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ニュースアーカイブ

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ニュース アーカイブ(2017年)

最終更新日:2017.6.27
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ニュース

2017.6.27 =山岳科学センター演習林から「森の便り」「5/18, 25 生物資源生産科学実習」=
「筑波大学 森の便り」のページの八ヶ岳演習林 活動報告記事をご紹介します。
「5/18, 25 生物資源生産科学実習」
八ヶ岳演習林についてはこちら八ヶ岳・川上演習林のページから
2017.6.23 =国際交流 修士ダブルディグリープログラム (グローバルフードセキュリティーコース)・武井瞳さん 滞在レポート=
第2期生としてボルドー大学に2017年1月から滞在中の武井瞳さん(指導教員:Michel Hernould先生、有泉亨先生) の滞在レポート(ボルドー留学レポート No.1) を掲載しました。ごれからボルドー大学に留学を考えている方は是非参考にして下さい。
報告記事はこちらから
その他、生命環境系の国際交流の取り組みについては「 国際交流・国際協定のページから
2017.6.22 =第113回バイオeカフェが開催されます=
第113回バイオeカフェ(筑波大学 生命環境科学研究科 生命環境学群 生物学類 サイエンスカフェ)が7月4日(火)に開催されます。
「「徳レポ」の舞台裏~マスター方程式の作り方~」
話題提供者:徳永幸彦 先生(筑波大学 生命環境系 生物科学専攻 准教授)
事前のご予約は不要です。広く一般に向けた催しです。どなた様もお気軽にお越しください。
日時場所など詳細はこちらから
2017.6.15 =「相模湾の海-最新の生物相調査の成果-」に本学下田臨海実験センターが展示協力=
6月13日から国立科学博物館において開催する企画展「相模湾の海-最新の生物相調査の成果-」に本学下田臨海実験センターが展示協力いたします。
開催期間:6月13日(火)~9月3日(日)
場所:国立科学博物館 地球館1F
主催:国立科学博物館
詳細はこちらから
下田臨海実験センターの情報はこちらから
2017.6.14 =山岳科学センター演習林から「森の便り」の記事紹介=
「筑波大学 森の便り」のページの八ヶ岳演習林 2月~6月の活動報告記事をご紹介します。
2月の記事「八ヶ岳森の恵み会で冬のアニマルトラッキングを行いました。」「第3回地元感謝デーが行われました。」
4月の記事「春の大雪」「新年度になり…」
5月の記事「「森の恵み会」総会が行われました。」「川上村植樹祭に出席しました。」
6月の記事「演習林案内で鞍骨山に行きました。」
八ヶ岳演習林についてはこちら八ヶ岳・川上演習林のページから
2017.6.14 =国際交流 本学滞在マレーシア派遣学生活動報告=
国際交流によるマレーシアからの派遣学生、Ezral Ghazali さん(MJIIT-UTM)から活動報告レポートをいただきました。10月からは当研究科に留学されることになっています。
報告はこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「 国際交流・国際協定のページから
2017.6.8 =菅平高原実験所 2017年「信州森フェス」に協力参加=
2017年「信州森フェス」に菅平高原実験所が協力参加し、6月24日に平尾章助教と津田吉晃准教授が講演されます。
11:00~ 平尾章助教「菅平高原の草花と花の蜜を利用する生き物」
15:15~ 津田吉晃准教授「飛騨の森、100年先のために今できること」:ヒダグマ対談
開催場所:菅平高原プチホテル・ゾンタック別館フォーレス館
詳細は、信州森フェスのHPをご覧ください。 https://morifes.jimdo.com/
2017.6.7 =第3回ERATOイノベーションセミナー開催のお知らせ=
JST ERATO野村集団微生物制御プロジェクト(研究総括:野村暢彦(生命環境系・教授))は、6月20日に第3回ERATOイノベーションセミナーを開催いたします。
詳細はこちらから
主催:JST ERATO野村集団微生物制御プロジェクト(http://www.jst.go.jp/erato/nomura/)
2017.6.2 =菅平高原実験所 オオブタクサの侵入が、植物群集と(地上部)節足動物群集に与える影響に関する調査論文=
世界中で外来植物として問題となっているオオブタクサの侵入が、植物群集と(地上部)節足動物群集に与える影響を、菅平高原実験所が 所有するススキ草原(半自然草地)にて調査したことについての論文が発表されました。
詳細はこちら、山岳科学センター菅平高原実験所のページから
2017.5.30 =菅平高原実験所 自然観察会「初夏の草原と森の観察道を歩こう」=
平成29年7月8日に、自然観察会「初夏の草原と森の観察道を歩こう」を開催する予定です。花咲く草原や森の中を散策しながら、通常非公開の「大明神の滝」までを歩く自然観察会です。美しい新緑の中を一緒に歩きませんか。素敵な発見があるかもしれません。菅平ナチュラリストの会のボランティアガイドがご案内いたします。
詳細はこちら、山岳科学センター菅平高原実験所のページから
2017.5.30 =イベント「高原の植物観察~植物と人や自然の関わりを知ろう~」を開催しました=
国際植物の日イベント、「高原の植物観察~植物と人や自然の関わりを知ろう~」が開催され、一般15名、ナチュラリスト(ボランティアスタッフ)14名が参加ました。
詳細はこちら、山岳科学センター菅平高原実験所のページから
2017.5.25 =「国際植物の日2017 筑波大学 みどり散歩」が実施されました=
5月20日(土)に筑波大学 総合研究棟A棟において、「国際植物の日2017 筑波大学 みどり散歩」を実施いたしました。 生命環境系では、「国際植物の日」にちなみ、幅広い世代の方々に筑波大学の教育研究活動を紹介するとともに、植物への関心をよりいっそう高めてもらうことを目的に毎年、この「筑波大学 みどり散歩」を実施しており、今回は5回目の開催となりました。
報告記事はこちらから
国際植物の日に関する詳細はこちらから
2017.5.22 =上田ケーブルビジョンで放映「まちなか自然講座 ~昆虫・植物・菌類~」=
5月15日から筑波大学公開講座として開講「まちなか自然講座 ~昆虫・植物・菌類~」が、上田ケーブルビジョンで紹介されました。 上田ケーブルビジョンWEBより、動画がご覧いただけます。
放送日5月16日、タイトル「筑波大学菅平高原実験所 まちなかキャンパスで連続講座始まる」
その他、研究科に関する紹介記事はこちらメディアレポートのページから
2017.5.22 =国際交流 国際防災連携会議参加のためKLオフィス来訪時の集合写真を掲載しました=
国際防災連携会議のため方々の、KLオフィスを訪問時の集合写真を掲載しました。(来訪日:2017年5月16-17日)
写真はこちらから
その他、生命環境系の国際交流の取り組みについては「 国際交流・国際協定のページから
2017.5.19 =「土壌を学ぶ&ぴかぴかドロだんごづくり」開催のお知らせ=
NPO法人 金田台の生態系を守る会主催の「土壌を学ぶ&ぴかぴかドロだんごづくり」(講師 田村 憲司教授)が5月27日に開催されます。
【日時】5月27日 (土) 9:00~12:30
【講師】筑波大学生命環境系教授 田村 憲司 先生
【場所】会の畑(和レストラン「つくば 館山城」隣)
    つくば市金田907番地
【雨天】筑波大学 農林・生命科学系 F206教室
【詳細・問い合わせ・申し込み】 NPO法人 金田台の生態系を守る会
    info@kondadaiseitaikei.com
    090-3476-7814
詳細はこちらから
2017.5.19 =サイエンスカフェ「変形菌(粘菌)を観察しよう」=
上田市マルチメディア情報センター主催のサイエンスカフェ「変形菌(粘菌)を観察しよう」(講師 筑波大学山岳科学センター菅平高原実験所 出川洋介助教)が開催されます。
日時 平成29年6月3日(土)
場所 上田市マルチメディア情報センター
詳細はこちらから
2017.5.19 =JST/ERATO野村集団微生物制御プロジェクトの概要展示=
5月14日(日)~26日(金)、筑波大学サテライトオフィス・つくば総合インフォメーションセンター(BiViつくば2階)にて、 野村集団微生物制御プロジェクトのアウトリーチ活動の一環として、研究概要の展示が行われています。
詳細はこちらから
ERATO野村集団微生物制御プロジェクトについては、こちらから
2017.5.15 =日中韓大学院生フォーラム2017 参加者募集のお知らせ=
第10回日中韓大学院生フォーラム2017が中国・中国地質大学にて9月22日(金)~9月25日(月)の日程で開催されます。 ただいま参加者募集中です。
詳細はこちら日中韓フォーラムのページから
2017.5.15 =早期修了プログラム説明会開催のお知らせ=
生命環境科学研究科 社会人のための博士後期課程早期修了プログラム受験案内説明会が筑波キャンパス、東京キャンパスでそれぞれ開催されます。
 夏季説明会 東京キャンパス 6月4日(日)
       筑波キャンパス 6月9日(金)
 秋季説明会 東京キャンパス 11月 5日(日)
       筑波キャンパス 11月17日(金)
説明会に関する情報は、早期修了プログラムのページ からご確認ください。
2017.5.12 =公開講座「まちなか自然講座 ~昆虫・植物・菌類~」開催のお知らせ=
山岳科学センター菅平高原実験所で、5月15日から「まちなか自然講座 ~昆虫・植物・菌類~」が開催されます。 この講座は、筑波大学公開講座として開講するものです。公開講座の様子は、上田ケーブルビジョンのニュース番組で放送される予定です。
「まちなか自然講座 ~昆虫・植物・菌類~」についての情報はこちらから
その他生命環境系関連の公開講座の情報はこちらから
2017.5.11 =第10回「大学は美味しい!!」フェアに出品=
5月18日から新宿高島屋にて開催する第10回「大学は美味しい!!」フェアに生ライスミルクプリン、ライスミルクドリンク、また、同催事会場内のイートインコーナー「SAKEゆにBARしてぃ」では、純米吟醸「桐の華」が出展します。
 日時 平成29年5月18日(木)~5月23日(火)
 場所 新宿高島屋 11階催事会場
 主催 NPO法人「プロジェクト88」
 後援 フードアクションニッポン推進本部
詳細はこちらから
2017.5.10 =原子力災害公開セミナー in English 開催のお知らせ=
環境科学専攻特別プログラム 原子力災害による環境・生態系影響リスクマネジメントプログラム主催の、「原子力災害公開セミナー in English」が7月8日、9日に開催されます。
 場所:筑波大学 総合研究棟A110
講演内容・お問い合わせ先など詳細はこちらから
2017.5.8 =第112回バイオeカフェが開催されます=
第112回バイオeカフェ「国際植物の日」参加企画「形質転換植物のデザイン~悪環境でも育つユーカリを作る~」が5月9日(火)に開催されます。
話題提供者:小口太一博士(筑波大学 生命環境系つくば機能植物イノベーション研究センター(T-PIRC))
事前のご予約は不要です。広く一般に向けた催しです。どなた様もお気軽にお越しください。
日時場所など詳細はこちらから
2017.4.28 =平成30年度募集要項(7月期推薦、8月期)を公開しました=
平成30年度(7月期推薦、8月期)生命環境科学研究科募集要項を公開しました。
詳細は大学院募集要項のページから
2017.4.28 =「HANJO HANJO」Webサイトに掲載「筑波大学の産学連携、「世界初」の取り組みに注目!」=
「HANJO HANJO」Webサイト※ 4月26日付で、筑波大学の産学連携の取り組みの紹介として、生物科学専攻 沼田治教授(生命環境系長)グループのウーロン茶や紅茶から高分子ポリフェノール(MAF)の抽出に成功に関する記事が掲載されました。
(※「HANJO HANJO」は(株)電通と(株)イドーが運営する組織です。)
紹介記事はこちらから
その他、研究科に関するメディア紹介の情報はこちらメディアレポートのページから
2017.4.21 =2017年国際植物の日「筑波大学みどり散歩」イベント情報を掲載しました=
2017年国際植物の日の関連イベントとして筑波大学で5月20日~21日に開催される各種イベントの情報を掲載しました。
詳細はこちらから
2017.4.18 =筑波大学・大気科学分野「木曜セミナー」開催のお知らせ=
立命館大学の中川毅教授に、筑波大学・大気科学分野「木曜セミナー」にて、古気候研究と気候科学の融合を目指し、下記のセミナーをしていただくことになりました。
 日時:4月27日(木)16:00〜17:15
 場所:筑波大学 総合研究棟A110
 演題:モンスーン気候を駆動する独立な二つのリズム
講演内容・お問い合わせ先など詳細はこちらから
2017.4.18 =2017年国際植物の日イベント一覧を掲載しました=
2017年国際植物の日の関連イベントとして4月~6月に開催される各種イベント一覧パンフレットを掲載しました。
パンフレットはこちらから
2017.4.11 =国際交流 修士ダブルディグリープログラム (グローバルフードセキュリティーコース)・浅地真木君 修了レポート=
第1期生としてボルドー大学に3月に生物資源科学専攻を修了した浅地真木君(指導教員:市川創作先生、Laure BEVEN先生) の修了レポート(ボルドー留学レポート No.3) を掲載しました。ごれからボルドー大学に留学を考えている方は是非参考にして下さい。 ボルドー留学レポート No.1, 2 も併せてご参照下さい。
報告記事Vol.3(最終報告)はこちらから
報告記事Vol.2(2016.5)はこちらから
報告記事Vol.1(2016.3)はこちらから(日本モンサントのページ)
その他、生命環境系の国際交流の取り組みについては「 国際交流・国際協定のページから
2017.4.7 =第110回バイオeカフェが開催されます=
第110回バイオeカフェ(筑波大学 生命環境科学研究科 生命環境学群 生物学類 サイエンスカフェ)が4月13日(木)に開催されます。
「イモリ~その究極の再生術とは~」
話題提供者:千葉親文 先生(筑波大学 生命環境系 脳神経情報学分野 准教授)
事前のご予約は不要です。広く一般に向けた催しです。どなた様もお気軽にお越しください。
日時場所など詳細はこちらから
2017.4.6 =2017年国際植物の日「筑波大学 みどり散歩」の中学・高校生の研究発表募集要項=
2017年国際植物の日「筑波大学 みどり散歩」では、「中学、高校生による研究発表」として植物に関する研究および活動のポスター発表を募集しております。募集要項を確認の上お申込ください。応募をお待ちしております。
募集要項・詳細はこちらから
2017.4.6 =国際交流 江面浩教授・岡部助教がINRAボルドーセンターおよびボルドー大学を訪問=
3月27-29日に、生命環境系の江面浩 教授、岡部佳弘助教がボルドー大学およびフランス国立農学研究所 (INRA) ボルドーセンターを訪問しました。滞在中、4月に新たに発足したつくば機能植物イノベーションセンターの紹介セミナーを行うと共に、INRAと相互開設している国際ジョイントラボの拡充、博士課程DDPの設置について、関係者と協議を行いました。 筑波大学ボルドーオフィスの松倉千昭教授(生物圏資源科学専攻)より報告記事をいただきました。
報告記事はこちらから
その他、生命環境系の国際交流の取り組みについては「 国際交流・国際協定のページから
2017.4.6 =辻村真貴教授がKLオフィス所長に就任されました=
今年度よりが生命環境系 辻村真貴教授が筑波大学クアラルンプールオフィス所長に就任されました。 杉浦則夫特命教授にはシニアアドバイザーとして引き続きお世話になることとなりました。
KLオフィスのスタッフご紹介はこちらから
その他、生命環境系の国際交流の取り組みについては「 国際交流・国際協定のページから
2017.4.6 =第5回ERATO学術セミナー(5/25)及びアウトリーチイベント(5/20)開催のお知らせ=
JST ERATO野村集団微生物制御プロジェクト(研究総括:野村暢彦 生命環境系・教授)は、 第5回ERATO学術セミナーを5月25日(木)に、アウトリーチイベントを5月20日(土)に開催いたします。 詳細はこちらから
 
主催:JST ERATO野村集団微生物制御プロジェクト(http://www.jst.go.jp/erato/nomura/)
2017.4.4 =八ヶ岳森の恵み通信6号を発行=
八ヶ岳森の恵み会の会報「森の恵み通信」第4号(2017年3月28日)が発行されました。
「八ヶ岳森の恵み通信」及び「森の恵み会」についてはこちらから
八ヶ岳演習林についてはこちら八ヶ岳・川上演習林のページから
2017.4.4 =つくば機能植物イノベーション研究センター(T-PIRC) イオンモールつくばで農産物直売会を実施=
「イオンモールつくば」との地域貢献連携協力の一環として、同店1階イーストコートにおいて、3月24日(金)農産物の直売会が開催されました。 報告記事はこちらから
つくば機能植物イノベーション研究センター(T-PIRC)(旧農林技術センターのHP)はこちらから
2017.4.4 =山岳科学センター菅平高原実験所HPより、3月の掲載記事紹介=
山岳科学センター菅平高原実験所ホームページに3月22日~28日に掲載された記事をご紹介いたします。
コマロフ植物研究所ズルベンコ博士(地衣生菌研究者)来訪しました(3月28日)
筑波大学山岳科学センターキックオフシンポジウムを開催しました(3月27日)
イベント「高原の植物観察~植物と人や自然の関わりを知ろう~」のお知らせ(3月23日)
公開講座「まちなか自然講座 ~昆虫・植物・菌類~」のお知らせ(3月22日)
菅平高原実験所に関する情報はこちらのページから
2017.4.3 =信濃毎日新聞に掲載「山岳科学への期待 問題解決型の取り組みを」=
4月2日付、信濃毎日新聞、信毎webに「山岳科学への期待 問題解決型の取り組みを」のタイトルで、3月29日に筑波大学で開催されました地理学会シンポジウムについての記事が掲載されました。 シンポジウムは、山岳科学学位プログラム連絡協議会が後援をしております。
地理学会シンポジウムに関する情報はこちらから
研究科に関するメディア紹介の情報はこちらメディアレポートのページから
2017.4.3 =平成30年度採用分特別研究員(PD、DC)の募集について=
平成30年度採用分特別研究員(PD、DC)の募集について通知がありました。 応募を希望する場合には、下記案内ページ(学内限定アクセス)をご確認いただき必要書類を提出するようお願いいたします。
平成30年度採用分特別研究員(PD、DC)の募集案内及び必要書類
2017.3.31 =国際交流 マレーシア パゴー学園都市の建設状況=
マレーシア パゴー学園都市の建設状況について、パゴー訪問の記事をクアラルンプールオフィス岩本准教授からいただきました。
報告記事はこちらから、 その他、生命環境系の国際交流の取り組みについては「 国際交流・国際協定のページから
2017.3.31 =国際交流 防災プログラムおよびMJIIT次期事業計画打ち合わせのため来訪時の写真を掲載しました=
防災プログラムおよびMJIIT次期事業計画打ち合わせのため、宮本邦明教授、浅沼順教授らがMJIITを訪問された時の集合写真を掲載しました。(来訪日:2017年3月29-30日)
写真はこちらから
その他、生命環境系の国際交流の取り組みについては「 国際交流・国際協定のページから
2017.3.30 =大学院受験案内説明会(筑波会場・東京会場)開催のお知らせ=
生命環境科学研究科 専攻受験案内説明会が筑波キャンパス、東京キャンパスでそれぞれ開催されます。
 全専攻合同説明会 5月13日(土)筑波キャンパス5月15日(月)東京キャンパス
説明会に関する情報は、入試案内のページ からご確認ください。
2017.3.30 =平成28年度大学院学位記授与式が挙行され各学生表彰が行われました=
3月24日、平成28年度大学院学位記授与式・学群卒業式が挙行され、研究科修了生には学長賞、研究科長賞、専攻長賞の各表彰が行われました。
研究科各賞の受賞者のご紹介はこちらから
生命環境学群卒業式・学生表彰についてはこちらから
2017.3.29 =国際交流 ジョイントディグリープログラム打ち合わせのためのKLオフィス来訪時の写真を掲載しました=
ジョイントディグリープログラム打ち合わせのためのKLオフィス来訪時の集合写真を掲載しました。(来訪日:2017年3月27-28日)
写真はこちらから
その他、生命環境系の国際交流の取り組みについては「 国際交流・国際協定のページから
2017.3.27 =石川尚人助教が2017年度日本草地学会賞を受賞=
生物圏資源科学専攻 石川尚人助教が「内蒙古の草原退化における土壌リンおよび窒素の影響」に関する我々の一連の研究により、2017年度日本草地学会賞を受賞されました。 受賞式および受賞公演が、3月20日に弘前大学で開催された日本草地学会総会で行われました。
授賞理由はこちらから
 
授賞式、受賞講演の様子
参考 日本草地学会HP記事2017年度日本草地学会賞
同時に、日本草地学会賞の斉藤賞を受賞された農研機構の大下友子氏(旧姓:栗飯原 あいはら)は、昭和57年度 筑波大学農林学類(畜産学研究室)の卒業生で、石川助教と同期の方でした。
2017.3.27 =国際交流 TAG-AIMSプログラムフォローアップミーティングの集合写真を掲載しました=
TAG-AIMSプログラムフォローアップミーティング実施の際の集合写真を掲載しました。(来訪日:2017年3月24-26日)
写真はこちらから
その他、生命環境系の国際交流の取り組みについては「 国際交流・国際協定のページから
2017.3.24 =筑波大学山岳科センターキックオフシポジウムが開催されました=
3月21日、筑波大学東京キャンパス文校舎において、筑波大学山岳科センターキックオフシポジウムが開催されました。 筑波大学生命環境系菅平高原実験センターと同農林技術センター演習林部門は本年4月1日より、統合により、新たに「筑波大学山岳科学センター」として発足致します。 この新センターをスタートするにあたり、関係諸氏の方々にご参集頂き、新センターを周知頂くことを趣旨として開催されたもので、81名の参加者がありました。
報告記事はこちらから、 シンポジウムの紹介はこちら全学HPイベントページから
2017.3.24 =FDトレーニングが開催されました=
Faculty Developmentトレーニング「English Medium Instruction: An introduction to aspects of language and methodology for university lecturers」が3月16日~17日の2日間開催されました。講師にはリーズ大学言語センター副センター長、シニアティーチングフェローのRupert Herington氏をお招きしました。2日間のトレーニングでは講義が2回、ワークショップが合計6回開催され、初日の講演では、33名の生命環境系教員が聴講しました。最終日には参加者へ修了書が授与され、好評のうちトレーニングは終了しました。
       
2017.3.22 =国際交流 GFESTプログラム実施のためのKLオフィス来訪時の集合写真を掲載しました=
GFESTプログラム実施のため佐藤忍先生らがKLオフィスを来訪されました。来訪時の集合写真を掲載しました。(来訪日:2017年3月20-21日)
写真はこちらから
その他、生命環境系の国際交流の取り組みについては「 国際交流・国際協定のページから
2017.3.16 =メキシコから筑波大学へ植物遺伝資源ハヤトウリの日本初の分譲 ~生物多様性条約 名古屋議定書に基づく事例~=
メキシコ遺伝資源の解析と持続的利用をテーマに地球規模課題対応国際科学技術協力プログラム(SATREPS)に取り組んでいる渡邉和男教授(遺伝子実験センター)のグループは、3月6日、本学を訪れたメキシコ国立遺伝資源センター長らから、メキシコの主要な植物遺伝資源であるハヤトウリの分譲を受けました。 このたびの遺伝資源のメキシコから日本への国際分譲は、生物多様性条約の名古屋議定書の規定に基づいたもので、世界的にも事例が少ない中、メキシコ‐日本間では初めての事例となります。
詳細はこちら全学のニュースページから
2017.3.16 =つくば機能植物イノベーション研究センター(T-PIRC)キックオフシンポジウムを開催=
筑波大学の遺伝子実験センターと農林技術センター農場部門を統合し、平成29年4月1日より新たに「つくば機能植物イノベーション研究センター(T-PIRC)」を設立する予定です。新センター設立にあたり、2月24日に設立記念キックオフシンポジウムを開催しました。内閣府、文部科学省、農林水産省をはじめ、学内外から142名が参加しました。
詳細はこちら全学のニュースページから
2017.3.16 =国際交流 教育戦略プロジェクトの調査KLオフィス来訪時の集合写真を掲載しました=
教育戦略プロジェクトの調査ため三田部勇体育系准教授、藤田晃之人間系教授、田邊良裕グローバル教師力開発推進室員が筑波大学クラルンプールオフィスを訪問されました。来訪者の写真を掲載いたしました。(来訪日:2017年3月15日)
写真はこちらから
その他、生命環境系の国際交流の取り組みについては「 国際交流・国際協定のページから
2017.3.14 =国際交流 マレーシア高等教育省Noorul Ainur Mohd Nur次官が永田学長を表敬訪問=
3月13日、マレーシア高等教育省Noorul Ainur Mohd Nur次官一行が,永田恭介学長を表敬訪問されました。この度の来訪では、マレーシア高等教育省Mohd Nor Azman bin Hassan私立大学担当次長、マレーシア工科大学(UTM)Zainuddin Abdul Manan副学長(学術・国際担当)、マレーシア・日本国際工科院(MJIIT)Rubiyah Binti Yusof院長及びMohd Sharil Abdullah事務長が同行されました。
報告記事こちら全学のニュースページから、 その他、生命環境系の国際交流の取り組みについては「 国際交流・国際協定のページから
2017.3.14 =農林技術センター 北海道岩見沢農業高校1・2学年生徒16名がセンター見学=
3月6日(月)、つくばサイエンスツアーオフィスを通じて、つくば市内の研究施設等見学の一環として本学等を訪れていた北海道岩見沢農業高校1・2学年16名の生徒さんが、これまでに学んでいる農業研究の現場や、 これからの勉強への動機付け及び知識取得のために本大学農場の見学を行いました。 報告記事はこちらから
筑波大学農林技術センターのHPはこちらから
2017.3.14 =山岳科学学位プログラム・山岳科学センター担当予定教員が国立台湾大学を訪問=
3月3日から5日にかけて、今春4月よりスタートする「山岳科学学位プログラム(生命環境科学研究前期博士課程)」に関わる教員および学生(沼田治生命環境科学研究科長ほか、計10名)が国立台湾大学(以下NTU)を訪問し、山岳に着目した教育・研究に関する将来的な連携を目指した意見交換を行いました。 本学では日本初となる山岳科学学位プログラムを始めるだけでなく、4月に菅平高原実験センターと演習林を統合して「山岳科学センター」を立ち上げるなど、山岳に特化した教育・研究活動に力を入れています。
報告記事はこちらから、 全学のHPにも記事が紹介されました。全学のニュースページから
山岳科学学位プログラムに関する情報はこちらからご覧ください。
ホームページ: http://www.life.tsukuba.ac.jp/~sangaku/
Facebook: https://www.facebook.com/profile.php?id=100014148091738
2017.3.13 =菅平高原実験センターでTAG-AIMS、G30、生物学類のタイアップ「雪上野外実習」=
2017(平成29)年3月6~10日、24名の学生が参加した「雪上野外実習」が、菅平高原実験センターで開催されました。この「雪上野外実習」は、 G30 プログラム「Laboratory and Field Study in Land Biology」(シンガポール人学生1名、インドネシア人学生1名、マレーシア人学生1名、バングラデシュ人学生1名、中国人学生2名、ブラジル人学生1名、米国人学生3名)、世界展開力強化事業(TAG-AIMS Programme)「専門実地演習1 (Specialized Field Practice 1)」(インドネシア人学生1名,ミャンマー人学生2名,フィリピン人学生4名)、生物学類「陸域生物学実習」(日本人学生7名)の合同開催によるものです。
詳細記事はこちらから
全学のHPにも記事が掲載されました。全学のニュースページから
菅平高原実験センターについてはこちらから
2017.3.8 =藻類バイオマスプロジェクト第4回市民フォーラム開催のお知らせ=
本学では、東北大学、仙台市との連携により、津波により被災した仙台市の下水処理場「南蒲生浄化センター」において、 二種類の藻類(オーランチオキトリウム、ボトリオコッカス)の培養を下水処理と組み合わせることで、藻類によりオイル生産し、 そのオイルを汚泥焼却などに利用する新たな循環システムの構築を目指しています。 この成果の報告の一つとして下記のとおり市民フォーラムにて発表します。
生命環境系から鈴木石根教授が「下水による藻類の培養技術」について報告されます。
 日時:3月23日(木) 15:00~17:10(受付開始14:30)
 場所:東北大学カタールサイエンスキャンパスホール
詳細はこちら全学のイベントページから
ポスター及びお申込書はこちらのページから
2017.3.8 =国際交流 マレーシアオフィス UTM Study Abroad Fair (SAF 2017) report=
UTM Study Abroad Fair (SAF 2017) に関する記事がKLオフィス職員 Azmaさんより届きました。
報告記事はこちらから、 その他、生命環境系の国際交流の取り組みについては「 国際交流・国際協定のページから
2017.3.8 =2016年度界面動電現象研究会が開催されました=
2016年度界面動電現象研究会、「16-1高分子と水・分離に関する研究会」(主題 =水・高分子コロイド界面のダイミクスから見る生物資源と環境のコロイド工学=)が3月6日に筑波大学東京キャンパスで開催されました。 (主催:高分子学会 高分子と水・分離に関する研究会、共催:界面動電現象研究会 筑波大学リサーチユニット生物資源コロイド工学)
生命環境系より、リサーチユニットの代表である足立泰久教授、小林幹佳准教授、小川和義助教が委員として参加された他、筑波大学の大学院生、学類生も多数参加され、各講演に対して活発な議論が行われました。 プログラムなど研究会の詳細はこちら、筑波大学リサーチユニット 生物資源コロイド工学のホームページから
2017.3.8 =上條教授が伊豆大島ジオパークイベントに参加されました=
生物圏資源科学専攻 上條隆志教授が3月3日から4日に開催された伊豆大島ジオパーク関連イベントに参加され講演及び観察会の解説をされました。イベントの詳細はこちらのポスターから
 3/3「講演会:伊豆大島の緑のチカラ~土砂災害からの復興を支える植物を知ろう」
 「伊豆諸島ならではの植物とその守り方」のタイトルで講演
 3/4「観察会:伊豆大自然の魅力と保全を考える観察会」
 「火山島ならではの植物について」解説
イベントの様子は朝日新聞都内版とデジタル版で紹介されました。http://digital.asahi.com/articles/ASK342D9WK34UTIL001.html
その他、研究科に関するメディア紹介の情報はこちらメディアレポートのページから
2017.3.8 =筑波大に山岳科学センター設置のニュースが掲載されました=
4月に設置されます、筑波大 山岳科学センターのニュースが各紙オンラインニュースに掲載されました。
2017/3/3 YOMIURI ONLINE
筑波大に山岳科学センター 来月
2017/3/5 産経ニュース WEB
筑波大が来月「山岳科学センター」設置 「管理」「活用」など研究
その他、研究科に関するメディア紹介の情報はこちらメディアレポートのページから
2017.3.1 =国際交流 KLオフィス活動報告記事をいただきました=
筑波大学マレーシアクアラルンプールオフィスの岩本浩二准教授より活動報告記事をいただきました。
筑波大学ホーチミンオフィスおよび日越大学訪問
川村鞠子氏(日日出身)が日本語ボランティアとして赴任
Study Abroad Fair 2017参加
その他、生命環境系の国際交流の取り組みについては「 国際交流・国際協定のページから
2017.3.1 =シンポジウム「タラ号海洋科学者Chris Bowler博士(フランス)と語る」開催のお知らせ=
シンポジウム「科学探査船タラ号がやってくる!―タラ号海洋科学者Chris Bowler博士(フランス)と語る-[英語による気軽なトーク: タラ号と海の魅力 ]」が3月23日に筑波大学東京キャンパスで開催されます。 シンポジウムポスターはこちらから
事前登録制です。お申込方法、プログラムなど詳細はイベント情報のページから
関連情報
海洋科学者Chris Bowler博士(フランス)のご紹介
全学のニュースページ「科学探査船タラ号がやってくる!」
2017.2.27 =国際交流 MJIITアドバイザリーパネル会議出席者の集合写真を掲載しました=
ベントン副学長がMJIITアドバイザリーパネル会議出席のためオフィスを訪問されました。会議出席者の写真を掲載いたしました。(来訪日:2017年2月27日)
写真はこちらから
その他、生命環境系の国際交流の取り組みについては「 国際交流・国際協定のページから
2017.2.27 =国際交流 AIMSプログラムによるマラヤ大学短期留学者来訪時の集合写真を掲載しました=
AIMSプログラムでマラヤ大学に半年間短期留学する学生さんが2名マレーシアクアラルンプールオフィスを訪問された時の写真を掲載いたしました。(来訪日:2017年2月16日)
写真はこちらから
その他、生命環境系の国際交流の取り組みについては「 国際交流・国際協定のページから
2017.2.24 =つくば機能植物イノベーション研究センター(T-PIRC)(仮称)キックオフシンポジウム=
つくば機能植物イノベーション研究センター(T-PIRC)(仮称)キックオフシンポジウムが2月24日に開催されます。
詳細はこちらのページから
2017.2.24 =菅平高原実験センターHPより、2月の掲載記事紹介=
菅平高原実験センターホームページに掲載された2月の記事をご紹介いたします。
イベント「地衣類(苔)等の観察」と「ローソク苔で、ローソク作り」のお知らせ(2月21日)
公開講座「ナチュラリスト養成講座(中級編)」を開催しました(2月11日)
菅平高原実験センターに関する情報はこちらのページから
2017.2.21 =「国際植物の日2017」開催について=
筑波大学生命環境系では「国際植物の日」イベントを2017年5月20日(土)に開催します。
詳細はイベント情報のページから追って案内いたします。
2017.2.21 =平成30年度採用分日本学術振興会特別研究員の募集に係る学内説明会開催について=
平成30年度採用分日本学術振興会特別研究員の募集に係る学内説明会を開催いたします。本事業に興味のある学生、研究者、教員のご参加お待ちしております。また、広く本件をご周知いただければ幸いです。
【日時】3月9日(木)13:30~15:40
【場所】1H棟201教室
事前申し込みは不要です!プログラムなど詳細はイベント情報のページから
2017.2.21 =【特別研究員】日本学術振興会PDおよびDC(募集要項)=
平成30年度採用分特別研究員の募集要項が日本学術振興会のホームページ上で掲載されました。
本学より申請される方を増やしたいと考えておりますので、教員および申請対象学生につきましては、下記HPをご一読いただければと思います。
研究室内でご周知いただく等、多くの方に把握いただけますよう、ご協力のほどよろしくお願い致します。
【日本学術振興会募集要項(PDおよびDC)】
https://www.jsps.go.jp/j-pd/pd_sin.html
※本件の〆切や募集開始の連絡につきましては後日お送りいたします。
2017.2.20 =国際交流 マレーシアオフィス Student Exchange in University of Malaya (UM)=
AIMS筑波大派遣学生プログラムによる交換留学生がマレーシアに到着の記事がKLオフィス職員 Azmaさんより届きました。
報告記事はこちらから、 AIMS筑波大派遣学生プログラムに関する情報は国際室のページから
その他、生命環境系の国際交流の取り組みについては「 国際交流・国際協定のページから
2017.2.14 =国際交流 永田恭介学長、Calorain BENTON副学長がボルドー大学を訪問=
1月31日-2月1日の両日に渡り、本学の永田恭介学長、Calorain BENTON国際担当副学長、大根田修国際室長一行がボルドーを訪問しました。1月31日は、ボルドー大学を訪問し、Manuel Tunon de Lara学長、Vincent Dousset国際担当副学長らと懇談し、両大学におけるCampus in Campus (CiC)に係る活動計画やオフィス機能の強化等について話し合いました。2月1日はボルドー・モンテーニュ大学のPatricia Budo国際部長の面談すると共に、本学とボルドー大学、ボルドーモンテーニュ大学、ボルドー政治学院との共催シンポジウムへ参加しました。
筑波大学ボルドーオフィスの松倉千昭教授(生物圏資源科学専攻)より報告記事をいただきました。 報告記事はこちらから
その他、生命環境系の国際交流の取り組みについては「 国際交流・国際協定のページから
2017.2.10 =気象変動リスク情報創成プログラム平成28年度研究成果報告会開催のお知らせ=
文部科学省委託事業「気候変動リスク情報創生プログラム」は下記要領で『平成28年度 研究成果報告会』を開催致します。
日時 平成29年3月9日(木) 10:00~17:30(開場9:30)
場所 コクヨホール 東京都港区港南1丁目8-35 JR品川駅港南口(東口)徒歩5分
定員 300名(参加無料・事前登録制)
プログラムなど報告会に関する詳細は、こちらからのホームページから
筑波大学の創生プログラムテーマC「気候変動リスク情報の基盤技術開発」に関する情報はこちらからのホームページから
2017.2.10 =国際交流 本学とマレーシア北大学(UUM)の連携強化の打ち合わせ、Farizal Rajeml先生来訪時の集合写真を掲載しました=
本学とマレーシア北大学(UUM)の連携強化の打ち合わせ、Farizal Rajeml先生来訪時の集合写真を掲載しました。(来訪日:2017年2月8日)
写真はこちらから
その他、生命環境系の国際交流の取り組みについては「 国際交流・国際協定のページから
2017.2.7 =八ヶ岳森の恵み通信4号、5号を発行=
八ヶ岳森の恵み会の会報「森の恵み通信」第4号(2016年11月9日)、第5号(2017年1月25日)が発行されました。
「八ヶ岳森の恵み通信」及び「森の恵み会」についてはこちらから
筑波大学農林技術センター 八ヶ岳演習林についてはこちら八ヶ岳・川上演習林のページから
2017.2.7 =農林技術センター 海外からのセンター訪問のニュース=
1月に農林技術センターを訪問された、バングラデシュ農業省、大韓民国の蓮庵(ヨンアム)大学の一行の紹介記事がセンターのHPに掲載されました。
バングラデシュ農業省の一行がセンターを見学(17・1・27)
大韓民国の蓮庵(ヨンアム)大学(17・1・18)
筑波大学農林技術センターのHPはこちらから
2017.2.6 =「筑波大学山岳科学センター キックオフシンポジウム」開催のお知らせ=
この度、波大学におきまして、菅平高原実験センターと農林技術センター演習林部門が平成29年4月1日より統合し、新たに「山岳科学センター」として発足する運びとなりました。
新センターの設立にあたり設立記念キックオフシンポジウムを3月21日に開催いたします。なお、シンポジウムの終了後は懇親会も予定しております。
日時場所、お申し込み方法など詳細はこちらから
全学HPイベントページからの案内はこちらから
<関連リンク>
筑波大学菅平高原実験センター  http://www.sugadaira.tsukuba.ac.jp/
筑波大学農林技術センター  http://www.nourin.tsukuba.ac.jp/
山岳科学学位プログラム  http://www.life.tsukuba.ac.jp/~sangaku/
2017.1.31 =信濃毎日新聞に掲載「厳寒 菅平 氷点下20度 美しき世界」=
1月31日付に信濃毎日新聞に「厳寒 菅平 氷点下20度 美しき世界」の見出しで菅平高原の厳寒の様子が掲載されました。記事では1月28日開催の菅平高原実験センター自然観察会の様子も紹介されました。
自然観察会に関する情報はこちらから
研究科に関するメディア紹介の情報はこちらメディアレポートのページから
2017.1.31 =国際交流 リバネス社、ガルディエラ社の皆様がMJIITとの連携強化および共同研究構築のための来訪時の集合写真を掲載しました=
リバネス社、ガルディエラ社の皆様がMJIITとの連携強化および共同研究構築のための来訪時の集合写真を掲載しました。(来訪日:2017年1月31日)
写真はこちらから
その他、生命環境系の国際交流の取り組みについては「 国際交流・国際協定のページから
2017.1.31 =国際交流 お茶の水女子大学職員の方々が海外研修のためKLオフィスを訪問されました=
お茶の水女子大学と連携協定締結に伴い、1月16日から20日までの間、お茶の水大学の職員2名の方々(小西達也様、大野矩子様)が海外研修として筑波大学クアラルンプールオフィスを訪問されました。 KLオフィス職員 Azmaさんより報告記事が届きました。
報告記事はこちらから、 訪問時の写真はこちらから
筑波大学とお茶の水女子大学の大学間連携協定に関する情報は全学のニュースページから
その他、生命環境系の国際交流の取り組みについては「 国際交流・国際協定のページから
2017.1.30 =信濃毎日新聞に掲載 菅平高原実験センター自然観察会開催=
1月29日に菅平高原実験センターで開催された、冬の自然観察会の記事「凍った滝に感嘆 冬の自然散策」が信濃毎日新聞掲載されました。
自然観察会に関する情報はこちらから
研究科に関するメディア紹介の情報はこちらメディアレポートのページから
2017.1.26 =第109回バイオeカフェ(生命環境サイエンスカフェ)が開催されます=
第109回バイオeカフェ(生命環境サイエンスカフェ)が2月7日(火)に開催されます。
「細菌が作る社会、そこに生まれる個性」
話題提供者:野村暢彦先生 筑波大学 生命環境系 持続環境学 教授
事前のご予約は不要です。広く一般に向けた催しです。どなた様もお気軽にお越しください。
日時場所など詳細はこちらから
2017.1.26 =2016 BEST FACULTY MEMBER 表彰受賞者のお知らせ=
2016 BEST FACULTY MEMBER 表彰の受賞者が発表されました。生命環境系からは、氏家恒太郎准教授、千葉親文准教授、TOFAEL AHAMED准教授、木下奈都子助教、深水昭吉教授(生命領域学際研究センター)が受賞されました。 表彰式および受賞講演が2月22日(水)に行われます。 表彰式、受賞講演についての詳細はこちら全学のニュースページから
生命環境系各年度の表彰者の情報は教職員の表彰のぺーじから
2017.1.23 =バイオインダストリー大賞・バイオインダストリー奨励賞の推薦・応募のご案内=
バイオインダストリー協会より、バイオインダストリーの発展に大きく貢献した、または、今後の発展に大きく貢献すると期待される業績を表彰する「バイオインダストリー大賞」、 および、この分野の研究開発に携わる有望な研究者を表彰する「バイオインダストリー奨励賞」の創設と推薦・募集の案内がありました。募集期間 2017年1月11日~4月24日
募集についての詳細はこちらから
2017.1.19 =国際交流 MJIIT防災プログラム打ち合わせのための来訪時の集合写真を掲載しました=
防災プログラムの打ち合わせのためにKLオフィスを来訪された、台湾国立成功大学の先生方と生命環境系 宮本邦明教授の集合写真を掲載いたしました。(来訪日:2017年1月18日)
写真はこちらから
その他、生命環境系の国際交流の取り組みについては「 国際交流・国際協定のページから
2017.1.19 =菅平高原実験センターにて前橋女子高等学校SSH実習を開催しました=
1月13-15日の3日間、前橋女子高等学校のSSH(スーパー・サイエンス・ハイスクール)プログラムの下、「SS-Lecture 菅平高原実習」を開催しました。 「アニマルトラッキング、バードウォッチングを通して、典型的な中部山岳地帯の、 積雪期における動物を中心とした生物の生き様に触れよう」がテーマでした。
詳細はこちら、菅平高原実験センターのページから
2017.1.19 =国際交流 お茶の水女子大学海外研修におけるKLオフィス訪問時の集合写真を掲載しました=
お茶の水女子大の大野矩子学生・キャリア支援課係員、小西達也財務課担当が職員研修の一環としてKLオフィスを訪問されました。集合写真を掲載しました。(来訪日:2017年1月16-20日)
写真はこちらから
その他、生命環境系の国際交流の取り組みについては「 国際交流・国際協定のページから
2017.1.18 =第108回バイオeカフェ(生命環境サイエンスカフェ)が開催されます=
第108回バイオeカフェ(生命環境サイエンスカフェ)が1月24日(火)に開催されます。
「スギ花粉米の開発 -お米を食べて花粉症が治る?-」
話題提供者:高野 誠 博士(農研機構 生物機能利用研究部門)
事前のご予約は不要です。広く一般に向けた催しです。どなた様もお気軽にお越しください。
日時場所など詳細はこちらから
2017.1.13 =第4回ERATO学術セミナー開催のお知らせ=
JST ERATO野村集団微生物制御プロジェクト(研究総括:野村暢彦 生命環境系・教授)は、 第4回ERATO学術セミナーを2月6日(月)に開催します。 詳細はこちらから

主催:JST ERATO野村集団微生物制御プロジェクト(http://www.jst.go.jp/erato/nomura/)
2017.1.12 =国際交流 国立台湾大学生物資源・農学院と筑波大学生命環境科学研究科との博士ダブルディグリープログラムの協定書の調印式とキックオフ・ミニシンポジウムの開催=
国立台湾大学生物資源・農学院と本学生命環境科学研究科との間での修士ダブルディグリープログラムは2015年秋学期から開始されてきましたが、この度、博士ダブルディグリープログラムの協定書を締結する運びとなり調印式とキックオフ・ミニシンポジウムが1月9日に開催されました。 詳細記事はこちらから、 全学HPの紹介記事はこちらから
その他、生命環境系の国際交流の取り組みについては「 国際交流・国際協定のページから
2017.1.11 =信濃毎日新聞に掲載 菅平高原実験センター自然観察会開催のお知らせ=
1月28日に菅平高原実験センターで開催される、冬の自然観察会「凍れる滝の鑑賞と雪上のフィールドサイン」の記事が信濃毎日新聞1月11日版に掲載されました。ただいま参加申込受付中です。
自然観察会に関する情報はこちらから
研究科に関するメディア紹介の情報はこちらメディアレポートのページから
2017.1.4 =第17回ソバ研究会「ソバゲノム研究の最前線」開催のお知らせ=
筑波大学農林技術センター主催の公開講座 第17回ソバ研究会「ソバゲノム研究の最前線」が2月11日に開催されます。 受講ご希望の方は事前にメールでにご連絡ください。
詳細はこちらから
2017.1.4 =瀬戸健介さんの研究が長野県庁にて展示=
博士後期課程の瀬戸健介さん(菅平高原実験センター出川研究室)の研究が、2016年12月12~16日に 長野県庁のロビーにてポスター展示されました。 昨年度、長野県科学振興会研究助成を受けて行った研究 「中部山岳地域における藻類寄生性ツボカビ相の解明およびその分類学的研究」が、助成金の審査員により、 特にその研究内容・成果が優れていると評価されたものです。 また、2016年12月20日~2017年1月20日に、県立長野図書館でも展示される予定です。
詳細はこちら、菅平高原実験センターのページから
2017.1.4 =八ヶ岳演習林から「森の便り」の記事紹介=
「筑波大学 森の便り」のページの八ヶ岳演習林 11月~12月の活動報告記事をご紹介します。
「11/17 生物資源生産科学実習」
「11/24 生物資源生産科学実習」
「八ヶ岳森の恵み会で薪づくり体験会を行いました」
八ヶ岳演習林についてはこちら八ヶ岳・川上演習林のページから


 
 
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