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ニュースアーカイブ

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ニュース アーカイブ(2019年)

最終更新日:2020.2.4
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ニュース

2020.2.20 =堀江健生助教が第60回(令和元年度)東レ科学技術研究助成を受賞=
この度、堀江健生助教(下田臨海実験センター)が公益財団法人東レ科学振興会より、
第60回(令和元年度)東レ科学技術研究助成を受賞いたしました。
2020.2.18 =公開講座「信州上田学」グループワーク発表会が、上田ケーブルビジョンで放送されます=
1月11日(土)に開催しました公開講座「信州上田学」グループワーク発表会が、上田ケーブルビジョンで放送されます。
内容は、教養科目「信州上田学」受講生(JT1年生)の代表グループによる成果発表会です。
【タイトル】公開講座「信州上田学」グループワーク発表会
【放 送 日】2月18日(火)
【時 間 帯】6:45~、9:45~、12:45~、19:45~、22:45~
【チャンネル】地上デジタル121(UCV1)

また、昨年10月に長野大学にて行われた講義「信州上田学」第6回について、出川が特別講師を務めた様子が下記に掲載されております。

第6回10月31日 「発酵、醸造の仕組みと人体、自然への影響」(古田クラス)
https://www.nagano.ac.jp/education_research/uedagaku/20190523/
2020.3.12 =開催】第14回ERATO学術セミナー(講演)のお知らせ=
JST・ERATO野村集団微生物制御プロジェクトでは、3月12日(木)に学術セミナーを開催致します。

  ポスターなど詳細はこちら、イベント情報のページから

2020.2.29 =上條隆志教授が歴緑カフェで講演されます=
歴緑カフェにて、上條隆志教授が「SDGs生物多様性保全について考えよう!」〜つくば市桜の森「歴史緑空間」〜と題してご講演をされます。

  ポスターなど詳細はこちら、イベント情報のページから

2020.2.10 =「MiCSシンポジウム」開催のお知らせ=
2020年2月12日(水)、生物農林学系B棟101において、「MiCSシンポジウム」が開催されます。

  ポスターなど詳細はこちら、イベント情報のページから

2020.2.3 =SBC信越放送「ZOOM UP! エコロジー最前線」で自然観察会の様子が放送されます=
2月8日(土)17:00~17:15、長野県内で放送されているSBC信越放送(TBS系列)の「ZOOM UP! エコロジー最前線」にて、2月1日に山岳科学センター菅平高原実験所で行われた自然観察会の様子が放送されます。
2020.2.3 =信濃毎日に掲載、まちなかキャンパスうえだ「学生と地域のコラボミーティング2020」=
2月2日にまちなかキャンパスうえだ(長野県上田市)にて行われた「学生と地域のコラボミーティング2020」について、2月3日付信濃毎日新聞に掲載されました。 当日は細野天智さん(生命環境科学研究科生物科学専攻博士課程前期1年)と湯本景将さん(生命環境科学研究科山岳科学学位プログラム博士課程前期1年)がこのイベントに参加しました。
その他、研究科に関するメディア紹介の情報はこちらメディアレポートのページから
2020.1.28 =「第4回天然物化学セミナー特別講演会」開催のお知らせ=
2月5日、生物農林系G棟 501室において、「令和元年度第4回天然物化学セミナー特別講演会」が開催されます。
 
ポスターなど詳細はこちら、イベント情報のページから
2020.1.27 =ラジオ「子ども科学電話相談」に田中康平助教が出演します=
NHKラジオ第1 子ども科学電話相談に「恐竜」先生として生命環境系の田中康平助教が出演します。 次回の出演は、2/2(日)午前10時05分~11時50分です。 詳しくは下記をご参照下さい。 (番組HP 子ども科学電話相談 https://www4.nhk.or.jp/kodomoq/
2020.1.24 =シンポジウム「微生物の個・集団・共生が支える持続可能な社会」※登録締切2020/2/5=
2月10日につくば国際会議場において、シンポジウム「微生物の個・集団・共生が支える持続可能な社会」を筑波大学微生物サステイナビリティ研究センター[MiCS]が主催します。
つくば地域に集結している微生物関連の3つの大型研究拠点をMiCSの下に集結させ、微生物の個・集団・共生の先端研究の切り口から、SDGsに向けた環境・食・健康分野の諸課題を解決するための微生物研究と産業創出のあるべき姿について議論を行います。
開催日時:令和2年2月10日(月)13:00~17:00 (交流会は17:30-)
開催場所:つくば国際会議場中ホール200 →アクセス(つくば国際会議場Webサイト)
プログラム:フライヤーをご覧ください
 
対象者:微生物の先端研究にご興味のある方・環境・食・健康分野の事業を営んでいる企業の方・微生物研究に基づく新産業創出の可能性にご興味のある方
参加費用:無料(17:30からの交流会はおひとり3000円)
申込方法:事前登録フォーム
お問い合わせ先:筑波大学 微生物サステイナビリティ研究センター[MiCS] 029-853-4924
演題・タイムスケジュール等詳細はこちら、イベント情報のページから
2020.1.21 =MiCSセミナー「Interactions in the phyllosphere - untngling the complexity」開催のお知らせ=
2月6日(金)Moritz Miebach (phD candidate, Remus-Emsermann-Lab, University of Cantabury, Christchurch, New Zealand)をお迎えして、セミナーが行われます。
 
ポスターなど詳細はこちら、イベント情報のページから
2020.1.20 =NHKブラタモリに関口智寛講師が出演します=
NHK ブラタモリに生命環境系(アイソトープ環境動態研究センター)関口智寛講師が出演します。
放送日時 2020年2月 1日(土) 午後7時30分~同8時15分
      #154「四万十川~“最後の清流”に隠された秘密とは!?~」
     2020年2月 8日(土) 午後7時30分~同8時15分
      #155「四万十川・源流へ~“最後の清流”に隠された秘密とは!?~」
関口先生が四万十川の地形や流域の地質について解説します。
番組公式HP「ブラタモリ」 https://www4.nhk.or.jp/buratamori/
2020.1.17 =国際交流 本学滞在マレーシアJDP学生活動報告=
国際交流によるマレーシアからのJOINT DEGREE PROGRAM (JDP)の学生、Ummu Alyaa Hashimさんから活動報告レポートをいただきました。 報告はこちらから
Ummu Alyaa Hashimさん(MJIIT-UTM)12月レポート
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「 国際交流・国際協定のページから
2020.1.17 =国際交流 KLオフィスへの訪問者の写真を掲載しました=
SGU担当者のJASSO日本留学フェア/帝京日本語学院InfoDay参加のためのマレーシアオフィス訪問時の写真を掲載しました。 写真はこちらから
その他、生命環境系の国際交流の取り組みについては「 国際交流・国際協定のページから
2020.1.16 =出川洋介准教授、参輪佳奈さんが「世界の何だコレ!?ミステリー」に出演されました=
1月15日、フジテレビ「世界の何だコレ!?ミステリー」に、取材協力した出川洋介准教授、参輪佳奈さん(生物科学専攻)が出演されました。
その他、研究科に関するメディア紹介の情報はこちらメディアレポートのページから
2020.1.15 =上條隆志教授と廣田充准教授がEテレに出演されます=
下記の日程で、NHKのサイエンスZEROにて、去年の夏に上條隆志教授と廣田充准教授が参加された西之島の調査について放送されます。
EテレでサイエンスZERO「探検!火山島 “西之島”」
 前編 1月12日(日)23:30~24:00
 後編 1月19日(日)23:30~24:00
※それぞれ翌週には昼間の再放送があります。
 前編 1月18日(土)11:00~11:30
 後編 1月25日(土)11:00~11:30
番組のホームページはこちらから その他、研究科に関するメディア紹介の情報はこちらメディアレポートのページから
2020.1.15 =上田ケーブルビジョンで放送予定「菅平高原に冬限定の動物園!?のナゾ」=
上田ケーブルビジョン「ちいきたんけんナゾときチャン!!菅平高原に冬限定の動物園!?のナゾ」の取材が1月14日、菅平高原実験所で行われました。この様子は1月21、28日(火)に放送される予定です。
その他、研究科に関するメディア紹介の情報はこちらメディアレポートのページから
2020.1.10 =日経新聞電子版に石田健一郎教授チームの研究成果が紹介されました=
1月5日付、日経新聞電子版に石田健一郎教授らのチームの研究成果が「細胞取り込む細菌発見 筑波大、進化の過程解明へ期待」という記事で紹介されました。
その他、研究科に関するメディア紹介の情報はこちらメディアレポートのページから
2020.1.9 =第139回バイオeカフェ(生命環境サイエンスカフェ)開催のお知らせ=
1月21日(火)筑波大学大学会館多目的ホールラウンジにおいて、第139回バイオeカフェが開催されます。
 タイトル:「海から空へ 〜海洋微生物がつくる有機物を追いかけて〜」
 話題提供者: 大森裕子 先生
 筑波大学生命環境系水圏生態学研究室
 日時:1月21日(火)18:30-20:00 (18:15開場)
 場所:筑波大学 総合研究棟A 107
 参加費:100円、事前予約不要、途中入退場可
 対象:中学生以上、大学生、一般
ポスターなど詳細はこちら、イベント情報のページから
2020.1.6 =筑波大学自然保護寄附講座「第5回自然保護セミナー」のお知らせ=
自然保護セミナーは筑波大学自然保護寄附講座が主催する公開セミナーです。自然保護寄附講座の履修生だけでなく、どなたでも自由にご参加いただけます。
日時 2020年2月4日(火)13:00~15:00
場所 人文社会学系棟B216号室
ポスターなど詳細はこちらから
2020.1.6 =上田ケーブルビジョンで放送予定 5大学リレー講座2019「未来学科」第2回の様子=
1月18日(土)、上田ケーブルビジョンUCV1にて、2019年9月28日に行なわれた5大学リレー講座2019「未来学科」第2回の様子が放送されます。 当日の講座は菅平高原実験所にて実施され、「大繁栄を遂げた昆虫類~彼らの成功の秘密とは~」というテーマで町田龍一郎特命教授が講師を勤めました。 放送時間は6:40、9:40、12:40、19:40、22:40となっており、各回約2時間です。
その他、研究科に関するメディア紹介の情報はこちらメディアレポートのページから
2019.12.24 =上田市行政チャンネルで上田市市民講座の様子が放送されました=
長野県上田市にあるまちなかキャンパスうえだで開催中の市民向け講座「発酵食品の世界」について、11月15日第5回「チーズ」の世界の様子が、12月16日付上田市行政チャンネルで放送されました。
その他、研究科に関するメディア紹介の情報はこちらメディアレポートのページから
2019.12.23 =未来へはばたけイノベーション人材育成事業における「先端技術体験」=
12月14日、研究センター算数・数学コンテスト(福島県算数・数学ジュニアオリンピック)金・銀メダリスト、理科コンテスト成績優秀者(科学の甲子園ジュニア福島県大会)優秀賞受賞者 他の方々がつくば機能植物イノベーションを訪問され、江面浩センター長の講演を受講し、遺伝子実験センターの特定網室や隔離ほ場の見学が行われました。
詳細記事はこちら、T-PIRCのページから
2019.12.20 =日経ビジネスダイアリーで紹介「微生物の「会話」を探って健康管理 バイオフィルムを制御」=
野村暢彦教授、豊福雅典准教授、八幡譲助教ら「JST ERATO 野村集団微生物制御プロジェクト」グループの研究記事「微生物の「会話」を探って健康管理 バイオフィルムを制御」が12月6日付け日経ビジネスダイアリーで紹介されました。
その他、研究科に関するメディア紹介の情報はこちらメディアレポートのページから
2019.12.20 =朝日新聞デジタル版で紹介「食薬資源工学オープンイノベーションラボラトリ(OIL)」開所式=
産業技術総合研究所と筑波大学が共同で設立した、植物などの天然資源を元に新たな医薬品や機能性食品を開発する研究組織「食薬資源工学オープンイノベーションラボラトリ(OIL)」の開所式が行われ12月6日付け朝日新聞デジタル版で紹介されました。
その他、研究科に関するメディア紹介の情報はこちらメディアレポートのページから
2019.12.17 =国際交流 KLオフィスへの訪問者の写真を掲載しました=
辻村真貴生命環境系教授、佐藤稔晃教育推進部長 MJIIT視察のため訪問時の写真を掲載しました。 写真はこちらから
その他、生命環境系の国際交流の取り組みについては「 国際交流・国際協定のページから
2019.12.16 =週刊うえだに上田市市民講座の様子が掲載されました=
長野県上田市にあるまちなかキャンパスうえだで開催中の市民向け講座「発酵食品の世界」について、第6回「パン」の世界の様子が、12月14日付週刊うえだにて掲載されましたのでお知らせ致します。
その他、研究科に関するメディア紹介の情報はこちらメディアレポートのページから
2019.12.13 =国際交流 KLオフィスへの訪問者の写真を掲載しました=
清水和哉生命環境系准教授 ジョイントディグリー打合せのための訪問時の写真を掲載しました。 写真はこちらから
その他、生命環境系の国際交流の取り組みについては「 国際交流・国際協定のページから
2019.12.12 =山と人のつながりを考える国際シンポジウムのお知らせ=
2020年2月9日につくば国際会議場にて、筑波大学山岳化学センターおよび自然保護寄附講座の共催で「山と人とのつながりを考える国際シンポジウム」が開催されます。 進行は本学の上野健一准教授(地球科学専攻/大気科学分野)が務めます。皆様のご参加を心よりお待ちしております。
 日時 2020年2月9日(日) 10:00~17:30
 場所 つくば国際会議場
 参加費 無料
プログラムなど詳細はこちらから
2019.12.9 =令和元年度「筑波大学若手教員奨励賞」受賞=
本学の研究力推進に貢献した若手教員に贈られる「筑波大学若手教員奨励賞」に生命環境系から壽崎拓哉准教授と篠崎良仁助教が受賞し、生命環境系 松本宏系長から賞状が授与されました。
     
 壽崎拓哉准教授 篠崎良仁助教
教員の表彰に関する情報はこちらのページから
2019.12.9 =つくば経済新聞に掲載 「ミツバチサミット2019」の記事が掲載されました。=
つくば経済新聞 12月9日付版に、横井智之助教が委員長をつとめる「ミツバチサミット2019」の記事が掲載れました。
ミツバチサミット2019のお知らせはこちらから
その他、研究科に関するメディア紹介の情報はこちらメディアレポートのページから
2019.12.9 =週刊うえだに上田市市民講座の様子が掲載されました=
長野県上田市にあるまちなかキャンパスうえだで開催中の市民向け講座「発酵食品の世界」について、11月15日第5回「チーズ」の世界の様子が、12月7日付週刊うえだにて掲載されましたのでお知らせ致します。
その他、研究科に関するメディア紹介の情報はこちらメディアレポートのページから
2019.12.6 =「第3回 天然物化学セミナー 特別講演」開催のお知らせ=
12月16日、生物農林学系G棟501において、「第3回 天然物化学セミナー 特別講演」が開催されます。 開催の内容など詳細はこちらから

2019.12.5 =野村ERATO学術セミナーのお知らせ=
12月20日(金)、総合A棟110において、「ERATO学術セミナー」が開催されます。
ポスターはこちらから、 詳細はこちらイベント情報のページから
2019.12.2 =つくばアスリートレストラン活動への協力③(次世代農業研究部門)=
10月13日、本学体育専門学群の学生が中心となって活動を進めている「つくばアスリートレストラン」(https://www.u.tsukuba.ac.jp/~s1711833/index.html)のメンバーが、T-PIRC農場において今年度3回目の収穫作業を行いました。 詳細記事はこちら、T-PIRCのページから
2019.11.29 =生命環境系のダイバーシティに関する懇談会が行われました=
11月27日、生命環境系のダイバーシティに関する懇談会が行われ、7名の女性研究者の方々が参加して、女性研究者がライフイベントを経てどのような研究生活を行っているのか、また、今後、どのような支援や制度があれば働きやすい環境が維持できるのか、などについて意見交換を行いました。 懇談会の様子はこちらから
2019.11.29 =国際交流 KLオフィスへの訪問者の写真を掲載しました=
日本工営様、プロジェクト打合せのためKLオフィス訪問時の写真、及び、国際連携持続環境科学専攻学生、内海准教授 授業参加のためのKLオフィス訪問時の写真を掲載しました。
写真はこちらから
その他、生命環境系の国際交流の取り組みについては「 国際交流・国際協定のページから
2019.11.28 =世界で活躍するキャリアセミナー Professional with JMSES 開催のお知らせ=
12月3日(火)、環境防災研究棟において、「世界で活躍するキャリアセミナー Professional with JMSES」が開催されます。
 
ポスターなど詳細はこちら、イベント情報のページから
2019.11.28 =MiCSセミナー「深海現場静水圧環境における原核生物の生産」開催のお知らせ=
12月19日(火)ウィーン大学研究員 天野千恵氏(本学OB 2013年卒業)をお迎えして、セミナーが行われます。
 
ポスターなど詳細はこちら、イベント情報のページから
天野千恵氏の紹介はこちらから、2015年生命環境科学研究科WEB Global Alumniでの紹介記事
2019.11.27 =「ゲノム編集技術を用いた品種改良の理解増進に向けて~“わかりやすい”説明会~」開催のお知らせ=
12月12日(木)、筑波大学つくば機能植物イノベーション研究センター(T-PIRC)、日本学術振興会産学協力研究委員会植物分子デザイン第178委員会およびゲノム編集育種を考えるネットワークの主催により、「ゲノム編集技術を用いた品種改良の理解増進に向けて~“わかりやすい”説明会~」が筑波大学東京キャンパスにて開催されます。
 
ポスターなど詳細はこちら、イベント情報のページから
2019.11.26 =つくば進化生態学セミナー開催のお知らせ=
つくば進化生態学セミナーが下記の日時に開催されます。 こちらのセミナーは持続環境学専攻 横井智之助教が世話人をされているもので、もともと筑波大学の学生が自分たちで企画して開催してきたセミナーになります。 生命環境系からは生物科学専攻 佐藤幸恵助教もご登壇する予定です。
日時:12月5日(木)15:00-18:00
会場:筑波大学 第3エリア 理科系修士C棟 103
講演者:柴尾晴信(筑波大学)、古藤日子(産業総合研究所・生物プロセス研究部門)、井戸川直人(京都大学)、大竹遼河(京都大学)、佐藤幸恵(筑波大学・生命環境系)
 
つくば進化生態学セミナーに関する詳細はこちらのウェブページから http://tsukubaecology.web.fc2.com/
2019.11.22 =国際交流 本学滞在マレーシアJDP学生活動報告=
国際交流によるマレーシアからのJOINT DEGREE PROGRAM (JDP)の学生、Ummu Alyaa Hashimさんから活動報告レポートをいただきました。 報告はこちらから
Ummu Alyaa Hashimさん(MJIIT-UTM)11月レポート
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「 国際交流・国際協定のページから
2019.11.21 =AIFN オープンカレッジ(社会人カレッジ)の特別講座に江面浩教授が登壇いたします=
12月2日に新宿アイランドタワー内のモバフ新宿アイランド セミナールームで開催されるは、AIFN オープンカレッジ(社会人カレッジ)の特別講座(一般社団法人国際栄養食品協会(以下、AIFN)主催)のセミナーに、ゲノム編集作物開発とその取扱いルール」と題して、江面浩教授が登壇されます。
お申込詳細はこちらから https://www.kenko-media.com/food_devlp/archives/3907
2019.11.21 =週刊うえだに上田市市民講座の様子が掲載されました=
長野県上田市にあるまちなかキャンパスうえだで開催中の市民向け講座「発酵食品の世界」について、10月16日(第3回「味噌・大豆発酵食品」の世界)と10月23日(第4回「すんき漬け・乳酸菌」の世界)の様子が、11月9日付及び11月16日付週刊うえだにて掲載されましたのでお知らせ致します。
その他、研究科に関するメディア紹介の情報はこちらメディアレポートのページから
2019.11.20 =BS朝日 日曜スクープで放映「台風19号の猛威 温暖化と巨大台風」=
BS朝日 日曜スクープで10月20日の放映「台風19号の猛威 温暖化と巨大台風」の中で生命環境系の釜江陽一助教の大気の川の動画が紹介されました。
紹介記事はこちら https://www.bs-asahi.co.jp/sunday_scoop/interview/34/
その他、研究科に関するメディア紹介の情報はこちらメディアレポートのページから
2019.11.18 =伊豆新聞デジタルに掲載、第5回三島駅南口周辺開発地下水対策検討委員会開催の記事=
持続環境学専攻 辻村真貴教授が委員長を務める「第5回三島駅南口周辺開発地下水対策検討委員会」開催の記事が伊豆新聞デジタル版に掲載されました。
JR三島駅南口の東・西両街区でにぎわいと交流拠点の整備を進めている三島市は2日、「第5回三島駅南口周辺開発地下水対策検討委員会」(辻村真貴委員長=筑波大学教授)を市役所で開いた。地下水調査結果や西街区の事業の進行状況、東街区市街地再開発準備組合による地盤調査結果、東街区再開事業の施設計画案に基づく地下水配慮対策などを確認した。市は三島駅の地下水調査については「工事による地下水への影響と考えられる地下水質の変化は確認されなかった」と報告。委員からは「今年に入って水位の著しい低下があり、市民は不安を持っているが、工事による影響ではなかったのか」との再確認や「工事完了後も市による地下水モニタリングは続けられるのか」などの質問が出た。市は貴重な財産である湧水の保全に配慮した体制の下、駅前の再整備を進めていくことを目的に2016年に同委員会を設置。委員は湧水・地下水保全に関する専門家や市民団体の代表ら8人で構成する。次回はホテル開業後の来年秋に開催を予定している。
その他、研究科に関するメディア紹介の情報はこちらメディアレポートのページから
2019.11.18 =筑波大学自然保護寄附講座「第4回自然保護セミナー」のお知らせ=
自然保護セミナーは筑波大学自然保護寄附講座が主催する公開セミナーです。自然保護寄附講座の履修生だけでなく、どなたでも自由にご参加いただけます。
日時 2019年12月5日(木)15:00~18:00
場所 人文社会学系棟B216号室
ポスターなど詳細はこちらから
2019.11.18 =アグロイノベーション2019のセミナーに江面浩教授が登壇=
11月20日~11月22日に東京ビッグサイトで開催されるアグロイノベーション2019にて、 江面浩教授が「ゲノム編集技術を活用した高栄養化・機能性トマトの開発とその実用化を目指して」と題して、 セミナーに登壇されます。
セミナー申込はこちらアグロイノベーション2019の詳細はこちら
2019.11.11 =八ヶ岳演習林より第6回地元感謝デーのお知らせ=
12月7日(土)信州大学、国立天文台野辺山、山岳科学センター八ヶ岳演習林による第6回地元感謝デーが行われます。この催しに生命環境系から清野達之准教授が「八ヶ岳の森林と針葉樹」と題して登壇されます。
ポスターなど詳細はこちらから
2019.11.11 =第138回バイオeカフェ(生命環境サイエンスカフェ)開催のお知らせ=
11月12日(火)筑波大学大学会館多目的ホールラウンジにおいて、第138回バイオeカフェが開催されます。
 タイトル:「光合成の環境適応からカーボンリサイクルへ」
 話題提供者: 鈴木石根 先生
 筑波大学生命環境系
 日時:11月12日(火)18:30-20:00 (18:15開場)
 場所:筑波大学 大学会館 多目的ホールラウンジ
 参加費:100円、事前予約不要、途中入退場可
 対象:中学生以上、大学生、一般
ポスターなど詳細はこちら、イベント情報のページから
2019.11.8 =「なんでも生き物質問所」の様子が上田ケーブルビジョンにて放送されました=
11月4日(月)に長野県上田市「まちなかキャンパスうえだ」にて行なわれた本学学生有志主催のイベント「なんでも生き物質問所」(T-ACT企画)の様子が、同日の上田ケーブルビジョン「UCVレポート」にて放送されました。 動画はこちらからご覧になれます。http://www.ucv.co.jp/program/f201911/mm1104-3.html
その他、研究科に関するメディア紹介の情報はこちらメディアレポートのページから
2019.11.6 =国際交流 KLオフィスへの訪問者の写真を掲載しました=
清水和哉生命環境系准教授 ジョイントディグリー打合せのための訪問時の写真、及び、杉浦則夫名誉教授 学長を囲む会参加のための訪問時の写真を掲載しました。 写真はこちらから
その他、生命環境系の国際交流の取り組みについては「 国際交流・国際協定のページから
2019.11.1 =「糸状菌相互応答シンポジウム」開催のお知らせ=
11月27日、総合研究棟A棟111室 において、「糸状菌相互応答シンポジウム~内なる微生物の多様な生存戦略~」が開催されます。 開催の内容など詳細はこちらから

2019.10.30 =筑波山地域ジオカフェのお知らせ=
筑波山地域ジオカフェ特別編に、佐藤忍先生が「甘い樹液、甘くない樹液」と題して、「筑波山地域ジオカフェ」に登壇されます。
日時 2019年11月27日(水)18:30~20:00
場所 BiViつくば2階交流サロン
申込方法など詳細はこちらから https://tsukuba-geopark.jp/page/page000526.html
2019.10.30 =筑波大学 大気科学分野 木曜セミナー「季節予報の展望」のおしらせ=
11月14日(木)の大気科学分野 木曜セミナーでは、気象庁・気象研究所 全球大気海洋研究部長の前田 修平氏を講師にお招きし、数値予報による季節予報技術の現状と今後の展望についてご講演いただきます。
日時:11月14日(木)15:15〜16:30
場所:筑波大学総合研究棟A110 公開講義室
概要:交通政策審議会気象分科会は、2018年8月に気象庁に対して「2030年の科学技術を見据えた気象業務のあり方」を提言した。その中で、目標のひとつとして「気候リスク低減、生産性向上に資する数ヶ月先までの予測精度向上」を掲げ、取組みの具体的内容として、
①2週先までの顕著現象極端な高温、低温に加え、暴風、大雪)の予測情報を提供、
②1ヶ月先までの熱波/寒波等による極端な高温、低温の発生する可能性を週ごとに予測、
③3ヶ月先の冷夏/暖冬等の極端な高温低温を現在の1か月予報と同等の精度で予測、を挙げた。
本セミナーではこの提言の背景となった、数値予報による季節予報技術の現状と今後の展望について述べる、、、
季節予報の未来は明るい。詳細は以下をご覧ください。
http://www.u.tsukuba.ac.jp/~ueda.hiroaki.gm/id/id-6.html
その他の生命環境系・研究科のイベントはこちらのページから
2019.10.29 =大学ジャーナルオンラインに掲載「人間活動が放射性物質の流出促進、福島原発事故の追跡調査」=
大学ジャーナル 2019年10月11日付に生命環境系の恩田裕一教授、京都大学大学院総合生存学館の館山敷亮教授、福島県の研究グループの調査記事「人間活動が放射性物質の流出促進、福島原発事故の追跡調査」が掲載されました。
掲載記事はこちら https://univ-journal.jp/28228/
その他、研究科に関するメディア紹介の情報はこちらメディアレポートのページから
2019.10.28 =国際交流 本学滞在マレーシアJDP学生活動報告=
国際交流によるマレーシアからのJOINT DEGREE PROGRAM (JDP)の学生、Ummu Alyaa Hashimさんから活動報告レポートをいただきました。 報告はこちらから
Ummu Alyaa Hashimさん(MJIIT-UTM)10月レポート
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「 国際交流・国際協定のページから
2019.10.23 =週刊うえだに山岳科学センターの連携協定調印式と上田市市民講座の情報が掲載されました=
長野県上田市が発行している「広報うえだ」の令和元年10月号にて、8月28日に行なわれた上田市と山岳科学センターとの連携協定調印式に関する記事が掲載されました(13ページ)。
なお、同紙にはまちなかキャンパスうえだにて開催される市民向け講座「発酵食品の世界Part3(講師:出川洋介准教授、他)」の情報も掲載されております(30ページ)。
広報うえだについてはこちらから
その他、研究科に関するメディア紹介の情報はこちらメディアレポートのページから
2019.10.18 =学術会議公開シンポジウム「持続可能な百寿社会に貢献する植物保護科学」のおしらせ=
11月30日(土)、東京大学において、日日本学術会議 農学委員会植物保護科学分科会と日本植物保護科学連合に加盟する団体主催のシンポジウムが行われます。 本シンポジウムに、生命環境系長の松本宏教授が、日本学術会員、植物保護科学分科会委員長として「マスタープラン2020への植物保護科学分科会からの提案:百寿社会を支える植物とアグリイノベーションの創出について」と題して登壇いたします。
 日時 2019年11月30日(土)13:00~17:10
 場所 東京大学農学物2号館 化学第一教室
 連絡先 筑波大学生命環境系 松本 宏 hmatsu@biol.tsukuba.ac.jp
 
詳細はこちらのポスターから
2019.10.16 =国際交流 外務省関係者によるMJIIT視察時のKLオフィス訪問の写真を掲載しました(2019年10月16日掲載)=
総合理工学位プログラムプロモーションのため、櫻井岳暁数理物質系准教授のクアラルンプールオフィス訪問時の写真を掲載しました。 写真はこちらから
その他、生命環境系の国際交流の取り組みについては「 国際交流・国際協定のページから
2019.10.15 =「理系力が身につく週末実験 ~身近な不思議を読み解く科学~」刊行のお知らせ=
本学GFESTコーディネータの尾嶋好美氏の新刊「「理系力が身につく週末実験 ~身近な不思議を読み解く科学~」が2019年9月25日に刊行されました。

書籍の詳細、著者尾嶋好美氏からのメッセージ
未来を創る科学技術人材育成プログラム「筑波大学GFEST」
2019.10.9 =筑波大学オープンファシリティーウィーク2019のお知らせ=
筑波大学ではオープンファシリティー重点実施期間として、下記の日程で「筑波大学オープンファシリティーウィーク2019」を開催することとなりました。 学内の機器保有部局8グループの研究機器を公開し、機器見学会や利用相談会、デモンストレーションを実施予定です。
 日時 2019年10月15日(火)~10月18日(金)
 場所 筑波大学
 備考 なお、医学医療系、生命環境系電顕室などにおいて、学外の方の参加は一部対象外となる
    イベントもございます。何卒ご了承くださいませ。
ポスターなど詳細はこちら、研究基盤総合センターWEBから
2019.10.9 =日刊工業新聞電子版に掲載「筑波大など、ゲノム解析で菌類の起源解明 遺伝子転用で独自進化」=
生物機能科学専攻 竹下典夫准教授グループの研究成果が「筑波大など、ゲノム解析で菌類の起源解明 遺伝子転用で独自進化」として、9月18日付 日刊工業新聞電子版に掲載されました。 ハンガリー科学アカデミー生物学研究所との共同研究で研究成果は英科学誌ネイチャーコミュニケーションズ電子版に掲載されました。
その他、研究科に関するメディア紹介の情報はこちらメディアレポートのページから
2019.10.7 =菅平高原実験所にて長野県飯田高校の理数科研修がおこなわれました=
10月3日、長野県飯田高校1学年理数科の1クラス40名が菅平高原実験所を訪れ、理数科研修に関する講座を開催しました。
詳細こちら、町田研究室WEBから
2019.10.7 =「NHK チコちゃんに叱られる」に江前敏晴教授が出演しました=
10月4日のNHK総合 チコちゃんに叱られる!「“なぜ紙で指を切ると痛い?”」に国際地縁技術開発科学専攻 専攻長 江前敏晴教授が出演しました。
その他、研究科に関するメディア紹介の情報はこちらメディアレポートのページから
2019.10.4 =「第4回世界遺産シンポジウム」開催のお知らせ=
10月4日、つくば国際会議場において、「第4回世界遺産シンポジウム」が開催されます。
ポスターなど詳細はこちら、自然保護寄附講座のページから
2019.10.3 =菅原慶子技術専門職員と吉田勝弘技術専門職員が全国大学農場技術賞を受賞=
9月19日に仙台市AERで開催されました全国大学附属農場協議会秋季全国協議会におきまして、技術専門職員の菅原慶子氏と吉田勝久氏が、それぞれ令和元年度全国大学農場技術賞を授賞しました。
詳細こちら、つくば機能植物イノベーションセンターWEB次世代農業研究部門(T-PIRC農場)から
2019.10.1 =週刊うえだに上田市市民講座の様子が掲載されました=
山岳科学センター菅平高原実験所が主催する上田市の市民向け講座「発酵食品の世界」が、海野町の「まちなかキャンパスうえだ」で8月~11月まで6回シリーズで開かれています。 第2回「日本酒の世界」開催の様子が週刊うえだに掲載され紹介されました。
その他、研究科に関するメディア紹介の情報はこちらメディアレポートのページから
2019.10.1 =第136回バイオeカフェ(生命環境サイエンスカフェ)開催のお知らせ=
10月15日(火)筑波大学大学会館多目的ホールラウンジにおいて、第136回バイオeカフェが開催されます。
 日時:10月15日(火)18:30-20:00 (18:15開場)
 場所:筑波大学 大学会館 多目的ホールラウンジ
 参加費:100円、事前予約不要、途中入退場可
 対象:中学生以上、大学生、一般
ポスターなど詳細はこちら、イベント情報のページから
2019.10.1 =Build SciComm:An international symposium on strategies for fostering science communication in Japan 開催のお知らせ=
日本における「サイエンスコミュニケーション」の5年後、10年後、20年後にどのようなことを望み、そのためにはどのようなことが必要なのか、 一緒に考えていくイベント、Build SciComm:An international symposium on strategies for fostering science communication in Japanが11月2日、総合研究棟Aにて開催されます。 生物科学専攻 Matthew Wood助教がシンポジウムチアマンとして参加されます。ポスターはこちらか
詳細はこちらのウェブサイトから https://buildscicomm.eventcreate.com
2019.9.30 =国際交流 本学滞在マレーシアJDP学生活動報告=
国際交流によるマレーシアからのJOINT DEGREE PROGRAM (JDP)の学生、Ummu Alyaa Hashimさんから活動報告レポートをいただきました。 報告はこちらから
Ummu Alyaa Hashimさん(MJIIT-UTM)9月レポート
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「 国際交流・国際協定のページから
2019.9.27 =国際交流 櫻井岳暁数理物質系准教授 総合理工学位プログラムプロモーションのための訪問時の写真を掲載しました=
総合理工学位プログラムプロモーションのため、櫻井岳暁数理物質系准教授のクアラルンプールオフィス訪問時の写真を掲載しました。 写真はこちらから
その他、生命環境系の国際交流の取り組みについては「 国際交流・国際協定のページから
2019.9.27 =国際大学院生アカデミックフォーラム2019で本学学生が発表・受賞=
国際大学院生アカデミックフォーラム2019が中国地質大学(北京)にて9/20-23に開催され、本学から33名が参加しました。全3セッションに分かれて発表が行われ、1st・2nd・3rd prizeが選出された結果、本学から1st, 2nd, 3rd にそれぞれ4名ずつ選ばれました。

詳細はこちら
2019.9.26 =杉山技術専門職員が第21回森林管理技術賞技術貢献賞を受賞!=
9月19日、20日 九州大学農学部附属演習林福岡演習林において行われた令和元年度全国大学演習林協議会秋季総会にて、八ヶ岳・川上演習林の杉山昌典技術専門職員が「森林管理における小型哺乳類の観察技術開発と保護管理」というテーマで成果を発表し、第21回森林管理技術賞の技術貢献賞を受賞しました。
詳細はこちら、筑波大学山岳科学センターWEBから
2019.9.26 =国立科学博物館「恐竜博2019」ギャラリートークに田中康平助教が登壇=
9月27日(金)18:30~19:00 現在、国立科学博物館にて開催されている「恐竜博2019」に田中康平助教が「恐竜の子育て術」と題して、ギャラリートークに登壇されます。
詳細はこちらから
2019.9.25 =野村ERATO学術セミナーのお知らせ=
10月21日、総合A棟110において、ERATO学術セミナー「根粒共生のメカニズムとその進化」が開催されます。
ポスターはこちらから、 詳細はこちらイベント情報のページから
2019.9.25 =日経新聞電子版に田中博教授のコメントが掲載されました=
9月25日付、日経新聞電子版に田中博教授のコメント記事「温暖化さらに加速か 進む予測」が掲載されました。
その他、研究科に関するメディア紹介の情報はこちらメディアレポートのページから
2019.9.25 =週刊うえだに上田市市民講座の様子が掲載されました=
山岳科学センター菅平高原実験所が主催する上田市の市民向け講座「発酵食品の世界」が、海野町の「まちなかキャンパスうえだ」で8月~11月まで6回シリーズで開かれています。 第1回「糀こうじの世界」開催の様子が週刊うえだに掲載され紹介されました。
その他、研究科に関するメディア紹介の情報はこちらメディアレポートのページから
2019.9.24 =World Cultural Council(WCC)第36回授賞式のお知らせ=
10月2日(水)~4日(金)筑波会議2019において、World Cultural Council(WCC)第36回授賞式および特別講演がWCCと筑波大学によるスペシャルセッションとして開催されます。 WCCによる授賞式は、科学・教育・芸術の各分野において優れた業績を上げた人物への贈られる賞で、2019筑波会議では、Albert Einstein World Award of Science(科学賞)、Leonardo da Vinci World Award of Arts(芸術賞)、特別表彰の表彰が行われます。この特別賞に生命環境系から島田裕子研究員が受賞いたしました。
関連ニュース:2019.07.14付 「筑波会議2019」WEB=World Cultural Council(WCC)2019年受賞者が発表されました= https://tsukuba-conference.com/archives/629
表彰式、筑波会議詳細はこちらへ 筑波会議2019WEB https://tsukuba-conference.com/
2019.9.24 =田中康平助教の研究記事が日本経済新聞電子版に掲載されました=
地球進化科学専攻 田中康平助教の研究記事が9月23日、24日付の日本経済新聞電子版に掲載されました。
「カムイサウルスの名づけ親 発掘現場は命懸け 恐竜リバイバル(1)」9月23日
「トリケラトプスの謎を解いた「国産」恐竜学者 恐竜リバイバル(2)」9月24日
その他、研究科に関するメディア紹介の情報はこちらメディアレポートのページから
2019.9.20 =「ヒューマニクス学位プログラム入試説明会」開催のお知らせ=
10月19日(土)10:00-12:00睡眠医科学研究棟1階講堂において、「ヒューマニクス学位プログラム入試説明会」が開催されます。(言語:英語)
The Ph.D. Program in Humanics will hold a briefing session entrance examinations on April 2020 (Enrollment for April, 2020 or October, 2020). If you are thinking about going on to a doctoral course, if you are interested in bi-disciplinary research or if you want to study in University of Tsukuba, we look forward to your participation. (Language: English)
ポスターはこちらから(Download flyer)
参加お申込方法など、詳細はこちらから(Details are here)
2019.9.20 =長野県上田市と山岳科学センターが連携協定を締結=
8月28日(水)、山岳科学センターと長野県上田市が活力ある地域社会の形成・発展のための連携協定を締結し、協定書調印式に石田健一郎センター長が出席、調印いたしました。
詳細はこちら、山岳科学センターWEBページから
連携協定調印式については、8月28日の上田ケーブルビジョンのニュース番組「UCVレポート」で放送及び、29日の日本経済新聞、信濃毎日新聞、 9月3日の東信ジャーナル[Blog版]に掲載され紹介されました。
その他、研究科に関するメディア紹介の情報はこちらメディアレポートのページから
2019.9.20 =「筑波会議2019」開催のお知らせ=
10月2日~4日まで、世界の若手研究者・起業家等による「筑波会議2019」が開催されます。 生命環境系からは、江面浩教授、野口良造准教授、Tofael Ahamed 准教授らがスペシャルセッションに参加いたします。
(詳細はこちら)筑波会議2019WEB https://tsukuba-conference.com/
2019.9.19 =筑波・信州・静岡大学の学生28人が山岳科学フィールド実習Aに参加=
9月11日に八ヶ岳・川上演習林で山岳科学学位プログラムの一環の山岳科学フィ-ルド実習Aが行われました。 管理棟セミナー室に実習生33名が入り満員御礼状態でオリエンテーションを受けた後、菅平高原実験所の出川先生による菌類の講義がありました。
詳細はこちら、山岳科学センターWEBページから
2019.9.19 =朝日新聞デジタルに掲載、都会でもマイハニー ニホンミツバチで簡単養蜂増える=
朝日新聞デジタル 09月11日付版に、ニホンミツバチを取り扱う団体への取材ニュースに、「ミツバチサミット2019」実行委員長の横井智之助教のコメントが紹介されました。
ミツバチサミット2019のお知らせはこちらから
その他、研究科に関するメディア紹介の情報はこちらメディアレポートのページから
2019.9.18 =信濃毎日に掲載、サイエンスカフェ「変形菌(粘菌)を観察しよう」=
9月7日に上田市マルチメディア情報センター(長野県上田市)にて開催された、サイエンスカフェ「変形菌(粘菌)を観察しよう」についての記事が、 9月18日付の信濃毎日新聞に掲載されました。本講座は菅平高原実験所 出川洋介准教授が講師を務めています。 その他、研究科に関するメディア紹介の情報はこちらメディアレポートのページから
2019.9.18 =広報うえだに掲載、菅平高原実験所 自然学習講座などの記事=
7月27日に菅平湿原において行なわれた自然学習講座の記事が「広報うえだ9月号(9月16日発行)」(40ページ)に掲載されました。本イベントには山岳科学センター菅平高原実験所 田中健太准教授とその学生が協力いたしました。
また、出川洋介准教授及び津田吉晃准教授による市民向け講座の情報も掲載(28ページ)されております。 広報うえだに関する情報はこちらから
その他、研究科に関するメディア紹介の情報はこちらメディアレポートのページから
2019.9.17 =「T-LSI Bioinformatics and Biomolecular Engineering」の開催のお知らせ=
10月3日、総合研究棟A棟205室にて、「Startup Symposium: T-LSI Bioinformatics and Biomolecular Engineering」が開催されます。 多くの皆様にご参加いただければ幸いです。
プログラム、開催時間など詳細はこちらのポスターから
ライブイノベーション学位プログラムについてはこちらから
2019.9.13 =ミツバチサミット2019のお知らせ=
ミツバチサミット2019開催のお知らせです。
日時 2019年12月13日(金)13:00~18:00
12月14日(土)10:00~17:30
12月15日(日)9:30~13:00
      会場 つくば国際会議場
      主催 ミツバチサミット実行委員会
ポスターはこちらから
参加申込など詳細はこちらから https://bee-summit.jp/
2019.9.11 =国際交流 本学滞在マレーシア派遣学生活動報告=
国際交流によるマレーシアからの派遣学生、Siti Hafsah Binti Zulkarnain さんから活動報告レポートをいただきました。 報告はこちらから Siti Hafsah Zulkarnain さん(MJIIT-UTM)
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「 国際交流・国際協定のページから
2019.9.10 =「なんでも生物質問所」の開催について=
筑波大学学生主催イベント「なんでも生物質問所」が11月4日(月・祝)10:00~12:00、まちなかキャンパスうえだにて開催されます。
質問受付、観覧のご希望など詳細はこちらから
2019.9.9 =「天然物化学セミナー2019 特別講演会」開催延期のお知らせ=
10月15日に予定されておりました「天然物化学セミナー2019 特別講演会」は延期となりました。 プログラム、お問い合わせ方法など詳細は詳細はこちら

2019.9.9 =TIA10周年記念シンポジウム-拡大と深化で未来を拓くTIA-開催のお知らせ=
TIA10周年記念シンポジウムでは、TIAのオープンイノベーションプラットフォームから生まれた代表的なイノベーション事例紹介に加え10年の成果を講演とポスターで紹介するとともに、 パートナー企業による出展を加え、連携の成果を紹介します。また、後半にはTIAの5機関の長と名誉顧問によって、今後のTIAの果たすべき役割と将来像を討議します。 多数の皆様のご参加をお待ちしております。
開催日時:2019年10月15日(火)
開催場所:イイノホール&カンファレンスセンター
参加費:無料
*TIA-nano Webサイトから参加登録が必要です
https://www.tia-nano.jp/page/page000415.html
TIA10周年記念シンポジウムリーフレットはこちらから

2019.9.6 =松本宏教授が第28回アジア太平洋雑草科学会(APWSS)にてLifetime Achievement Awardを受賞=
9月3日~6日、マレーシア国サラワク州クチンにて行われたアジア太平洋雑草科学会(The 27th Asian-Pacific Weed Society Conference)が開催され、生命環境系の松本宏教授がこれまでの多年にわたる功績が認められ、Lifetime Achievement Awardを受賞しました。
 
2019.9.6 =国際交流 Azma's KL Office Report 東京電力パワーグリッド株式会社からのKLオフィス訪問者についてのレポート=
マレーシアオフィスのAzmaさんより、東京電力パワーグリッド株式会社からのKLオフィス訪問者について報告記事が届きました。 報告はこちらから
報告記事「TEPCO Power Grid Inc. visited UT Kuala Lumpur Office」はこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「 国際交流・国際協定のページから
2019.9.6 =雑誌「生物の科学 遺伝」に津田吉晃准教授の記事が掲載されました=
雑誌「生物の科学 遺伝」Vol.73 No.2(2019年3月発行号)に、当実験所津田吉晃准教授の記事「日本産サクラ野生種の遺伝的多様性」が掲載されました。
「生物の科学 遺伝」に関する情報は、こちらから
その他、研究科に関するメディア紹介の情報はこちらメディアレポートのページから
2019.9.5 =NHKラジオ 子ども科学電話相談に田中康平助教が出演します=
NHKラジオ第1 子ども科学電話相談 特別番組に地球進化科学専攻の田中康平助教が出演します。
番組名:子ども科学電話相談 特別番組「子ども科学電話相談・恐竜博リターンズ」
日 時:2019年9月16日(月)午前8時05分~同11時50分
詳しくは下記をご参照下さい。
(番組HP 子ども科学電話相談 https://www4.nhk.or.jp/kodomoq/
 教職員サイト(学内限定) https://ksp.sec.tsukuba.ac.jp/wp/?p=129848
その他、研究科に関するメディア紹介の情報はこちらメディアレポートのページから
2019.9.5 =「超地球生命体を解き明かす ポストコッホ機能生態学」公募説明会・キックオフシンポジウム開催のお知らせ=
9月26日(木)筑波大学 3A棟 4階 402において「超地球生命体を解き明かす ポストコッホ機能生態学」公募説明会・キックオフシンポジウムが開催されます。

プログラム、お問い合わせ方法など詳細は詳細はこちら
2019.8.30 =国際交流 本学滞在マレーシア派遣学生及びJDP学生活動報告=
国際交流によるマレーシアからの派遣学生、Shahirah Binti Shudirmanさん、Siti Hafsah Binti Zulkarnainさん、JOINT DEGREE PROGRAM (JDP)の学生、Ummu Alyaa Hashimさんから活動報告レポートをいただきました。 報告はこちらから
Shahirah Binti Shudirman さん(MJIIT-UTM)
Siti Hafsah Zulkarnain さん(MJIIT-UTM)
Ummu Alyaa Hashimさん(MJIIT-UTM)7月レポート
Ummu Alyaa Hashimさん(MJIIT-UTM)8月レポート
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「 国際交流・国際協定のページから
2019.8.30 =「夏の昆虫観察会~昆虫と私たちのつながりを見つけよう~」に横井智之助教が登壇=
8月23日、つくば環境マイスターパル主催の「夏の昆虫観察会~昆虫と私たちのつながりを見つけよう~」に持続環境学専攻 横井智之助教が講師として登壇いたしました。 このイベントは、パルシステム茨城栃木の助成を受けて開催された会員向けのイベントで、生命環境系のイベントでも毎年出展いただいているつくば市環境マイスターの会によって実施されたものです。
詳細はこちら、つくば市環境マイスターの会WEBから
2019.8.29 =毎日新聞に掲載、出川洋介准教授のコメント記事=
山岳科学センター菅平高原実験所 出川洋介准教授の「珍種のカビ、自由研究で散策中の小学生が発見 新潟」についてのコメント記事が、8月29日付 毎日新聞に掲載されました。
その他、研究科に関するメディア紹介の情報はこちらメディアレポートのページから
2019.8.28 =朝日新聞デジタルに掲載、出川洋介准教授のコメント記事=
山岳科学センター菅平高原実験所 出川洋介准教授の「2018年に開催された第35回「日本の自然」写真コンテストの入選作品鳥海陽太郎氏の「線香花火」の被写体であるガの死骸に付着したカビについて」のコメント記事が、8月22日付 朝日新聞デジタル「花火、それともヤツデの花? カビがつくり出す造形美」に掲載されました。
その他、研究科に関するメディア紹介の情報はこちらメディアレポートのページから
2019.8.26 =江面浩教授のコメント記事が日経新聞に掲載されました=
江面浩教授がGABA5倍のゲノム編集トマトの研究と未来の野菜のあり方についてのコメント記事が日経新聞8月13日付記事「肥満と闘う 弁当チャレンジ 医食同源の科学  ―食サプライズ(2)―」に掲載されました。
その他、研究科に関するメディア紹介の情報はこちらメディアレポートのページから
2019.8.23 =山岳科学センター里山管理実習レポート=
7月30日から4日間、山岳科学センター筑波実験林を中心に実習が行われました。
実習の様子はこちら山岳科学センターのホームページから
2019.8.21 =「わくわく体験学校」の様子がSBCニュースワイドで放送されます=
8月21日、長野県上田市真田中央公民館の講座「わくわく体験学校」での地域学習のため、真田地域の小学生27名を含む約35名が当実験所を訪れました。
山岳科学センター菅平高原実験所 田中健太准教授及び金井隆治技術専門職員が、敷地内にある大明神滝まで引率し、その様子が長野県内で放送されているSBC信越放送「SBCニュースワイド(18:15~18:55)」にて放送されました。
その他、研究科に関するメディア紹介の情報はこちらメディアレポートのページから
2019.8.21 =国際交流 パークロイヤルホテルクアラルンプールでのJAGAM日本教育フェアの写真を掲載しました=
パークロイヤルホテルクアラルンプールで8月12日に開催されたJAGAM日本教育フェアの写真を掲載しました。 写真はこちらから
その他、生命環境系の国際交流の取り組みについては「 国際交流・国際協定のページから
2019.8.20 =第4回世界遺産シンポジウムのおしらせ=
10月4日、筑波大学大学院世界遺産専攻と自然保護寄附講座は第4回世界遺産シンポジウムを開催します。 なお、 本シンポジウムは2019年10月2日~10月4日筑波会議のスペシャルセッションとして開催します。
 日時:2019年10月4日(金)10:00-16:00
 場所:つくば国際会議場ホール300
 テーマ:文化と自然の複合遺産
 主催:筑波大学大学院世界遺産専攻・自然保護寄附講座
申込詳細はこちら
2019.8.19 =国際交流 本学滞在マレーシア派遣学生活動報告=
国際交流によるマレーシアからの派遣学生、Siti Hafsah Zulkarnain さんから活動報告レポートをいただきました。 報告はこちらから
Siti Hafsah Zulkarnain さん(MJIIT-UTM)
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「 国際交流・国際協定のページから
2019.8.19 =講演会「伊豆半島のサンゴ」のお知らせ=
下田臨海実験センターのアゴスティーニ・シルバン助教が『伊豆半島のサンゴ』がテーマの講演会に講演タイトル「伊豆の海はどうなる?海洋生態系の熱帯化」で登壇いたします。
日時:2019 年 8 月 21 日  17 時 30 分から
場所:伊豆海洋公園ダイビングセンター
参加費:無料
お問い合わせ:アゴスティーニ シルバン
詳細はこちら 筑波大学下田臨海実験センターFacebookページから
2019.8.19 =「おとなのためのサイエンス講座」第Ⅱ期受講生募集のお知らせ=
つくばエキスポセンターより、「おとなのためのサイエンス講座」のご案内がございましたのでお知らせいたします。
日時 2019年9月1日(日)~12月4日(水)
場所 つくばエキスポセンター
主催 公益財団法人つくば科学万博記念財団
詳細はこちらから http://www.expocenter.or.jp/?post_type=event&p=42117
2019.8.5 =国際交流 日仏ジョイントラボ更新協定締結=
7月31日、フランス国立農学研究所 (INRA) ならびにボルドー大学と日仏国際ジョイントラボ (TIL) の新協定を締結しました。
詳細こちら、つくば機能植物イノベーションセンター筑波大学遺伝子実験センターWEBから
その他、生命環境系の国際交流の取り組みについては「 国際交流・国際協定のページから
2019.8.5 =国際交流 国際連携持続環境科学専攻1年 尾崎和帆さん、山本洋平数理物質系教授、清水和哉生命環境系准教授のKLオフィス来訪時の写真を掲載しました=
KLオフィス来訪者の写真を掲載しました。
・尾崎和帆さん 筑波大学国際連携持続環境科学専攻1年、清水和哉生命環境系准教授 ジョイントディグリープログラム学生指導および入学手続きのための訪問時の写真(2018年8月5日掲載)
・山本洋平筑波大学数理物質系教授 研究セミナー参加および学位プログラムリクルートのための訪問時の写真(2018年8月5日掲載)
写真はこちらから
その他、生命環境系の国際交流の取り組みについては「 国際交流・国際協定のページから
2019.8.2 =「大気科学セミナー 気象災害の報道について~」の開催について=
生命環境科学研究科主催で「大気科学セミナー」を開催いたします。
お天気キャスターとして活動されている、筑波大学のOB・OGの井田寛子さんを迎え、重大な気象災害が発生した際の報道についての心構えや注意すべきことなどを解りやすく語っていただきます。 講演会は学生や大学院生を対象としますが、どなたでも参加可能です。
 日時:2019年 9月6日(金)15:30-17:00
 場所:筑波大学総研棟 A-110 公開講義室
 主催:生命環境科学研究科
 コンタクト:田中博 研究科長
事前申し込みは不要です。

開催の内容、お申込方法など詳細はこちらから
2019.7.31 =国際交流 本学滞在マレーシア派遣学生活動報告=
国際交流によるマレーシアからの派遣学生、Shahirah Binti Shudirman さんから活動報告レポートをいただきました。 報告はこちらから
Shahirah Binti Shudirman さん(MJIIT-UTM)
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「 国際交流・国際協定のページから
2019.7.31 =上倉優さん他がSBC信越放送のラジオ番組に出演=
8月17日(土)、24日(土)、長野県内で放送されているSBC信越放送のラジオ番組「うえだ・城下町ぶらり散歩(毎週土曜日 午後5時15分~5時35分)」に、山岳科学学位プログラム前期(1年)の上倉優さん他が出演します。
17日の放送では、山中技術職員による当実験所の概要説明が、24日の放送では上倉さんが蛾の魅力についてのお話しが予定されております。
その他、研究科に関するメディア紹介の情報はこちらメディアレポートのページから
2019.7.31 =つくばアスリートレストラン活動への協力(次世代農業研究部門)=
7月25日、本学体育専門学群の学生が中心となって活動を進めている「つくばアスリートレストラン」の方々が、T-PIRC農場職員らと共に、ナスとブルーベリーの収穫作業を行いました。
詳細はこちら、T-PIRC農場WEBから
*つくばアスリートレストランとは、 筑波大学栄養学研究室の麻見直美准教授の指導・協力のもと、アスリートに必要な栄養素を考え、パーフェクト栄養型の食事をより身近なものとし、企業や地域の方方、体育専門学群のメンバーなどとともに、食を通じた「つながり」を提供することを目指してアスリートを食の面で支えたいという思いから発足したプロジェクトです。
つくばアスリートレストランWEB
2019.7.31 =第10回Summer Research Program in Tsukubaを開催=
7月16日(火)~7月26日(金)、医学医療系と生命環境系による「第10回 Summer Research Program in Tsukuba」が行われ、イギリス、インドネシア、フランス、台湾、ドイツ、日本、ブラジル、ベトナムから42名の学生が参加いたしました。
詳細はこちら、全学のHPから http://www.tsukuba.ac.jp/news/201907301620.html
2019.7.30 =中国放送RCCテレビで放映 釜江助教が「大気の川」解説=
持続環境学専攻 釜江陽一助教が、7月18日中国放送RCCテレビNews6に出演し、「大雨の原因か 上空に出現「大気の川」とは」に関する解説が放映されました。
その他、研究科に関するメディア紹介の情報はこちらメディアレポートのページから
2019.7.29 =国際交流 本学滞在マレーシア派遣学生活動報告=
国際交流によるマレーシアからの派遣学生、Shahirah Binti Shudirman さんから活動報告レポートをいただきました。 報告はこちらから
Shahirah Binti Shudirman さん(MJIIT-UTM)
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「 国際交流・国際協定のページから
2019.7.26 =筑波大学新技術説明会を開催しました=
7月23日、JST東京本部別館(東京・市ヶ谷)において、JSTの協力を得て「筑波大学新技術説明会」を開催され、生命環境系から、江面浩教授、野中聡子助教、宮崎均教授、北村豊教授らの研究成果が発表されました。
(詳細はこちら) 筑波大学国際産学連携本部 https://www.sanrenhonbu.tsukuba.ac.jp/jstnt2019report/
2019.7.26 =「ちょこっと探究クラブ2019」のお知らせ=
筑波大学キッズユニバーシティ上級編である「ちょこっと探求クラブ2019」が東京キャンパスにて行われます。
このイベントに生命環境系から、澤村京一准教授による「夏の昆虫探検隊」とMiCSセンターの橋本義輝准教授、野村暢彦教授による「飲み物の中の糖分量を見てみよう」で出展参加いたします。
日時:2019年8月26日(月)10:00〜16:00
会場:筑波大学東京キャンパス文京校舎1階
(東京メトロ丸ノ内線茗荷谷駅から徒歩3分)
対象:小学校高学年〜中学生
主催:筑波大学
後援:文京区教育委員会
問合せ先
筑波大学広報室 Tel: 029-853-2039

(詳細はこちら)http://www.tsukuba.ac.jp/event/e201907160900.html
2019.7.26 =MiCSセミナー「花の微生物群集にみられる履歴効果と植物や送粉者との共生関係」開催のお知らせ=
日時 2019年9月9日(月)15:00~16:30
場所 総合研究A棟 110室
演者 深見 理(Department of Biology, Stanford University) Associate Professor

開催の内容、お申込方法など詳細はこちらから
2019.7.24 =国際交流 本学滞在マレーシア派遣学生活動報告=
国際交流によるマレーシアからの派遣学生、Siti Hafsah Zulkarnain さんから活動報告レポートをいただきました。 報告はこちらから
Siti Hafsah Zulkarnain さん(MJIIT-UTM)
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「 国際交流・国際協定のページから
2019.7.16 =田中康平助教の研究記事が日経新聞に掲載されました=
地球進化科学専攻 田中康平助教らの研究グループが、モンゴルでテリジノサウルス類とみられる恐竜が集まって産卵した集団営巣の跡を発見の記事が日経新聞7月21日付記事に掲載されました。
その他、研究科に関するメディア紹介の情報はこちらメディアレポートのページから
2019.7.24 =夏の自然観察会「初夏の草原と森の観察、そして滝へ」が開催されました=
7月13日(土)、山岳科学センター菅平実験所にて夏の自然観察会「初夏の草原と森の観察、そして滝へ」が開催されました。一般参加者36名、菅平ナチュラリストの会(当実験所ボランティアスタッフ)12名と技術職員2名が参加しました。
詳細はこちら菅平実験所のページから
2019.7.24 =日本植物学会賞 壽崎准教授が奨励賞受賞を受賞されました=
日本植物学会賞選考会議で生物科学専攻 壽崎拓哉准教授が奨励賞受賞を受賞されました。
受賞タイトル「根粒形成を正および負に制御する分子機構の解析」
受賞に関する詳細はこちら日本植物学会のページから
2019.7.24 =市民向け講座「発酵食品の世界講座」のお知らせ=
市民向け講座「発酵食品の世界講座」下記の日程で開催されます。
日時 2019年8月29日(木)18:00~20:00
   2019年9月3日(火) 18:00~20:00
場所 まちなかキャンパスうえだ(長野県上田市)
講師 山岳科学センター菅平高原実験所 出川洋介准教授
開催の内容、お申込方法など詳細はこちらから
2019.7.24 =森林流域工学実習が実施されました=
2019 年7月16日(火)〜19(金)に静岡県大井川上流部(主に筑波大学井川演習林)をフィールドとして森林流域工学実習を実施しました。
筑波大生と全国公開実習枠からの参加者をあわせて11名が参加し、井川演習林の山川先生と大澤先生が担当しました。
https://www.facebook.com/sangaku.center/
2019.7.19 =筑波大学 STEAM リーダーシッププログラムについて=
生命環境系の植田宏昭教授、野村暢彦教授が、9月に開講される筑波大学 STEAMリーダーシッププログラム 「課題創造学」講座 第2期 〜課題解決の実践およびシーズや文化への理解〜 の講義を担当します。
 植田宏昭教授 第4回目 9/17(火)
 野村暢彦教授 第16回目12/17(火)
(詳細はこちら)
筑波大学STEAM リーダーシッププログラム
筑波大学エクステンションプログラム
2019.7.19 =大気科学分野特別セミナー開催のお知らせ=
中国科学院大気物理研究所のKaiming Hu博士をお招きし、8月1日に特別セミナーを行なっていただくことになりました。
演題:Special Seminar Atmospheric Science, University of Tsukuba Some new finding about ENSO's impact on East Asian summer climate
演者:Dr. Kaiming Hu, Institute of Atmospheric Physics, Chinese Academy of Sciences
日時:8月1日(木)3:15PM - 4:45PM
場所:筑波大学 総合研究棟A 110
開催の内容、お申込方法など詳細はこちらから
2019.7.18 =筑波大学エクステンションプログラム「季節予報の理解と活用」を実施=
生命環境系の植田宏昭教授、原田真理子助教、計算科学研究センターの田中博教授、他2名の講師による、筑波大学エクステンションプログラム「季節予報の理解と活用 〜グローバル気候システム研究の最前線〜」を2019年の6月1日〜7月6日の週末に全6回開講し、31名の受講がありました。
エクステンションプログラムのパンフレットはこちらから

最終日の記念撮影
2019.7.16 =菅平高原実験所の樹木園の様子が放映されます=
7月17日、長野県内で放送されているテレビ信州(日本テレビ系列)の情報番組「ゆうがたGet!」(毎週月~金曜日15:30~17:53)内で、山岳科学センター菅平高原実験所の樹木園が取り上げられます。 樹木園に関する簡単な紹介のほか、実験地内にある大明神滝の映像も放送される予定です。 コーナー「さやかのイチから見聞録」の菅平高原特集の中で放送されることになっております。 長野県内限定となりますが、ご覧になれる方はぜひご覧ください。
その他、研究科に関するメディア紹介の情報はこちらメディアレポートのページから
2019.7.16 =釜江陽一助教のコメントが毎日新聞に掲載されました=
持続環境学専攻 釜江陽一助教のコメント記事が、7月13日付 毎日新聞「亀ちゃんのお天気百話〝空を流れる大河〟の恐怖」のコーナーに掲載されました。
その他、研究科に関するメディア紹介の情報はこちらメディアレポートのページから
2019.7.12 =NHKラジオ第1 子ども科学電話相談 に生命環境系教員が出演しています=
NHKラジオ第1 子ども科学電話相談に「恐竜」先生として生命環境系の田中康平助教が出演しています。 次回の出演は、7/21(日)と7/22(月)、いずれも午前10時05分~11時50分です。
詳しくは下記をご参照下さい。
(番組HP 子ども科学電話相談 https://www4.nhk.or.jp/kodomoq/
 予定表 https://www.nhk.or.jp/radio/kodomoqmagazine/detail/schedule.html
その他、研究科に関するメディア紹介の情報はこちらメディアレポートのページから
2019.7.12 =NHKスペシャル 恐竜超世界 に生命環境系教員が出演します=
NHKスペシャル 恐竜超世界 第1集「見えてきた!ホントの恐竜」に、生命環境系の田中康平助教が出演します。
放送日時は7/7(日)[総合] 午後9時〜午後9時49分
再放送は、7/16(火)[BS4K] 午後2時00分〜同2時49分
     7/17(水)[総合] 午前0時35分〜1時24分(16日深夜)です。
     詳しくは下記をご参照下さい。
     (放送内容 恐竜超世界 第1集「見えてきた!ホントの恐竜」
     http://www6.nhk.or.jp/special/detail/index.html?aid=20190707
その他、研究科に関するメディア紹介の情報はこちらメディアレポートのページから
2019.7.10 =上田市自然学習講座「菅平湿原でお宝発見!ikimonGO による生き物探しイベント」のお知らせ=
日時 2019年7月27日(土)9:00~12:00
場所 長野県菅平高原自然館
主催 長野県上田市
講師 筑波大学山岳科学センター 田中健太准教授
申込詳細はこちら、山岳科学センターWEB http://www.msc.tsukuba.ac.jp/news20190709/
2019.7.4 =2019年度ジオキッズゼミナール開催のお知らせ=
ジオキッズゼミナールは、小学生の皆さんに地球(ジオ)の不思議を体験してもらうイベントです!10/12(土)から4回開催されます。
開催の内容、お申込方法など詳細はこちらから
2019.7.3 =国際交流 本学滞在マレーシアJDP学生活動報告=
国際交流によるマレーシアからのJOINT DEGREE PROGRAM (JDP)の留学生、Ummu Alyaa Hashim さんから活動報告レポートをいただきました。 報告はこちらから
Ummu Alyaa Hashim さん(MJIIT-UTM)
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「 国際交流・国際協定のページから
2019.7.3 =週刊長野に菅平高原実験所が主催または協力しているイベント情報が掲載されました=
週刊長野(2019年6月29日(土)、11面)に菅平高原実験所が主催または協力しているイベント情報3件が掲載されました。
菅平・峰の原 初夏の自然観察のコーナー「標本木の草花や樹林」、「木道や外周コースを散策」、「山野草を楽しみ ススキ刈り」
その他、研究科に関するメディア紹介の情報はこちらメディアレポートのページから
2019.7.2 =「峰の原の草原をつくろう! Vol.5」開催のお知らせ=
峰の原の草原をつくろう、いがりまさし氏の植物写真ワークショップ「峰の原の草原をつくろう! Vol.5」が7月7日、9月7日、8日に開催されます。
ポスターなど、詳細はこちらから
2019.7.2 =第一回山岳科学セミナー開催のお知らせ=
今年度第一回目の山岳科学セミナーを7月12日16時30分より筑波大学つくばキャンパス2C204号室にておこないます。今回は、山岳科学学位プログラムの教員から、平野裕一郎先生(森林研究・整備機構)、池田敦先生(地球科学専攻)、修士1年生の關岳陽さんにご講演をお願いしております。どなたでも参加できますので、是非ご参加ください。
ポスターなど、詳細はこちらから
2019.7.2 =「International Symposium on Advanced Ecology and Evolution 2019」開催のお知らせ=
2019年7月16日、筑波大学 大学会館 特別会議室において、微生物サステイナビリティ研究センター主催のシンポジウム「International Symposium on Advanced Ecology and Evolution 2019」が開催されます。
ポスターなど、詳細はこちらから
2019.7.1 =「Beyond the SFDGs ~SDGsを越えて 共に創る未来社会~」(SDGsへの筑波大学の取り組み)のページから紹介「つくば3Eフォーラム、SDGsとエネルギー生産の未来」=
国際連携持続環境科学専攻長 鈴木石根 教授(学長補佐(特命:環境)/つくば3Eフォーラム議長)のインタビュー記事「つくば3Eフォーラム、SDGsとエネルギー生産の未来」が 全学の「Beyond the SFDGs ~SDGsを越えて 共に創る未来社会~」(SDGsへの筑波大学の取り組み)のページから紹介されました。
掲載記事はこちらのホームページから。https://www.osi.tsukuba.ac.jp/sdgs/
2019.7.1 =夏休み自由研究お助け隊2019の開催と申込開始のお知らせ=
今年も中学生のみなさんの自由研究を応援する、体験型ワークショップ『夏休み自由研究お助け隊』が総合研究棟A棟他で開催されます。 7月1日より受付が開始されました。
企画内容、お申込方法など詳細はこちらのホームページから。https://www.tech.tsukuba.ac.jp/summer2019/
2019.6.28 =国際交流 大庭良介医学医療系准教授 現地調査のためのKLオフィス来訪時の写真を掲載しました=
筑波大学 大庭良介医学医療系准教授 現地調査のためのKLオフィス来訪時の写真を掲載しました。(来訪日:6月27日)
写真はこちらから
その他、生命環境系の国際交流の取り組みについては「 国際交流・国際協定のページから
2019.6.28 =国際交流 筑波大学国際連携持続環境科学専攻(JMSES)学生MJIIT留学のためのKLオフィス来訪時の写真を掲載しました=
筑波大学国際連携持続環境科学専攻(JMSES)学生のMJIIT留学のためのKLオフィス来訪時の写真を掲載しました。(来訪日:6月27日)
写真はこちらから
その他、生命環境系の国際交流の取り組みについては「 国際交流・国際協定のページから
2019.6.27 =第135回バイオeカフェ(生命環境サイエンスカフェ)開催のお知らせ=
7月9日(火)筑波大学大学会館多目的ホールラウンジにおいて、第135回バイオeカフェが開催されます。
今回の話題は、:「Form follows function? -ゲノムの壁-」
話題提供者は、谷本啓司 先生(筑波大学生命環境系)です。
 日時:7月9日(火)18:30-20:00 (18:15開場)
 場所:筑波大学 大学会館 多目的ホールラウンジ
 参加費:100円、事前予約不要、途中入退場可
 対象:中学生以上、大学生、一般
ポスターなど詳細はこちら、イベント情報のページから
2019.6.4 =「Erato-MiCS International Symposium on Sociomicrobiology」開催のお知らせ=
2019年7月8日、筑波大学 大学会館 国際会議室において、「Erato-MiCS International Symposium on Sociomicrobiology」が開催されます。
【プログラム】
14:00-14:00 開会挨拶 野村 暢彦 教授(ERATO野村集団微生物制御プロジェクト研究総括)
14:10-15:10 基調講演 Prof. Peter Greenberg (University of Washington)
15:30-16:00 招待講演 老沼 研一 助教(大阪市立大学)
16:00-16:30 招待講演 村上 圭史 准教授(徳島大学)
16:30-17:30 ディスカッション
17:30-17:40 閉会挨拶 高谷直樹 教授(微生物サスティナビリティ研究センター長)
ポスターなど、詳細はこちらから
2019.6.3 =「国際植物の日2019 筑波大学 みどり散歩」開催報告=
5月18日(土)に筑波大学 総合研究棟A棟において、「国際植物の日2019 筑波大学 みどり散歩」を開催いたしました。 生命環境系では、「国際植物の日」にちなみ、幅広い世代の方々に筑波大学の教育研究活動を紹介するとともに、植物への関心をよりいっそう高めてもらうことを目的に毎年、この「筑波大学 みどり散歩」を実施しております。 報告記事はこちらから
国際植物の日に関する詳細はこちらから
2019.5.28 =第134回バイオeカフェ(生命環境サイエンスカフェ)開催のお知らせ=
5月28日(火)筑波大学大学会館多目的ホールラウンジにおいて、第134回バイオeカフェが開催されます。
今回の話題は、「ウイルスはどうして病気を引き起こすのか?」
話題提供者は、川口 敦史 先生(筑波大学大学院人間総合科学研究科)です。
 日時:5月28日(火)18:30-20:00 (18:15開場)
 場所:筑波大学 大学会館 多目的ホールラウンジ
 参加費:100円、事前予約不要、途中入退場可
 対象:中学生以上、大学生、一般
ポスターなど詳細はこちら、イベント情報のページから
2019.5.27 =【6/7(金)開催】第11回ERATO学術セミナー(講演)のお知らせ=
JST・ERATO野村集団微生物制御プロジェクトでは、6月7日(金)に学術セミナーを開催致します。

講師:中野 明彦 氏 理化学研究所光量子工学研究センター 副センター長
演題:究極のライブセルイメージングでパラダイムを覆す
日時:2019年6月7日(金)16:00~17:30
場所:筑波大学 総合A棟110
   参加費無料、事前登録不要  
   詳細はポスターをご覧ください。
講演終了後にTARAセンターC棟ERATOセミナー室で懇親会を行います。
皆様のご参加をお待ちしております。

2019.5.21 =第10回(平成31年度)日本学術振興会 育志賞受賞候補者(大学院博士課程学生対象)の推薦について=
第10回(平成31年度)日本学術振興会 育志賞受賞候補者(大学院博士課程学生対象)の推薦依頼がありました。 育志賞は1.人社系、2.理工系、3.生物系、4.分野を問わないもの、の系別で1名ずつ推薦枠がありますが、今回は推薦枠に余裕がありましたので、急遽、再度依頼させていただきたくご連絡いたしました。
 提出期限:令和元年5月23日(木)
 提 出 先:生命研究支援(各専攻事務経由)
 提出書類・提出方法など詳細は生命環境系内部向け掲示板をご確認ください。
【日本学術振興会 育志賞】
https://www.jsps.go.jp/j-ikushi-prize/
期間が短く申し訳ありません。
本賞の趣旨を鑑み、ぜひこの機会に優秀な大学院博士課程学生をご推薦ください。

2019.5.17 =国際交流 本学滞在マレーシア派遣学生及びJDP学生活動報告=
国際交流によるマレーシアからの派遣学生、Siti Hafsah Zulkarnain さん、JOINT DEGREE PROGRAM (JDP)の学生、Ummu Alyaa Hashim さんから活動報告レポートをいただきました。 報告はこちらから
Siti Hafsah Zulkarnain さん(MJIIT-UTM)
Ummu Alyaa Hashim さん(MJIIT-UTM)
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「 国際交流・国際協定のページから

2019.5.13 =【5月22日】 Discovering Science Communication in Australia 開催=
生物学類生はサイエンスコミュニケーションのスタディーツアーでオーストラリアに行って来ました。 勉強になったことを、5月22日(水)のセミナーイベント[Discovering Science Communication in Australia]で発表します。
ポスターはこちら

2019.5.8 =第133回バイオeカフェ(生命環境サイエンスカフェ)開催のお知らせ=
5月14日(火)筑波大学大学会館多目的ホールラウンジにおいて、第133回バイオeカフェが開催されます。
今回の話題は、
「水草はなぜ水中を生きるのか?〜驚愕の進化と生態、そして危機〜」。
話題提供者は、国立科学博物館 筑波実験植物園の田中法生先生です。
 日時:5月14日(火)18:30-20:00 (18:15開場)
 場所:筑波大学 大学会館 多目的ホールラウンジ
 参加費:100円、事前予約不要、途中入退場可
 対象:中学生以上、大学生、一般
ポスターなど詳細はこちら、イベント情報のページから
2019.4.25 =放送大学特別講義に生命環境系教員が出演します=
放送大学特別講義「摩擦の世界」に、青山学院大学の松川宏先生とともに
本学生命環境系の氏家恒太郎准教授が出演します。
放送日時は5/7(火)20:15 BS231です。 詳しくは下記をご参照下さい。
(放送内容  放送大学特別講義「摩擦の世界」
2019.4.23 =特別講演会「虫と植物のイイ関係」=
日時 2019年5月18日(土)11:00~12:00
会場 総合研究棟A 110公開講義室
詳細はこちら


2019.4.16 =第12回 国際大学院生アカデミックフォーラム -資源・環境・生命―(仮)
参加者募集のお知らせ=
第12回 国際大学院生アカデミックフォーラム -資源・環境・生命―(仮)
(旧:日中韓大学院生フォーラム)が 中国地質大学にて9月20日(金)~9月23日(月)の日程で開催されます。ただいま参加者募集中です。
ポスター(日本語/English)
詳細はこちら 日中韓フォーラムのページから

2019.4.8 =つくばワイン・フルーツ酒特区認定記念ワークショップ“日本ワインの夜明け~日本ワインのこれからを考える~”開催報告=
2019年2月10日(日)に筑波大学情報メディアユニオン情報メディアホールにおいて、つくば市とワークショップ「日本ワインの夜明け~ 日本ワインのこれからを考える~」を共同開催しました。 詳細はこちら
2019.4.16 =第12回 国際大学院生アカデミックフォーラム -資源・環境・生命―(仮)参加者募集のお知らせ=
第12回 国際大学院生アカデミックフォーラム -資源・環境・生命―(仮)(旧:日中韓大学院生フォーラム)が 中国地質大学にて9月20日(金)~9月23日(月)の日程で開催されます。ただいま参加者募集中です。
ポスター
詳細はこちら 日中韓フォーラムのページから

2019.4.8 =グローバルフードセキュリティー・ダブルディグリーコース学生が日本モンサント株式会社を訪問=
生命環境科学研究科・生物資源科学専攻グローバルフードセキュリティー・ダブルディグリーコース (GFS-DDP) 第2期生の武井瞳さん、 第4期生の瀬尾昂紀さん、GFS-DDP コース主任の松倉千昭教授が日本モンサント株式会社を訪問しました。 詳細はこちら
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「 国際交流・国際協定のページから
2019.3.26 =春のお茶会が開催されました=
2019年3月20日、学内グローバルビレッジにおいて、筑波大学茶道同好会と教職員ボランティアによる「春のお茶会」が開かれ、 学内のブラジル、中国、マレーシア、台湾の留学生と研修のため来日中のMJIITのグループ(引率者・甲斐田直子准教授 システム 情報系)が、それぞれ茶道同好会の「薄茶」と教職員ボランティアによる「濃茶」の席に参加いたしました。
詳細はこちら
   

2019.3.25 =IAEA (国際原子力機関) と筑波大学生命環境系の共催によりトレーニングコースを開催=
2019年3月18日より22日まで本学において、IAEA地域協力協定に基づくプログラム 「同位体技術を用いた深層地下水の持続可能な管理に関する評価」 に関わるトレーニング コース「同位体データの解析と解釈-実地演習」がIAEA (責任者:Dr. U. S. Kumar) と本学 生命環境系 (責任者:辻村真貴教授) の共催、本学アイソトープ環境動態研究センター、 山岳科学センター等の後援により開催されました。 詳細はこちら



  山地源流視察の様子
2019.3.18 =筑波大学三菱UFJ環境財団寄附講義公開シンポジウム
 「自然を知る・守る ~地球規模課題と地域活動~」のお知らせ=
日時 2019年5月18日(土)12:00~17:00
場所 筑波大学図書館情報メディアユニオン・2Fメディアホール
主催 筑波大学三菱UFJ環境財団寄附講義(代表:鈴木石根)
プログラムなど詳細はこちら
公益財団法人 三菱UFJ環境財団 https://www.muef.or.jp/muef/
筑波大学向け寄附講座 https://www.muef.or.jp/muef/kankyo-kyoiku-jigyo/university-kihu/kiji-daigaku-kihu-annai
2019.3.15 =高エネルギー加速器研究機構-筑波大学 連携セミナーシリーズ第5回
 「生命の機能とかたち」=

場所:筑波大学 総合研究棟A110講義室
日時:2019年3月28日(木)14:00 - 18:20
今回のメインテーマは、クライオ電子顕微鏡となっています。
演者として、日本のライフサイエンスの電顕解析分野のリーダーのお一人である筑波大学生存ダイナミクス研究センターの岩崎憲治先生、 そして日本有数の大規模な電子顕微鏡施設を率いていらっしゃる物材機構の竹口雅樹先生に、まとまったお話をしていただく予定です。
また、岩崎先生の共同研究者でもある筑波大医学医療系の川口先生からも生命科学研究における電顕の活用例を含むお話をいただく予定です。
詳細は、以下のサイトからご覧ください。
また、懇親会(一般:2,000 円  学生: 無料)に参加ご希望の方は、以下から参加登録をしていただければと思います。
https://www.cryoemnet.org/tsukuba-kek5

2019.3.12 =2018年度界面動電現象研究会が開催されました=
2018年度界面動電現象研究会、18-1高分子と水・分離に関する研究会 主題 =水・高分子界面の移動現象から俯瞰する生物資源と環境のコロイド工学=が3月12日に開催されました。 (主催:高分子学会 高分子と水・分離に関する研究会、共催:界面動電現象研究会 筑波大学リサーチユニット生物資源コロイド工学)
生命環境系より、生物機能科学専攻 八幡 穣助教が登壇され、リサーチユニットの代表である足立泰久教授を始め、小林幹佳准教授、小川和義助教、山下祐司助教が参加されました。また、筑波大学の大学院生、学類生も多数参加され、各講演に対して活発な議論が行われました。
プログラムなど研究会の詳細はこちら、筑波大学リサーチユニット 生物資源コロイド工学のホームページから
2019.3.12 =地球史46億年セミナー〈3/16開催〉のお知らせ=
地球進化科学専攻では、地球の深部から地表における歴史や仕組みを調べ、またそれらの知識を基に未来を予測することを目指しています。地球の形成や変動、地球と共に進化してきた生物、また地球と生物が織り成す様々な現象を解明するために、生物圏変遷科学・地圏変遷科学・地球変動科学・岩石学・惑星資源科学・鉱物学および地球史解析科学の7分野を柱として研究を行っています。
さて、地球進化科学専攻が誕生してからまもなく20年の節目を迎えようとしています。この機会に、これまでの研究成果を広く外部へ公開する場として、専攻教員による「地球史46億年セミナー」を開催することとなりました。
 日時 2019年3月16日(土)13時〜17時
 会場 筑波大学第1エリアH棟101教室
 対象 学生、一般の方どなたでも歓迎します(大学生、大学院生を想定した講演となります)
 主催 筑波大学 生命環境科学研究科 地球進化科学専攻
※本セミナーには、指田勝男教授並びに林謙一郎教授の最終講演が含まれます
プログラムなど詳細はこちらから、 地球進化科学専攻HPからのお知らせはこちらから

2019.3.11 =筑波大学エクステンションプログラム「季節予報の理解と活用」の開講について=
生命環境系の植田宏昭教授、田中博教授、原田真理子助教、他2名の講師による、筑波大学エクステンションプログラム「季節予報の理解と活用 〜グローバル気候システム研究の最前線〜」が開講されます。
パンフレット
(詳細はこちら)筑波大学エクステンションプログラム
2019.3.8 =ベトナム国家農業大学にて出前実習「分子生物学的手法」を実施=
戒能教授・テイラー教授・石賀助教のグループ(生命環境科学研究科生物圏資源科学専攻)は、
2月25日〜3月1日の5日間、ハノイにあるベトナム国家農業大学において、
バイオテクノロジー学部学生を対象とした「分子生物学的手法を習得するための出前実習」を
2名の生物資源学類生(坂田七海・小松崎優)と共に実施しました。
これと平行して、テイラー教授による「科学英語論文の書き方」「英語プレゼン準備法」に
関する講義、戒能教授による「化学生態学」の講義が同時に行われ、
多くの学生が聴講しました。この出前実習も今回が5回目となり、筑波大学生命環境科学研究科と交わしたMOUは、双方合意して更新されました。 今回は、T-PIRC遺伝子実験センター全国共同利用・共同研究拠点事業および国際室の海外拠点活動の一部として実施されました。
専攻のサイトへのリンク  https://www.bres.tsukuba.ac.jp/4228/
2019.3.7 =上田ケーブルビジョンに菅平高原実験所の教員が取り上げられました=
長野県上田市内で放送されている上田ケーブルビジョンにおいて、
菅平高原実験所の教員が関係するものが3月中に数件ございます。
(既に放送された件も含まれております。)
1)3月3日 15:00~16:50(再放送3月17日、3月31日の同時間帯)
 真田図書館 第4回真田塾、講師:田中健太
 「菅平と真田の草原植物:氷河期と縄文時代からの歴史遺産」
2)3月9日 6:30~8:30(再放送同日9:30~、12:30~、19:30~、22:30~)
 5大学リレー講座2018「未来学科」第4回、講師:町田龍一郎
 「メガダイバーシティを誇る昆虫 ~彼らのサクセスストーリー~」
2019.2.27 =筑波大学微生物サスティナビリティ研究センター発足記念シンポジウムの開催について=
この度、平成30年10月1日に発足した微生物サスティナビリティ研究センターの発足記念シンポジウムを開催することとなりました。
日時:平成31年3月4日(月)
   13:20~16:50 講演等
   17:30~19:00 情報交換会
場所:総合研究棟A棟 公開講義室
参加費は無料で事前の登録は必要ありません。
微生物サスティナビリティ研究センターの公式サイトはこちら https://www.mics.tsukuba.ac.jp/
 
2019.2.20 =信濃毎日新聞に菅平高原実験所が取り上げられました=
2月20日(水)の信濃毎日新聞に、田中健太准教授らのグループによる研究成果の記事が掲載されました。 本件は信毎webにも掲載されております。https://www.shinmai.co.jp/news/nagano/20190220/KT190219FTI090016000.php
2019.2.19 =2月20日(水)放送テレビ朝日に菅平高原実験所が取り上げられます=
2月20日(水)19時よりテレビ朝日系列で放送の「あいつ今何してる?」において、
生命環境科学研究科生物学類専攻、武藤将道さんを取り上げたコーナーが20分程度放送される予定です。
こちらについては昨年12月6日、7日に菅平高原実験所で取材が行なわれました。
2019.2.13 =上田ケーブルビジョンにて菅平高原実験所が取り上げられました=
上田ケーブルビジョンにて、当実験所で行なわれた冬の自然観察会が放送され、インターネット上にも動画が掲載されました。
(放送内容http://www.ucv.co.jp/program/f201902/mm0207-3.html
2019.2.4 =まちなかキャンパスうえだのお知らせ=
日時:2019年2月16日(土)13:00~15:30
場所:まちなかキャンパスうえだ
(上田市中央2-5-10丸陽ビル1階)
参加費:無料
主催:長野大学・信州大学・上田女子短期大学・長野県工科短期大学校
   筑波大学山岳科学センター菅平高原実験所・まちなかキャンパスうえだ
共催:上田市・上田商工会議所
~お申し込み・お問い合わせ~
まちなかキャンパスうえだ
TEL:0268-75-0065(水~日曜日の12:00~19:00)
FAX:0268-75-0065
E-mail:info_mcu@email.plala.or.jp
※メールでのお申込みの際は、氏名、ご連絡先、所属等を記入してください。
2019.1.28 =上田ケーブルビジョンにて菅平高原実験所が取り上げられました=
1月22日(火)に上田ケーブルビジョンにて、当実験所で見られる野鳥の様子が放送され、インターネット上にも動画が掲載されました。
(放送内容http://www.ucv.co.jp/program/f201901/mm0122-2.html
2019.1.28 =地元感謝デー&公開シンポジウムのお知らせ=
八ヶ岳にて毎年恒例の地元感謝デー&公開シンポジウムが開催されます。
 日時 2019年2月9日(土)10:00~
 会場 南牧村農村文化情報交流館
 (詳細はこちら)ポスター
2019.1.25 =日本地学オリンピックとっぷ・レクチャーのお知らせ=
第11回日本地学オリンピック本選研修の一環として行われる、「日本地学オリンピックとっぷ・レクチャー」が地学の普及と振興のため、一般の方にも公開されます。
この講演会に、生命環境系から八木勇治教授が「東日本と西日本で発生する地震は何が違うのか?」という演題で登壇いたします。
 日時 2019年3月10日(日)14:00~17:00(13:30~受付)
 会場 筑波銀行本部ビル
 (申込詳細)http://jeso.jp/event/lecture/2019/index.html
2019.1.24 =筑波大学産学連携シンポジウムのお知らせ=
2019年3月15日筑波大学東京キャンパスにおいて、「第1回筑波大学産学連携シンポジウム」が開催されます。
(詳細はこちら)ポスター
        https://www.sanrenhonbu.tsukuba.ac.jp/sanrensymposium/
2019.1.24 =山岳科学学位プログラム「グルノーブル大学との組織的教職員交流促進プログラム」講演会の
お知らせ=
グルノーブル大学との組織的教職員交流促進プログラムの一環として、講演会を開催します。
 演題 「フランスの山岳ツーリズム:新たな挑戦」
 講師 Malek Bouhaouala教授
 日時 2019年2月14日(木)17:15~19:00
 場所 総合研究棟A 110
 (詳細はこちら)
 http://www.life.tsukuba.ac.jp/~sangaku/news_list.html#news_190124
2019.1.23 =生物学類 退職記念講演会(最終講義)のお知らせ=
2019年度末をもって退職される桑原朋彦先生、町田龍一郎先生の退職記念講演会(最終講義)を開催します。皆様のご来聴をお待ちしております

 講師: 桑原 朋彦 准教授 (生命環境系)
 演題: 「宝探しの研究人生」
 日時: 2019年3月9日(土) 13:00~
 場所: 2H棟101教室

 講師: 町田 龍一郎 教授 (生命環境系 山岳科学センター菅平高原実験所)
 演題: 「昆虫比較発生学、系統進化、グランドプラン・・・」
 日時: 2018年3月9日(土) 15:00~
 場所: 2H棟101教室

問合せ:生物学類長室 TEL:029-853-4553
 
2019.1.18 =第130回バイオeカフェ(生命環境サイエンスカフェ)のお知らせ=
1月29日(火)総合A205室において、第130回バイオeカフェが開催されます。
今回の話題は、
「創薬科学がひろげてくれる基礎と応用の生物学 〜昆虫タンパク質「ノッペラボー」の研究を例として〜」。
話題提供者は、生命環境系の丹羽隆介准教授です。
 日時:1月29日(火)18:30-20:30 (18:15開場)
 場所:筑波大学 総合研究棟A A205
 参加費:100円、事前予約不要、途中入退場可
 対象:中学生以上、大学生、一般
 (詳細はこちら)バイオeカフェ
2019.1.17 =国際交流 本学滞在マレーシア派遣学生及びJDP学生活動報告=
国際交流によるマレーシアからの派遣学生、Ameerah Binti Tharek さん、JOINT DEGREE PROGRAM (JDP)の学生Hasleeda Kamarudin さんから活動報告レポートをいただきました。 報告はこちらから
Ameerah Binti Tharek さん(MJIIT-UTM)
Hasleeda Kamarudin さん(MJIIT-UTM)
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「 国際交流・国際協定のページから

2019.1.16 =町田龍一郎教授ら研究グループが信濃毎日新聞に掲載されました=
1月16日(水)の信濃毎日新聞に、町田龍一郎教授ら研究グループに関する記事が掲載されました。
町田龍一郎教授らの研究グループは多数の昆虫の遺伝子を解析し、バッタやゴキブリなど多新翅類の祖先をCGで復元しました。

2019.1.11 =2018年度 BEST FACULTY MEMBER 表彰受賞者のお知らせ=
2018年度大学教員業績評価により、極めて優れた活動を行ったと認めれた教員への表彰及び受賞者による講演が 2月18日(月)に開催されます。生命環境系からは、Agostini sylvain 助教、礒田博子教授、植田宏昭教授が受賞 されました。表彰式および講演会が下記、日程で行われます。
 日時 2019年2月18日(月)9:00~11:40
 会場 本部棟5F大会議室
 サテライト会場 中央図書館(チャットフレームC)
         東京キャンパス(432会議室)
2019.1.8 =国際交流 本学滞在マレーシア派遣学生活動報告=
国際交流によるマレーシアからの派遣学生、Fatin Syahirah さんから活動報告レポートをいただきました。 報告はこちらから
Fatin Syahirah さん(MJIIT-UTM)
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「 国際交流・国際協定のページから
2019.1.7 =朝永振一郎記念第13回「科学の芽」賞表彰式・発表会を開催=
2018年12月22日、本学大学会館において、朝永振一郎記念第13回「科学の芽」賞の
表彰式・発表会を開催され、今年度の応募者2853件の中から選ばれた21名が出席しました。
生命環境系からは松本宏系長が出席し、数々の「科学の芽」の発表の場に立ち会いました。
http://www.tsukuba.ac.jp/news/n201901041702.html
今回、生命環境系では、この「科学の芽」賞にちなみ、日頃、広く科学の普及に務め、科学で
社会貢献活動に携わる方々達のコラムを特集しております。
第1弾 =日常生活に必要な科学リテラシーの涵養を= 松本 宏(筑波大学生命環境系長)
第2弾 =身近な自然の中で育む「科学の芽」= 糟谷大河(千葉科学大学危機管理学部)
第3弾 =子供たちと科学の芽を育てる= 久保利加子(おもしろ!ふしぎ?実験隊)
第4弾 =土壌と触れ合う環境教育の重要性= 田村憲司(生命環境系教授)
第5弾 =五感を使った体験を= 尾嶋好美(筑波大学GFESTコーディネータ)
第6弾 =科学の芽=  小林正美(数理物質系准教授)
第7弾 =島の生態系の保全と活用= 上條隆志(生命環境系教授)

2019.1.4 =G30学生kyle hsieh(謝 承諭)さん留学報告=
G30学生kyle hsieh(謝 承諭)さんから留学報告を頂きました。
エディンバラの三ヶ月



 
 
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