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ニュースアーカイブ

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ニュース アーカイブ(2019年)

最終更新日:2019.7.31
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ニュース

2019.8.5 =国際交流 日仏ジョイントラボ更新協定締結=
7月31日、フランス国立農学研究所 (INRA) ならびにボルドー大学と日仏国際ジョイントラボ (TIL) の新協定を締結しました。
詳細こちら、つくば機能植物イノベーションセンター筑波大学遺伝子実験センターWEBから
その他、生命環境系の国際交流の取り組みについては「 国際交流・国際協定のページから
2019.8.5 =国際交流 国際連携持続環境科学専攻1年 尾崎和帆さん、山本洋平数理物質系教授、清水和哉生命環境系准教授のKLオフィス来訪時の写真を掲載しました=
KLオフィス来訪者の写真を掲載しました。
・尾崎和帆さん 筑波大学国際連携持続環境科学専攻1年、清水和哉生命環境系准教授 ジョイントディグリープログラム学生指導および入学手続きのための訪問時の写真(2018年8月5日掲載)
・山本洋平筑波大学数理物質系教授 研究セミナー参加および学位プログラムリクルートのための訪問時の写真(2018年8月5日掲載)
写真はこちらから
その他、生命環境系の国際交流の取り組みについては「 国際交流・国際協定のページから
2019.8.2 =「大気科学セミナー 気象災害の報道について~」の開催について=
生命環境科学研究科主催で「大気科学セミナー」を開催いたします。
お天気キャスターとして活動されている、筑波大学のOB・OGの井田寛子さんを迎え、重大な気象災害が発生した際の報道についての心構えや注意すべきことなどを解りやすく語っていただきます。 講演会は学生や大学院生を対象としますが、どなたでも参加可能です。
 日時:2019年 9月6日(金)15:30-17:00
 場所:筑波大学総研棟 A-110 公開講義室
 主催:生命環境科学研究科
 コンタクト:田中博 研究科長
事前申し込みは不要です。

開催の内容、お申込方法など詳細はこちらから
2019.7.31 =国際交流 本学滞在マレーシア派遣学生活動報告=
国際交流によるマレーシアからの派遣学生、Shahirah Binti Shudirman さんから活動報告レポートをいただきました。 報告はこちらから
Shahirah Binti Shudirman さん(MJIIT-UTM)
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「 国際交流・国際協定のページから
2019.7.31 =上倉優さん他がSBC信越放送のラジオ番組に出演=
8月17日(土)、24日(土)、長野県内で放送されているSBC信越放送のラジオ番組「うえだ・城下町ぶらり散歩(毎週土曜日 午後5時15分~5時35分)」に、山岳科学学位プログラム前期(1年)の上倉優さん他が出演します。
17日の放送では、山中技術職員による当実験所の概要説明が、24日の放送では上倉さんが蛾の魅力についてのお話しが予定されております。
その他、研究科に関するメディア紹介の情報はこちらメディアレポートのページから
2019.7.31 =つくばアスリートレストラン活動への協力(次世代農業研究部門)=
7月25日、本学体育専門学群の学生が中心となって活動を進めている「つくばアスリートレストラン」の方々が、T-PIRC農場職員らと共に、ナスとブルーベリーの収穫作業を行いました。
詳細はこちら、T-PIRC農場WEBから
*つくばアスリートレストランとは、 筑波大学栄養学研究室の麻見直美准教授の指導・協力のもと、アスリートに必要な栄養素を考え、パーフェクト栄養型の食事をより身近なものとし、企業や地域の方方、体育専門学群のメンバーなどとともに、食を通じた「つながり」を提供することを目指してアスリートを食の面で支えたいという思いから発足したプロジェクトです。
つくばアスリートレストランWEB
2019.7.31 =第10回Summer Research Program in Tsukubaを開催=
7月16日(火)~7月26日(金)、医学医療系と生命環境系による「第10回 Summer Research Program in Tsukuba」が行われ、イギリス、インドネシア、フランス、台湾、ドイツ、日本、ブラジル、ベトナムから42名の学生が参加いたしました。
詳細はこちら、全学のHPから http://www.tsukuba.ac.jp/news/201907301620.html
2019.7.30 =中国放送RCCテレビで放映 釜江助教が「大気の川」解説=
持続環境学専攻 釜江陽一助教が、7月18日中国放送RCCテレビNews6に出演し、「大雨の原因か 上空に出現「大気の川」とは」に関する解説が放映されました。
その他、研究科に関するメディア紹介の情報はこちらメディアレポートのページから
2019.7.29 =国際交流 本学滞在マレーシア派遣学生活動報告=
国際交流によるマレーシアからの派遣学生、Shahirah Binti Shudirman さんから活動報告レポートをいただきました。 報告はこちらから
Shahirah Binti Shudirman さん(MJIIT-UTM)
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「 国際交流・国際協定のページから
2019.7.26 =筑波大学新技術説明会を開催しました=
7月23日、JST東京本部別館(東京・市ヶ谷)において、JSTの協力を得て「筑波大学新技術説明会」を開催され、生命環境系から、江面浩教授、野中聡子助教、宮崎均教授、北村豊教授らの研究成果が発表されました。
(詳細はこちら) 筑波大学国際産学連携本部 https://www.sanrenhonbu.tsukuba.ac.jp/jstnt2019report/
2019.7.26 =「ちょこっと探究クラブ2019」のお知らせ=
筑波大学キッズユニバーシティ上級編である「ちょこっと探求クラブ2019」が東京キャンパスにて行われます。
このイベントに生命環境系から、澤村京一准教授による「夏の昆虫探検隊」とMiCSセンターの橋本義輝准教授、野村暢彦教授による「飲み物の中の糖分量を見てみよう」で出展参加いたします。
日時:2019年8月26日(月)10:00〜16:00
会場:筑波大学東京キャンパス文京校舎1階
(東京メトロ丸ノ内線茗荷谷駅から徒歩3分)
対象:小学校高学年〜中学生
主催:筑波大学
後援:文京区教育委員会
問合せ先
筑波大学広報室 Tel: 029-853-2039

(詳細はこちら)http://www.tsukuba.ac.jp/event/e201907160900.html
2019.7.26 =MiCSセミナー「花の微生物群集にみられる履歴効果と植物や送粉者との共生関係」開催のお知らせ=
日時 2019年9月9日(月)15:00~16:30
場所 総合研究A棟 110室
演者 深見 理(Department of Biology, Stanford University) Associate Professor

開催の内容、お申込方法など詳細はこちらから
2019.7.24 =国際交流 本学滞在マレーシア派遣学生活動報告=
国際交流によるマレーシアからの派遣学生、Siti Hafsah Zulkarnain さんから活動報告レポートをいただきました。 報告はこちらから
Siti Hafsah Zulkarnain さん(MJIIT-UTM)
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「 国際交流・国際協定のページから
2019.7.16 =田中康平助教の研究記事が日経新聞に掲載されました=
地球進化科学専攻 田中康平助教らの研究グループが、モンゴルでテリジノサウルス類とみられる恐竜が集まって産卵した集団営巣の跡を発見の記事が日経新聞7月21日付記事に掲載されました。
その他、研究科に関するメディア紹介の情報はこちらメディアレポートのページから
2019.7.24 =夏の自然観察会「初夏の草原と森の観察、そして滝へ」が開催されました=
7月13日(土)、山岳科学センター菅平実験所にて夏の自然観察会「初夏の草原と森の観察、そして滝へ」が開催されました。一般参加者36名、菅平ナチュラリストの会(当実験所ボランティアスタッフ)12名と技術職員2名が参加しました。
詳細はこちら菅平実験所のページから
2019.7.24 =日本植物学会賞 壽崎准教授が奨励賞受賞を受賞されました=
日本植物学会賞選考会議で生物科学専攻 壽崎拓哉准教授が奨励賞受賞を受賞されました。
受賞タイトル「根粒形成を正および負に制御する分子機構の解析」
受賞に関する詳細はこちら日本植物学会のページから
2019.7.24 =市民向け講座「発酵食品の世界講座」のお知らせ=
市民向け講座「発酵食品の世界講座」下記の日程で開催されます。
日時 2019年8月29日(木)18:00~20:00
   2019年9月3日(火) 18:00~20:00
場所 まちなかキャンパスうえだ(長野県上田市)
講師 山岳科学センター菅平高原実験所 出川洋介准教授
開催の内容、お申込方法など詳細はこちらから
2019.7.24 =森林流域工学実習が実施されました=
2019 年7月16日(火)〜19(金)に静岡県大井川上流部(主に筑波大学井川演習林)をフィールドとして森林流域工学実習を実施しました。
筑波大生と全国公開実習枠からの参加者をあわせて11名が参加し、井川演習林の山川先生と大澤先生が担当しました。
https://www.facebook.com/sangaku.center/
2019.7.19 =筑波大学 STEAM リーダーシッププログラムについて=
生命環境系の植田宏昭教授、野村暢彦教授が、9月に開講される筑波大学 STEAMリーダーシッププログラム 「課題創造学」講座 第2期 〜課題解決の実践およびシーズや文化への理解〜 の講義を担当します。
 植田宏昭教授 第4回目 9/17(火)
 野村暢彦教授 第16回目12/17(火)
(詳細はこちら)
筑波大学STEAM リーダーシッププログラム
筑波大学エクステンションプログラム
2019.7.19 =大気科学分野特別セミナー開催のお知らせ=
中国科学院大気物理研究所のKaiming Hu博士をお招きし、8月1日に特別セミナーを行なっていただくことになりました。
演題:Special Seminar Atmospheric Science, University of Tsukuba Some new finding about ENSO's impact on East Asian summer climate
演者:Dr. Kaiming Hu, Institute of Atmospheric Physics, Chinese Academy of Sciences
日時:8月1日(木)3:15PM - 4:45PM
場所:筑波大学 総合研究棟A 110
開催の内容、お申込方法など詳細はこちらから
2019.7.18 =筑波大学エクステンションプログラム「季節予報の理解と活用」を実施=
生命環境系の植田宏昭教授、原田真理子助教、計算科学研究センターの田中博教授、他2名の講師による、筑波大学エクステンションプログラム「季節予報の理解と活用 〜グローバル気候システム研究の最前線〜」を2019年の6月1日〜7月6日の週末に全6回開講し、31名の受講がありました。
エクステンションプログラムのパンフレットはこちらから

最終日の記念撮影
2019.7.16 =菅平高原実験所の樹木園の様子が放映されます=
7月17日、長野県内で放送されているテレビ信州(日本テレビ系列)の情報番組「ゆうがたGet!」(毎週月~金曜日15:30~17:53)内で、山岳科学センター菅平高原実験所の樹木園が取り上げられます。 樹木園に関する簡単な紹介のほか、実験地内にある大明神滝の映像も放送される予定です。 コーナー「さやかのイチから見聞録」の菅平高原特集の中で放送されることになっております。 長野県内限定となりますが、ご覧になれる方はぜひご覧ください。
その他、研究科に関するメディア紹介の情報はこちらメディアレポートのページから
2019.7.16 =釜江陽一助教のコメントが毎日新聞に掲載されました=
持続環境学専攻 釜江陽一助教のコメント記事が、7月13日付 毎日新聞「亀ちゃんのお天気百話〝空を流れる大河〟の恐怖」のコーナーに掲載されました。
その他、研究科に関するメディア紹介の情報はこちらメディアレポートのページから
2019.7.12 =NHKラジオ第1 子ども科学電話相談 に生命環境系教員が出演しています=
NHKラジオ第1 子ども科学電話相談に「恐竜」先生として生命環境系の田中康平助教が出演しています。 次回の出演は、7/21(日)と7/22(月)、いずれも午前10時05分~11時50分です。
詳しくは下記をご参照下さい。
(番組HP 子ども科学電話相談 https://www4.nhk.or.jp/kodomoq/
 予定表 https://www.nhk.or.jp/radio/kodomoqmagazine/detail/schedule.html
その他、研究科に関するメディア紹介の情報はこちらメディアレポートのページから
2019.7.12 =NHKスペシャル 恐竜超世界 に生命環境系教員が出演します=
NHKスペシャル 恐竜超世界 第1集「見えてきた!ホントの恐竜」に、生命環境系の田中康平助教が出演します。
放送日時は7/7(日)[総合] 午後9時〜午後9時49分
再放送は、7/16(火)[BS4K] 午後2時00分〜同2時49分
     7/17(水)[総合] 午前0時35分〜1時24分(16日深夜)です。
     詳しくは下記をご参照下さい。
     (放送内容 恐竜超世界 第1集「見えてきた!ホントの恐竜」
     http://www6.nhk.or.jp/special/detail/index.html?aid=20190707
その他、研究科に関するメディア紹介の情報はこちらメディアレポートのページから
2019.7.10 =上田市自然学習講座「菅平湿原でお宝発見!ikimonGO による生き物探しイベント」のお知らせ=
日時 2019年7月27日(土)9:00~12:00
場所 長野県菅平高原自然館
主催 長野県上田市
講師 筑波大学山岳科学センター 田中健太准教授
申込詳細はこちら、山岳科学センターWEB http://www.msc.tsukuba.ac.jp/news20190709/
2019.7.4 =2019年度ジオキッズゼミナール開催のお知らせ=
ジオキッズゼミナールは、小学生の皆さんに地球(ジオ)の不思議を体験してもらうイベントです!10/12(土)から4回開催されます。
開催の内容、お申込方法など詳細はこちらから
2019.7.3 =国際交流 本学滞在マレーシアJDP学生活動報告=
国際交流によるマレーシアからのJOINT DEGREE PROGRAM (JDP)の留学生、Ummu Alyaa Hashim さんから活動報告レポートをいただきました。 報告はこちらから
Ummu Alyaa Hashim さん(MJIIT-UTM)
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「 国際交流・国際協定のページから
2019.7.3 =週刊長野に菅平高原実験所が主催または協力しているイベント情報が掲載されました=
週刊長野(2019年6月29日(土)、11面)に菅平高原実験所が主催または協力しているイベント情報3件が掲載されました。
菅平・峰の原 初夏の自然観察のコーナー「標本木の草花や樹林」、「木道や外周コースを散策」、「山野草を楽しみ ススキ刈り」
その他、研究科に関するメディア紹介の情報はこちらメディアレポートのページから
2019.7.2 =「峰の原の草原をつくろう! Vol.5」開催のお知らせ=
峰の原の草原をつくろう、いがりまさし氏の植物写真ワークショップ「峰の原の草原をつくろう! Vol.5」が7月7日、9月7日、8日に開催されます。
ポスターなど、詳細はこちらから
2019.7.2 =第一回山岳科学セミナー開催のお知らせ=
今年度第一回目の山岳科学セミナーを7月12日16時30分より筑波大学つくばキャンパス2C204号室にておこないます。今回は、山岳科学学位プログラムの教員から、平野裕一郎先生(森林研究・整備機構)、池田敦先生(地球科学専攻)、修士1年生の關岳陽さんにご講演をお願いしております。どなたでも参加できますので、是非ご参加ください。
ポスターなど、詳細はこちらから
2019.7.2 =「International Symposium on Advanced Ecology and Evolution 2019」開催のお知らせ=
2019年7月16日、筑波大学 大学会館 特別会議室において、微生物サステイナビリティ研究センター主催のシンポジウム「International Symposium on Advanced Ecology and Evolution 2019」が開催されます。
ポスターなど、詳細はこちらから
2019.7.1 =「Beyond the SFDGs ~SDGsを越えて 共に創る未来社会~」(SDGsへの筑波大学の取り組み)のページから紹介「つくば3Eフォーラム、SDGsとエネルギー生産の未来」=
国際連携持続環境科学専攻長 鈴木石根 教授(学長補佐(特命:環境)/つくば3Eフォーラム議長)のインタビュー記事「つくば3Eフォーラム、SDGsとエネルギー生産の未来」が 全学の「Beyond the SFDGs ~SDGsを越えて 共に創る未来社会~」(SDGsへの筑波大学の取り組み)のページから紹介されました。
掲載記事はこちらのホームページから。https://www.osi.tsukuba.ac.jp/sdgs/
2019.7.1 =夏休み自由研究お助け隊2019の開催と申込開始のお知らせ=
今年も中学生のみなさんの自由研究を応援する、体験型ワークショップ『夏休み自由研究お助け隊』が総合研究棟A棟他で開催されます。 7月1日より受付が開始されました。
企画内容、お申込方法など詳細はこちらのホームページから。https://www.tech.tsukuba.ac.jp/summer2019/
2019.6.28 =国際交流 大庭良介医学医療系准教授 現地調査のためのKLオフィス来訪時の写真を掲載しました=
筑波大学 大庭良介医学医療系准教授 現地調査のためのKLオフィス来訪時の写真を掲載しました。(来訪日:6月27日)
写真はこちらから
その他、生命環境系の国際交流の取り組みについては「 国際交流・国際協定のページから
2019.6.28 =国際交流 筑波大学国際連携持続環境科学専攻(JMSES)学生MJIIT留学のためのKLオフィス来訪時の写真を掲載しました=
筑波大学国際連携持続環境科学専攻(JMSES)学生のMJIIT留学のためのKLオフィス来訪時の写真を掲載しました。(来訪日:6月27日)
写真はこちらから
その他、生命環境系の国際交流の取り組みについては「 国際交流・国際協定のページから
2019.6.27 =第135回バイオeカフェ(生命環境サイエンスカフェ)開催のお知らせ=
7月9日(火)筑波大学大学会館多目的ホールラウンジにおいて、第135回バイオeカフェが開催されます。
今回の話題は、:「Form follows function? -ゲノムの壁-」
話題提供者は、谷本啓司 先生(筑波大学生命環境系)です。
 日時:7月9日(火)18:30-20:00 (18:15開場)
 場所:筑波大学 大学会館 多目的ホールラウンジ
 参加費:100円、事前予約不要、途中入退場可
 対象:中学生以上、大学生、一般
ポスターなど詳細はこちら、イベント情報のページから
2019.6.4 =「Erato-MiCS International Symposium on Sociomicrobiology」開催のお知らせ=
2019年7月8日、筑波大学 大学会館 国際会議室において、「Erato-MiCS International Symposium on Sociomicrobiology」が開催されます。
【プログラム】
14:00-14:00 開会挨拶 野村 暢彦 教授(ERATO野村集団微生物制御プロジェクト研究総括)
14:10-15:10 基調講演 Prof. Peter Greenberg (University of Washington)
15:30-16:00 招待講演 老沼 研一 助教(大阪市立大学)
16:00-16:30 招待講演 村上 圭史 准教授(徳島大学)
16:30-17:30 ディスカッション
17:30-17:40 閉会挨拶 高谷直樹 教授(微生物サスティナビリティ研究センター長)
ポスターなど、詳細はこちらから
2019.6.3 =「国際植物の日2019 筑波大学 みどり散歩」開催報告=
5月18日(土)に筑波大学 総合研究棟A棟において、「国際植物の日2019 筑波大学 みどり散歩」を開催いたしました。 生命環境系では、「国際植物の日」にちなみ、幅広い世代の方々に筑波大学の教育研究活動を紹介するとともに、植物への関心をよりいっそう高めてもらうことを目的に毎年、この「筑波大学 みどり散歩」を実施しております。 報告記事はこちらから
国際植物の日に関する詳細はこちらから
2019.5.28 =第134回バイオeカフェ(生命環境サイエンスカフェ)開催のお知らせ=
5月28日(火)筑波大学大学会館多目的ホールラウンジにおいて、第134回バイオeカフェが開催されます。
今回の話題は、「ウイルスはどうして病気を引き起こすのか?」
話題提供者は、川口 敦史 先生(筑波大学大学院人間総合科学研究科)です。
 日時:5月28日(火)18:30-20:00 (18:15開場)
 場所:筑波大学 大学会館 多目的ホールラウンジ
 参加費:100円、事前予約不要、途中入退場可
 対象:中学生以上、大学生、一般
ポスターなど詳細はこちら、イベント情報のページから
2019.5.27 =【6/7(金)開催】第11回ERATO学術セミナー(講演)のお知らせ=
JST・ERATO野村集団微生物制御プロジェクトでは、6月7日(金)に学術セミナーを開催致します。

講師:中野 明彦 氏 理化学研究所光量子工学研究センター 副センター長
演題:究極のライブセルイメージングでパラダイムを覆す
日時:2019年6月7日(金)16:00~17:30
場所:筑波大学 総合A棟110
   参加費無料、事前登録不要  
   詳細はポスターをご覧ください。
講演終了後にTARAセンターC棟ERATOセミナー室で懇親会を行います。
皆様のご参加をお待ちしております。

2019.5.21 =第10回(平成31年度)日本学術振興会 育志賞受賞候補者(大学院博士課程学生対象)の推薦について=
第10回(平成31年度)日本学術振興会 育志賞受賞候補者(大学院博士課程学生対象)の推薦依頼がありました。 育志賞は1.人社系、2.理工系、3.生物系、4.分野を問わないもの、の系別で1名ずつ推薦枠がありますが、今回は推薦枠に余裕がありましたので、急遽、再度依頼させていただきたくご連絡いたしました。
 提出期限:令和元年5月23日(木)
 提 出 先:生命研究支援(各専攻事務経由)
 提出書類・提出方法など詳細は生命環境系内部向け掲示板をご確認ください。
【日本学術振興会 育志賞】
https://www.jsps.go.jp/j-ikushi-prize/
期間が短く申し訳ありません。
本賞の趣旨を鑑み、ぜひこの機会に優秀な大学院博士課程学生をご推薦ください。

2019.5.17 =国際交流 本学滞在マレーシア派遣学生及びJDP学生活動報告=
国際交流によるマレーシアからの派遣学生、Siti Hafsah Zulkarnain さん、JOINT DEGREE PROGRAM (JDP)の学生、Ummu Alyaa Hashim さんから活動報告レポートをいただきました。 報告はこちらから
Siti Hafsah Zulkarnain さん(MJIIT-UTM)
Ummu Alyaa Hashim さん(MJIIT-UTM)
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「 国際交流・国際協定のページから

2019.5.13 =【5月22日】 Discovering Science Communication in Australia 開催=
生物学類生はサイエンスコミュニケーションのスタディーツアーでオーストラリアに行って来ました。 勉強になったことを、5月22日(水)のセミナーイベント[Discovering Science Communication in Australia]で発表します。
ポスターはこちら

2019.5.8 =第133回バイオeカフェ(生命環境サイエンスカフェ)開催のお知らせ=
5月14日(火)筑波大学大学会館多目的ホールラウンジにおいて、第133回バイオeカフェが開催されます。
今回の話題は、
「水草はなぜ水中を生きるのか?〜驚愕の進化と生態、そして危機〜」。
話題提供者は、国立科学博物館 筑波実験植物園の田中法生先生です。
 日時:5月14日(火)18:30-20:00 (18:15開場)
 場所:筑波大学 大学会館 多目的ホールラウンジ
 参加費:100円、事前予約不要、途中入退場可
 対象:中学生以上、大学生、一般
ポスターなど詳細はこちら、イベント情報のページから
2019.4.25 =放送大学特別講義に生命環境系教員が出演します=
放送大学特別講義「摩擦の世界」に、青山学院大学の松川宏先生とともに
本学生命環境系の氏家恒太郎准教授が出演します。
放送日時は5/7(火)20:15 BS231です。 詳しくは下記をご参照下さい。
(放送内容  放送大学特別講義「摩擦の世界」
2019.4.23 =特別講演会「虫と植物のイイ関係」=
日時 2019年5月18日(土)11:00~12:00
会場 総合研究棟A 110公開講義室
詳細はこちら


2019.4.16 =第12回 国際大学院生アカデミックフォーラム -資源・環境・生命―(仮)
参加者募集のお知らせ=
第12回 国際大学院生アカデミックフォーラム -資源・環境・生命―(仮)
(旧:日中韓大学院生フォーラム)が 中国地質大学にて9月20日(金)~9月23日(月)の日程で開催されます。ただいま参加者募集中です。
ポスター(日本語/English)
詳細はこちら 日中韓フォーラムのページから

2019.4.8 =つくばワイン・フルーツ酒特区認定記念ワークショップ“日本ワインの夜明け~日本ワインのこれからを考える~”開催報告=
2019年2月10日(日)に筑波大学情報メディアユニオン情報メディアホールにおいて、つくば市とワークショップ「日本ワインの夜明け~ 日本ワインのこれからを考える~」を共同開催しました。 詳細はこちら
2019.4.16 =第12回 国際大学院生アカデミックフォーラム -資源・環境・生命―(仮)参加者募集のお知らせ=
第12回 国際大学院生アカデミックフォーラム -資源・環境・生命―(仮)(旧:日中韓大学院生フォーラム)が 中国地質大学にて9月20日(金)~9月23日(月)の日程で開催されます。ただいま参加者募集中です。
ポスター
詳細はこちら 日中韓フォーラムのページから

2019.4.8 =グローバルフードセキュリティー・ダブルディグリーコース学生が日本モンサント株式会社を訪問=
生命環境科学研究科・生物資源科学専攻グローバルフードセキュリティー・ダブルディグリーコース (GFS-DDP) 第2期生の武井瞳さん、 第4期生の瀬尾昂紀さん、GFS-DDP コース主任の松倉千昭教授が日本モンサント株式会社を訪問しました。 詳細はこちら
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「 国際交流・国際協定のページから
2019.3.26 =春のお茶会が開催されました=
2019年3月20日、学内グローバルビレッジにおいて、筑波大学茶道同好会と教職員ボランティアによる「春のお茶会」が開かれ、 学内のブラジル、中国、マレーシア、台湾の留学生と研修のため来日中のMJIITのグループ(引率者・甲斐田直子准教授 システム 情報系)が、それぞれ茶道同好会の「薄茶」と教職員ボランティアによる「濃茶」の席に参加いたしました。
詳細はこちら
   

2019.3.25 =IAEA (国際原子力機関) と筑波大学生命環境系の共催によりトレーニングコースを開催=
2019年3月18日より22日まで本学において、IAEA地域協力協定に基づくプログラム 「同位体技術を用いた深層地下水の持続可能な管理に関する評価」 に関わるトレーニング コース「同位体データの解析と解釈-実地演習」がIAEA (責任者:Dr. U. S. Kumar) と本学 生命環境系 (責任者:辻村真貴教授) の共催、本学アイソトープ環境動態研究センター、 山岳科学センター等の後援により開催されました。 詳細はこちら



  山地源流視察の様子
2019.3.18 =筑波大学三菱UFJ環境財団寄附講義公開シンポジウム
 「自然を知る・守る ~地球規模課題と地域活動~」のお知らせ=
日時 2019年5月18日(土)12:00~17:00
場所 筑波大学図書館情報メディアユニオン・2Fメディアホール
主催 筑波大学三菱UFJ環境財団寄附講義(代表:鈴木石根)
プログラムなど詳細はこちら
公益財団法人 三菱UFJ環境財団 https://www.muef.or.jp/muef/
筑波大学向け寄附講座 https://www.muef.or.jp/muef/kankyo-kyoiku-jigyo/university-kihu/kiji-daigaku-kihu-annai
2019.3.15 =高エネルギー加速器研究機構-筑波大学 連携セミナーシリーズ第5回
 「生命の機能とかたち」=

場所:筑波大学 総合研究棟A110講義室
日時:2019年3月28日(木)14:00 - 18:20
今回のメインテーマは、クライオ電子顕微鏡となっています。
演者として、日本のライフサイエンスの電顕解析分野のリーダーのお一人である筑波大学生存ダイナミクス研究センターの岩崎憲治先生、 そして日本有数の大規模な電子顕微鏡施設を率いていらっしゃる物材機構の竹口雅樹先生に、まとまったお話をしていただく予定です。
また、岩崎先生の共同研究者でもある筑波大医学医療系の川口先生からも生命科学研究における電顕の活用例を含むお話をいただく予定です。
詳細は、以下のサイトからご覧ください。
また、懇親会(一般:2,000 円  学生: 無料)に参加ご希望の方は、以下から参加登録をしていただければと思います。
https://www.cryoemnet.org/tsukuba-kek5

2019.3.12 =2018年度界面動電現象研究会が開催されました=
2018年度界面動電現象研究会、18-1高分子と水・分離に関する研究会 主題 =水・高分子界面の移動現象から俯瞰する生物資源と環境のコロイド工学=が3月12日に開催されました。 (主催:高分子学会 高分子と水・分離に関する研究会、共催:界面動電現象研究会 筑波大学リサーチユニット生物資源コロイド工学)
生命環境系より、生物機能科学専攻 八幡 穣助教が登壇され、リサーチユニットの代表である足立泰久教授を始め、小林幹佳准教授、小川和義助教、山下祐司助教が参加されました。また、筑波大学の大学院生、学類生も多数参加され、各講演に対して活発な議論が行われました。
プログラムなど研究会の詳細はこちら、筑波大学リサーチユニット 生物資源コロイド工学のホームページから
2019.3.12 =地球史46億年セミナー〈3/16開催〉のお知らせ=
地球進化科学専攻では、地球の深部から地表における歴史や仕組みを調べ、またそれらの知識を基に未来を予測することを目指しています。地球の形成や変動、地球と共に進化してきた生物、また地球と生物が織り成す様々な現象を解明するために、生物圏変遷科学・地圏変遷科学・地球変動科学・岩石学・惑星資源科学・鉱物学および地球史解析科学の7分野を柱として研究を行っています。
さて、地球進化科学専攻が誕生してからまもなく20年の節目を迎えようとしています。この機会に、これまでの研究成果を広く外部へ公開する場として、専攻教員による「地球史46億年セミナー」を開催することとなりました。
 日時 2019年3月16日(土)13時〜17時
 会場 筑波大学第1エリアH棟101教室
 対象 学生、一般の方どなたでも歓迎します(大学生、大学院生を想定した講演となります)
 主催 筑波大学 生命環境科学研究科 地球進化科学専攻
※本セミナーには、指田勝男教授並びに林謙一郎教授の最終講演が含まれます
プログラムなど詳細はこちらから、 地球進化科学専攻HPからのお知らせはこちらから

2019.3.11 =筑波大学エクステンションプログラム「季節予報の理解と活用」の開講について=
生命環境系の植田宏昭教授、田中博教授、原田真理子助教、他2名の講師による、筑波大学エクステンションプログラム「季節予報の理解と活用 〜グローバル気候システム研究の最前線〜」が開講されます。
パンフレット
(詳細はこちら)筑波大学エクステンションプログラム
2019.3.8 =ベトナム国家農業大学にて出前実習「分子生物学的手法」を実施=
戒能教授・テイラー教授・石賀助教のグループ(生命環境科学研究科生物圏資源科学専攻)は、
2月25日〜3月1日の5日間、ハノイにあるベトナム国家農業大学において、
バイオテクノロジー学部学生を対象とした「分子生物学的手法を習得するための出前実習」を
2名の生物資源学類生(坂田七海・小松崎優)と共に実施しました。
これと平行して、テイラー教授による「科学英語論文の書き方」「英語プレゼン準備法」に
関する講義、戒能教授による「化学生態学」の講義が同時に行われ、
多くの学生が聴講しました。この出前実習も今回が5回目となり、筑波大学生命環境科学研究科と交わしたMOUは、双方合意して更新されました。 今回は、T-PIRC遺伝子実験センター全国共同利用・共同研究拠点事業および国際室の海外拠点活動の一部として実施されました。
専攻のサイトへのリンク  https://www.bres.tsukuba.ac.jp/4228/
2019.3.7 =上田ケーブルビジョンに菅平高原実験所の教員が取り上げられました=
長野県上田市内で放送されている上田ケーブルビジョンにおいて、
菅平高原実験所の教員が関係するものが3月中に数件ございます。
(既に放送された件も含まれております。)
1)3月3日 15:00~16:50(再放送3月17日、3月31日の同時間帯)
 真田図書館 第4回真田塾、講師:田中健太
 「菅平と真田の草原植物:氷河期と縄文時代からの歴史遺産」
2)3月9日 6:30~8:30(再放送同日9:30~、12:30~、19:30~、22:30~)
 5大学リレー講座2018「未来学科」第4回、講師:町田龍一郎
 「メガダイバーシティを誇る昆虫 ~彼らのサクセスストーリー~」
2019.2.27 =筑波大学微生物サスティナビリティ研究センター発足記念シンポジウムの開催について=
この度、平成30年10月1日に発足した微生物サスティナビリティ研究センターの発足記念シンポジウムを開催することとなりました。
日時:平成31年3月4日(月)
   13:20~16:50 講演等
   17:30~19:00 情報交換会
場所:総合研究棟A棟 公開講義室
参加費は無料で事前の登録は必要ありません。
微生物サスティナビリティ研究センターの公式サイトはこちら https://www.mics.tsukuba.ac.jp/
 
2019.2.20 =信濃毎日新聞に菅平高原実験所が取り上げられました=
2月20日(水)の信濃毎日新聞に、田中健太准教授らのグループによる研究成果の記事が掲載されました。 本件は信毎webにも掲載されております。https://www.shinmai.co.jp/news/nagano/20190220/KT190219FTI090016000.php
2019.2.19 =2月20日(水)放送テレビ朝日に菅平高原実験所が取り上げられます=
2月20日(水)19時よりテレビ朝日系列で放送の「あいつ今何してる?」において、
生命環境科学研究科生物学類専攻、武藤将道さんを取り上げたコーナーが20分程度放送される予定です。
こちらについては昨年12月6日、7日に菅平高原実験所で取材が行なわれました。
2019.2.13 =上田ケーブルビジョンにて菅平高原実験所が取り上げられました=
上田ケーブルビジョンにて、当実験所で行なわれた冬の自然観察会が放送され、インターネット上にも動画が掲載されました。
(放送内容http://www.ucv.co.jp/program/f201902/mm0207-3.html
2019.2.4 =まちなかキャンパスうえだのお知らせ=
日時:2019年2月16日(土)13:00~15:30
場所:まちなかキャンパスうえだ
(上田市中央2-5-10丸陽ビル1階)
参加費:無料
主催:長野大学・信州大学・上田女子短期大学・長野県工科短期大学校
   筑波大学山岳科学センター菅平高原実験所・まちなかキャンパスうえだ
共催:上田市・上田商工会議所
~お申し込み・お問い合わせ~
まちなかキャンパスうえだ
TEL:0268-75-0065(水~日曜日の12:00~19:00)
FAX:0268-75-0065
E-mail:info_mcu@email.plala.or.jp
※メールでのお申込みの際は、氏名、ご連絡先、所属等を記入してください。
2019.1.28 =上田ケーブルビジョンにて菅平高原実験所が取り上げられました=
1月22日(火)に上田ケーブルビジョンにて、当実験所で見られる野鳥の様子が放送され、インターネット上にも動画が掲載されました。
(放送内容http://www.ucv.co.jp/program/f201901/mm0122-2.html
2019.1.28 =地元感謝デー&公開シンポジウムのお知らせ=
八ヶ岳にて毎年恒例の地元感謝デー&公開シンポジウムが開催されます。
 日時 2019年2月9日(土)10:00~
 会場 南牧村農村文化情報交流館
 (詳細はこちら)ポスター
2019.1.25 =日本地学オリンピックとっぷ・レクチャーのお知らせ=
第11回日本地学オリンピック本選研修の一環として行われる、「日本地学オリンピックとっぷ・レクチャー」が地学の普及と振興のため、一般の方にも公開されます。
この講演会に、生命環境系から八木勇治教授が「東日本と西日本で発生する地震は何が違うのか?」という演題で登壇いたします。
 日時 2019年3月10日(日)14:00~17:00(13:30~受付)
 会場 筑波銀行本部ビル
 (申込詳細)http://jeso.jp/event/lecture/2019/index.html
2019.1.24 =筑波大学産学連携シンポジウムのお知らせ=
2019年3月15日筑波大学東京キャンパスにおいて、「第1回筑波大学産学連携シンポジウム」が開催されます。
(詳細はこちら)ポスター
        https://www.sanrenhonbu.tsukuba.ac.jp/sanrensymposium/
2019.1.24 =山岳科学学位プログラム「グルノーブル大学との組織的教職員交流促進プログラム」講演会の
お知らせ=
グルノーブル大学との組織的教職員交流促進プログラムの一環として、講演会を開催します。
 演題 「フランスの山岳ツーリズム:新たな挑戦」
 講師 Malek Bouhaouala教授
 日時 2019年2月14日(木)17:15~19:00
 場所 総合研究棟A 110
 (詳細はこちら)
 http://www.life.tsukuba.ac.jp/~sangaku/news_list.html#news_190124
2019.1.23 =生物学類 退職記念講演会(最終講義)のお知らせ=
2019年度末をもって退職される桑原朋彦先生、町田龍一郎先生の退職記念講演会(最終講義)を開催します。皆様のご来聴をお待ちしております

 講師: 桑原 朋彦 准教授 (生命環境系)
 演題: 「宝探しの研究人生」
 日時: 2019年3月9日(土) 13:00~
 場所: 2H棟101教室

 講師: 町田 龍一郎 教授 (生命環境系 山岳科学センター菅平高原実験所)
 演題: 「昆虫比較発生学、系統進化、グランドプラン・・・」
 日時: 2018年3月9日(土) 15:00~
 場所: 2H棟101教室

問合せ:生物学類長室 TEL:029-853-4553
 
2019.1.18 =第130回バイオeカフェ(生命環境サイエンスカフェ)のお知らせ=
1月29日(火)総合A205室において、第130回バイオeカフェが開催されます。
今回の話題は、
「創薬科学がひろげてくれる基礎と応用の生物学 〜昆虫タンパク質「ノッペラボー」の研究を例として〜」。
話題提供者は、生命環境系の丹羽隆介准教授です。
 日時:1月29日(火)18:30-20:30 (18:15開場)
 場所:筑波大学 総合研究棟A A205
 参加費:100円、事前予約不要、途中入退場可
 対象:中学生以上、大学生、一般
 (詳細はこちら)バイオeカフェ
2019.1.17 =国際交流 本学滞在マレーシア派遣学生及びJDP学生活動報告=
国際交流によるマレーシアからの派遣学生、Ameerah Binti Tharek さん、JOINT DEGREE PROGRAM (JDP)の学生Hasleeda Kamarudin さんから活動報告レポートをいただきました。 報告はこちらから
Ameerah Binti Tharek さん(MJIIT-UTM)
Hasleeda Kamarudin さん(MJIIT-UTM)
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「 国際交流・国際協定のページから

2019.1.16 =町田龍一郎教授ら研究グループが信濃毎日新聞に掲載されました=
1月16日(水)の信濃毎日新聞に、町田龍一郎教授ら研究グループに関する記事が掲載されました。
町田龍一郎教授らの研究グループは多数の昆虫の遺伝子を解析し、バッタやゴキブリなど多新翅類の祖先をCGで復元しました。

2019.1.11 =2018年度 BEST FACULTY MEMBER 表彰受賞者のお知らせ=
2018年度大学教員業績評価により、極めて優れた活動を行ったと認めれた教員への表彰及び受賞者による講演が 2月18日(月)に開催されます。生命環境系からは、Agostini sylvain 助教、礒田博子教授、植田宏昭教授が受賞 されました。表彰式および講演会が下記、日程で行われます。
 日時 2019年2月18日(月)9:00~11:40
 会場 本部棟5F大会議室
 サテライト会場 中央図書館(チャットフレームC)
         東京キャンパス(432会議室)
2019.1.8 =国際交流 本学滞在マレーシア派遣学生活動報告=
国際交流によるマレーシアからの派遣学生、Fatin Syahirah さんから活動報告レポートをいただきました。 報告はこちらから
Fatin Syahirah さん(MJIIT-UTM)
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「 国際交流・国際協定のページから
2019.1.7 =朝永振一郎記念第13回「科学の芽」賞表彰式・発表会を開催=
2018年12月22日、本学大学会館において、朝永振一郎記念第13回「科学の芽」賞の
表彰式・発表会を開催され、今年度の応募者2853件の中から選ばれた21名が出席しました。
生命環境系からは松本宏系長が出席し、数々の「科学の芽」の発表の場に立ち会いました。
http://www.tsukuba.ac.jp/news/n201901041702.html
今回、生命環境系では、この「科学の芽」賞にちなみ、日頃、広く科学の普及に務め、科学で
社会貢献活動に携わる方々達のコラムを特集しております。
第1弾 =日常生活に必要な科学リテラシーの涵養を= 松本 宏(筑波大学生命環境系長)
第2弾 =身近な自然の中で育む「科学の芽」= 糟谷大河(千葉科学大学危機管理学部)
第3弾 =子供たちと科学の芽を育てる= 久保利加子(おもしろ!ふしぎ?実験隊)
第4弾 =土壌と触れ合う環境教育の重要性= 田村憲司(生命環境系教授)
第5弾 =五感を使った体験を= 尾嶋好美(筑波大学GFESTコーディネータ)
第6弾 =科学の芽=  小林正美(数理物質系准教授)
第7弾 =島の生態系の保全と活用= 上條隆志(生命環境系教授)

2019.1.4 =G30学生kyle hsieh(謝 承諭)さん留学報告=
G30学生kyle hsieh(謝 承諭)さんから留学報告を頂きました。
エディンバラの三ヶ月



 
 
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