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学生の活動

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学生の活動

学生の表彰(学長賞、研究科長賞)はこちらで紹介しています

掲載日  活動内容 
2017.6.27  =米田広平さんが第6回国際応用藻類学会で若手優秀口頭発表賞を受賞=
2017年6月にフランスのナントで行われた「6th Congress of the International Society for Applied Phycology」に海外学会等参加支援プログラム(はばたけ!筑大生)の支援を受けて参加し、発表タイトル:A Discovery of the Novel Lipid Droplet Protein in Marine Diatom Phaeodactylum tricornutum にて若手研究者から選出される最優秀口頭発表賞を受賞しました。 この会議は、生物学やプロセス工学、産業応用といった様々な分野の研究者が、藻類の応用利用に関して研究発表を行うものです。この賞は約150題の全口頭発表の内、微細藻類に関連する優秀な発表を行った3名の若手研究者に贈られました。 珪藻と呼ばれる微細藻類を用いて、細胞内の中性脂質の蓄積した区画“油滴”に局在するタンパク質を新たに発見し、これをどう応用利用するかについて発表を行いました。本研究成果は、油滴での脂質蓄積機構の理解やオイル生産性強化に関する研究に寄与することが期待されます。
 
2017.6.23  =原 理紗さんが「9th International Conference on Advanced VibrationalSpectroscopy」でRSCポスター賞を受賞=
原 理紗さん (生物資源科学専攻 源川拓磨助教指導)は、2017年6月11日-16日,カナダのビクトリアで開催された「9th International Conference on Advanced VibrationalSpectroscopy」でポスター発表「Discriminant Analysis of Carotenoid-rich Tomatoes Using Raman Spectroscopy and PMIR」を行いました。この発表内容が高く評価され、原さんは学生による全てのポスター発表の中で3名だけが選出されるRSCポスター賞を受賞しました。
 
2017.5.30  =Pattarasuda ChayapakdeeさんがGlobal Herbicide Resistance Challenge 2017 (GHRC2017) Conferenceでoral presentation award 2nd placeを受賞=
生命環境科学研究科生物機能科学専攻のPattarasuda Chayapakdee さん(松本宏教授指導)は、2017年5月14日~18日、アメリカ合衆国コロラド州デンバーで開催された除草剤抵抗性の国際会議に、海外学会等参加支援プログラムの(はばたけ筑大生)の支援を受けて参加し、大学院生の発表35の中から口頭発表の8課題に選抜され、さらに口頭発表で第2位を獲得しました。本会議は近年問題になっている除草剤抵抗性雑草や開発の進む耐性作物などに関する国際会議で、191題の発表と2つのシンポジウムおよび3つのワークショップが行われました。
シンポジウム参加レポートはこちらから
 
Student presentation awarding oral presentation award 2nd place
2017.5.2  =花本沙希さんが「2016年度林業経済学会学生論文賞」を受賞=
花本沙希さん(生物資源科学専攻 2017年3月修了、指導教官 立花敏准教授)が2017年3月29日に「2016年度林業経済学会学生論文賞」を受賞されました。
論文題目:地域志向の産直住宅を選択した消費者の属性分析:岐阜県加子母の工務店を事例に
2017.4.13  =梅本陽平さんが「日本腐植物質学会第32 回講演会」ポスター賞を受賞=
梅本陽平さん(生物資源科学専攻、指導教官 山下祐司助教)は,2017年3月14日に開催された「日本腐植物質学会第32 回講演会」においてポスター賞を受賞いたしました。
日本腐植物質学会講演会ポスター賞
タイトル:イモゴライト−フミン酸複合体の表面自由エネルギーの解析および疎水性発現のメカニズム
発表者:梅本陽平,山下祐司,足立泰久
http://www.research.kobe-u.ac.jp/ans-soil/jhss/

また、梅本陽平さんは3月24日筑波大学大学院学位記授与式において、生物資源科学専攻長表彰を受賞されました。
2017.4.11  =浅地真木君の留学報告インタビューが日本モンサントのブログに掲載されました(生物資源科学専攻修士ダブルディグリープログラム(グローバルフードセキュリティーコース)第一期生)=
生物資源科学専攻修士ダブルディグリープログラム(グローバルフードセキュリティーコース)第一期生・浅地真木君の留学報告インタビューが日本モンサント株式会社 のブログに掲載されました。 浅地君は同社の「持続可能な農業を目指す人材育成のための奨学金制度」の支援を受けて1年間ボルドー大学に滞在しました。
掲載記事はこちらかから
ボルドー大学留学現地レポートはこちらから
第1回報告第2回報告第3回最終報告
2017.4.7  =堀内勇寿さんが第64回日本生態学会全国大会賞(ポスター賞)最優秀賞を受賞=
生物資源科学専攻 前期課程2年 堀内勇寿さんが第64回日本生態学会全国大会賞(ポスター賞)最優秀賞を受賞されました。
第64回 日本生態学会大会 2017年3月14日(火)~18日(土)
早稲田大学、東京
日本生態学会全国大会賞(ポスター賞)最優秀賞
生物資源科学専攻 前期課程2年 堀内 勇寿氏
「野生絶滅種コシガヤホシクサにおける保全管理方法の確立に向けた繁殖生態学的研究」
堀内勇寿, 田中法生, 永田翔, 上條隆志, 鈴木康平
http://www.esj.ne.jp/meeting/64/poster_award/
2017.4.6  =森英樹さんが第128回日本森林学会大会学生ポスター賞を受賞=
生物圏資源科学専攻 後期課程1年 森英樹さんが第128回日本森林学会大会学生ポスター賞を受賞しました。
第128回日本森林学会大会 2017年3月26日~29日 鹿児島市、鹿児島大学
学生ポスター賞受賞 生物圏資源科学専攻 後期課程1年 森 英樹氏
「クローナル繁殖と種子繁殖 がフジの空間分布に果たす役割」
森英 樹・上野真義・直江将司・松本麻子・上條隆志・津村 義彦・正木 隆
http://www.forestry.jp/introduction/award/awardlist.html#poster
2017.4.6  =生命環境科学研究科長賞受賞者ご紹介 瀬戸健介さん=
生命環境科学研究科生物科学専攻 博士後期課程3年の瀬戸健介君(菅平菌学研究室)が、3月24日の卒業式において研究科長賞を 受賞し表彰されました。 瀬戸健介君は、2011年4月の卒業研究より、足掛け6年に渡り、一貫してツボカビという原始的な菌類の分類学の研究に携わり、その間、英文誌筆頭論文2報、海外の国際学会・ワークショップでの発表3件、国内学会発表等8件、研究費取得1件など多くの業績をあげ、 昨春には、これらの目覚ましい活躍に対して、日本菌学会関東支部から勝本賞が授与されました。また、瀬戸君は後輩の学生達の指導や、 実習、生涯学習行事にもとても真摯に携わり、周囲の皆から慕われ頼りにされてきました。この3月に博士論文「Taxonomic Studies on Parasitic Chytrids on Algae (藻類寄生性ツボカビの分類学的研究)」により晴れて、博士(理学)を取得され、めでたく卒業を迎えました。 4月1日からは、東邦大学の鏡味研究室所属のポスドクとして渡欧し、ドイツのIGB Leibniz-Institut fur Gewasserokologie und Binnenfischereiに滞在して、水圏の植物プランクトンに寄生するツボカビ類の分類・生態の研究に精力的に携わる予定です。日本のみならず国際的なツボカビ研究を率いるリーダーとして、これから世界を舞台に、大いに活躍して欲しいと願っています。 (出川洋介助教記事)

賞状を手にする瀬戸健介君(撮影:臼井健郎先生)
平成28年度3月期各学生表彰受賞者の情報はこちらから
2017.3.8  =角田達彦さんがthe 7th AG-BIO/PREDO Graduate Conference on Agricultural Biotechnology &KU-UT Joint Seminar IVで最優秀賞ならびに部門賞を受賞=
生物資源科学専攻(博士前期課程)1年次の角田達彦さん(繁森英幸教授指導)は、平成28年12月8-9日にカセサート大学(タイ)で開催された「the 7th AG-BIO/PREDO Graduate Conference on Agricultural Biotechnology &KU-UT Joint Seminar IV」にて、「Synthesis of Clovamide and Its Related Compounds for the Inhibitory Activity of Amyloid β Aggregation」と題する口頭発表を行い、最優秀賞ならびに部門賞(Excellent Presentation and Outstanding Presentation in the 7th AG-BIO/PREDO Graduate Conference on Agricultural Biotechnology &KU-UT Joint Seminar IV)を受賞しました。この賞は、研究成果発表47件の中から、研究内容、プレゼンテーション、質疑応答などが特に優秀であるとして評価され、最優秀賞として授与されたものです。また、6部門に分かれて行われた分野の中での部門賞も併せて受賞しました。本研究では、カカオ由来ポリフェノールClovamide関連化合物を種々合成してアルツハイマー症の原因となっているアミロイドβ凝集阻害活性に関する構造活性相関を行い、活性発現に重要な構造部位を明らかにしたという報告です。本研究成果は、アルツハイマー症の治療や予防の基礎研究に寄与するのではないかと期待されます。
2017.3.8  =角田達彦さんが日本化学会関東支部茨城地区研究交流会で優秀賞を受賞=
生物資源科学専攻(博士前期課程)1年次の角田達彦さん(繁森英幸教授指導)は、平成28年11月25日に開催された「第27回日本化学会関東支部茨城地区研究交流会」にて、「カカオ由来Clovamide関連化合物の合成とアミロイドβ凝集阻害活性」と題するポスター発表を行い、優秀賞を受賞しました。この賞は、研究成果発表70件の中から、研究内容、プレゼンテーション、質疑応答などが特に優秀であるとして評価され、優秀賞として5名に授与されたものです。本研究では、カカオ由来のClovamideの全合成ならびに8種の関連化合物を合成して生物活性試験を行い、アミロイドβ凝集阻害活性に関する構造活性相関を明らかにしたという報告です。アミロイドβの凝集はアルツハイマー症の原因となっていることから、これを抑えるClovamideはアルツハイマー症の治療や予防の基礎研究に寄与するのではないかと期待されます。
2016.12.12  =山口敦史さんが高分子と水に関する討論会で学生奨励発表優秀賞を受賞=
山口敦史さん(生物資源科学専攻、小林幹佳准教授指導)は、2016年12月8日、東京工業大学で開催された「第 54 回高分子と水に関する討論会」において研究発表「シリカ・リゾチーム混合懸濁液の降伏値:ゼータ電位はどこまで有効なのか」を行いました。この発表内容が高く評価され、山口さんは学生奨励発表優秀賞を受賞いたしました。
2016.12.9  =地球科学専攻の高村悠介君がポスター賞を受賞(2016年11月)=
2016年11月18-20日にインド・トリバンドラムで開催された「第13回国際ゴンドワナ-アジアシンポジウム」において、地球科学専攻M2(岩石学分野、指導教員 角替敏昭教授)の高村悠介君が最優秀ポスター発表賞(Best Poster Presentation Award)を受賞しました。発表題目は「U-Pb geochronology of detrital zircon from Sri Lanka and East Antarctica: Implications for the regional correlation of Gondwana fragments」です。
2016.11.28  =大学院生が植物見本園でキバチに関する新発見・蔵満司夢さん=
生命環境科学研究科後期2年の蔵満司夢君(生物圏資源科学専攻)は、植物見本園(農林技術センター筑波実験林)でクロヒラアシキバチの新寄主植物、クロヒラアシキバチに対して3種類の寄生蜂が寄生していることなどを発見し、ハチ類の専門誌 Journal of Hymenoptera Research(10/28出版)のオンラインジャーナルに掲載されました。
詳細は専攻ホームページから
2016.11.25  =稲葉遊さんが The 9th Asia Pacific Conference on Algal Biotechnologyにて若手研究者部門で最優秀口頭発表賞を受賞=
タイのバンコクで開催されたThe 9th Asia Pacific Conference on Algal Biotechnologyにて、環境バイオマス共生学専攻2年 稲葉遊さんが若手研究者部門で最優秀口頭発表賞に輝きました。
発表タイトル: Development of artificial sensors perceiving gaseous signals in the cyanobacteirum Synechocystis sp. PCC 6803
詳細は植物代謝生理学研究室ホームページから
 
2016.9.29  =Kobra HEMMATYさんが第17回アジア・大洋州畜産学会議 Young Scientist Award/JSAS Excellent Presentaion Awardを受賞=
Kobra HEMMATY氏(生物資源科学専攻・指導教員 田島淳史教授)は、2016年8月21-23日に福岡で開催された第17回アジア・大洋州畜産学会議において発表した、 "Aptitudes of Ashitaba (Angelica Keiskei Koidzumi) Supplementation on the physiological responses in lactating Holstein-Friesian cows." が Young Scientist Award/JSAS Excellent Presentaion Awardを受賞しました。
今回の受賞は、乳牛に抗酸化機能を有するアシタバを投与した場合における生理反応を詳細に検討したことが高く評価されたものです。
詳細は公式ホームページから
2016.9.23  =野田祐作さん(環境バイオマス共生学専攻)が第53回アイソトープ・放射線研究発表会にて若手優秀講演賞を受賞=
野田祐作さん(環境バイオマス共生学専攻、指導教員 古川純准教授)が、2016年7月6日~8日に、東京大学弥生キャンパス(東京都文京区)で開催された第53回アイソトープ・放射線研究発表会において発表した 「ポプラにおけるセシウム動態の季節変動に対するカリウム輸送関連遺伝子の関与」が若手優秀講演賞を受賞しました。

日本アイソトープ協会の紹介HPはこちらから
http://www.jrias.or.jp/seminar/topics4/top-event/503.html
古川研究室のHPはこちらから
http://junfurukawa.private.coocan.jp/
2016.7.11  =黒川真臣さんの研究の成果がDNA Research誌に掲載=
環境バイオマス共生学 黒川真臣を中心として行った研究の成果がDNA Research誌に掲載されました。
詳細はこちらから
2016.7.4  =泉水めぐみさん(生物資源科学専攻)が国際会議でポスター賞を受賞=
泉水さんは、2016年6月26日-7月1日にトロント(カナダ)で開催された国際会議 9th International Conference on High Temperature Ceramic Matrix Composites and Global Forum on Advanced Materials and Technologies for Sustainable Development 2016において,研究発表"Fabrication of porous ceramics by gelcasting method with agar and reservoir sediment in Tunisia" by Yuki Arioka, Megumi Sensui, Masayoshi Fuji, Masamoto Tafu, Tomonori Kawakami, Mitsuteru Irie を行いました。 この発表内容が高く評価され,泉水さんはポスター賞を受賞いたしました。
会議の情報は、こちらから
 
2016.6.3  =丸山優樹さんが日本砂漠学会でベストポスター賞を受賞=
生物資源科学専攻 丸山優樹さん(指導教官 氏家清和助教)が日本砂漠学会でベストポスター賞を受賞いたしましたので、研究科のページにご掲載いただければ幸いです。
学会名:日本砂漠学会2016年 第27回学術大会
タイトル:農業政策における農地開発効果の評価-モーリタニア国・セネガル川河畔での社会調査-

日本沙漠学会については、こちらから
2016.4.25  =瀬戸健介さんが日本菌学会関東支部第三回勝本賞を受賞=
生命環境科学研究科博士後期課程の瀬戸健介さん(菅平高原実験センター出川研究室)が、第三回勝本賞を受賞し、4月23日に平成28年度日本菌学会関東支部年次大会において受賞講演を行いました。 勝本賞とは、菌類の分類学の研究に多大な功績を遺された故勝本謙先生の功績を讃え、菌類の研究、教育、普及に貢献している会員や団体に授けられる賞です。
瀬戸さんは、専門家が極端に少ないため研究が著しく遅れていたツボカビという水中で生活する原始的な菌類の分類学的研究を志し、労力を要す分離培養株の確立、透過型電子顕微鏡による微細構造の観察にたいへん実直、丁寧に取り組み、その成果の論文公表にも意欲的に取り組んできた姿勢が高く評価され、菌学の将来を担う若手研究者として受賞者に選考されたものです。 当日は、「勝本賞受賞に際して- 珪藻寄生性ツボカビの分類学的研究 環境配列のみで認識された新規クレードの実態解明」と題して、現在までの研究過程を概説するとともに、目下の研究の最新知見の紹介がなされました。
詳細は下記のWEBをご参照ください。
勝本賞の詳細:
http://www.mycology-jp.org/~kb-msj/Katsumoto_prize/Katsumoto_prize.html
日本菌学会関東支部年次大会:
http://www.mycology-jp.org/~kb-msj/news/kbmsj_news160416.html
 
2016.4.25  =小粥隆弘さんが笹川科学研究奨励賞を受賞=
生命環境科学研究科博士後期課程の小粥隆弘さん(菅平高原実験センター田中研究室)が、平成27年度笹川科学研究奨励賞を受賞し、4月22日に平成27年度笹川科学研究奨励賞受賞研究発表会及び平成28年度笹川科学研究助成研究奨励の会にて、受賞講演として、スライド発表とポスター発表を行いました。
小粥さんは「オサムシ科昆虫の地下進出に伴う爆発的種分化プロセスの解明」という題目で、地下環境に生息するオオズナガゴミムシ類(オサムシ科ナガゴミムシ属)について、分類学的、生態学的アプローチから研究を行いました。その結果、オオズナガゴミムシ類について、①1新種の記載・3種の新種可能性種の発見、②斜面土砂移動地(ガレ場)に依存すること、③本州では一度の地中化から種分化したことの可能性を示しました。以上の研究の内容や成果に加え、研究に取り組む真摯な姿勢や、研究遂行のための努力などが評価されました。
 
2016.3.31  =牛山愛さんが「日本家禽学会2016年度春季大会」で優秀発表賞を受賞=
牛山愛さん(生物資源科学専攻、浅野敦之助教指導)は、2016年3月30日に日本獣医生命科学大学で行われた、日本家禽学会2016年度春季大会において、「ニワトリ精子膜ラフトの生化学分析と機能性の検討」に関する口頭発表を行いました。この発表内容が高く評価され、牛山さんは優秀発表賞を受賞いたしました。
 
2016.3.14  =第4回国際水協会論文作成ワークショップで Mtibaa Slim君がプレゼンテーション金賞受賞=
2016年3月7日~11日にマレーシア日本国際工科院(MJIIT)を会場に開催された、第4回国際水教会論文作成ワークショップ(4th IWA Publication Workshop)にて、Mtibaa Slimさん(国際地縁技術開発科学専攻1年)がプレゼンテーション金賞を受賞されました。

詳細はこちらこちらから
2016.3.4  =佐々木めぐみさんがKU-UTシンポジウムにてSpecial prize of Poster Presentation 受賞=
2016年2月25日、タイのカセサート大学農学部(バンケーンキャンパス)にて行われた、The International Conference on the 6th KU-UT Symposium 2016にて、Ag-ESDインターンシップの一環としてとして出席した佐々木めぐみさん(生物資源科学専攻修士1年、作物生産学研究室、指導教員:丸山 幸夫教授) が、研究タイトル「Effects of Maize-Cowpea Intercropping on Yield and Forage Quality」のポスター発表を行い、その発表内容が評価され、Special prize of Poster Presentation を受賞しました。
   
2016.1.25  =安久絵里子さんが「バイオマス科学会議(日本エネルギー学会(バイオマス部会)主催)」でポスター発表最優秀賞を受賞=
安久絵里子さん(国際地縁技術開発科学専攻、野口良造准教授指導)は、2016年1月20日-21日,新潟市朱鷺メッセで開催された「第11回バイオマス科学会議」でのポスター発表「油水分離と浮遊物質回収による排水処理システム負荷低減の経済性評価」を行いました。この発表内容が高く評価され、安久さんはポスター発表最優秀賞を受賞いたしました。
   
2015.12.14  =山口敦史さんが「高分子と水に関する討論会」で学生奨励発表優秀賞を受賞=
山口敦史さん(生物資源科学専攻、小林幹佳准教授指導)は、2015年12月11日,東京工業大学で開催された「第 53 回高分子と水に関する討論会」において研究発表「リゾチームの吸着がシリカ粒子のゼータ電位に与える影響」を行いました。この発表内容が高く評価され,山口さんは学生奨励発表優秀賞を受賞いたしました。

2015.11.25  =西村裕介さんが第47回日本化学工学会においてポスター賞を受賞=
西村裕介氏(生命産業科学専攻、王碧昭教授指導)は2015年9月9~11日に北海道大学で開催された第47回日本化学工学会において、研究発表「腎臓原基細胞を用いた腎組織の再構築」を行いました。 この発表内容が高く評価され優秀ポスター賞を受賞しました。
 
詳細はこちら全学のニュースページから
2015.11.16  =森田望美さんと塙宗継さんが筑波大学自然保護寄附講座公開シンポジウム「海の生物多様性と地球環境の変化」にてポスター賞を受賞=
生物科学専攻の森田望美さんと塙宗継さんが2015年11月8日に行われた筑波大学自然保護寄附講座公開シンポジウム「海の生物多様性と地球環境の変化」にてポスター賞を受賞しました。
 
詳細はこちら下田臨海実験センターのニュースページから
2015.10.20  =遠藤俊さんと奥脇亮さんが、TGSW Best Poster Presentation Award受賞=
地球進化科学専攻地球変動科学分野の遠藤俊さんと奥脇亮さんが、Tsukuba Global Science Week (TGSW)(2015年9月28~30日)において、Best Poster Presentation Awardを受賞しました。 受賞した発表のタイトルは、「Complex rupture process of the 2013 Okhotsk deep earthquake at depth of spinel stable area」(遠藤;写真左)、 「High-frequency rupture along the complex fault system during the 2008 Mw 7.9 Wenchuan, China, earthquake」(奥脇;写真右)です。
 
詳細はこちら専攻のニュースページから
地球進化科学専攻のHPはこちらから
2015.9.28  =吉原さくらさん(環境科学専攻)が平成27年度新学術領域「細胞壁機能」若手ワークショップ・第9回細胞壁ネットワーク研究会にて、優秀ポスター発表賞を受賞=
吉原さくらさん(環境科学専攻1年、指導教員 佐藤忍教授)が、2015年9月13日~15日に、アイアイランド(大阪府四条畷)で開催された平成27年度新学術領域「細胞壁機能」若手ワークショップ・第9回細胞壁ネットワーク研究会において発表した 「シロイヌナズナ切断花茎の組織癒合における原形質連絡カロース結合タンパク質の機能」が優秀ポスター発表賞を受賞しました。

詳細はこちら新学術領域「細胞壁機能」のページから https://www.plantcellwall.jp/event/pro-report-info.php?id=147#/pro
佐藤研究室のHPはこちらから http://www.biol.tsukuba.ac.jp/%7eplphys/shinobuhomepage/SSindex.html
2015.9.17  =清永郁香さん(環境バイオマス共生学専攻)が平成27年度新学術領域「細胞壁機能」若手ワークショップ・第9回細胞壁ネットワーク研究会にて優秀口頭発表賞を受賞=
清永郁香さん(環境バイオマス共生学専攻1年、指導教員 岩井宏暁准教授)が、2015年9月13日~15日に、 アイアイランド(大阪府四条畷)で開催された平成27年度新学術領域「細胞壁機能」若手ワークショップ・第9回細胞壁ネットワーク研究会において発表した 「イネの花粉形成過程におけるOsARAD1の機能解析」が優秀口頭発表賞を受賞しました。

詳細はこちら新学術領域「細胞壁機能」のページから https://www.plantcellwall.jp/event/pro-report-info.php?id=147#/pro
岩井研究室のHPはこちらから http://www.biol.tsukuba.ac.jp/~plphys/iwaihomepage/hiroiwaiindex.html
2015.9.7  =西谷麻菜美さん(生物資源科学専攻)が農業農村工学会において優秀ポスター賞を受賞=
西谷麻菜美さん(生物資源科学専攻、小林幹佳准教授指導)は、2015年9月1日~3日に岡山大学で開催された平成27年度農業農村工学会 大会講演会(http://www.jsidre.or.jp/outline/zenkokutaikai/)において、 西谷麻菜美・杉本卓也・小林幹佳による研究発表「モデルコロイド粒子の電気泳動移動度の測定と解析:2価対イオンによる影響」を行いました。この発表内容が高く評価され、優秀ポスター賞を受賞しました。
 
2015.7.29  =野田祐作さんが 13th International Conference on the Biogeochemistry of Trace Elements にて本国際会議のポスター賞を受賞=
野田祐作さん(環境バイオマス共生学専攻、指導教官 古川純准教授)が、7月12日から16日に開催されました 13th International Conference on the Biogeochemistry of Trace Elements にて本国際会議のポスター賞に選ばれました。
 
野田祐作さんのポスター賞受賞の研究概要はこちらから
古川研究室のHPはこちらから
2015.7.29  =アルケノンボディの脂質・タンパク質組成を解明 SHI Qingさんのpublicationのオンライ版が公開されました=
SHI Qingさん (史 青;中国高水平留学生、生物科学専攻後期博士課程3年)のpublicationのオンライ版が公開されました。 本論文では、アルケノン生産藻類であるハプト藻イソクリシスの脂質体がアルケノンから成ることから「アルケノンボディ」と名付け、その脂質組成とタンパク質組成をプロテオミクスとリピドミクスにより明らかにした。 本論文は、中国高水平学生の史青(SHI Qing)の博士学位論文の一部であり、CREST/JSTの研究成果です。
Title: http://onlinelibrary.wiley.com/doi/10.1002/pmic.201500010/abstract
2015.7.6  =相原幸恵さん(繁森英幸教授指導)が新規素材探索研究会第14回セミナーにおいて最優秀ポスター賞を受賞=
相原幸恵さん(繁森英幸教授指導)は、2015年6月5日に横浜で開催された「新規素材探索研究会第14回セミナー」において、 「薬用キノコ由来Hispidin誘導体のアミロイドβ凝集阻害活性」の題名でポスター発表(ショートプレゼンテーションを含む)を行い、 最優秀ポスター賞を受賞しました。この賞は、研究成果発表33件の中から、研究内容、プレゼンテーション、質疑応答などが特に優秀であるとして評価され、 最優秀ポスター賞として1名に授与されたものです。 本研究では、薬用キノコから単離した種々のHispidin誘導体について生物活性試験を行った結果、これらの化合物に顕著なアミロイドβ凝集阻害活性を有することを発見したという報告です。 アミロイドβの凝集はアルツハイマー症の原因となっていることから、これを抑えるHispidin誘導体はアルツハイマー症の治療や予防に寄与するのではないかと期待されます。
新規素材探索研究会第14回セミナー http://www.chemistry.or.jp/event/calendar/2015/03/14-6.html
2015.6.12  =西谷麻菜美さんが European Student Colloid Conference にてベストポスター賞を受賞=
西谷麻菜美さん(生物資源科学専攻、小林幹佳准教授指導)は、2015年6月8日~11日にポーランドのクラクフ(Krakow)で開催された European Student Colloid Conference ESC2015(http://www.esc2015.krakow.pl/)にて、 研究発表「Electrophoretic mobility of latex particles: Effects of divalent counter-ions, Manami Nishiya,Takuya Sugimoto, Motoyoshi Kobayashi」を行いました。 この発表内容が高く評価され、ベストポスター賞を受賞しました。
ESCはヨーロッパコロイド界面学会(http://www.ecis-web.eu/)が主催の会議であり、2年に一度開催され、毎回、コロイド界面科学の盛んなヨーロッパ内から多くの大学院生が参加しています(http://www.ecis-web.eu/student.htm)。
 
2015.4.15  =第15回理工系学生科学技術論文コンクールにて最優秀賞を受賞=
科学技術と日本の将来をテーマに自由な発想で科学技術への思いを発信してもらうことを目的とした「第15回理工系学生科学技術論文コンクール」にて、 生物科学専攻 天久朝恒さんが最優秀賞の文部科学大臣賞を受賞されました。
(受賞に関する情報は、生物科学専攻のページから、 入賞論文に関してはこちら、理工系学生科学技術論文コンクールのページから
2015.4.8  =早舩真智さんが第13回2014年度 林業経済学会学生論文賞を受賞=
早舩真智さん(国際地縁技術開発科学専攻、指導教官:立花准教授)が、第13回2014年度 林業経済学会学生論文賞を受賞されました。 林業経済学会賞を受賞された興梠准教授と一緒に表彰式に参加されました。
表彰式の様子はこちらから
2015.3.6  =2nd International Workshop of Cyanofactory にて最優秀賞ポスター賞を受賞=
3月5日~6日、東京農工大にて開催された「2nd International Workshop of Cyanofactory」にて浅田遼さん(指導教員:鈴木石根教授) が最優秀ポスター賞を受賞されました。
(開催概要はこちらから
   
写真左:植物代謝生理学研究室 浅田遼さん
写真中央:右:東京農工大の早出広司(そで・こうじ)先生、中央:浅田遼さん、 左:Peter Lindblad先生(スウェーデン・ウプサラ大学)
写真右:ポスター賞
2015.1.8  =渡邉諒子さん 第58回香料・テルペンおよび精油化学に関する討論会 ベストプレゼンテーション賞を受賞=
渡邉諒子さん(生物資源科学専攻、 繁森研究室)は2014年9月20日~22日に開催された、第58回香料・テルペンおよび精油化学に関する討論会において、ベストプレゼンテーション賞を受賞しました。
受賞のお知らせ香料・テルペンおよび精油化学に関する討論会について
2014.12.22  =長澤亮さん JALPS年次報告会にてポスター賞を受賞=
長澤亮さん(生物科学専攻、 菅平高原実験センター田中研究室)は2014年12月11日~13日に開催された、中部山岳地域環境変動研究機構2014年度年次報告会において、優秀ポスター賞を受賞しました。
報告会の模様はこちら長澤亮さんのコメントとポスターはこちら
2014.12.17  =Ghali Inesさん(先端農業技術科学専攻)が第16回アジア-オーストラシアン国際畜産学会議(The 16th Asian-Australasian Animal Production Congress ( AAAP2014))にてベストポスター賞を受賞=
Ghali Inesさん(先端農業技術科学専攻、三森眞琴教授指導)は2014年11月10日~14日にインドネシアのジョグジャカルタ(Yogyakarta)で開催された AAAP2014 (http://aaap2014.ugm.ac.id)にて、 研究発表「Mining genes involved in quorum sensing system in the rumen by bioinformatics analysis, Ines Ghali, Takumi Shinkai, and Makoto Mitsumori」を行いました。 この発表は高く評価され、発表された約400題のポスターから5題のポスターに授与されるベストポスター賞を受賞しました。 AAAPは毎回1000名を超えるアジア竏茶Iセアニア地域の畜産学研究者が参集する規模の大きな国際学会です。
 
2014.12.12  =第14回日本ミトコンドリア学会において「ベスト・プレゼン賞」を受賞=
三藤崇行さん(生物科学専攻博士課程3年、指導教員 林純一教授)が、2014年12月3日~5日の日程で九州大学で開催された第14回日本ミトコンドリア学会において発表した 「Mito-miceΔ における骨粗鬆症の病態解析」でベスト・プレゼン賞を受賞しました。 日頃から「NO EVIDECE,NO LIFE」と学生らに説く林純一教授は、「あまり主張しないいわゆる今時の若者。だが、研究においては独創性を持っている。 基礎研究の世界において独創性を持つことは重要である」と三藤さんの人となりとともに、今回の受賞についてコメントされています。 本学会では、同じ林純一研究室の石川香助教が発表した「ミトコンドリア・ダイナミクスの破綻が突然変異型 mtDNA の組織内含有率に及ぼす影響」 でベスト・プレゼン賞を受賞。石川助教は今年度新任されたばかりですが、それまでの企業での経験を活かしながらも独創性のある研究者として期待されます。 (学会の詳細はこちら
2014.12.10  =2014年日本生態学会中部地区大会において「優秀ポスター賞」を受賞=
生物科学専攻 戸祭森彦さん(下田臨海実験センター)が、2014年日本生態学会中部地区大会において、研究内容、発表技術がともに優れていると評価され「優秀ポスター賞」を受賞しました。
詳細はこちら下田臨海実験センターのページから
2014.12.5  =Ag-ESD Symposium 2014にて各賞を受賞=
2014年11月14日に開催されたAg-ESD Symposium 2014において、安久絵里子さん(国際地縁技術開発科学専攻1年、生物生産機械研究室:指導教員 野口良造准教授)がBest Presentation Awardを、 竹島実加さん(生物資源学類・環境工学コース4年、生物生産機械研究室:指導教員 源川拓磨助教)がOutstanding Poster Awardを受賞しました。
シンポジウムについて詳細はこちら国際農学ESD関連プログラムのページから
       
2014.12.5  =第30回記念近赤外フォーラムにて、Best Poster Awardを受賞=
川原悠さん(生物資源科学専攻2年、生物生産機械研究室:指導教員 源川拓磨助教)が、2014年11月26日~28日に開催された第30回記念近赤外フォーラムにてBest Poster Awardを受賞しました。
詳細はこちら近赤外フォーラムのページから

2014.10.14  =平成26年度新学術領域「細胞壁機能」若手ワークショップ・第8回細胞壁ネットワーク研究会にて、優秀口頭発表賞を受賞=
鎌田志保美さん(環境バイオマス共生学専攻2年、指導教員 岩井宏暁准教授)が、2014年9月24日~26日に、 阿蘇プラザホテルで開催された平成26年度新学術領域「細胞壁機能」若手ワークショップ・第8回細胞壁ネットワーク研究会において発表した 「イネの発達過程におけるペクチンメチル化関連酵素遺伝子PMTの機能解析」が優秀口頭発表賞を受賞しました。
詳細はこちら新学術領域「細胞壁機能」のページから
2014.9.26  =筑波大学-DAADパートナーシッププログラムで訪独=
今回、筑波大学-DAADパートナーシッププログラムの一環として、9月4日~12日の日程で訪独しました。 町田教授の他、ポスドクの菅平高原実験センター非常勤職員真下雄太さん、生命環境科学研究科生物科学専攻博士後期課程3年富塚茂和さん、 同2年藤田麻里さん、生命環境学群生物学類4年小嶋一輝さんが参加、また、研究室出身の愛媛大学福井眞生子助教も同行しました。
詳細はこちら、4ページ以降に冨塚さん、藤田さん、小嶋さんのレポート
  
2014.9.1  =第十回国際菌学会で山田宗樹さん(生物科学専攻)がBest Student Poster Awardを受賞=
8月3日~8日に、タイ・バンコクQueen Sirikit National Convention Centerにて開催された 第10回国際菌学会(International Mycological Congress) に菅平高原実験センターの教員および大学院生などが参加しました。
出川洋介助教がシンポジウムにて講演を行い、瀬戸健介さん(生物科学専攻後期1年)、山田宗樹さん(生物科学専攻前期1年)、 陶山舞さん(神奈川県博外来研究員)が ポスター発表を行いました。詳細は、菅平菌学研究室HPをご覧ください。 最終日の閉会式において、各種授賞式があり、 山田宗樹さんがBest Student Poster Awardを受賞、現国際菌学会会長のProf. J.Taylor(UC Berkeley)より賞を受けました!
山田宗樹さん(生物科学専攻)
2014.8.27  =須藤恵美さん(生物資源科学専攻)が新規素材探索研究会奨励賞を受賞=
平成26年6月6日に横浜で開催された「新規素材探索研究会 第13回セミナー」にて、生命環境科学研究科生物資源科学専攻 博士前期課程1年次の須藤恵美さん (繁森英幸教授指導)が「Benzoxazinoid化合物によるトウモロコシの重力屈性メカニズムの解明」の題名でポスター発表(ショートプレゼンテーションを含む)を行い、 奨励賞を受賞しました。 この賞は、研究成果発表者35件の中から、研究内容、プレゼンテーション、質疑応答などが特に優秀であるとして評価され、最優秀賞1名ならびに奨励賞2名に授与されたものです。 本研究では、トウモロコシ芽生えから単離したBenzoxazinoid化合物を用いて、重力屈性メカニズムを解明した報告です。 この結果は、従来の重力屈性メカニズムとして知られている植物ホルモンのオーキシンの偏差分布によるものではなく、 Benzoxazinoid化合物によって重力屈性が制御されていることを示したものであり、学術的にも大きな意義があるものと期待されます。
(新規素材探索研究会のホームページはこちらから
須藤恵美さん(生物資源科学専攻)
2014.5.28  =筑波大学学生サイエンスコミュニケーショングループSCOUT ホームページの紹介=
以前こちらのコーナーで(2012.05.15紹介記事)活動を紹介いたしました、「筑波大学学生サイエンスコミュニケーショングループSCOUT」のホームページのご紹介です。
先日、開催されました「国際植物の日」のイベント参加に関する記事など掲載されています。
(SCOUTホームページはこちらからhttp://scout-tsukuba.com/?lang=ja
2014.5.28  =Feng Lili さん(国際地縁技術開発科学専攻)が IAP2014 にてポスター賞を受賞=
Feng Lili さん(国際地縁技術開発科学専攻、足立泰久教授指導)は5月26日~28日にオランダのレーワーデン(Leeuwarden)で開催された IAP2014(http://www.wetsus.nl/iap2014)にて、 研究発表「Orthokinetic flocculation of PSL particles with polyelectrolytes at the iso-electric point, Lili Feng, Motoyoshi Kobayshi, Yasuhisa Adachi」をおこないました。
この発表は高く評価され、発表されたポスター69件の2位(全体で3件受賞)を受賞しました。 IAPは環境汚染に対する界面現象と界面科学の取組みを主題に行われているコロイド界面科学の国際会議で、今回はその第8回目となります。 第8回のテーマは水と環境科学をテーマにオランダのLeeuwarden市にあるWersus (Center of Excellence for sustainable technology) が中心となり、参加者は190名、27か国を数えました。
Feng Lili さん(国際地縁技術開発科学専攻)が IAP2014 にてポスター賞を受賞
2014.4.14  =上海語学研修 (2014年 3月 4日~ 3月 25 日)を終えて=
生物資源科学専攻 牧下彩乃さんより、国際交流プログラム参加レポート「上海語学研修 (2014年 3月 4日~ 3月 25 日)を終えて」をいただきました。 (詳細はこちら、4ページ目に牧下さんのレポート
生物資源科学専攻 牧下さん
2014.4.8  =クアラルンプール学生訪問団のレポート= Cosmos Cafeサポートスタッフ
システム情報工学研究科 廣瀬旬哉さんより、クアラルンプール学生訪問団のレポート「The Atmosphere of near the Equator : A Trip to Singapore and Malaysia」をいただきました。 (詳細はこちら
Cosmos Cafeの活動については、こちらカフェ情報のページから
2014.4.7  =オーストラリア・キャンベラ研修レポート= Cosmos Cafeサポートスタッフ
生物学類4年 小田切美穂さんからキャンベラ研修レポートをいただきました。 (詳細はこちら
Cosmos Cafeの活動については、こちらカフェ情報のページから
2014.4.7  =キャンベラ研修レポート= Cosmos Cafeサポートスタッフ
看護学類4年 杉浦実歩和さんより、同行の生物学類4年 小田切美穂さんとのキャンベラ研修レポート「~歴史・自然・食・看護教育について~」をいただきました。 (詳細はこちら
Cosmos Cafeの活動については、こちらカフェ情報のページから
2014.4.1  =中島友紀氏が日本家禽学会優秀発表賞を受賞=
中島友紀氏(生命環境科学研究科生物圏資源科学専攻・指導教員 田島淳史教授)が2014年3 月29 日(土)に筑波大学で開催された日本家禽学会2014年度春季大会において発表した 「ニワトリ生殖巣生殖細胞における胚発生に伴う遺伝子発現の変動解析」が優秀発表賞を受賞しました。 今回の受賞は、ニワトリ初期胚の生殖巣に存在する生殖巣生殖細胞における遺伝子の発現変動の雌雄差をDNAマイクロアレイ法を用いて比較検討したことが高く評価されたものです。
中島友紀氏が日本家禽学会優秀発表賞
2014.3.31  =クアラルンプール学生訪問団のレポート= Cosmos Cafeサポートスタッフ
Sakura Eri Maezonoさんより、クアラルンプール学生訪問団のレポート「Escapade to Southeast Asia: A Trip to Singapore and Malaysia」をいただきました。 (詳細はこちら (Detail is here.)
Cosmos Cafeの活動については、こちらカフェ情報のページから
2014.3.20 
=国際活動のご紹介:イタリア滞在レポート=
生物化学専攻(植物代謝生理学研究室) 渡邉祐太さんより、イタリヤ滞在レポートをいただきました。
「AsOBiNet Report : Special Training for FT-IR Technique in Marche Polytechnic University」はこちらから
この活動は筑波大学開学40+101周年記念事業として認定を受けた「AsOBiNet遣欧使節による国際学術交流(9th AsOBiNet 2013in Germany)」の一環として実施されたものです。
2014.1.15  =【NEXT Symposium】 "Membranome" for "Bio-Inspired Chemical Engineering"にてベストポスター賞を受賞=
昨年9月に開催されました、【NEXT Symposium】 "Membranome" for "Bio-Inspired Chemical Engineering"にて生物資源科学専攻(博士前期2年)西田由香里さんベストポスター賞を受賞されました。
このシンポジウムは大阪大学で9月13日に開催されました。
2014.1.15  =第78回日本陸水学会にて、「優秀ポスター賞」および「論文賞」を受賞=
昨年9月に開催されました、第78回日本陸水学会にて、環境バイオマス共生学専攻(博士5年)荒居博之さんが「優秀ポスター賞」および「論文賞」を受賞されました。
詳細はこちらから 環境バイオマス共生学専攻HP
2014.1.15  =第57回香料・テルペンおよび精油化学に関する討論会にて、ベストプレゼンテーション賞を受賞=
昨年10月に開催されました、第57回香料・テルペンおよび精油化学に関する討論会にて、生物資源科学専攻(博士前期2年)高瀬涼さんがベストプレゼンテーション賞を受賞されました。
詳細はこちらから 学会HP http://www.teac-office.jp/
テルペンおよび精油化学に関する討論会事務局 http://www.chem.saitama-u.ac.jp/teac2013/index.html
2013.12.13 
=Report on trip to UK by Juan Miguel Recto (Master student of Biological Sciences)=
Trip report by Juan Miguel Recto (Master student of Biological Sciences). His main purpose in travelling to UK was to accompany Shiraiwa-sensei in visiting several researchers working with "E. huxleyi". (詳細はこちら (Detail is here.)
この活動は筑波大学開学40+101周年記念事業として認定を受けた「AsOBiNet遣欧使節による国際学術交流(9th AsOBiNet 2013in Germany)」の一環として実施されたものです。
2013.11.8  =学園祭マスコット「知的好奇心マン」を生みだした生物学者の卵=
2013年11月2日~4日に筑波大学学園祭「雙峰祭」が開催され、盛況のうちに終了いたしました。 今回の学園祭では、生命環境科学研究科の学生が考案したゆるキャラ「知的好奇心マン」がブームになりました。 このマスコットキャラクターの生みの親・天久朝恒さんは、あの「ネバーランド遺伝子」 の発見者であり名付け親としても名高い丹羽隆介研究室に在籍する修士1年の学生。 天久さんは、9月に韓国・忠南大学で開催された日中韓大学院生フォーラムにも参加、研究発表をされ活躍されています。
一つの事に偏ることのない柔軟性をもつ科学者、天久さんのご紹介はこちら。
雙峰祭HP…インタビューページ URL http://www.sohosai.tsukuba.ac.jp/titeki.html
天久朝恒さん新聞記事研究トピックス
2013.9.24  =第6回地理空間学会において各賞受賞=
6月29日(土)に開催された第6回地理空間学会大会において地球環境科学専攻の方々が各賞を受賞されました。
 遠藤貴美子さん 地理空間学会奨励賞
 落合李愉さん  地理空間学会優秀ポスター賞
 山中博希さん  地理空間学会優秀ポスター賞
 (詳細はこちらから
2013.9.20 
=国際活動のご紹介:ドイツ滞在レポート=
生物化学専攻(植物代謝生理学研究室) 古田島 知則さんより、ドイツで開催されました「International PHOTO.COMM Training Workshop」 への参加レポートをいただきました。
「AsOBiNet Report : Bioinformatic analysis of transcriptomic and genomic datasets in metabolic context with emphasis on oxygenic phototrophs」はこちらから
この活動は筑波大学開学40+101周年記念事業として認定を受けた「AsOBiNet遣欧使節による国際学術交流(9th AsOBiNet 2013in Germany)」の一環として実施されたものです。
2013.9.19  =第40回アメリカ植物成長調節学会優秀発表賞=
第40回アメリカ植物成長調節学会(2013年7月28~8月1日)において、生物圏資源科学専攻 博士課程2年 Theerawut Chutinanthakunさんが優秀発表賞を受賞しました。
優秀発表賞Theerawut Chutinanthakunさんのコメント
2013.3.28  =「ブルーアース2013」にて、若手奨励賞を受賞=
3月14日、東京海洋大学にて開催された「ブルーアース2013」にて、本学植物代謝生理学研究室の伊藤史紘さんがポスターセッションの部門において「若手奨励賞」を受賞。
若手奨励賞伊藤さんの活動
2013.3.22  =平成24年度の研究科長表彰、学長表彰の受賞者のお知らせ=
平成24年度の研究科長表彰、学長表彰の受賞者のお知らせと受賞コメントを頂きました。 (こちらから
学長表彰・マリノさん
学長表彰・森川マリノさん
2013.3.11  =ブラジル研修生最終報告会に本学研修生軍司ジャクソン清一さんが発表=
この度、2月25日に在南米県人会子弟茨城研修員事業「平成24年度ブラジル研修生最終報告」に本学生命環境科学研究科研修生の軍司ジャクソン清一さんが研修成果を発表いたしました。 (詳細はこちら
2012.12.28  =「第50回高分子と水に関する討論会」において学生奨励発表優秀賞を受賞=
12月7日、東京工業大学で開催された「第50回高分子と水に関する討論会」の学生奨励発表において、 環境コロイド界面工学研究室(国際地縁開発技術科学専攻・足立泰久教授)からエントリーした小林梓さん(環境科学専攻・修士課程2年)、 Lili Fengさん(国際地縁技術開発科学専攻・博士課程2年)が学生奨励発表優秀賞を受賞いたしました。 (詳細はこちら
2012.12.14  「よそ者と集落による地域づくり」
=ムラのこしサークルKOOGA~ニューヨークより集落~=
国際地縁技術開発科学専攻の皆川孝弘さんは、筑波大学、國學院大學、立教大学などの学生達とともに、 過疎化に悩む限界集落にて、学生達のアイデアによる数多くの地域活性プロジェクトに携わっています。 “ムラのこしサークルKOOGA”は、地域住民との協働を通して地域づくりに取り組んでいるサークル活動です。 これまで数多くのプロジェクトを達成してきた彼らの活動は、12月4日NHK「おはようにっぽん」でも特集紹介されました。 限界集落の活性化に挑む国際地縁技術開発専攻の皆川孝弘さんの活動レポートを紹介いたします。 (KOOGA活動報告2012【資料】)  (活動の様子【写真】
公式ホームページ  English Facebook
2012.10.26  小さい頃遊んだ、あの湖水を元の姿に
=El Cascajo 湖湿地帯 水環境回復プロジェクト=
森川マリノさんは、水環境保全についての研究するペルーからの留学生です。学生の身でありながら、当初、私財を投じて取り組んだ母国ペルーの環境問題はその成果が認められ、地元の市長表彰を受けたばかりか、ペルー国内のマスメディアに紹介されたことは、以前この<学生の活動>でもご紹介いたしました。 今回は森川マリノさんの研究紹介を若い研究者の熱い思いに応えた本学の杉浦則夫教授と張振亜教授のコメントともにご紹介いたします。
森川さん取材記事)  (森川さん研究トピックスPDF
2012.10.26  =学生交流学際融合教育セミナー開催=
10月26日(金)~10月28日(日)、大阪大学「学生交流学際融合教育セミナー」がコスモススクエア国際交流センターを会場に開催されます。 2012年のテーマは、「2030年に向けた安全な持続可能エネルギーミックスを考える =国力を支える分散型エネルギーシステムのデザイン=」です。 生命環境科学研究科、生命環境学群からは13名の学生が参加、研究科の櫛田康晴さん(生物科学専攻)、SINGH RAJEEV KUMAR さん(環境科学専攻)が代表発表を行います。
詳細はこちら
2012.10.19  世界食料デ―月間 =TABLE FOR TWO= への取り組み
10月1日~10月31日まで、「世界食料デ―」月間として、毎週木曜日、金曜日に3学食堂にて、「TABLE FOR TWO」メニューを提供しています。
詳細はこちら、チラシPDF) (関連Webページ http://www.facebook.com/shoku2012TKB
2012.8.1  =日中韓大学院生フォーラム開催に際して=
第5回大学院生フォーラム開催に向けて、第4回学生実行委員長櫛田康晴さんからのコメントをいただきました。 (コメントはこちら
2012.7.24  =日中韓大学院生フォーラム開催に寄せて=
第5回大学院生フォーラム開催に向けて、第1回学生実行委員長馬場将人さんからのコメントをいただきました。 (コメントはこちら
2012.7.23   集え、世界の若き科学者達よ! =国際舞台TSUKUBAからのメッセージ=
「科学者に必要なのは、“研究する”ことだけじゃないんです」と語る白戸秀さんは、現在、博士課程1年の科学者です。 第5回日中韓大学院生フォーラムでは学生リーダーとして、9月に集まる各国の研究者をお迎えする白戸秀さんが、 リーダーとしてどのように考えているかをご紹介いたします。
詳細はこちら
2012.7.17   夢の実現に向けて =野口英世に憧れて来日した韓国人留学生=
金美貞さんの初めての来日は、8年前のことです。当時、韓国の大学生であった彼女は野口英世の伝記を読んだのが きっかけで大学3年生の時に交換留学生として、大阪国際大学に留学してきました。それまで日本語が出来なかった彼女は、 そこで日本語を学び、交友を深めました。再び日本にやってきたのは筑波大学で、それから5年が経ちました。。
金 美貞さんにお話を伺いました。
詳細はこちら
2012.5.25   =「食と農」を「人」と繋げる学生団体が誕生!=
学生による社会貢献活動が活発な本学で、また新たな団体が誕生しました。 その名も「あぐりん」。「周りの人に食と農について、興味をもってもらう」を コンセプトに人間の活動に大事な「食と農」の問題の解決に貢献していこうという熱い思いを形にするのが私たち「あぐりん」です。 どうぞよろしくお願いいたします。
代表 奥谷貴大(生物資源学類4年)
(詳細はこちら http://agrin298.jimdo.com/第一回あぐりんツアーポスター
2012.5.15   =“SCOUT”の挑戦=
SCOUTとは、筑波大学生物学類を中心とした学生と教職員で構成するサイエンスコミュニケーション活動です。 これまでも子供たちを対象にした多くの科学関連イベントを企画開催してきた“SCOUT”。 今回は、立ち上げ者の一人、サイエンスコミュニケ―タ―の尾嶋好美さんにお話を伺いました。
詳細はこちらへ
2012.5.8   「第17回3Eカフェ 3E-City TSUKUBA × 3Ecafe」開催のお知らせ
・環境にやさしい暮らしのキーワード「3E」とは?
・環境都市つくばの実態は?
・学生だから出来るコトを知りたい!やりたい!
その全てが詰まった、3Eカフェトークイベント!

学生の活動紹介:「ようこそ3Ecafeへ!~3Ecafeの軌跡、そして…~」& ゲスト講演:「科学がつくる環境都市つくば~バイオマス研究者として~」の同時開催!
活動紹介では、
・環境に関する話題で語る、トーク&グループワークショップイベント「3Eカフェ」
・自転車のまちづくりを一歩進める「ちゃりレボ」
・アメリカの環境都市「ポートランド」の視察
等、筑波大生の活躍を一挙公開します!

ゲスト:柚山義人先生(農業・食品産業技術総合研究機構)
…バイオマス研究者として活躍。つくば市のエコシティプロジェクト「3Eフォーラム」では、バイオマス利活用を推進する「バイオマスタスクフォース」リーダーを担当。
HP:http://www.stb.tsukuba.ac.jp/~t3ecafe/
詳細はこちらへ
2012.5.1   「第61回バイオeカフェ」開催のご案内
植物を探る ~熱帯雨林のフィールドから実験室まで~
東京大学大学院理学研究科生物科学専攻 塚谷裕一先生
日時:2012年5月15日(火)18:20~20:00、場所:筑波大学総合交流会館多目的ホール
詳細はこちらへ
2012.4.19   森川マリノさんペルー共和国チャンカイ市市長の表彰
筑波大学生命環境科学研究科生命産業科学専攻博士後期3年生森川マリノさん(指導教員張振亜教授)が湿原の環境修復 の研究成果でペルー共和国チャンカイ市長の表彰を受賞した。この表彰はペルー共和国地方行政機関法第27972号に基 づき、チャンカイ市令第4-2012-MDCH号として登録された。実験の実施されたサンタロサ湖および周辺の湿地帯は20年以 上に亘って、廃棄物の不法投棄や市から出るゴミの埋め立て、牛、豚、羊の違法な飼育による糞尿の流入など人為活動に起 因する汚濁が進行し、水域及び周辺に生息する動植物に大きな影響を及ぼし、生物多様性の均衡の破壊を招き生態系はも とより、水利用に大きな障害となっていた。今回の研究では、湖の表面、湖岸、周辺部に区分けし、汚染源の調査を行い、湖 への流入負荷(COD、N、P等)を把握した。その後、汚染物質の流入を遮断するため、現地の粘土を主原料として多孔性のセ ラミックスを作成し、セラミックスをカートリッジ式及びリングの形で湖畔にバイオフェンスを設置した。それにより、汚染物質 (COD、N、P等)を吸着・浄化され、その結果、水質が大幅に改善され、動植物生態系の回復の兆しも見られた。
トロフィーNikkei Press記事チャンカイ市令オリジナルチャンカイ市令日本語版
2012.4.10   「3Eカフェ」新歓のご案内
「3Eカフェプロジェクトチーム」は、「学生・市民としての立場を活かし、エコシティつくばの形成に貢献する」を理念に掲げて、環境ワークショップの開催や施策提言、実行支援などを行っている団体です。 (詳細はこちらへ 3E Cafe新歓環境系団体合同新歓 ) (http://t3ecafe.me.land.to/
2012.4.11   <Tsukuba COMMUNICATIONS VOL. 15>の特集「学生の震災復興再生ボランティア」にて、 生命環境研究科の博士前期課程2年の藤原宣也さん、博士前期課程修了の中川遼太さん、生命資源学類4年の水落裕樹さんによる復興支援活動が紹介されました。
詳細はこちらへ
2012.1.27   奥田宏志氏(生命環境科学研究科 生命産業科学専攻)は,2012(平成24年)1月7日土曜日,兵庫医科大学において開催された 日本生物教育学会第92回全国大会において、2011年度日本生物教育学会 学会賞 奨励賞を受賞しました。同賞はおおむね2年間 以上にわたる活発な教育・研究活動を行なってきた若手会員(45歳以下)が、その活動の内容を本学会に関わる成果発表の機会等に 公表した場合を対象として贈呈されるものです。 受賞理由は、生物教育におけるICT活用の教材開発、遺伝子リテラシー教育プログラムの開発、大学等との連携授業のプログラム開発 などの実践的な研究を積極的に行うとともに、スーパーサイエンスハイスクール指定校どうしの連携構築、更には国際生物学オリンピック 日本委員会(JBO)の運営委員として生物学オリンピックの充実発展に貢献してきたことによります。 (賞状
2011.11.18   SCOUT(スカウト:Science Communication of the University of Tsukuba)が、9月10日、11日に学生6名、教職員2名で宮城県女川町にて科学実験教室を行いました。
詳細はこちらへ


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