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ニュース アーカイブ(2018年)

最終更新日:2018.6.29
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ニュース

2018.8.7 =Tsukuba Global Science Week2018で生命環境系教員が主催するセッション(2)=
2018年9月20日~9月21日につくば国際会議場で開催されるTsukuba Global Science Week2018(TGSW2018)に生命環境系のDiana Buzas准教授「Bridging cultures in an academic environment: Sojourners meet interculturalists」、日下博幸教授「山岳の風~強風とフェーン現象研究の最前線~」、野村暢彦教授「微生物制御3.0に向けて」のセッションが開催されます。
今回の登壇にあたり、生命環境系BUZAS准教授とともにセッションに参加される異文化理解トレーナー熊井知美氏からメッセージを頂戴いたしました。ご紹介いたします。
「Bridging cultures in an academic environment: Sojourners meet interculturalists」に寄せて
   
TGSW2018参加申込、詳細はこちら
2018.8.7 =農研機構NIASサイエンスカフェ主催「江戸時代の変化アサガオに迫る~遺伝子組換えとゲノム編集~」のお知らせ=
2018年8月21日(火)にBiviつくば2F つくば交流サロンにて、小野道之准教授が「江戸時代の変化アサガオに迫る」と題して、サイエンスカフェに登壇されます。
詳細はこちら:農研機構WEBサイト
 
2018.8.1 =夏休み自由研究お助け隊2018が開催=
今年は、生命環境系が実施担当組織となり、数理物質系を中心に総合大学である筑波大学の特徴を活かした15個のテーマのワークショップが用意され、その中には生命環境からの「こうじ菌の分解パワーを観察しよう」、「木を測ろう」や「ガソリンエンジンの中を見てみよう」が実施されました。
詳細はこちら
2018.7.17 =森の恵み会で自然観察会(植物とヤマネ)を行いました=
7月7日の七夕の日に森の恵み会で自然観察会(植物とヤマネ)を18名の参加のもとに行いました。
詳細はこちら
2018.7.13 =埼玉県立越谷北高等学校一行が大学見学のため来学、松倉千昭教授の模擬授業を受講=
埼玉県立越谷北高等学校の生徒72名、引率教員3名が来学し、松倉千昭教授による模擬授業「遺伝子組換え作物の現状と未来」を受講しました。
詳細はこちら
2018.7.10 =Tsukuba Global Science Week2018で生命環境系教員が主催するセッション(1)=
2018年9月20日~22日につくば国際会議場で開催されるTGSW2018は「持続的開発の推進」をテーマに、SDGsにかかわる地球規模課題がメインテーマです。生命環境系教員が主催するセッションが多くあり、多くのご来場を期待しています(参加費無料、当日参加可能。ただし、事前登録を推奨)。
詳細はこちら
   
2018.6.29 =中高生理工系進学応援シンポジウムとリケジョサイエンス合宿のお知らせ=
平成30年8月20日~22日、夏休み恒例のリケジョサイエンス合宿を開催いたします。 生命環境系のリケジョ代表として、硫酸性温泉紅藻の研究者、蓑田歩先生とミトコンドリア研究の石川香先生が参加します。また、サイエンス実験体験では、吉田滋樹先生、繁森英幸先生、林久喜先生方が未来の女性科学者達に科学の楽しさや面白さを紹介いたします。
お申込詳細はこちらへ https://diversity.tsukuba.ac.jp/?p=16969
筑波大学ダイバーシティ・アクセシビリティ・キャリアセンター
029-853-8503
rikejo@un.tsukuba.ac.jp
 
2018.6.26 =筑波大学アイソトープ環境動態研究センターが文部科学省の共同利用・共同研究拠点に認定=
筑波大学アイソトープ環境動態研究センターは,平成31年度からの共同利用・共同研究拠点「拠点名:放射能環境動態・影響評価ネットワーク共同研究拠点」として文部科学省に認定されました。
詳細はこちら
学内ニュースにも掲載
2018.6.21 =SSH指定校千葉県立柏高等学校が生命環境系を訪問=
2018年6月15日(金)千葉県立柏高等学校の生徒31名、引率教員3名が、生命環境系を訪問し、内海真生准教授による「地球環境問題とエネルギーの話」、吉田昌樹助教による「藻類バイオマス」の講義を受講するとともに、藻類バイオマスエネルギー研究開発センターを見学されました。
詳細はこちら
2018.6.19 =下田臨海実験センター稲葉一男教授、ミシガン大学リチャード・ヒル博士との共同研究の成果が英国科学誌に掲載=
ミシガン大学のリチャード・ヒル博士らは、ヒメシャコガイがサンゴ岩に埋在する際に酸を分泌して穴を開けることを発見しました。
当センターの稲葉一男教授は共同研究者として参加しました。
成果は英国科学誌Biology Letters, vol.14 (2018)に掲載されました。
スクリプス海洋研究所記事
https://scripps.ucsd.edu/news/photo-week-caustic-relationship
論文タイトル : Acid secretion by the boring organ of the burrowing giant clam, Tridacna crocea
http://rsbl.royalsocietypublishing.org/content/14/6/20180047.e-letters
ニューヨークタイムズ記事
https://www.nytimes.com/2018/06/14/science/giant-clam-acid.html
2018.6.14 =筑波大学下田臨海実験センターの研究チームがConsiglio Nazionale Delle Ricerche(CNR)と共同研究・共同セミナーを実施=
筑波大学下田臨海実験センターの研究チームは現在シチリアでConsiglio Nazionale Delle Ricerche(CNR)と共同研究・共同セミナーを実施しています。11日はパレルモの研究所で稲葉教授と湯山助教によるセミナーを行いました。
12日から20日Castellamare del Golfoの臨海実験所にて海洋酸性化はサンゴの幼生の影響について実験を実施します。
下田臨海実験センターのfacebookより
2018.6.11 =TBS「噂の!東京マガジン」 ~助けて!サギの大群押し寄せ住民困惑!~ に徳永幸彦准教授がコメント=
2018.6.6 =「初夏の草原と森の観察道を歩こう」=
花咲く草原や森の中を散策しながら、通常非公開の大明神の滝までを歩く自然観察会です。
菅平ナチュラリストの会のボランティアガイドと一緒に、美しい新緑の中を歩きませんか。

日 時:平成30年7月14日(土)9時30分~12時(9時受付開始)
場 所:筑波大学山岳科学センター菅平高原実験所(長野県上田市菅平高原1278-294)
定 員:30名(先着)
参加費:無料(別途保険代:50円)
服装等:長袖・長ズボン・歩きやすい靴・帽子・雨具持参・虫除け
その他:水分補給のためのお飲物をお持ちください。
    悪天候の場合は、中止のご連絡をします。
申込受付期間:平成30年7月2日(月)~6日(金)
申込方法:メールまたはファックス
*お申込みの際は、参加者全員の氏名と住所、代表者の電話番号・ファックス番号・メールアドレスをご記入ください。
*定員になり次第締め切ります。
お問合せ・お申し込み:筑波大学山岳科学センター菅平高原実験所(担当:山中)
電話:0268-74-2002(平日9時~17時)
ファックス:0268-74-2016
メール:ikimono@sugadaira.tsukuba.ac.jp
2018.5.31 =平成30年度共同利用研究課題及び装置共用課題の募集=
放射線医学総合研究所より、平成30年度重粒子線がん治療装置等共同利用研究の課題の追加募集がされております。
つきましては、本件について各専攻にて周知いただき、申請希望者がある場合には、取りまとめの上、平成30年6月13日(水)までに各専攻を通じ、生命研究支援までご提出願います。
なお、本件に係る詳細につきましては、
放射線医学総合研究所の「平成30年度共同利用研究課題及び装置共用課題の募集について」及び
放射線医学総合研究所HP(http://www.nirs.qst.go.jp)で十分にご確認願います。
以上、よろしくお願いいたします。 生命研究支援
「平成30年度共同利用研究課題及び装置共用課題の募集について」はこちら。
2018.5.14 =第122回バイオeカフェが開催されました=
第122回バイオeカフェ(筑波大学 生命環境科学研究科 生命環境学群 生物学類 サイエンスカフェ)が5月15日(火)に開催されました。
「一つの極限環境光合成生物から始める研究の旅-光合成生物の成り立ち、金属リサイクル問題に出会う-」
話題提供者:蓑田 歩 先生  筑波大学 生命環境系 

詳細はこちらからhttps://twitter.com/bio_e_cafe/status/994533756219244545
2018.5.8 =「日中大学フェア&フォーラム in CHINA 2018」に三浦謙治教授が出展(報告)=
5月12日~5月13日 JST中国総合研究交流センター主催で、広州にて日中大学フェア&フォーラムが開催されました。日本技術展として筑波大学からは1件のみとなりますが、三浦謙治教授が出展しました。
(詳細な報告はこちら)http://www.tsukuba.ac.jp/news/e201805231130.html
2018.4.25 =国際サンゴ礁年2018のシンポジウム開催報告=
Coral Reef Conservation: Promoting Awareness through Effective Communication.
日 時: 2018年5月15日 13:00-16:00
場 所: 筑波大学 東京キャンパス文京校舎
(詳細はこちら)http://www.tsukuba.ac.jp/news/n201805230940.html
2018.4.16 =国際交流 亜臨界水反応バイオマス処理(SCW)システム完成開所式開催=
マレーシア学園都市パゴー地区で 2018年 4月12日(木)、マレーシア工科大学(UTM)パゴーキャンパスで筑波大学主導による産学連携 SCW 施設完成開所式が行われました。 詳細はこちらから
2018.4.09 =第11回 日中韓大学院生フォーラム開催について=
2018年9月28日(金)~29日(土)に筑波大学で開催される日中韓フォーラムの参加登録を開始しました(50名程度募集)。
英語での研究発表に自信をつけたい方、また各国の学生と交流を深めたい方におすすめです!参加登録の締め切りは5月31日、要旨の締め切りは6月29日です。 詳細はこちらから
2018.3.15 =東信ジャーナルに掲載 上田市で初の「若者どまんなかミーティング」が開催=
3月9日に開催された「若者どまんなかミーティング」について、東信ジャーナルで紹介されました。このミーティングは、上田市と市内の大学で運営している「まちなかキャンパスうえだ」の企画で開催されたものです。主催は、上田市内の4大学(長野大学、信州大学、上田女子短期大学、長野県工科短期大学校)、筑波大学となっております。菅平高原実験所からは、奥西宏太さん(山岳科学学位プログラム修士1年)が、自身の研究内容について発表を行ないました。
掲載内容はこちら「東信ジャーナル(blog版)」から
「若者どまんなかミーティング」についてはこちらから
2018.3.15 国際植物の日2018 ミニシンポジウム企画「Plants support life, but also supported by life植物が育む生き物、植物を守る生き物」を開催
ポスターはこちらから
「国際植物の日2018」の詳細はこちらから
2018.3.15 =イタリア・マルケ工科大学Mario Giordano教授が生命環境系を訪問=
平成30年3月14日~15日、Mario Giordano教授が生命環境系の植物代謝生理学研究室(鈴木石根教授)を研究交流 ・共同研究の打ち合わせのため訪問されました。同教授は日本学術振興会の海外招聘教授として来日され、 2週間の予定で国内の各機関を訪問されます(受け入れ教員:岡田茂・東京大学大学院農学生命科学研究科准教授)。 筑波大学とマルケ工科大学は研究と学生交流に関する大学間協定を締結しております (交流責任者:Mario Giordano教授と鈴木石根教授)。
同教授は、マルケ工科大学の国際部の副代表Vice-President of International Affairs)の役割も担っておられます。
さらに、藻類の生理学研究者としても著名な同教授と植物代謝生理学研究室は研究者、学生交流の双方を行ってきており、 共同研究の成果として、国際共著論文の発表しています。
今回は、短期間ですが、今後の研究交流についての実質的な議論を行いました。

写真は、Mario Giordane教授、松本宏生命環境系長、白岩善博特命教授。
2018.3.15 =国際交流 ボルドー=サイエンスアグロ (BSA) と学術交流協定を締結=
筑波大学(生命環境科学研究科、人間総合科学研究科)は、3月12日にフランス ボルドー=サイエンスアグロ (Bordeaux Sciences gro, BSA) と学術交流協定を締結しました。
報告記事はこちらから
その他、生命環境系の国際交流の取り組みについては「 国際交流・国際協定のページから
2018.3.15 =国際交流 在日フランス大使館参事官一行が生命環境系を訪問=
2月5日、在日フランス大使館の科学技術参事官一行 [Jean-Christophe AUFFRAY 科学技術参事官、Sébastien CODINA 科学技術アタッシェ、Emma-Louise SCAPPATICCI プロジェクトマネージャー (デジタル・グリーンテクノロジー分野)、Thibaut DUTRUEL プロジェクトマネージャー (環境・物質科学分野) ] が生命環境系を訪問しました。
報告記事はこちらから
その他、生命環境系の国際交流の取り組みについては「 国際交流・国際協定のページから
2018.3.14 =大学院受験案内説明会(筑波会場・東京会場)開催のお知らせ=
生命環境科学研究科 専攻受験案内説明会が筑波キャンパス、東京キャンパスでそれぞれ開催されます。
 全専攻合同説明会 5月12日(土)筑波キャンパス5月14日(月)東京キャンパス
説明会に関する情報は、入試案内のページ からご確認ください。
2018.3.12 =第11回 日中韓大学院生フォーラム開催について=
日中韓フォーラムは生命科学・農学・環境科学・地球科学を専攻とする日中韓大学院生のためのフォーラムです。 第11回日中韓大学院生フォーラムは、2018年9月27日~30日に日本(筑波大学)で開催され、日本、中国、韓国から200名が参加する予定です。参加者の募集開始は2018年4月2日を予定しています。 詳細はこちらから
また、第10回フォーラムで活躍した学生リーダーの竹原繭子さんと松本颯太さんが3月8日に研究科長表彰を受けました。 受賞のお知らせと第10回の情報はこちらから
2018.3.8 =平成29年度大学院学位記授与式日程のお知らせ=
平成29年度大学院学位記授与式が挙行されます。
本年3月の修了予定者及び学位取得予定者、関係教員は出席願います。
<研究科学位記授与式>
日時:平成30年3月23日(金) 10時から
場所:2H101
<大学院学位記授与式>
日時:平成30年3月23日(金) 14時から(開場13:10~)
場所:大学会館講堂
    
研究科学位記授与式 各専攻学位記交付場所【別紙】
2018.3.8 =財経新聞WEBに掲載「絶滅危惧樹木クロビイタヤの研究」=
3月5日付 財経新聞WEBに生物科学専攻 平尾章助教、田中健太准教授グループの「カエデの一種であり絶滅危惧種であるクロビイタヤについて、森が分断された際にその生存状況がどう変にしていくのかを調査」に関する紹介の記事が掲載されました。
https://www.zaikei.co.jp/article/20180305/429811.html
プレスリリースに関する情報が全学HP注目の研究コーナーで紹介されています。
その他、研究科に関するメディア紹介の情報はこちらメディアレポートのページから
2018.3.7 =筑波大学-KEK 加速器Day 「加速器のすゝめ」を開催します=
3月21日(水曜日)春分の日に筑波大学とKEKの主催により、筑波大学-KEK 加速器Day 「加速器のすゝめ」を開催します。
普段見ることができない、陽子線治療装置や放射光加速器本体が見学できます。なお、見学者の数には限りがありますので、お早めにお申し込みください。 研究科の先生方には、研究室の学生・院生にとって有益な機会と思いますので、ぜひ多数の参加を促していただくようお願いいたします。
ポスターはこちらから、 お申込方法、日時場所など詳細はこちらから
2018.3.7 =FDトレーニングが開催されました=
Faculty Developmentトレーニング「Successful Distance Education」が3月5日~6日の2日間開催されました。講師にはユタ州立大学のDr. Wagner, Vice President of Academic and Instructional Servicesをお招きしました。2日間のトレーニングでは講義が2回、ワークショップが合計2回開催され、初日の講演では、26名の生命環境系教員が聴講しました。
     
2018.3.7 =2017年度界面動電現象研究会が開催されました=
2017年度界面動電現象研究会、「17-1高分子と水・分離に関する研究会」(主題 =コロイドと高分子の科学の歴史を考える=)が3月6日に筑波大学東京キャンパスで開催されました。 (主催:高分子学会 高分子と水・分離に関する研究会、共催:界面動電現象研究会 筑波大学リサーチユニット生物資源コロイド工学)
生命環境系より、リサーチユニットの代表である足立泰久教授、小林幹佳准教授、小川和義助教が委員として参加された他、筑波大学の大学院生、学類生も多数参加され、各講演に対して活発な議論が行われました。 プログラムなど研究会の詳細はこちら、筑波大学リサーチユニット 生物資源コロイド工学のホームページから
2018.3.2 =国際交流 本学滞在マレーシア派遣学生活動報告=
国際交流によるマレーシアからの派遣学生、Norul Hajar Binti Nordin さん(MJIIT-UTM)から活動報告レポートをいただきました。
報告はこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「 国際交流・国際協定のページから
2018.3.2 =「2018国際植物の日(Fascination of Plants Day,May18th)~筑波大学 みどり散歩~」開催のお知らせ=
毎年、5月18日は、世界のみんなで植物の大切さを考える「国際植物の日」です。毎年5月、 世界各地でこの日を中心にさまざまなイベントが開催されます。今年の筑波大学生命環境系では2012年以来毎年開催している恒例のイベントです。 この「植物の日」をさらに幅広い年代の方に知っていただこうと、市内の博物館、研究機関と協力して、科学技術週間でもある4月21日(土)の「筑波大学 キッズ・ユニバーシティ」会場にて、「国際植物の日」イベントを開催します。 詳細につきましては、随時お知らせしてまいります。ぜひ、新緑の筑波大学で植物と植物科学の面白さを体験してみませんか。
詳細はこちら国際植物の日のページから
2018.3.2 =山と人のシンポジウム~世界と地域からの展望~開催のお知らせ=
「長野県環境保全研究所」と「筑波大学山岳科学センター」が開催するシンポジウムのお知らせです。両機関は、 長野県の山岳環境の保全に関する研究の推進と人材の育成を協力して進めるために、2018年2月8日に連携協定を締結しました。本シンポジウムは、それを記念して開催いたします。 筑波大学山岳科学センター菅平高原実験所からは、出川洋介助教が話題提供で登壇いたします。ぜひご参加ください。
日時:2018年4月4日(水)場所:長野市芸術館3Fアクトスペース
参加無料・事前申し込み不要、日時場所など詳細はこちらから
関連情報
長野県環境保全研究所と筑波大学山岳科学センターの連携協定について http://www.tsukuba.ac.jp/news/n201802091652.html
筑波大学山岳科学センターについて http://www.msc.tsukuba.ac.jp/
2018.3.2 =食品ニューテクノロジー研究会 2018年3月例会に江面浩教授が登壇します=
食品ニューテクノロジー研究会 2018年3月例会「ゲノム編集技術の現状と課題」に江面浩教授が演題「ゲノム編集技術を活用した農作物の改良-トマト-を事例に」で登壇します。
詳細はこちらから http://info.nissyoku.co.jp/seminar_pdf/180306.pdf
2018.3.2 =筑波大学環境報告書2017版が発行されました=
筑波大学環境報告書2017版が発行されました。 生命環境系の記事として、環境に関する研究・教育活動のInterview.02「水の循環から世界を探る」について地球環境科学分野 山中勤准教授のインタビュー記事、「環境マイスターの育成による地域環境教育の推進および環境保全事業」生物圏資源科学分野 田村憲司教授の記事、「いもりの里」をモデル拠点とした谷津田・里山の復元・維持管理ネットワークの継続的発展2016」生物科学分野 丸尾文昭助教の記事が掲載されています。 筑波大学環境報告書2017版はこちらから
その他、生命環境系の環境に関する取り組みについては「 こちらのページから
2018.3.1 =日本科学未来館で「Lesson #3.11プロジェクト」シンポジウムが開催され、筑波大学 アイソトープ環境動態研究センター センター長 恩田裕一先生が登壇します=
テーマ「原発事故から7年、放射能汚染の状況はどこまで改善したのか」
日時:平成30年3月10日(土) 13:00~17:30
会場:日本科学未来館 7F 未来館ホール他、定員:240人、参加費:無料(入館料要)
申込:要(日本科学未来館サイト内「イベント申込フォーム」(http://www.miraikan.jst.go.jp/form/output/lesson311symposium.html)より)
主催:日本科学未来館、共催:消費者庁
詳細はこちら日本科学未来館サイトから
http://www.miraikan.jst.go.jp/event/1801311422532.html
内容:福島第一原子力発電所の事故により放出された放射性物質の状況は、除染や気象現象などさまざまな要因により、大きな変化が続いています。7年が経過した現在、調査研究を行ってきた研究者たちの重要な知見に耳を傾け、未解決の問題と今後も見張り続けなければならない事柄、そして、科学者と市民そして社会の役割について、参加者全員で考えるシンポジウムです。

2018.2.28 =国際交流 ジョイントディグリープログラム、ジョイントセミナー実施のためRubiah Yusof MJIIT教授オフィス訪問時の写真を掲載しました=
防災プログラム推進のため、下村誠生命環境系研究員、宮本邦明生命環境系教授のMJIIT防災センター長室来訪時の写真を掲載しました。(来訪2月7日)
写真はこちらから
その他、生命環境系の国際交流の取り組みについては「 国際交流・国際協定のページから
2018.2.28 =国際交流 本学滞在マレーシア派遣学生活動報告=
国際交流によるマレーシアからの派遣学生、Norul Hajar Nordin さん(MJIIT-UTM)から活動報告レポートをいただきました。
報告はこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「 国際交流・国際協定のページから
2018.2.26 =JXTGエネルギー(ENEOS)OB・OGによる説明会のご案内=
筑波大学OB・OGによる、JXTGエネルギー(ENEOS)説明会が3月5日、3月12日に開催されます。 事前のご予約は不要です。
日時場所など詳細はこちらから
2018.2.21 =「新たな地理教育を支援する地図/GIS(地理情報システム)―「持続可能な社会づくり」に向けて」村山祐司先生の寄稿文が岩波書店「科学」2018年2月号に掲載=
2月19日、筑波大学本部棟において、「2017 BEST FACULTY MEMBER」の表彰式が行われ、生命環境系から2名の教員が表彰されました。 そのうちの一人、村山祐司教授の寄稿文「新たな地理教育を支援する地図/GIS(地理情報システム)―「持続可能な社会づくり」に向けて」が岩波書店発行の雑誌「科学」2018年2月号に掲載されました。 今号の特集は、2022年度から高校の必修科目となる「地理」について、「これからの地理教育-持続可能な社会づくりのための教科へー」をテーマに各地理学分野の専門家らが論じており、村山祐司教授は本文の中でデジタル社会の中で地図の新しい概念や利用法、GIS(地理情報システム)の仕組みを習得させ、空間的な思考の涵養(かん養…自然に水が地面に浸みこむようにゆっくりと養うこと)をうながすことが地理教育に重要、と述べておられます。 購読のお申込みはこちら。
岩波書店「科学」WEBサイトへ https://www.iwanami.co.jp/kagaku/

2018.2.21 =下田市教育委員会主催「水産・海洋学講座」に当センターの今孝悦 助教と土屋泰孝 元技術専門官が登壇します=
第1回 テーマ「南極の生活と自然」
日時:平成30年2月23日(金) 19:00~20:00
会場:下田市民文化会館 2F 大会議室
講師:筑波大学下田臨海実験センター
   元技術専門官 土屋 泰孝
内容:南極越冬生活での過酷な野外生活の記録と、雄大な南極大陸の自然についてお話しします。
第2回 テーマ「海と森が織りなす不思議な世界」~マングローブ生態系~
日時:平成30年3月2日(金) 19:00~20:00
場所:下田市民文化会館 2F 大会議室
講師:筑波大学生命環境系(下田臨海実験センター)
   助教 今 孝悦
詳細はこちら下田市WEBサイトから
http://www.city.shimoda.shizuoka.jp/category/050000kyouiku_bunka/142076.html
内容:熱帯・亜熱帯の沿岸域では、海から樹木が生い茂る不思議な光景を目にすることができます。そこはマングローブ生態系と呼ばれ、海洋と森林の特徴を併せ持つ独自の環境が構築されています。本講座では、マングローブ生態系が成り立つ仕組みを、最新の知見を織り交ぜながら紹介します。
情報記事が下田臨海実験センターのFacebookからも紹介されています。
下田臨海実験センターの情報はこちらから
2018.2.21 =国際交流 稲垣祐司教授チームのSeri Ulu Langatヤシ油製油所訪問時の写真を掲載しました=
マレーシアSeri Ulu Langatヤシ油製油所への稲垣祐司教授、白鳥峻志研究員、矢崎裕規研究員他の訪問時の写真を掲載しました。(来訪2月12-16日)
写真はこちらから
その他、生命環境系の国際交流の取り組みについては「 国際交流・国際協定のページから
2018.2.9 =筑波大学山岳科学センターと長野県環境保全研究所との研究・人材育成に関する連携協定締結=
筑波大学山岳科学センター(センター長 石田 健一郎)は、平成30年2月8日に長野県環境保全研究所と研究・人材育成に関する連携協定を締結しました。
詳細はこちら全学HPのニュースページから
また、この記事は2月9日付 信濃毎日新聞で紹介されました。 県庁で行われた調印式には石田健一郎センター長(生物科学専攻教授)、津村義彦山岳科学学位プログラム長(生物圏資源科学専攻)、廣田充准教授が出席され、4月には長野市で「山岳と人」をテーマにした国際シンポジウムを共催する予定です。
研究科に関するメディア紹介の情報はこちらメディアレポートのページから
2018.2.7 =研究科国際交流に関するニュース紹介 ザイニ先生のご自宅でのHi-Teaに訪問=
生命環境科学研究科ホームページでは筑波大学海外オフィスの活動についてご紹介しています。
今回は、筑波大学のマレーシアクアラルンプールオフィス駐在の岩本オフィスコーディネーターより、マレーシアエネルギー・グリーンテクノロジー水省事務次官ザイニ先生のご自宅でのHi-Teaに訪問時の写真をご紹介いたします。 筑波大学のマレーシアでの活動について重要な皆さんとの貴重な集合写真です。
写真はこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについては「 国際交流・国際協定のページから
2018.2.7 =国際交流 防災プログラム推進のため、下村誠生命環境系研究員、宮本邦明生命環境系教授のMJIIT防災センター長室来訪時の写真を掲載しました=
防災プログラム推進のため、下村誠生命環境系研究員、宮本邦明生命環境系教授のMJIIT防災センター長室来訪時の写真を掲載しました。(来訪2月7日)
写真はこちらから
その他、生命環境系の国際交流の取り組みについては「 国際交流・国際協定のページから
2018.2.7 =国際交流 ザイニ先生のご自宅でのHi-Teaに訪問時の写真を掲載しました=
マレーシアエネルギー・グリーンテクノロジー水省事務次官ザイニ先生のご自宅でのHi-Teaに訪問時の写真を掲載しました(訪問日1月30日)
写真はこちらから
その他、生命環境系の国際交流の取り組みについては「 国際交流・国際協定のページから
2018.2.5 =アゴスティーニ・シルバン助教が「国際サンゴ礁年2018オープニングシンポジウム」に参加しました=
下田臨海実験センターアゴスティーニ・シルバン助教が環境省主催の「国際サンゴ礁年2018オープニングシンポジウム」に参加し、 タラ太平洋プロジェクトの紹介や世界のサンゴ礁について講演しました。
参加の情報記事が下田臨海実験センターのFacebookからも紹介されています。
下田臨海実験センターの情報はこちらから
2018.1.31 =新学術領域研究「福島原発事故により放出された放射性核種の環境動態に関する学際的研究」にA+評価=
日本学術振興会は26日、「平成29年度『新学術領域研究(研究領域提案型)』中間・事後評価に係る領域代表者からの報告・科学研究費補助金審査部会における所見」を発表し、環境バイオマス共生学専攻 恩田裕一先生が代表を務める研究領域「福島原発事故により放出された放射性核種の環境動態に関する学際的研究」が、A+評価を頂きました。
詳細はこちら、ISET-R 福島原発事故により放出された放射性核種の環境動態に関する学術的研究のページから
2018.1.29 =朝日新聞デジタルに掲載 呉羽正昭教授のコメント記事=
朝日新聞デジタル版に「(あのとき・それから)1980年 スキーブームの幕開け おしゃれ競う若者、恋する予感」の記事でスキーリゾート(観光地理学)を研究する地球環境科学 呉羽正昭教授のコメントが紹介されました。
https://www.asahi.com/articles/DA3S13317786.html
その他、研究科に関するメディア紹介の情報はこちらメディアレポートのページから
2018.1.29 =早春の鞍が淵、自然観察会!「コケ・地衣(ちい)類・シダ・植物の観察」開催のお知らせ=
早春の鞍が淵、自然観察会!「コケ・地衣(ちい)類・シダ・植物の観察」が開催されます。
講師:出川洋介   (筑波大学山岳科学センター菅平高原実験所・助教)
   菅平ナチュラリストの会メンバーがご案内します!
日 時:3月24日(土) 9時30分~12時(9時~受付)
場 所:とっこ館(上田市手塚792)
定 員:20人(先着)
申込日:3月10日(土)~3月20日(火)
申込先:とっこ館(水曜休館)
    ☎0268-39-7250・Fax0268-39-7251
持 物:天侯の様子で防寒着・手袋・雨具等
参加費:200円(保険代含む)
詳細は山岳科学センター菅平高原実験所のフェイスブックページからも紹介されています。
2018.1.26 =国際交流 本学滞在マレーシア派遣学生活動報告=
国際交流によるマレーシアからの派遣学生、Nur-adib Maspo さん(MJIIT-UTM)から活動報告レポートをいただきました。
報告はこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「 国際交流・国際協定のページから
2018.1.25 =第2回バイオインダストリー大賞・バイオインダストリー奨励賞の推薦・応募のご案内=
バイオインダストリー協会より、バイオインダストリーの発展に大きく貢献した、または、今後の発展に大きく貢献すると期待される業績を表彰する「第2回バイオインダストリー大賞」、 および、この分野の研究開発に携わる有望な研究者を表彰する「第2回バイオインダストリー奨励賞」の推薦・募集の案内がありました。募集期間 2018年1月10日~4月23日
募集についての詳細はこちらから
2018.1.24 =2017 BEST FACULTY MEMBER 表彰受賞者のお知らせ=
2017 BEST FACULTY MEMBER 表彰の受賞者が発表されました。選考委員会において、活動内容が特に優れたものであると選考された教員に、生命環境系からは沼田治教授、村山祐司教授のお二人が受賞されました。 表彰式および受賞講演が2月19日(月)に行われます。
表彰式、受賞講演についての詳細はこちら全学のニュースページから
生命環境系各年度の表彰者の情報は教職員の表彰のぺーじから
2018.1.19 =テレビ朝日「グッド!モーニング」に江面教授が出演されます=
テレビ朝日「グッド!モーニング」のコーナー「池上彰~ニュース大辞典~」にて生物圏資源科学専攻 江面浩教授(つくば機能植物イノベーション研究センター長)が出演され、ゲノム編集技術について紹介いたします。
日 時:(放送)2018年1月22日(月) 7:55-8:00
※当日のニュースによっては、放送日時が変更になることもあります。
2018.1.17 =第119回バイオeカフェが開催されます=
第119回バイオeカフェ(筑波大学 生命環境科学研究科 生命環境学群 生物学類 サイエンスカフェ)が1月23日(火)に開催されます。
「知られざるハチたちの知られざる生き様」
話題提供者:横井 智之 先生
筑波大学 生命環境系 保全生態学研究室
事前のご予約は不要です。広く一般に向けた催しです。どなた様もお気軽にお越しください。
日時場所など詳細はこちらから
2018.1.9 =YOMIURI ONLINEニュース特集に立花准教授のコメントが掲載されました=
YOMIURI ONLINEニュース特集「第4部・海外の力<3>林業県境越え連携」の記事に、国際地縁技術開発科学専攻 立花敏准教授のコメントが掲載されました。
紹介記事はこちらから
その他、研究科に関するメディア紹介の情報はこちらメディアレポートのページから
2018.1.9 =第5回ERATOイノベーションセミナー開催のお知らせ=
JST ERATO野村集団微生物制御プロジェクト(研究総括:野村暢彦(生命環境系・教授))は、1月29日に第5回ERATOイノベーションセミナーを開催いたします。
主催:JST ERATO野村集団微生物制御プロジェクト(http://www.jst.go.jp/erato/nomura/)
  詳細はこちらから
2018.1.9 =国際交流 本学滞在マレーシア派遣学生活動報告=
国際交流によるマレーシアからの派遣学生、Nur-adib Maspo さん(MJIIT-UTM)から活動報告レポートをいただきました。
報告はこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「 国際交流・国際協定のページから
2018.1.9 =国際交流 本学同窓生Muhamad Askari博士のKLオフィス来訪時の写真を掲載しました=
本学同窓生Muhamad Askari博士のKLオフィス来訪時の写真を掲載しました。(来訪日:1月5日)
写真はこちらから
その他、生命環境系の国際交流の取り組みについては「 国際交流・国際協定のページから
2018.1.9 =国際交流 はばたけ筑波大生!でマレーシア派遣中の中村昌平さんのKLオフィス来訪時の写真を掲載しました=
はばたけ筑波大生!で9月28日-1月20日の期間でマレーシア派遣中の中村昌平さんのKLオフィス来訪時の写真を掲載しました。
写真はこちらから
その他、生命環境系の国際交流の取り組みについては「 国際交流・国際協定のページから


 
 
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