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ニュース アーカイブ(2016年)

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ニュース

2016.12.27 =国際交流 帝京マレーシア日本語学院Study in Japan Info Day 2016参加=
12月19日と20日に、帝京マレーシア日本語学院の主催で日本留学の情報提供を目的としたStudy in Japan Info Dayが行われ、日本からは筑波大学の他、九州大学、広島大学、熊本大学、信州大学、山梨大学、秋田大学、県立広島大学、中央大学、帝京大学、法政大学等の14大学(私立4校)3専門学校が参加しました。本学はKLオフィスから岩本准教授とMs. Azmaが両日参加しました。
詳細記事はこちらから
その他、生命環境系の国際交流の取り組みについては「 国際交流・国際協定のページから
2016.12.21 =生物資源科学専攻 PEACEプログラムの特集番組が放映されます=
2016年夏からJICAとNHKにより、PEACEプログラム(生物資源科学専攻の教育プログラム)を特集した番組が作成されました。 その中で、当研究科の学生が取り上げられており、以下のように、NHKワールドにて放送されますので是非ご覧ください。
NHK World『Hopes for the Homeland Afghan Students in Japan』
放映時間(日本時間):12月23日(金)8:10~9:00、14:10~15:00、21:10~22:00、12月24日(土)2:10~3:00
※「NHKワールド」はNHKの海外向けサービスです。
放映情報:http://www.jibtv.com/programs/afghan_students_in_japan/
海外からは、こちらのページよりストリーミング視聴が可能です。
https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/en/live/
2016.12.20 =国際交流 松村幸彦広島大学教授のMJIIT訪問時の集合写真を掲載しました=
松村幸彦広島大学教授のMJIIT訪問時の集合写真を掲載しました。(来訪日:2016年12月15日)
写真はこちらから
その他、生命環境系の国際交流の取り組みについては「 国際交流・国際協定のページから
2016.12.20 =朝日新聞に掲載、山岳のプロに修士号 筑波大など4大学、来春始動=
山岳科学学位プログラムの紹介記事「山岳のプロに修士号 筑波大など4大学、来春始動」が、12月16日付朝日新聞及び、朝日新聞デジタルに掲載されました。
研究科に関する紹介記事はこちらメディアレポートのページから
山岳科学学位プログラムの詳細はこちらから
2016.12.20 =原子力災害公開セミナー開催のお知らせ=
原子力災害公開セミナー in English(講師:Yuliya Balashevska チェルノブイリ エコセンター研究員)が、2017年1月30日に開催されます。 受講ご希望の方は事前にメールでにご連絡ください。
詳細はこちらから
2016.12.13 =八ヶ岳森の恵み会で薪づくり体験会を行いました=
12月11日、森の恵み会の皆さんと関係者の方(総勢29名)で、薪づくり体験会を行いました。八ヶ岳森の恵み会としてのイベントは今回が5回目に当たり、参加人数は発足総会以来の多さでした。
詳細はこちらから
筑波大学森の便りについてはこちらのページから
2016.12.13 =菅平高原実験センター 冬の自然観察会を開催します=
平成29年1月28日に、菅平高原実験センター 冬の自然観察会「凍れる滝の鑑賞と雪上のフィールドサイン」を開催する予定です。 雪の降り積もった観察道を自然観察しながら歩きます。厳しい冬にも生き物たちは様々な方法でその生命を繋いでいます。雪上に見られる生き物たちのサイン。そしてダイナミックに凍りついた「大明神の滝」(通常非公開)。
菅平ナチュラリストの会のボランティアガイドがご案内します。
詳細はこちら、菅平高原実験センターのページから
2016.12.13 =ひたちなか市生涯学習センターの方々が農林技術センターを見学=
12月8日、ひたちなか市生涯学習センターの皆さん21名が、平成28年度市生涯学習講座「知って納得暮らしの講座」移動学習会において、県内の各施設見学を通し受講生の見識を高めるため、農林技術センターを来訪しました。
詳細はこちら農林技術センターのページから、 筑波大学農林技術センターのHPはこちらから
2016.12.9 =国際交流 MJIIT訪問者(12月5日~8日分)の集合写真を掲載しました=
MJIIT訪問者(12月5日~7日分)の集合写真を掲載しました。
・防災学講座検討会参加(来訪日:2016年12月8日)
・科研費海外学術調査によるマレーシア水環境(来訪日:2016年12月8日)
・英国イーストアングリア大学クアラルンプール地域オフィススタッフとのオフィス間
 連携強化に関する打ち合わせ(来訪日:2016年12月7日)
・Ningen-Ryoku講義および微生物代謝機能工学講座・藻類バイオマス講座合同セミナー
 (来訪日:2016年12月5日~7日)
写真はこちらから
その他、生命環境系の国際交流の取り組みについては「 国際交流・国際協定のページから
2016.12.7 =ミシガン州立大学のDr. Brad Day, Dr. Gretchen Neisler, Mr. Sean C. Lawrieが本学訪問=
12月5日にミシガン州立大学のDr. Brad Day, Dr. Gretchen Neisler, Mr. Sean C. Lawrieが本学を訪問し、ベントン キャロライン ファーン副学長を表敬訪問されました。 生命環境系からは沼田 治生命環境科学研究科長と江面 浩教授(遺伝子実験センター長)が出席されました。
後に、生命環境系長室を表敬訪問し、松本 宏生命環境系長、江面教授、大澤 良教授、Taylor DeMar教授らと共に昼食懇談会へ参加しました。午後は生命環境系から江面教授らが各自の研究について発表を行い、DDPと大学間協定についての説明も行いました。ミシガン州立大学からはDr. Brad Dayの発表を聴講しました。
(集合写真はこちらから)
2016.12.5 =第37回菅平動物学セミナーを開催しました=
12月3日~4日に菅平高原実験センター町田昆虫比較発生学研究室は「第37回菅平動物学セミナー」を開催しました。筑波大学の他、福島大学、愛媛大学、九州大学、首都大学東京、神戸大学、北里大学、愛知教育大学、農研機構の教員、研究員、大学院生、学生、さらには小中高等学校教諭、小中学生を含めた総勢43名により、バラエティーに富んだ18題の講演が行われました。講演数は例年より少なくなりましたが、時間に余裕ができたことでより活発な質疑が交わされました。
詳細記事はこちらから、菅平高原実験センターについてはこちらから
2016.12.1 =第107回バイオeカフェ(生命環境サイエンスカフェ)が開催されます=
第107回バイオeカフェ(生命環境サイエンスカフェ・NPO法人くらしとバイオプラザ21 共催)が12月6日(火)に開催されます。
「遺伝資源を創生して、農業を再建する」
話題提供者:有泉亨 先生(筑波大学 生命環境系 生物圏資源科学専攻)
事前のご予約は不要です。広く一般に向けた催しです。どなた様もお気軽にお越しください。
日時場所など詳細はこちらから
2016.11.30 =ジョセフ・アルトマン記念発達神経科学賞のご案内 Altman Award in Developmental Neuroscience=
※日本神経科学会からのご依頼を受けて、国際生物学賞事務局より下記の通りご案内いたします。
「成体脳のニューロン新生」の発見者であり、国際生物学賞の受賞者Joseph Altman博士が2016年4月19日に逝去されました。 Altman博士の夫人であり、長年Altman博士とともに研究を行って来られたShirley A. Bayer博士から日本神経科学会へ、発達神経科学に関する賞設立を目的とした寄付の申し出がありました。 以上の経緯により、第一回の募集を行います。
募集開始 2016年11月1日(火)応募サイトオープン、募集締切 2017年1月31日(火)必着
募集についての詳細はこちらから
2016.11.29 =農林技術センター収穫祭を開催、他のニュース=
11月10日に開催された農林技術センター収穫祭他のニュースが農林技術センターのHPに掲載されました。
詳細はこちら農林技術センターのページから、 筑波大学農林技術センターのHPはこちらから
2016.11.29 =八ヶ岳は本格的な降雪です「筑波大学森の便り」=
農林技術センター演習林「森の便り」のページに八ヶ岳の本格的な降雪の記事の他、各演習林の記事が掲載されました。
掲載記事はこちらから
筑波大学森の便りについてはこちらのページから
2016.11.28 =国際交流 CiCコンセプト紹介シンポジウム、CiC看板設置式のためのMJIIT訪問時の集合写真を掲載しました=
11月24日に東照雄特命教授、持続環境学専攻長 辻村真貴教授が、CiCコンセプト紹介シンポジウム、CiC看板設置式のためにMJIITを訪問されました。訪問時の集合写真を掲載しました。
写真はこちらから
その他、生命環境系の国際交流の取り組みについては「 国際交流・国際協定のページから
2016.11.22 =国際交流 ボルドー大学インターナショナルウィークに本学紹介ブースを設置=
11月14-18日に、ボルドー大学においてインターナショナルウィークが開催されました。ボルドーオフィスも本学の紹介ブースを設置し、英語プログラムの紹介や留学相談等を行いました。期間中、ボルドー大学に派遣中の当研究科の学生2名 (生物資源科学専攻2年次・高原優君、生物圏資源科学専攻2年次・Rached Moalla君) を含む本学学生4名ならびに当研究科の留学生OBである Johan Hunziker君に協力してもらい来訪者の対応に当たりました。期間中は約70名のボルドー大学学生が本学ブースを訪れ日本留学への関心の高さが窺えました。
詳細記事はこちらから
その他、生命環境系の国際交流の取り組みについては「 国際交流・国際協定のページから
2016.11.22 =国際交流 ボルドー市において留学生キャリア支援セミナーを開催=
生物資源科学専攻Global Food Security (GFS) コース (前期専攻ダブルディグリーコース) でボルドー大学に滞在中の浅地真木君 (当専攻2年次生) の企画により、11月5,6日の両日、ボルドー市内において日本人留学生対象のキャリア支援セミナーを開催しました。
詳細記事はこちらから
その他、生命環境系の国際交流の取り組みについては「 国際交流・国際協定のページから
2016.11.21 =第14回環境研究シンポジウムで堀田准教授が講演されます=
『レジリエントな社会・国土を創る環境研究』をテーマとして開催される第14回環境研究シンポジウムが11月22日一橋大学一橋講堂にて開催されます。
生命環境系から国際地縁技術開発科学専攻 堀田紀文准教授が講演されます。
詳細はこちら全学ホームページ、 環境研究機関連絡会についてはこちらのページから
2016.11.18 =フランス「SMART_LOIRE_VALLEY_Fellowships_Programme/ポスドク奨学生募集」のご案内=
博士研究員および関係者各位
本学のボルドーオフィスの通じて、博士研究員を対象とする奨学金の情報提供がございましたのでご連絡いたします。お手数ですが、適宜、ご周知くださいますようお願いいたします。
なお、応募・問い合わせについては、応募元(募集案内ページ内に連絡先記載あり)へお願いいたします。
募集についての詳細はこちらから
2016.11.16 =平成29年度2月期生命環境科学研究科募集要項を公開しました=
平成29年度2月期生命環境科学研究科募集要項を公開しました。
詳細は大学院入試案内のページから
2016.11.2 =八ヶ岳の初冠雪「筑波大学森の便り」=
農林技術センター演習林「森の便り」のページに八ヶ岳初冠雪の記事が掲載されました。
掲載記事はこちらから
筑波大学森の便りについてはこちらのページから
2016.11.2 =ドイツ、欧州での研究機会情報説明・相談会の開催について=
ドイツ、欧州での研究機会情報説明・相談会が11月15日に開催されます。
・日時 2016年11月15日(火)10:30~17:00
・場所 つくばイノベーションプラザ大会議室
 http://www.city.tsukuba.ibaraki.jp/2117/007622.html
・対象 ドイツ、欧州での研究活動に興味のある全ての大学院生・研究者(博士課程以上)
※ 参加には事前の申込みが必要です。添付の案内ポスターから申し込みください。
2016.11.1 =NHK総合で植田宏昭教授の「筑波山のサーモグラフ」が紹介されます=
11月2日のNHK総合 首都圏ネットワークで持続環境学専攻 植田宏昭教授の「筑波山の北限みかん」の「筑波山のサーモグラフ」が紹介されます。
番組名 NHK総合 首都圏ネットワーク
日時  11月2日(水)18時52分~の気象予報コーナー内
内容  「筑波山の北限みかん」の「筑波山のサーモグラフ」
※再放送予定
番組名 NHK総合 首都圏ニュース845
日時  11月2日(水)20時45分~の気象予報コーナー内
その他、研究科に関する紹介記事はこちらメディアレポートのページから
2016.10.28 =農林技術センター BiViつくばにて農産物の出張販売、他のニュース=
10月26日に、BiViつくば2階筑波大学サテライトオフィスにおいて実施された農林技術センター産農産物の出張販売他のニュースが農林技術センターのHPに掲載されました。
詳細はこちら農林技術センターのページから、 筑波大学農林技術センターのHPはこちらから
2016.10.27 =筑波実験林から「兵太郎池のスイレン刈り」と「農林生物学実験」の報告記事=
「筑波大学森の便り」のページより、筑波実験林から「兵太郎池のスイレン刈り」と「農林生物学実験」の報告記事、他がアップされました。
筑波大学森の便りについてはこちらのページから
2016.10.27 =出川洋介助教がイベント「虫と菌の不思議な関係」で講師を担当 菅平高原実験センター=
10月15日、山梨県の北杜市オオムラサキセンターで開催されたイベント「虫と菌の不思議な関係」で出川洋介助教が 講師を担当し、約2時間の菌類の講演&観察会を行いました。当日は、全国から21名の参加者がありました。
詳細はこちら、菅平高原実験センターのページから
2016.10.24 =中田和人教授が平成28年度科研費審査員表彰=
生命環境系・中田和人教授が、独立行政法人日本学術振興会の科学研究費助成事業(科研費)の第1段審査(書面審査)において、第2段審査(合議審査)に有意義な審査意見を付した審査委員として、表彰されました。
詳しくはこちら
【本学HP 受賞・表彰のページ】
http://www.tsukuba.ac.jp/update/awards/20161021105829.html
【日本学術振興会のページ】
http://www.jsps.go.jp/j-grantsinaid/26_hyosho/index.html
2016.10.21 =藤原ナチュラルヒストリー振興財団第8回シンポジウムで田村憲司教授が講演=
11月20日、国立科学博物館日本館講堂において開催される、藤原ナチュラルヒストリー振興財団第8回シンポジウムにて生物圏資源科学専攻 田村憲司教授が講演されます。
お申込など詳細はこちらのホームページから
2016.10.20 =藻類バイオマス・エネルギー大規模実証施設の一般公開のお知らせ=
藻類バイオマス・エネルギー大規模実証施設の説明および見学会を開催します。
11月5日(土)10:00~15:00、事前申し込みは不要です。
詳細はこちら全学のイベント情報から
2016.10.17 =上田ケーブルビジョンで放映「山野草復活へ ササ刈りの実証実験」=
10月7日に行われた、根子岳の「ササ刈り実証実験」及び8月11日行われた「実証実験1年経過調査」について、上田ケーブルビジョンHPにニュース動画が掲載されました。
放送日10月11日、タイトル「山野草復活へ ササ刈りの実証実験」
放送日8月12日、タイトル「根子岳 花の百名山復活へ ササ刈り実証実験1年経過調査」
その他、研究科に関する紹介記事はこちらメディアレポートのページから
2016.10.17 =鬼頭昭雄主幹研究員が日本学術会議主催学術フォーラムの総合司会=
11月13日に開催される、日本学術会議主催学術フォーラム「科学者は災害軽減と持続的社会の形成に役立っているか?」の総合司会を鬼頭昭雄 生命環境系主幹研究員が務められます。
日時 2016年平成28年11月13日(日)13時~17時30分
場所 日本学術会議講堂
参加お申込など詳細はこちらのポスターから
2016.10.14 =【11/15開催】オープンファシリティーものづくり工房なんでも相談会のお知らせ=
筑波大学 教職員大学生、大学院生が対象の、オープンファシリティーものづくり工房なんでも相談会~学内で依頼できる「ものづくり」を全て見せます!~が11月15日(火)に開催されます。 詳細はこちらのポスターからご確認ください
2016.10.12 =菅平高原実験センターにてJDSプログラムフィールド実習が行なわれました=
9月20日(火)~22日(木)にかけて、筑波大学生 命環境科学研究科 環境科学専攻が実施している留学生対象とした人材育成支援無償事業、JDSプログラム(http://www.envr.tsukuba.ac.jp/~jds/)受講生対象のフィールド実習(Environmental Field Appraisal)が菅平高原で実施されました。
詳細はこちら、菅平高原実験センターのページから
2016.10.12 =八ヶ岳森の恵み会で牛乳パック苗木づくりを行いました「筑波大学森の便り」=
10月9日、森の恵み会の皆さんと関係者の方(総勢10名)で、ミズナラのドングリを拾い牛乳パックでの苗木づくりを行いました。 最初に牛乳パック鉢の作り方やドングリの植え方、ミズナラについての解説をセミナー室で行いました。
詳細はこちらから
筑波大学森の便りについてはこちらのページから
2016.10.11 =国際農学ESDシンポジウム2016(Ag-ESD Symposium 2016/TGSW2016)を開催=
9月18日~19日に筑波大学総合研究棟A棟110教室他を会場としてAg-ESD Symposium 2016/TGSW2016が開催されました。 今年度のAg-ESD Symposium 2016は、つくばグローバルサイエンスウイーク2016(TGSW2016)の一つのセッションとして開催し、筑波大学、国内外の大学、海外交流協定校、関連団体、関連企業などの協力を得て、「Education for International Human Resource Development through Overseas Internship in Food and Bioresource Fields」をテーマに実施しました。
詳細報告はこちらから
国際農学ESDプログラム、ESDシンポジウムに関する詳細はこちらから
2016.10.7 =恵みの森のキノコ「筑波大学森の便り」=
カラマツ林ではハナイグチを目当てにキノコ採りを楽しまれている方が多いと思いますが… 雨の日が多く感じられるこの秋、恵みの森で様々なキノコが生えました。
詳細はこちらから
筑波大学森の便りについてはこちらのページから
2016.10.6 =国際交流 岩本准教授指導の大学院生がTech Planter 2016でロート賞を受賞=
9月24日にUTM-MJIIT/筑波大学岩本浩二准教授指導のMJIIT環境グリーン技術工学研究科の大学院生3名がLeave a Nest(リバネス社、東京)の主催するTech Planter 2016-Agri Tech Grand Prixでロート賞を受賞しました。
Tech Planterは実用的技術研究を対象とした技術シーズ発掘育成プログラムで、通常のビジネスプランコンテストとは異なり、審査を通して提案された技術シーズを磨き上げ、発表の場を通して多のシーズや企業とのつながりを作ることで、シーズを芽吹かせ、育てることを目的として2014年に開始されました。 3年目の今年はマレーシア、シンガポール、インド、タイでも開催され、そこで優秀な成績を収めたチームが日本で行われるグランプリに招待たものです。
報告記事はこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2016.10.6 =第11回SATつくばスタイル交流会で林純一名誉教授が講演されます=
11月23日につくば国際会議場で開催される第11回SATつくばスタイル交流会で林純一名誉教授が講演されます。
詳細はこちらのホームページから
2016.10.5 =農林技術センター 茨城県つくば市立桜学園栗原小学校の5年生が稲刈り体験=
9月28日(水)、農林技術センター水田において、茨城県つくば市立桜学園栗原小学校の稲刈り体験授業が実施されました。
詳細はこちら農林技術センターのページから、 筑波大学農林技術センターのHPはこちらから
2016.10.5 =国際交流 フランス国立農学研究所 (INRA) 国際部長・Robert Habib氏が筑波大学・遺伝子実験センターを訪問=
9月30日、フランス国立農学研究所 (INRA) 国際部長・Robert Habib博士が農研機構・国際室長 永井卓 氏と共に本学を訪問し、三宅康郎 副学長 (研究担当) を表敬訪問しました。その後、遺伝子実験センターを視察し、江面浩 教授 (遺伝子実験センター長)、河瀬真琴 教授 (グローバル・コモンズ機構・国際交流支援部門長)、渡邉和男 教授、松倉千昭 教授、岡部佳弘 助教と懇談しました。
報告記事はこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2016.9.30 =EVI環境マッチングイベント2016で内海真生准教授が講演されます=
10月20日に開催される「EVI環境マッチングイベント2016」に生命産業科学専攻 内海真生准教授が演題「日本の水資源の現状と課題」で登壇されます。
日時 2016年10月20日(木)10:00~16:10
場所 東京国際フォーラム B7ホール
詳細はこちらのホームページから
2016.9.28 =国際交流 生物圏資源科学専攻で、ベトナムでの出前出張プログラム「Methods in Molecular Biology」を実施しました=
9月5日~9日 生物圏資源科学専攻で、ベトナムでの出前出張プログラム「Methods in Molecular Biology」を実施しました。 詳細記事は専攻のホームページから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「 国際交流・国際協定のページから
2016.9.28 =筑波大学環境報告書2016年が発行されました=
筑波大学環境報告書2016年が発行されました。
生命環境系の記事として、環境に関する研究・教育活動のInterview.02に「気象システム」について持続環境学分野 植田宏昭教授のインタビュー記事、地球環境科学専攻博士後期課程 本多広樹さん、今井優真さんの「「ゴミの分別」から考える身近な環境問題GRASSroots」の記事、 3E Cafeの活動記事が掲載されているほか、卒業生の活動として、生命環境科学研究科及び生命環境学類卒業生の遠矢駿一郎さん、藤井紗耶花さん、井村大輔さんの記事が掲載されています。
環境報告書2016年はこちらから
過去の環境報告書ほか、生命環境科学研究科の環境研究・教育・事業についてはこちらから
2016.9.28 =植物寄生菌学実験が行われています「筑波大学森の便り」=
9月26日から28日まで川上演習林で植物寄生菌学実験が行われています。
27日は寄生菌に罹病した草本・木本採集に同行させていただきました。
詳細はこちらから
八ヶ岳演習林についてはこちら八ヶ岳・川上演習林のページから
2016.9.28 =農林技術センター グローバル30による新入生がセンターを見学=
9月23日、グローバル30(文部科学省事業「国際化拠点整備事業(大学の国際化のためのネットワーク形成推進事業)」により採択された全国13大学において、 留学生等に魅力的な教育を提供し、留学生と切磋琢磨する環境の中で国際的に活躍できる人材の養成を図るため、 海外の学生が我が国に留学しやすい環境を提供することを目指してさまざまな取組を行う事業)による筑波大学への新入生43名が農林技術センターを訪れました。
詳細はこちら農林技術センターのページから、 筑波大学農林技術センターのHPはこちらから
2016.9.26 =筑波大学公開講座「菌類と昆虫の共生関係」を開催=
9月24日(土)、生命環境系の教員による公開講座「菌類と昆虫の共生関係」が総合研究棟A棟にて開催されました。この公開講座は平成28年度筑波大学公開講座として筑波大学の社会貢献活動の一環として実施しているものです。
詳細記事はこちらから
生命環境系関連公開講座の開催予定はこちらから
2016.9.26 =第9回日中韓大学院生フォーラムで本学学生が発表・受賞=
日中韓大学院フォーラムが9/20-22に開催され、本学から27名が参加しました。全10セッションに分かれて発表会が行われ、1st・2nd Prizeが選出された結果、本学から1st 5名、2nd 3名が選ばれました。
各賞受賞者・集合写真など参加報告はこちらから
その他日中韓フォーラムに関する情報はこちらのページから
2016.9.26 =国際交流 「はばたけ!筑大生」「海外武者修行プログラム」学生のMJIIT訪問=
KLオフィス職員 Tuan Azmaより、「はばたけ!筑大生」、「海外武者修行プログラム」各プログラムでマレーシア滞在中の筑波大学学生のMJIIT来訪のニュースが届きましたのでご報告いたします。
紹介記事、「Academic Visit, 23 September 2016 - 5 postgraduate students and 1 undergraduate student visited MJIIT」はこちらから
その他、生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「 国際交流・国際協定のページから
2016.9.26 =平成28年度7月期・9月期、学長賞、研究科長賞の学生表彰が行われました=
平成28年度7月期・9月期研究科修了生に対して学長賞、研究科長賞の各表彰が行われました。
研究科各賞の受賞者のご紹介はこちらから
 
学長表彰を受けられたイン シャオジァンさん(左)と黄 薇薇さん(右)
2016.9.26 =菅平高原実験センターにて秋の公開観察会「初秋の草原ウォークラリー“ポイントGO”」を開催しました=
9月17日(土)、菅平高原実験センターにて秋の公開観察会「初秋の草原ウォークラリー“ポイントGO”」を開催しました。
詳細はこちら、菅平高原実験センターのページから
2016.9.26 =第2回ERATOイノベーションセミナー、第3回ERATO学術セミナー開催のお知らせ=
JST ERATO野村集団微生物制御プロジェクト(研究総括:野村暢彦(生命環境系・教授))は、下記のセミナーを開催します。
1.第2回ERATOイノベーションセミナー、10月28日(金)開催 詳細はこちらから
2.第3回ERATO学術セミナー、11月18日(金)開催 詳細はこちらから
主催:JST ERATO野村集団微生物制御プロジェクト(http://www.jst.go.jp/erato/nomura/)
2016.9.21 =国際交流 Zaini Ujang客員教授(マレーシア エネルギー・グリーン技術・水省事務次官)による特別講義を実施しました=
9月18日、Zaini Ujang生命環境系客員教授(マレーシア エネルギー・グリーン技術・水省事務次官、前マレーシア高等教育省事務次官、前マレーシア工科大学(UTM)学長)による特別講義が開催されました。本講義は、筑波大学主催Tsukuba Global Science Week(TGSW)のセッションの一つとして行われました(コーディネーター:生命環境系内海真生准教授)。 詳細記事はこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「 国際交流・国際協定のページから
2016.9.20 =平成28年度自然保護寄附講座公開講座開催のお知らせ=
筑波大学大学院自然保護寄附講座では、自然保護法制度、ジオパーク論、生態系の保全と復元、環境影響評価という4つのテーマについて、公開講座を実施します。 各分野で目覚ましい活躍をされている方々を講師としてお招きしています。学生・社会人かかわらず、自然保護にご関心のあるすべてのみなさまのご参加をお待ちしています。
事前お申込が必要です。
11月12日、13日には久田健一郎先生がジオパーク論の講師として登壇されます。
開催日時・場所・お申込方法など詳細はこちらから
2016.9.16 =今週の生け花コーナー~中秋の名月~=
研究科HPでは総合研究棟A棟1階ギャラリー付近展示している生け花ご紹介しています。 今週のお花にススキがアレンジされております。9/15は十五夜、中秋の名月でした。生憎のはっきりしないお天気でしたが、関東各地でもお月見にちなんだ催しが各所で開催されました。
お月見といえば日本はお月見団子、中国では中秋節として「蛋黄」という卵の黄身を餡子に入れた月餅、「中秋月餅」を家族で食べます。黒い餡子の中に塩味の卵の黄身が夜空に浮かぶ月を模しているのだそうです。所変われば、ですね。9月16日から9月20日までBiviつくばで台湾文化ウィークを開催します。ぜひおいでください。
写真はこちら今週の生け花コーナーから
2016.9.16 =筑波山地域ジオパークが日本ジオパークとして認定されました=
9月9日に、筑波山地域ジオパークが日本ジオパーク委員会において「日本ジオパーク」として認定されました。2012年8月に「筑波山地域の地質学的特徴を活かしてぜひジオパークに」という構想を立て、筑波山とその周辺市町村、つくば市内の学術研究機関による「筑波山地域ジオパーク推進協議会」を発足して4年が経過、この間、地球進化科学専攻の久田健一郎教授はこの「筑波山地域ジオパーク推進協議会」発足当初から携わってこられ、「自然環境保全保護と伝統文化の伝承、地域産業の活性化を得意とする行政と筑波研究学園都市の学術研究機関の連携こそが筑波山地域のジオパークの特性であり強みである」ということを当初から説いておりました。
詳細記事はこちらから、2012年9月「筑波山地域ジオパーク推進協議会」発足時の久田健一郎教授インタビュー記事はこちらから
2016.9.16 =日中韓大学院生フォーラム2016が開催されます=
第9回日中韓大学院生フォーラム2016が韓国・忠南大学にて9月20日(火)~9月23日(金)の日程で開催されます。日中韓フォーラムは生命科学・農学・環境科学・地球科学を専攻とする日中韓大学院生のためのフォーラムです。
本年度は筑波大学からは学生リーダーの岡島智美さん始め学生27名と沼田治団長始め教職員6名が参加いたします。 詳細はこちら日中韓フォーラムのページから
2016.9.16 =第105回バイオeカフェ(生命環境サイエンスカフェ)が開催されます=
第105回バイオeカフェ(生命環境サイエンスカフェ)が10月11日(火)に開催されます。
「海の小さな妖精たちに見る、遺伝子とかたちの進化」
話題提供者:
守野孔明 博士(筑波大学 筑波大学 生命環境系)
事前のご予約は不要です。広く一般に向けた催しです。どなた様もお気軽にお越しください。
日時場所など詳細はこちらから
2016.9.14 =Tsukuba Global Science Week 2016 (TGSW2016)開催のお知らせ=
Tsukuba Global Science Week 2016 (TGSW2016) ~INNOVATION and COLLABORATION among Industry, Government and University~が、9月17日~19日に開催されます。
生命環境系から以下の先生方がオーガナイザーとして参加される他、たくさんの先生方がセッションで講演を行います。
内海真生先生: 「エコロジーからエコ戦略へ:途上国における持続可能な発展の道筋とは」
戒能洋一先生: 「海外方インターンシップを通じた食料・生物資源分野の国際人材育成協力
(Ag-ESD)

日下博幸先生: 「産学連携による小気候研究と局地風政策への応用」
稲葉一男先生(下田臨海実験センター): 「海洋酸性化と生物多様性損失:マリンステーションによる地域規模・グローバル規模のアプローチ」
松原康介・礒田博子先生(北アフリカセンター): 「チュニジアー日本シンポジウム:イノベーティブ社会構築に向けたマネジメント戦略」
TGSW2016全体プログラムはこちらから
2016.9.14 =国際交流 「海外武者修行プログラム」、「はばたけ!筑大生」によるマレーシア訪問=
「海外武者修行プログラム」によるマレーシア訪問、「はばたけ!筑大生」によるMJIIT中期(6ヶ月)留学された学生さんの写真をKLオフィス活動紹介・来訪者の写真のページからも紹介しました。こちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「 国際交流・国際協定のページから
2016.9.14 =国際交流 「マレーシア訪問予定の皆様へ」KLオフィスサポート情報コーナーを掲載=
筑波大学マレーシアクアラルンプールオフィスのページに「マレーシア訪問予定の皆様へ」として、サポート情報コーナーを掲載いたしました。
マレーシア訪問に関するサポート情報のページはこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「 国際交流・国際協定のページから
2016.9.14 =平成29年度科研費獲得に向けた生命環境系勉強会開催のお知らせ=
平成29年度科学研究費助成事業(科研費)の公募が開始されました。つきましては、科研費獲得に向けた生命環境系科研費勉強会を、9月30日に開催いたしますので、ご案内いたします。 特に若手研究者や、応募経験の少ない研究者の方におかれましては、ご参加いただき、応募書類の作成にお役立てください。
お申込方法など詳細はイベント情報のページから
2016.9.13 =菅平高原実験センターにて第10回極地と高山帯の菌学国際シンポジウムが開催されました=
8月29日~9月4日、石川県金沢市にて「第10回局地と高山帯の菌学国際シンポジウム」が開催され、初日29日に金沢大学でのシンポジウム、30日~31日を白山でのプログラム終了後、9月1日~4日の後半プログラムを本学菅平高原実験センターに会場を移して、シンポジウムを終了しました。
詳細はこちら、菅平高原実験センターのページから
2015.9.12 =早期修了プログラム説明会(秋季)の開催について=
社会人のための博士後期課程「早期修了プログラム」説明会(秋季)を下記のとおり開催いたします。
(筑波キャンパス)2016.11.11
(東京キャンパス)2016.11.06
説明会の場所・日時など詳細についてはこちらからご確認ください。
2016.9.12 =森の恵み会の会報3号を発行=
八ヶ岳森の恵み会の会報「森の恵み通信」第3号が発行されました。
「八ヶ岳森の恵み通信」及び「森の恵み会」についてはこちらから
筑波大学農林技術センター 八ヶ岳演習林についてはこちら八ヶ岳・川上演習林のページから
2016.9.12 =八ヶ岳演習林から「森の便り」2通=
「筑波大学 森の便り」のページに八ヶ岳演習林より2通の便りが届きました。
「森林総合実習2016が行われました」
「キシャヤスデの大発生!(閲覧にご注意ください…)」
八ヶ岳演習林についてはこちら八ヶ岳・川上演習林のページから
2016.9.9 =国際交流 筑波大学支援によるマレーシア政府防災関連大学院プログラムの開講=
9月5日にマレーシアでは初めてとなる防災関連の大学院修士プログラム(Master of Disaster Risk Management: MDRM)がマレーシア日本国際工科院 (Malaysia-Japan International Institute of Technology: MJIIT)で開講しました。 本修士課程は、2014年12月にマレーシア北部のクランタン州で発生した大規模洪水が契機となり、マレーシア国内での防災意識の高まりを受けて、マレーシア高等教育省を通じ筑波大学・MJIIT杉浦則夫教授、後藤雅史教授、岩本浩二准教授に組織立ち上げ支援の打診があり、2年弱の準備期間の後、設立に至ったものです。
岩本浩二准教授からの報告記事はこちらから
KLオフィス活動紹介・来訪者の写真のページから、修士プログラム開始と合わせて開催された第4回AUN/SEED-NET自然災害会議での集合写真を紹介しました。
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「 国際交流・国際協定のページから
2016.9.6 =井川演習林にて森林生物学実習が行なわれました「筑波大学森の便り」=
8月29日から9月2日まで井川演習林で森林生物学実習が行われました。台風10号の進路に予想がつかず、ちゃんと実習ができるのかヤキモキしましたが、火曜の午後からは夏らしい気持ちのよい青空のもとでの野外実習となりました。
詳細はこちらから
井川演習林他農林技術センター演習林についてこちらから
2016.9.6 =有泉亨准教授が2016年度日本植物分子生物学会奨励賞されました=
生物圏資源科学専攻 有泉亨准教授が、2016年度日本植物細胞分子生物学会奨励賞を受賞され、本学会第34回大会(上田、2016年9月2日)にて、受賞式が執り行われました。 受賞タイトルは「高等植物の植物ホルモンと生殖制御に関する分子遺伝学的研究」です。この賞は,本学会大会もしくは本学会学会誌で発表した一般会員の中から、優れた業績を有し、将来さらなる活躍が期待される若手の研究者に対して送られる賞です。
一般社団法人 日本植物細胞分子生物学会についてはこちらから
2016.9.2 =「モンゴル・ステップ・大草原」記念シンポジウムが開催されました=
8月28日、ミュージアムパーク茨城県自然博物館にて現在開催されている第66回企画展「モンゴル・ステップ・大草原~花と羊の遊牧民~」の関連イベントとして、企画展記念シンポジウム「ステップ研究最前線」が行なわれました。 講師には、茨城県自然博物館の小幡和男研究員と本学生命環境系から中村徹名誉教授、田村憲司教授、川田清和助教、本学OBである鈴木康平・名古屋大学環境学研究科研究員が登壇し、ユーラシア大陸におけるステップ地帯の多様な植物、生き物、環境保全問題などについての講演をされました。 詳細はこちらから
2016.9.2 =JSTニュース9月号に恩田教授の記事が掲載されました=
JSTニュース9月号に環境バイオマス共生学専攻 恩田 裕一教授の記事「新しい“山の手入れ”で、森の命と水循環を救う」が掲載されました。
掲載記事はこちらから
その他、研究科に関する紹介記事はこちらメディアレポートのページから
2016.9.1 =気候変動リスク情報創生プログラム H28年公開シンポジウム開催のお知らせ=
気候変動リスク情報創生プログラム H28年公開シンポジウム「気候変動のリスクを知る~ここまでわかったリスク情報~」が9月30日に開催されます。
お申込方法など詳細はイベント情報のページから
2016.9.1 =「台湾文化ウィーク」開催のお知らせ=
「台湾文化ウィーク」が9月16日(金)~20日(火)にBiviつくば他で開催されます。18日には生命産業科学専攻 王碧昭教授の講演がございます。
詳細はこちらのポスターから
筑波大学台湾オフィスの情報はこちらのホームページから
2016.8.25 =国際交流 SGH土浦第一高等学校のマレーシア国研修=
8月18日~20日にかけて土浦第一高等学校が筑波大学支援の下、マレーシア工科大学のマレーシア・日本国際工科院(MJIIT)を研修訪問しました。報告記事をマレーシアオフィス長 杉浦特命教授からお送りいただきました。
SGH土浦第一高等学校のマレーシア国研修(マレーシア・日本国際工科院および筑波大学支援)
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「 国際交流・国際協定のページから
2016.8.24 =国際交流 本学生物資源学類生がボルドー大学サマースクール2016に参加=
本学の生物資源学類生9名 が7月17-30日に開催されたボルドー大学サマースクール (The Bordeaux Summer School 2016) に参加しました。欧州/フランスの農業・水産・林業の現状や最先端研究を学ぶと共に、研究機関、農業関連企業、シャトー等を訪問し、実際の作物栽培や林業、水産養殖、ワイン生産の現場を見学しました。また、最終日に英語による実習報告会を行いました。
詳細記事はこちらから
その他、生命環境系の国際交流の取り組みについては「 国際交流・国際協定のページから
2016.8.23 =第2回ERATO学術セミナー開催のお知らせ=
日時:2016年9月23日(金)16:00 - 18:00
場所:筑波大学総合研究A棟110室
講師:舘田 一博 教授(東邦大学 医学部 微生物・感染症講座)
演題:感染症トランスレーショナルリサーチにおける新展開
参加申し込み:事前申し込み不要・参加費無料
主催:JST ERATO野村集団微生物制御プロジェクト(http://www.jst.go.jp/erato/nomura/)
プログラムなど詳細はイベント情報のページから
2016.8.22 =釜江陽一助教がAOGS年会2016のEarly Career Researcher Distinguished Lectureに選出=
国際テニュアトラック助教としてUCSDスクリプス海洋研究所に派遣中の、持続環境学専攻 釜江陽一助教がアジア・オセアニア地球科学学会(AOGS)年会2016(7月31日-8月5日、北京にて開催)の大気科学セクションにてEarly Career Researcher Distinguished Lecturerに選出され、招待講演を行いました。
詳細はこちらから 筑波大学COTREのページ AOGS年会2016のページ
 
2016.8.12 =「山岳科学学位プログラム」HPが開設されました=
「山岳科学学位プログラム」HPが開設されました。山岳科学学位プログラムは、筑波大学・信州大学・静岡大学・山梨大学の4大学が連携する新たな大学院(修士課程)です。
詳しくはホームページをご覧ください。
2016.8.10 =中日新聞に掲載、三重で20日から国際地学オリンピック=
8月9日付け中日新聞に、8月20日~27日に三重大で開催される「第10回国際地学オリンピック」の紹介と、地学オリンピック日本委員会理事長の久田健一郎教授(地球進化科学専攻)のコメント記事が掲載されました。
研究科に関する紹介記事はこちらメディアレポートのページから
2016.8.9 =上田高校SGHフィールドワークが行われました=
8月3日、菅平高原実験センターにおいて、長野県立上田高等学校1学年の生徒29名を受入れて、田中健太准教授による講義と構内での植生遷移の観察を行ないました。平成27年度に、上田高校が文部科学省スーパー・グローバル・ハイスクール(SGH)に指定され、本センターでは上田高校の連携機関として、昨年度にひき続き生徒を受入れました。
詳細記事はこちらから、菅平高原実験センターについてはこちらから
   
2016.8.9 =サマースクール「土・水・生命環境とコロイド界面現象2016」を開催=
7月29日、大学会館特別会議室において筑波大学リサーチユニット「生物資源コロイド工学」主催によるサマースクール「土・水・生命環境とコロイド界面現象2016」-コロイド物理、微生物と界面、マイクロ流体、凝集-を開催しました。 学内外から100名が参加者されました。
サマースクールの情報はこちらからこちらから
2016.8.9 =「生物資源科学研究法」森林生態コース実習が行われました=
7月16日から17日にかけて、筑波実験林で大学院「生物資源研究法」森林生態コースの実習が行われました。 詳細記事は農林技術センター森の便りのページから
筑波実験林についてはこちらから
2016.8.8 =八ヶ岳森の恵み会で動植物調査を行いました=
8月7日、八ヶ岳森の恵み会で動植物調査を行いました。一般の方や「森の恵み会」メンバーの計15名、講師や技術指導を務める学生が4名、教職員3名の22名が参加しました。
詳細記事は八ヶ岳森の恵み会のページから
八ヶ岳演習林についてはこちら八ヶ岳・川上演習林のページから
2016.8.5 =自然保護寄附講座の陸域フィールド実習が行われました=
自然保護寄附講座の陸域フィールド実習が川上演習林にて行われました。
ヤマネの巣箱調査体験など詳細はこちら、筑波大学農林技術センター演習林のページから
2016.8.5 =菅平高原実験センターにて自然観察ウォークラリーを開催します=
9月17日(土)、「初秋の草原ウォークラリー”ポイントGO”」を開催します。筑波大学菅平高原実験センターの草原および樹木園で、自然観察をしながらのウォークラリーです。チェックポイントで待つ課題にチャレンジしましょう。
お申込など詳細はこちら、菅平高原実験センターのページから
2016.8.5 =国際交流 マレーシア日本国際工科大学とJICAおよび筑波大学による災害リスク管理セミナーを開催=
8月2日、マレーシア日本国際工科大学(MJIIT)とJICAおよび筑波大学による災害リスク管理セミナーを開催しました。
詳細はこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「 国際交流・国際協定のページから
2016.8.5 =国際交流 KLオフィスレポート=
KLオフィス職員 Tuan Azmaより、KLオフィスへの来訪者のニュースが2通届きましたのでご報告いたします。
筑波大学卒業生 Dr. Mohd Afendi RojanのKLオフィス訪問
生物科学専攻 稲垣祐司教授、他4名の研究者のKLオフィス訪問
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「 国際交流・国際協定のページから
2016.8.3 =新聞各紙に掲載、藻類の研究で協定 佐賀市・佐賀大・筑波大=
8月3日付け、朝日新聞、読売新聞、佐賀新聞各紙に、藻類の培養や活用方法の研究に関する協定書を佐賀市と、佐賀大学、筑波大学が交わし来春には3者で研究施設を設ける予定という記事が掲載されました。
研究科に関する紹介記事はこちらメディアレポートのページから
2016.8.3 =森の恵み会の会報2号を発行=
八ヶ岳森の恵み会の会報「森の恵み通信」第2号が発行されました。
「八ヶ岳森の恵み通信」及び「森の恵み会」についてはこちらから
筑波大学農林技術センター 八ヶ岳演習林についてはこちら八ヶ岳・川上演習林のページから
2016.8.3 =筑波大学公開講座「生物機能の理解と応用」が開催されました=
7月23日、平成28年度筑波大学公開講座「生物機能の理解と応用」が総合A棟にて開催されました。 開催の様子はこちらから、 生物機能科学専攻についてはこちらから
その他の公開講座の開催予定、お申込などはこちらから
2016.8.2 =イノベーションジャパン2016に沼田研究科長、青柳教授が出展=
8月25日~26日、東京ビックサイトにてJSTフェア2016「科学技術による未来の産業創造展」が開催されます。 このイベントに同時開催するイノベーションジャパン2016「知の創造~新たな結合による価値の創出~」に生命環境系から、生物科学専攻 沼田治教授(生命環境科学研究科長)の「天然由来のサルコペニア予防/改善サプリの事業化に向けて」と生物機能科学専 青柳秀紀教授の「新規な未培養微生物を効率的に取得できる培養プレート」が出展されます。
ぜひ、ご来場ください。詳細はこちらから
2016.8.2 =東京新聞に掲載、ミュージアムパーク茨城県自然博物館での展示紹介=
7月30日付け東京新聞茨城版にて、ミュージアムパーク茨城県自然博物館にて7月9日~9月19日まで企画展「モンゴル・ステップ大草原-花と羊と遊牧民」の様子が紹介されました。 本企画は2001年から10年間にわたり筑波大学との合同研究の成果が展示されております。7月9日に行なわれた本イベントのオープニングセレモニーでは駐日モンゴル特命全権大使のご臨席のもと、本学生命環境系の中村徹名誉教授も出席されているものです。
研究科に関する紹介記事はこちらメディアレポートのページから
2016.7.27 =政府インターネットテレビに納口るり子教授が出演=
6月24日放映の政府インターネットテレビ「徳光・木佐の知りたいニッポン!~日本の地域を元気に! “農業女子”に注目」に国際地縁技術開発科学専攻 納口るり子教授が出演し、政府が取り組む就農支援制度とともに農業経営について解説されました。
番組HPはこちらから
その他、研究科に関する紹介記事はこちらメディアレポートのページから
2016.7.27 =TSUKU COMMに「筑波大学みどり散歩」の記事が掲載されました=
筑波大学発行の広報刊行誌「TSUKU COMM Vol.32」に生命環境系が国際植物の日関連イベントとして5月18日に開催した「筑波大学みどり散歩」の記事が掲載されました。
詳細記事はこちらから
その他、研究科に関する紹介記事はこちらメディアレポートのページから
2016.7.27 =信濃毎日新聞に上野健一准教授の記事が掲載されました=
地球環境科学専攻 上野健一准教授が、6月25日に長野県上田市マルチメディア情報センターでのサイエンスCafeにて「雨や雪が降る不思議 ~ペットボトルで雲や人口雪を作ろう~」を開催、小学生年代の参加者に、500MLのペットボトルを使って、人口雪を作る科学実験教室を行いました。 紹介記事が信濃毎日新聞に掲載されました。
研究科に関する紹介記事はこちらメディアレポートのページから
2016.7.27 =TBSテレビ あさチャン!に徳永幸彦准教授が出演=
7月27日の「TBSテレビ あさチャン!」に生物科学専攻 徳永幸彦准教授が出演し、茨城・土浦市の桜川の河川敷で約4000羽のシラサギが大群となっていて周囲の住民は迷惑しているというニュースについて解説されました。
番組HP http://www.tbs.co.jp/asachan/
その他、研究科に関する紹介記事はこちらメディアレポートのページから
2016.7.26 =森林流域工学実習/公開森林実習Ⅱが行われました「筑波大学森の便り」=
7月19-22日で森林流域工学実習が井川演習林で行われました。今年度から、公開森林実習Ⅱとコードシェアしています。筑波大生と公開森林実習からの参加者をあわせて14名の受講生でした。
詳細はこちらから
井川演習林他農林技術センター演習林についてこちらから
2016.7.26 =自然保護寄附講座「世界遺産シンポジウム 自然と文化をつなぐ」開催のお知らせ=
自然保護寄附講座「世界遺産シンポジウム 自然と文化をつなぐ “アジア太平洋地域おける自然と文化の連携に関する人材育成ワークショップ記念シンポジウム(第1回 農業景観を中心に)”」が9月18日につくば国際会議場エポカルで開催されます。 事前お申込が必要です。
プログラムなど詳細はこちらから
2016.7.26 =第1回 ERATOイノベーションセミナー開催のお知らせ=
第1回 ERATOイノベーションセミナー「JTにおける創薬標的分子探索プラットフォームについて」が8月22日に総合研究棟A110で開催されます。
プログラムなど詳細はこちらから
2016.7.26 =国際交流 本学同窓生Muhamad Askari博士MJIIT赴任=
7月18日に本学同窓生のMuhamad Askari博士が環境グリーン工学科の講師としてMJIITに赴任しました。
岩本浩二准教授からの報告記事はこちらから
KLオフィス活動紹介・来訪者の写真のページからも紹介しました。こちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「 国際交流・国際協定のページから
2016.7.22 =筑波大学公開講座開催予定のお知らせ=
7月から9月に予定されている、生命環境系関連公開講座開催のお知らせです。
◎生物機能の理解と応用
 日時 2016/7/23 10:00~16:30
 場所 筑波キャンパス
 講師 木村圭志 先生ほか
◎海洋生物学入門
 日時 2016/8/2~8/5(3泊4日)
 場所 下田臨海実験センター
 講師 稲葉一男 先生ほか
菌類と昆虫の共生関係
 日時 2016/9/24 10:00~16:30
 場所 筑波キャンパス
 講師 山岡裕一 先生ほか
その他の開催予定、お申込など詳細はこちらから
2016.7.22 =ごまセサミン代謝研究の扉、開けゴマ!=
生物機能科学専攻 小林達彦教授、熊野匠人助教、藤木恵津子さん(大学院生)、橋本義輝准教授のグループはセサミンを代謝する微生物を同定し、ゴマに含まれるセサミンをセサミンモノカテコールとセサミンジカテコールへと変換する酵素を発見しました。
この研究は7月21日、Proceedings of the National Academy of Sciences of the United States of America (米国科学アカデミー紀要)に「Discovery of a sesamin-metabolizing microorganism and a new enzyme」というタイトルで掲載されました。
詳細はこちらから
2016.7.22 =界面動電現象研究会2016年サマースクールが開催されます=
リサーチユニット「生物資源コロイド工学」主催の「界面動電現象研究会2016年サマースクール「土・水・生命環境とコロイド界面現象2016」-コロイド物理、微生物と界面、マイクロ流体、凝集-」 が7月29日に大学会館で開催されます。
プログラムなど詳細はこちらから
2016.7.21 =「林野」7月号に井上勲名誉教授の紹介記事が掲載されました=
林野庁発行「林野 平成28年7月号」に藻類産業創成コンソーシアム理事長 井上勲名誉教授の第10回みどりの学術賞受賞に関する紹介記事が掲載されました。
詳細記事はこちら林野庁のページから
研究科に関する紹介記事はこちらメディアレポートのページから
2016.7.20 =「原子力災害による環境・生態系影響リスクマネジメントプログラム」のHPがリニューアルされました=
「原子力災害による環境・生態系影響リスクマネジメントプログラム」のHPがリニューアルされました。 ホームページはこちらから
環境科学専攻・持続環境学専攻のHPからのENEPの紹介ページはこちらから
2016.7.20 =恵みの森で本格的な動植物調査が行われます=
八ヶ岳・川上演習林 恵みの森で8月7日に本格的な動植物調査が行われます。今回の調査は一般参加者も参加可能です。
詳細については八ヶ岳森の恵み会のページから
八ヶ岳演習林についてはこちら八ヶ岳・川上演習林のページから
2016.7.15 =藻類バイオマス・エネルギーシステム開発研究センターのニュースがNHKワールド J-TECHで放映されました=
7月10日、NHKワールド J-TECHにて「Green Gold」のタイトルで藻類バイオマス・エネルギーシステム開発研究センターのニュースが放映されました。 詳細は以下をご覧ください。
番組HP http://www3.nhk.or.jp/nhkworld/en/tv/jtech/201607040600/
YouTubeチャンネル(NHK World公式) https://youtu.be/H3JAc9LAzmw
その他、研究科に関する紹介記事はこちらメディアレポートのページから
2016.7.14 =朝日新聞DIGITALに掲載「福井)氷河期乗り切った杉の子孫 筑波大教授ら確認」=
6月28日付け朝日新聞DIGITALに生物圏資源科学専攻 津村義彦教授の取材記事「氷河期乗り切った杉の子孫 筑波大教授ら確認」が掲載されました。
研究科に関する紹介記事はこちらメディアレポートのページから
2016.7.14 =常陽新聞に掲載「藻類から重油生産へ 筑波大、実証施設一般公開」=
7月4日付け常陽新聞に、藻類センターの一般公開のニュース「藻類から重油生産へ 筑波大、実証施設一般公開」が掲載されました。
研究科に関する紹介記事はこちらメディアレポートのページから
2016.7.14 =つくば産学連携強化プロジェクト新技術説明会に青柳秀紀教授が登壇=
7月28日にJST東京本部別館1Fホールで開催される「つくば産学連携強化プロジェクト新技術説明会」に、生物機能科学専攻 青柳秀紀教授が登壇されます。
日時場所など詳細はこちらから
2016.7.13 =有泉亨准教授が第34回日本植物細胞分子生物学会にて2016年度奨励賞を受賞=
生物圏資源科学専攻 有泉亨准教授が「高等植物の植物ホルモンと生殖の制御に関する分子遺伝学的研究」にて第34回日本植物細胞分子生物学会にて2016年度奨励賞を受賞しました。
受賞についての詳細はこちらから
2016.7.12 =筑波大学新聞に掲載 植田宏昭教授「台風発生数減少 ~ラ・ニーニャ現象の影響か 夏以降増加の可能性も~」=
7月11日付筑波大学新聞(第329号)の筑波時評に植田宏昭教授「台風発生数減少 ~ラ・ニーニャ現象の影響か夏以降増加の可能性も~」が掲載されました。
筑波大学新聞の記事はこちらから
その他、研究科に関する紹介記事はこちらメディアレポートのページから
2016.7.12 =田中健太准教授の講演と根子岳のササ刈り実証実験についてWeb動画配信されました=
菅平高原実験センター田中健太准教授が「菅平小中学校 地元・根子岳の現状を学ぶ」と題して菅平小中学校で行った講演と昨年行われた根子岳のササ刈り実証実験について、 上田ケーブルビジョンWEBにて、動画が配信されました。
配信ニュースに関してはこちら上田ケーブルビジョンのページから
筑波大学Facebookのページからもご紹介しています。筑波大学Facebookはこちらから
2016.7.11 =生命の機能とかたち ~連携セミナーシリーズ第1回~丹羽隆介准教授、稲葉一男教授が登壇=
7月12日に本学健康医科学イノベーション棟8F講堂にて「生命の機能とかたち ~連携セミナーシリーズ第1回~」が開催されます。 生命環境系からは生物科学専攻 丹羽隆介准教授が「ホルモン生合成の知見に基づく農薬開発に向けて」、下田臨海実験センター長の稲葉一男教授が「超構造複合体“軸糸”の分子構築と運動機構解明のためのアプローチ」と題して登壇されます。
詳細はこちらから
2016.7.11 =茨城県自然博物館企画展「モンゴル・ステップ大草原~花と羊と遊牧民~」に土壌環境化学研究室が展示協力=
7月9日からミュージアムパーク茨城県自然博物館にて開催されている第66回企画展「モンゴル・ステップ大草原~花と羊と遊牧民~」に本学生命環境系から田村憲司教授・土壌環境化学研究室が協力出展。 8月28日(日)に同館にて開催予定の企画特別講演会「ステップ研究最前線」では、ユーラシア大陸のステップ地帯の自然や植物、生き物を育む土壌などについて田村憲司教授が講演登壇されます。
     
2016.7.11 =国際シンポジウム「日本と世界の山をみんなで考えよう」に津田吉晃准教授が登壇=
7月23日(土)に日本大学文理学部百年記念館にて開催される国際シンポジウム「日本と世界の山をみんなで考えよう」に菅平高原実験センターの津田吉晃准教授を行います。
詳細はこちら菅平高原実験センターのページから
2016.7.8 =【日本学術振興会】第9回HOPEミーティングの参加者募集について=
日本学術振興会より、第9回HOPEミーティング(平成29年2月26日(日)~3月2日(木))参加者の募集開始の案内がありました。
応募方法など詳細はこちら各種募集のページからご確認ください。
2016.7.7 =恵みの森の周回路「筑波大学森の便り」=
八ヶ岳演習林 恵みの森に新しく周回路を造りました。
詳細はこちらから
八ヶ岳演習林についてはこちら八ヶ岳・川上演習林のページから
2016.7.7 =「海から始まる動物の進化」-「一家に1枚科学ポスター」の最新刊が出ました=
文部科学省は、「科学技術に触れる機会を増やし、科学技術に関する知識を適切に捉えて柔軟に活用すること」を目的に 「一家に一枚」科学ポスターを発行しています。最新刊は、菅平高原実験センターの町田龍一郎(教授)総合監修の「海から始まる動物の進化」で、 7月1日に発行されました。
詳細はこちら菅平高原実験センターのページから
2016.7.7 =英国ハル大学のAlexander BLANKEさんが外国人招聘研究者として来菅、SPring-8で昆虫形態の解析を行いました=
一昨年度、JSPS外国人特別研究員として菅平高原実験センターに滞在、研究していたAlexander BLANKEさん (現 英国ハル大学特任准教授)が、JSPS外国人招聘研究者(短期)として6月27-8月1日の日程で再来菅しました。
詳細はこちら菅平高原実験センターのページから
2016.7.1 =第104回バイオeカフェ(生命環境サイエンスカフェ)が開催されます=
第104回バイオeカフェ(生命環境サイエンスカフェ)が7月5日(火)に開催されます。
「見て学ぶプレゼンテーション~近赤外光でのぞくマウスのからだ~」
話題提供者:
三輪佳宏 博士(筑波大学 医学医療系 分子薬理学 講師)
事前のご予約は不要です。広く一般に向けた催しです。どなた様もお気軽にお越しください。
日時場所など詳細はこちらから
2016.7.1 =産経新聞に掲載「枯れた温泉、出ない湧水 「水の国」熊本の地下で何が…」=
産経新聞 5月23日付に、持続環境学専攻 辻村真貴教授の記事が掲載されました。
その他、研究科に関する紹介記事はこちらメディアレポートのページから
2016.6.29 =伊豆新聞に掲載 海の生き物96「海洋酸性化 影響甚大、生態系の劇的変化を予想」=
下田臨海実験センター 和田茂樹助教の記事、「伊豆の自然誌 海の生き物96 海洋酸性化 影響甚大、生態系の劇的変化を予想」が6月26日伊豆新聞に掲載されました。
伊豆の自然誌掲載記事など下田臨海実験センターについては、こちらから
その他、研究科に関する紹介記事はこちらメディアレポートのページから
2016.6.28 =信州森フェス2016が開催されました=
6月25-26日の二日間に渡り、筑波大学菅平高原実験センターも協力機関として参加した『信州森フェス2016』が 上田市菅平高原にあるプチホテルゾンタック別館フォーレス館で開催されました。梅雨時期でしたが天気にも恵まれ、二日間の参加者は 1,000人を越えたようです。実行委員会の皆様お疲れ様でした。
詳細はこちら菅平高原実験センターのページから
2016.6.27 =第1回ERATO学術セミナー開催のお知らせ=
日時:2016年7月22日(金)16:30 - 18:30
場所:筑波大学総合研究棟A110室
講師:福田 裕穂 教授(東京大学大学院理学系研究科生物科学専攻)
演題:植物幹細胞の発生運動を制御する細胞外シグナルと細胞内シグナル伝達
参加申し込み:事前申し込み不要・参加費無料
主催:JST ERATO野村集団微生物制御プロジェクト(http://www.jst.go.jp/erato/nomura/)
プログラムなど詳細はイベント情報のページから
2016.6.27 =菅平生き物通信48号が発行されました=
菅平高原実験センターから年に10回程度発行されている菅平生き物通信 48号が発行されました。
ホームページからもご紹介しています。ホームページ、バックナンバーはこちらから
2016.6.27 =農林技術センター 平成28年度 筑波大学人材育成重点期間 職員研修を実施=
「平成28年度筑波大学人材育成重点期間職員研修」の一環としての学内施設見学実習が、6月23日(木)、筑波大学農林技術センターにおいて実施されました。
詳細はこちら農林技術センターのページから、 筑波大学農林技術センターのHPはこちらから
2016.6.24 =本部棟前のヤマモモ 今週の生け花コーナー~番外編~=
研究科HPでは総合研究棟A棟1階ギャラリー付近展示している生け花ご紹介しています。 今週は番外編として大学本部棟前のヤマモモをご紹介いたします。
ただ今、本部棟前のヤマモモが沢山の実をつけています。蛇イチゴにも似た細かい粒の深紅の果実が葉脈の美しい緑に良く映えています。
写真はこちら今週の生け花コーナーから
2016.6.23 =国際シンポジウム「日本と世界の山をみんなで考えよう」に上野准教授、津田准教授が登壇=
7月23日(土)日本大学文理学部百周年記念館にて、国際シンポジウム「日本と世界の山をみんなで考えよう」が開催されます。生命環境系から上野健一准教授と菅平高原実験センターの津田吉晃准教授が山岳研究についての一般報告会に登壇されます。
詳細はこちらシンポジウムポスターから
2016.6.22 =柴小菊助教が第18回守田科学研究奨励賞を受賞=
下田臨海実験センターの柴小菊助教は「鞭毛繊毛運動の分子細胞生物学的研究」において評価され、第18回守田科学研究奨励賞を受賞しました。この賞は自然科学分野において優れた研究成果をあげた若手の女性科学者に授与されるものです。
受賞についての詳細はこちらから
2016.6.22 =初の「日本産直翅類図鑑」が刊行されました=
菅平高原実験センター昆虫比較発生学研究室の町田龍一郎監修 「日本産直翅類標準図鑑(学研)」が5月31日に上梓され、これで「日本産の直翅類は皆目分からない」、このような状況はなくなります。 同研究室出身の内舩俊樹さん(横須賀自然・人文博物館)はガロアムシ目を担当、また、研究室のメンバーは 校正で協力しています。
詳細はこちら菅平高原実験センターのページから
2016.6.22 =農林技術センター パラグアイ・アスンシオン大学の教員がJICA農業研修の一環として視察=
6月17日(金)、JICA筑波国際センターに滞在中のパラグアイ・アスンシオン大学の教員6名が本学農林技術センターを訪問されました。
詳細はこちら農林技術センターのページから、 筑波大学農林技術センターのHPはこちらから
2016.6.22 =SUSTEPプログラムの学生3名が2016 ISCESにて各賞を受賞=
SUSTEPプログラムの学生3名が同済大学(中国・上海)で6月3日~8日に開催された2016 International Student Conference on Environment and Sustainability (ISCES)にて各賞を受賞しました。
詳細はこちらから
SUSTEPプログラムのついてはこちらから
2016.6.22 =全学学生と学長の白熱対話集会2016(その1)「学長に物申す!」開催のお知らせ=
7月27日(水)、全学学生と学長の白熱対話集会2016(その1)「学長に物申す!」が開催されます。学群生、大学院生、日本人学生、留学生、社会人学生から話題を募集します。7月15日締め切りです。
応募方法など詳細はこちら学長と学生の全学対話ポスターからご確認ください。
2016.6.22 =東京新聞に掲載 3.11後を生きる「荒地で原油を作る~南相馬市の藻類バイオマス施設~」=
東京新聞 6月22日付に、筑波大学藻類バイオマス・エネルギーシステム開発研究センターの実証実験システムの紹介記事が掲載されました。
その他、研究科に関する紹介記事はこちらメディアレポートのページから
2016.6.17 =日中韓大学院生フォーラム2016 参加者募集のお知らせ=
第9回日中韓大学院生フォーラム2016が韓国・忠南大学にて9月20日(火)~9月23日(金)の日程で開催されます。 ただいま参加者募集中です。
詳細はこちら日中韓フォーラムのページから
2016.6.17 =国際交流 東照雄特命教授がボルドー大学およびボルドー・モンテーニュ大学を訪問=
6月9日、10日、東照雄特命教授(前副学長、元生命環境科学研究科長)、大根田修国際室長がボルドー大学およびボルドー・モンテーニュ(旧第三)大学を訪問しました。
詳細記事はこちらから
その他、生命環境系の国際交流の取り組みについては「 国際交流・国際協定のページから
2016.6.16 =夏季リケジョサイエンス合宿 開催のお知らせ=
夏季リケジョサイエンス合宿「想い描こう,語り合おう,体験しよう,未来を!-悩めるリケジョと家族のために-」、8月3日(水)~5日(金)に開催されます。
詳細はこちらから
2016.6.16 =Tsukuba Global Science Week 2016 (TGSW2016)開催のお知らせ=
Tsukuba Global Science Week 2016 (TGSW2016) ~INNOVATION and COLLABORATION among Industry, Government and University~が、9月17日(土)~19日(月)に開催されます。
詳細はこちらから
2016.6.14 =生命誌研究館に岩井宏暁准教授の研究記事が掲載されました=
環境バイオマス共生学専攻 岩井宏暁准教授の研究紹介記事「トマトの実を育む細胞壁の変化」が、JT 生命誌研究館に掲載されました。
紹介記事はこちら生命誌研究館のページから
研究科の研究トピックスのページでの関連記事はこちらから
その他、研究科に関する紹介記事はこちらメディアレポートのページから
2016.6.14 =JST Science Portalに高谷直樹教授の研究記事が掲載されました=
生物機能科学専攻 高谷直樹教授グループの研究紹介記事「微生物が作る世界最強の透明バイオプラスチック」が、JST Science Portalに掲載されました。
紹介記事はこちらJST Science Portalのページから
研究科の研究トピックスのページでの紹介記事はこちらから
その他、研究科に関する紹介記事はこちらメディアレポートのページから
2016.6.10 =農林技術センター JAちばみどり 豊畑年金友の会の方々が農林技術センターを見学=
6月7日、JAちばみどり 豊畑年金友の会の方々が、農業についての新しい技術や知識を広げるため農林技術センターを来訪しました。 会の方々はセンター紹介ビデオを視聴した後、トラクターをはじめとする農業機械、ナスやサツマイモの植栽圃場、トマトや観葉植物の温室などを見学しました。
詳細はこちら農林技術センターのページから、 筑波大学農林技術センターのHPはこちらから
2016.6.9 =平成28年度 筑波大学「藻類バイオマス・エネルギー大規模実証施設」一般公開のお知らせ=
一般の方を対象に、藻類バイオマス・エネルギー大規模実証施設の説明と見学会を下記の通り開催します。
事前申し込みは不要です。詳細はこちらから
2016.6.9 =原子力災害公開セミナー開催のお知らせ=
原子力災害による環境生態系影響リスクマネージメントプログラムによる公開セミナーが、7月4日と7月9日に開催されます。 受講ご希望の方は6月27日間にでにご連絡ください。
詳細はこちらから
2016.6.9 =Ag-ESDシンポジウム2016/TGSW2016開催とポスター発表募集のお知らせ=
9月18日~19日にAg-ESDシンポジウム2016/TGSW2016が総合研究棟A棟にて開催されます。 19日に行われるポスターセッションの募集をいたします。応募締め切りは7月14日(木)です。
詳細はこちらから
2016.6.9 =JSPS海外特別研究員事業の改善のためアンケートご協力のお願い=
【アンケートご協力のお願い】
日本学術振興会(JSPS)海外特別研究員事業の改善のため、アンケートにご協力ください。
アンケートはweb上で回答いただく選択式のもので、所要時間3分程度の簡単なものです。
6月17日(金)までに以下のURLからご回答くださいますようお願いいたします。
https://reg31.smp.ne.jp/regist/is?SMPFORM=mckg-qgrct-da6e8734a74f6502aac6e00864cd7903
なお、個別のご回答が公開されることは一切ありません。
2016.6.7 =国際交流 グローバルイノベーション学位プログラムのニュースレターが発行されました=
グローバルイノベーション学位プログラム(GIP-TRIAD)のニュースレターが発行されました。
本学位プログラムは、筑波大学(日本)、ボルドー大学(フランス)、国立台湾大学(台湾)の三大学が連携し、各国の特徴を活かした実践的なカリキュラムにより、国境や分野の壁を超えた国際人材の育成を目指す大学院プログラムです。
Vol.3日本語版  Vol.3英語版  バックナンバー
その他、生命環境系の国際交流の取り組みについては「 国際交流・国際協定のページから
2016.6.6 =「信州森フェス~森どりミドリ~」に菅平高原実験センター=
6月25日、26日に菅平高原プチホテルゾンタック別館フォーレス館にて「第6回信州森フェス!」が開催されます。 このイベントに菅平高原実験センターの津田吉晃准教授が講演「森と人との歴史とこれから~森林生態遺伝学の視点から~」、出川洋介助教がトークセッション「ウンコになって考える~菌類学者と糞土師の対談~」に登壇されます。
詳細はこちらから
2016.6.6 =氏家恒太郎准教授の論文がPEPS Most Accessed Paper Award 2016を受賞=
地球進化科学専攻の氏家恒太郎准教授の論文が、日本地球惑星科学連合(JpGU)が運営する査読付きフルオープンアクセス電子ジャーナル「Progress in Earth and Planetary Science (PEPS)」におけるPEPS Most Accessed Paper Award 2016を受賞しました。
受賞についての詳細はこちらから
2016.6.3 =国際交流 ジョイントディグリープログラムおよび防災プログラムに関する会議等の開催=
5月31日~6月3日にかけて筑波大学より宮本邦明教授、浅沼准教授、辻村真樹教授、内海真生准教授および甲斐田直子助教がMJIITを来訪して行われた、ジョイントディグリープログラムおよび防災プログラムに関する会議等について、岩本浩二准教授から報告記事をいただきました。
報告記事はこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「 国際交流・国際協定のページから
2016.6.3 =伊豆新聞に掲載 海の生き物91「成体と全く違う姿で生息域拡大か 海産無脊椎動物の幼生」=
下田臨海実験センター 中野裕昭准教授の記事、「伊豆の自然誌 海の生き物91 成体と全く違う姿で生息域拡大か 海産無脊椎動物の幼生」が5月22日伊豆新聞に掲載されました。
その他、研究科に関する紹介記事はこちらメディアレポートのページから
下田臨海実験センターについては、こちらから
2016.6.3 =菅平高原実験センター自然観察会「緑の木々と草原を散策しましょう」が開催されます=
6月25日(土)菅平高原実験センターの草原(通常非公開)の観察会が開催されます。
詳細はこちら菅平高原実験センターのページから
2016.6.3 =農林技術センター つくば市立栗原小学校 田植体験実習を実施=
毎年恒例となりました、つくば市立栗原小学校5年生による田植体験実習が、6月1日に農林技術センター水田で行われました。これは小学校での「米作りに関する学習」 において、実際に田植えを体験し、米つくりに携わる人々の工夫や苦労を感じ取ったり、我が国の食文化や食糧生産について考えたりすることを目的に行われています。
詳細はこちら農林技術センターのページから、 筑波大学農林技術センターのHPはこちらから
2016.6.3 =「八ヶ岳森の恵み会」ホームページが公開されました=
2016年4月に発足した「八ヶ岳森の恵み会」のホームページが公開されました。森の恵み会は恵みの森や八ヶ岳演習林、川上演習林でボランティアをしていただく方の組織です。
「八ヶ岳森の恵み会」のホームページはこちらから
八ヶ岳演習林についてはこちら八ヶ岳・川上演習林のページから
2016.6.3 =『大学は美味しい!!』フェアに筑波大学農産食品加工研究室が参加しました!=
5月26日(木)~5月31日(火)まで新宿高島屋にて開催された、第9回「大学は美味しい!!」フェアの様子が筑波大学のFacebookに掲載されました。
第9回「大学は美味しい!!」フェア https://www.facebook.com/univ.tsukuba.ja
5月12日掲載の関連ニュースはこちらから
2016.6.3 =国際交流 英国イーストアングリア大学の筑波大学KLオフィス訪問=
6月3日、英国イーストアングリア大学(UEA)のデビッドリチャードソン学長が筑波大学サテライトオフィスを訪問されました。UEAは筑波大学とすでに2014年3月に大学間交流協定を結び、2015年11月11日には本学の永田学長を表敬訪問されています。 一方、2016年3月9日には本学の白岩善博特命教授、MJIIT/筑波大学岩本浩二准教授がUEAのクアラルンプール市内にあるサテライトオフィスを訪問しています。今回のUEA学長の訪問は筑波大学サテライトオフィスの現状を視察するためです。
報告記事はこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「 国際交流・国際協定のページから
2016.6.3 =国際植物の日2016 茨城県内高校による優秀研究発表を実施=
5月22日「国際植物の日」関連イベントとして行われた、茨城県内高校による優秀研究発表の紹介記事を掲載いたしました。
紹介記事はこちらから
その他開催された「国際植物の日」関連イベントは、こちらのページから
2016.6.3 =朝日新聞DIGITALに掲載「遺伝子組み換え作物ってどう作るの?」=
生物圏資源科学専攻 大澤良教授の記事「遺伝子組み換え作物ってどう作るの?」が、5月28日付 朝日新聞DIGITALに掲載されました。
その他、研究科に関する紹介記事はこちらメディアレポートのページから
2016.6.3 =常陽新聞SP版に掲載「「身近な植物に触れて」筑波大で観賞ツアー、学生の研究発表も」=
国際植物の日のイベントとして開催された、生物圏資源科学専攻 上條隆志教授の「みどり散歩」の紹介記事が5月27日常陽新聞SP版(Web版)に掲載されました。
筑波大学で開催された国際植物の日関連イベントについては、こちらから その他、研究科に関する紹介記事はこちらメディアレポートのページから
2016.6.3 =第103回バイオeカフェ(生命環境サイエンスカフェ)が開催されます=
第103回バイオeカフェ(生命環境サイエンスカフェ)が6月14日(火)に開催されます。
「未来型農業~昆虫の視覚応答反応を利用した光防除技術~」
話題提供者:
霜田政美先生(農研機構 生物機能利用研究部門)
事前のご予約は不要です。広く一般に向けた催しです。どなた様もお気軽にお越しください。
日時場所など詳細はこちらから
2016.5.31 =国際交流 中国・天津市科学技術委員会の一行が来訪=
5月22日、中国・天津市対外科学技術交流センターの一行が筑波大学生命環境系を訪問し、日本の科学技術分野の交流を行いました。 今回の訪問は、「日本・アジア青少年サイエンス交流事業さくらサイエンスプラン」事業によるもので生命環境系の張振亜教授が受入れを対応、一行は市内の研究機関や学内の食品工学研究室や水環境工学研究室、バイオマスエネルギー研究室、コロイド工学研究室を見学しました。
報告記事はこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「 国際交流・国際協定のページから
2016.5.31 =JST ERATO 野村集団微生物制御プロジェクトキックオフシンポジウムを開催=
5月25日、筑波大学総合研究棟AにおいてERATO野村集団微生物制御プロジェクト(研究総括:野村暢彦(生命環境系教授))は、本年度から本格的に研究をスタートするため、「キックオフシンポジウム-集団微生物の理解から新たな微生物制御へ-」を開催しました。シンポジウムには、科学技術振興機構の関係者をはじめ、研究機関の研究者、学内の教職員など約90名が参加しました。
詳細はこちら全学のニュースページから
2016.5.30 =国際交流 MJIIT 4th and 3rd year students presented their final year project (KLオフィス Tuan azma 報告)=
MJIIT最終学年生の記念プロジェクト「Integrated Design Project/Capstone Project」関するレポートを筑波大学KLオフィスのTuan azmaさんよりいただきました。
報告記事、「MJIIT 4th and 3rd year students presented their final year project」はこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「 国際交流・国際協定のページから
2016.5.30 =ベトナム国立農業大学と筑波大学が高温耐性トマト開発する国際共同研究に着手=
遺伝子実験センター長 生物圏資源科学専攻 江面浩教授らの研究チームは、ベトナム国立農業大学(VNUA)のNguyen Hong Minh Minh准教授らの研究チームと熱帯・亜熱帯など高温地域で安定栽培できるトマトの開発に着手しました。本共同研究では筑波大学が保有するトマトの大規模変異体集団から選抜した単為結果性、日持ち性に優れた変異体を提供し、ベトナムのトマト系統に導入します。
詳細はこちらから
2016.5.29 =江面浩教授の研究が6月1日「ニュース モーニング サテライト」で紹介されます=
6月1日のテレビ東京「ニュース モーニング サテライト」(朝5:45~6:40)「国内のゲノム編集の現状」(仮題)のコーナーで、遺伝子実験センター長 生物圏資源科学専攻 江面浩教授の研究が紹介されます。
番組の情報はテレビ東京のページから
2016.5.25 =菅平高原実験センター「国際植物の日」関連イベントが開催されました=
5月22日(日)、筑波大学菅平高原実験センターで国際植物の日イベント「高原の植物観察~森と草原から学ぶ歴史と多様性~」を開催しました。
詳細はこちら、菅平高原実験センターのFacebookから
2016.5.24 =井上勲名誉教授「みどりの学術賞」受賞記念講演会を開催=
筑波大学藻類バイオマス・エネルギーシステム開発研究センター参画教員の井上勲名誉教授が、藻類をはじめとする生物の多様性を生み出した進化の道筋の解明等への貢献により、平成二十八年(第十回)「みどりの学術賞」を受賞しました。そのことを記念して5月22日、つくば国際会議場で受賞記念講演会を開催しました。 会場には約130名の聴講者にご来場いただきました。
詳細はこちら全学のニュースページから
2016.5.23 =「国際植物の日」関連イベントが開催されました=
5月22日(日)、「国際植物の日」関連イベントが筑波大学で開催されました。各イベントのハイライトシーンを掲載いたしました。
イベント情報のページから
2016.5.19 =「NHK 茨城ニュースいば6」で藻類バイオマス・エネルギーシステム研究拠点が紹介されます=
5月19日の「NHK水戸放送局 茨城ニュースいば6 あしたVISIONのコーナー」で藻類バイオマス・エネルギーシステム研究拠点の福島プロジェクトが紹介される予定です。
日時:5月19日(木) 18:10-18:52 (うち18:20-30頃の予定)
番組名:茨城ニュース いば6
放送局:NHK水戸放送局
番組の情報はNHKのページから
2016.5.18 =恵みの森で「森の恵み会」発足総会が行われました=
恵みの森で「森の恵み会」発足総会が行われました。森の恵み会は恵みの森や八ヶ岳演習林、川上演習林でボランティアをしていただく方の組織です。
詳細については農林技術センター森の便りのページから
八ヶ岳演習林についてはこちら八ヶ岳・川上演習林のページから
2016.5.16 =小林幹佳准教授が農業農村工学会研究奨励賞を受賞=
国際地縁技術開発科学専攻 小林幹佳准教授が、平成28年度農業農村工学会研究奨励賞を授与されることになりました。
授賞式は平成28年8月30日にホテル法華クラブ仙台において行われる予定です。
・賞種別:農業農村工学会研究奨励賞
・受賞者:小林 幹佳
・業績名:土壌・水環境技術の高度化に資する農業工学とコロイド化学の融合域における
     一連の研究
受賞についてはこちらから
農業農村工学会についてはこちらから
2016.5.16 =下田臨海実験センター「筑波大学海外教育研究ユニット」副PIのBen Harvey助教が着任しました=
平成27年から始動した「筑波大学海外教育研究ユニット」の副PIであるBen Harvey助教が5月1日に下田臨海実験センターに着任しました。 ユニットのテーマである海洋酸性化研究を式根島ステーションを拠点に進めます。
詳細はこちら、下田臨海実験センターのページから
海外教育研究ユニット招致プログラムについては、こちらから
2016.5.16 =井上勲名誉教授「みどりの学術賞」受賞記念講演会=
平成28年(第十回)「みどりの学術賞」を受賞されました、井上勲筑波大学名誉教授の受賞記念講演会が5月22日(日)に開催されます。
日時場所など詳細はこちらから
2016.5.16 =沼田治 生命環境科学研究科長からのメッセージを掲載しました=
平成28年4月1日に生命環境科学研究科長に就任されました沼田治先生からのメッセージを掲載しました。 メッセージはこちらから
2016.5.13 =第102回バイオeカフェ(国際植物の日参加企画)が開催されます=
第102回バイオeカフェ(生命環境サイエンスカフェ)が5月17日(火)に開催されます。
「水草はどこから来たのか?」
話題提供者:
田中法生先生(国立科学博物館筑波実験植物園)
事前のご予約は不要です。広く一般に向けた催しです。どなた様もお気軽にお越しください。
日時場所など詳細はこちらから
※第102回バイオeカフェは「国際植物の日」の参加企画です。
国際植物の日関連イベントはこちらのページから
2016.5.12 =第9回「大学は美味しい!!」フェアに出展=
5月26日(木)~5月31日(火)まで新宿高島屋にて、第9回「大学は美味しい!!」フェアが開催されます。 「“論文”の代わりに“製品”で食の研究成果を伝える」がテーマのこの催しに生命産業科学専攻 北村豊教授(http://www.tsukuba.ac.jp/notes/023/index.html)が研究開発しているライスミルクを使用した製品が今年も出展される他、大学の校章にある桐の花の酵母を使い製品化した日本酒「桐の華」も出展されます。
第9回「大学は美味しい!!」フェア http://www.takashimaya.co.jp/shinjuku/daigaku2016/
第9回フェアパンフレットはこちらから
第7回フェアでの北村先生の講演(Youtube) https://www.youtube.com/watch?v=UGqilpXl8J4
2016.5.12 =5月22日開催「国際植物の日」高校生研究ポスター発表、日立第一高等学校生物部と竜ヶ崎第一高等学校を特別優秀研究(招待発表)校に認定=
「筑波大学2016国際植物の日(FoPD)」準備委員会は、「筑波大学2016国際植物の日」の高校生研究ポスター発表に出展される日立第一高等学校生物部「ヒカリモの不思議な生態の観察」と竜ヶ崎第一高等学校「微生物を利用したマンゴジュースの清澄化」の研究が非常に優れた内容であることから、5月12日「筑波大学国際植物の日」委員会は特別優秀研究(招待発表)校に認定いたしました。 2校の研究発表は、5月22日の「筑波大学2016国際植物の日」にて行われます。
「国際植物の日」の詳細及び、開催イベントの情報はこちら、イベント情報のページから
2016.5.11 =専攻受験案内説明会(筑波会場・東京会場)開催のお知らせ=
生命環境科学研究科 専攻受験案内説明会が筑波キャンパス、東京キャンパスでそれぞれ開催されます。
 全専攻合同説明会 5月21日(土)筑波キャンパス5月23日(月)東京キャンパス
 各専攻個別説明会 日時・場所など詳細は入試案内のページ からご確認ください。
2016.5.6 =みどりの学術賞受賞者による記念講演会に井上勲名誉教授が登壇=
日本化学未来館で「みどりの月間」イベントおよび、みどりの学術賞受賞者による記念講演会を開催。 本学名誉教授井上勲教授が登壇されます。
詳細はこちら日本科学未来館のページから
日本科学未来館関連ブログ紹介記事「植物の常識をひっくり返す藻類!」はこちらから
2016.5.6 =5月22日開催「国際植物の日」の英語版イベント案内を掲載
The Fascination of Plants Day in Tsukuba (English Guide)=
5月22日(日)に開催される「国際植物の日」の英語版イベント案内を掲載いたしました。
English Guide for The Fascination of Plants Day in Tsukuba on May 22th is here.
詳細及び、筑波大学で開催されるイベントについての情報はこちら、イベント情報のページから
2016.5.2 =「科学技術週間」イベントとして農林技術センター体験教室を実施=
筑波大学における「科学技術週間」のイベントとして、平成28年4月23日(土)農林技術センター体験教室を実施してつくば市内外から多数のご家族に参加していただきました。 また、イベント中、来場者の方々に当センターの生産物を紹介し販売を実施しました。
詳細はこちら農林技術センターのページから、 筑波大学農林技術センターのHPはこちらから
2016.5.2 =アイソトープ環境動態研究センター 観測圃場利用説明会のお知らせ=
アイソトープ環境動態研究センター 観測圃場利用説明会(学内利用者向け)を開催します。
圃場の研究利用にご関心のある方のご参加をお待ちしております。
詳細はイベント情報のページから
2016.4.27 =ERATO野村集団微生物制御プロジェクト・キックオフシンポジウム開催のお知らせ=
ERATO野村集団微生物制御プロジェクト・キックオフシンポジウム「集団微生物の理解から新たな微生物制御へ」が5月25日(水)に開催されます。 参加事前登録をお願いしております。
お申し込み、プログラム詳細はこちらのポスターから
2016.4.27 =第57回科学技術週間「筑波大学科学技術週間 キッズ・ユニバーシティ」を開催=
4月23日1、今年も科学技術週間のイベント「筑波大学 キッズ・ユニバーシティ」を実施しました。「科学の面白さや大学の魅力を体験してもらうこと」を目的とした、特別授業、体験教室、工作教室、観察ツアーなど、盛りだくさんのイベントです。 当日は天候にも恵まれ、数多くの子どもたちや保護者、そしておとなが訪れました。2012年から毎年配布している「学生証」(有効期限は筑波大学に入学するまで)は今年も好評で、300名以上が受け取りました。
詳細はこちら全学のニュースページから
2016.4.25 =江面浩教授が5月15日「ガリレオX」に出演します=
生物圏資源科学専攻 江面浩教授が、BSフジ ガリレオX「ゲノム編集」に、5月15日(日)11時30分~(再放送:5月22日(日)11時30分~)に出演されます。
番組の情報はBSフジのページから
2016.4.21 =下田臨海実験センター「式根島ステーション」開所式を開催=
4月15日、式根島(東京都新島村)において下田臨海実験センターの海洋酸性化プロジェクト研究施設「式根島ステーション」の開所式が開催されました。本施設は、下田臨海実験センターの研究チームが最近式根島沿岸で発見した「CO2シープ」をフィールドとして、海洋酸性化が生物の生理・海洋生態系に与える影響を調べるための研究基地として設置されました。
紹介記事はこちら全学のニュースのページから
下田臨海実験センターについては、こちらから
2016.4.21 =伊豆新聞に掲載 海の生き物86「表層のエネルギーとCO2深海へ運ぶ マリンスノー」=
下田臨海実験センター 和田茂樹助教の記事、「伊豆の自然誌 海の生き物86 表層のエネルギーとCO2深海へ運ぶ マリンスノー」が4月17日伊豆新聞に掲載されました。
その他、研究科に関する紹介記事はこちらメディアレポートのページから
下田臨海実験センターについては、こちらから
2016.4.19 =菅平高原実験センターにUCデービス校のKarl M. KJER教授が来られました=
4月5日~8日、昆虫分子系統学の国際的リーダーであるカリフォルニア大学デービス校のKarl M. KJER(カール・M・チェア)教授が菅平高原実験センターに来られました。日本昆虫学会第76回大会・第60回日本応用動物昆虫学会大会 合同大会での プレナリーレクチャーのために来日、 大会後の訪問です。
詳細はこちら菅平高原実験センターのページから
2016.4.14 =「さくらそう品種展」が筑波実験植物園にて開催=
筑波大学農林技術センター、筑波実験植物園主催の「さくらそう品種展」が 4月16日(土)~24日(日) 筑波実験植物園にて開催されます。
詳細はこちらから、 筑波大学農林技術センターのHPはこちらから
2016.4.14 =専攻受験案内説明会(筑波会場・東京会場)開催のお知らせ=
生命環境科学研究科 専攻受験案内説明会が筑波キャンパス、東京キャンパスでそれぞれ開催されます。
 全専攻合同説明会 5月21日(土)筑波キャンパス5月23日(月)東京キャンパス
 各専攻個別説明会 日時・場所など詳細は入試案内のページ からご確認ください。
2016.4.14 =第101回バイオeカフェ(生命環境サイエンスカフェ)が開催されます=
第101回バイオeカフェ(生命環境サイエンスカフェ)が4月23日(土)に開催されます。
「空飛ぶザブトン、ムササビの秘密」
話題提供者:
岡崎弘幸先生(中央大学附属中学校高等学校)
事前のご予約は不要です。広く一般に向けた催しです。どなた様もお気軽にお越しください。
日時場所など詳細はこちらから
2016.4.13 =国際交流 平成28年3月マレーシア学生論文作成ワークショップ派遣プログラム 採択学生の参加報告=
筑波大学・マレーシア工科大学研究教育交流活動の一環として行われた、平成28年3月マレーシア学生論文作成ワークショップ派遣プログラムの参加学生から参加レポートをいただきました。
レポートはこちら「マレーシアオフィス情報のページから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「 国際交流・国際協定のページから
2016.4.8 =地球・人類共生科学研究機構がTSUKU-COMMに紹介されました=
2014年に設置された地球・人類共生科学研究機構が大学広報誌「TSUKU-COMM VOL.31」にて、生命科学・環境科学分野の研究が集約された研究活動の拠点として紹介されております。
詳細はこちらから
生命環境系 地球・人類共生科学研究機構(ILES)についてはこちらから
2016.4.8 =第100回バイオeカフェ(生命環境サイエンスカフェ)が開催されます=
第100回バイオeカフェ(生命環境サイエンスカフェ)が4月12日(火)に開催されます。
「永遠の命を持つ生殖細胞にひそむ不思議と研究の面白さを語る」
話題提供者:
筑波大学生命領域学際研究センター 小林悟 教授
事前のご予約は不要です。広く一般に向けた催しです。どなた様もお気軽にお越しください。
日時場所など詳細はこちらから
2016.4.6 =4月7日は筑波大学・大学院の入学式です=
4月7日は筑波大学・大学院の入学式です。総合A棟と本部棟にお花を活けてくださる京都古流の海野満峯先生が「門出の春」をテーマにお花を活けてくださいました。 花材は竹とバラです。和風の竹と洋花のバラ、一見奇抜な組み合わせですが、「筑波大学に入学されました若い皆さんに、この竹のようにしなやかに、まっすぐに学問に励んでいただくように」という願いが込められています。 また、バラの花言葉ですが、赤いバラは「情熱」はご存知かと思いますが、他にも「模範」と言う意味も。 白は「尊敬」、ピンクは「上品、気品、誇り、感謝」、黄色は「友情、献身」という意味があるそうです。 さらに、竹にも「節度」という意味が(節があるから?)。新入生の皆様、また、このTSUKUBAで新しい一歩を踏み出す皆様、おめでとうございます。 (生命環境系長室より)
生け花「門出の春」はこちら今週の生け花のコーナーから
平成28年度 筑波大学入学式・大学院入学式についてはこちらから
2016.4.5 =平成27年度大学院学位記授与式が挙行され各学生表彰が行われました=
3月25日、平成27年度大学院学位記授与式・学群卒業式が挙行され、研究科修了生には学長賞、研究科長賞、専攻長賞の各表彰が行われました。
研究科各賞の受賞者のご紹介はこちらから
生命環境学群卒業式・学生表彰についてはこちらから
2016.4.4 =イオンモールつくばで農産物直売会及びトマト新品種開発の研究展示を実施=
イオンモールつくばの「開店記念祭(3周年)」企画の一つとして、同店1階イーストコートにおいて3月25日に農林技術センター産農産物の直売会を開催しました。
詳細はこちら農林技術センターのページから、 筑波大学農林技術センターのHPはこちらから
2016.4.4 =「八ヶ岳森の恵み会」会員募集中!=
八ヶ岳・川上演習林が管理している3か所の森で、楽しみながら森林資源や自然について学び、活用する「八ヶ岳森の恵み会」が発足しました。ただいま会員募集中です。
詳細はこちらから
八ヶ岳演習林についてはこちら八ヶ岳・川上演習林のページから
2016.4.4 =江面浩教授がNHK第一ラジオ「夕方ニュース」に出演=
生物圏資源科学専攻 江面浩教授が、4月5日午後5時から放送のNHK第一ラジオ「夕方ニュース」の中のコーナー「夕方ホットトーク」にて出演されます。 ゲノム編集の植物など農業への応用の可能性と仮題について、NHK解説委員とともにお話される予定です。
番組の情報はNHKのページから
2016.3.31 =平成27年度永年勤続者(退職時)表彰式が行われました=
3月31日、大学会館にて平成27年度永年勤続者(退職時)表彰式が行われました。生命環境系からは、佐竹隆顯教授、白岩善博教授、阿久津修氏(研究支援・専門員)、井坂京子氏(地球科学系・主任)が長年の功労を讃えられ表彰されました。
表彰式の様子はこちらから
永年勤続者の情報はこちらから
2016.3.31 =「国際植物の日」ポスターを掲載しました=
5月22日(日)に開催される「国際植物の日」ポスターを掲載しました。
筑波大学「国際植物の日」ポスター
筑波大学で開催されるイベントについての情報はこちら、イベント情報のページから
2016.3.30 =「国際植物の日」イベントマップを掲載しました=
5月22日(日)に開催される「国際植物の日」関連イベントマップを掲載しました。
筑波研究学園都市「国際植物の日」イベントマップ
筑波大学「国際植物の日」イベントアクセスマップ
筑波大学で開催されるイベントについての情報はこちら、イベント情報のページから
2016.3.30 =国際交流 平成28年3月マレーシア学生短期派遣プログラム 採択学生の参加報告=
筑波大学に在学する学生を対象に、筑波大学マレーシア工科大学研究教育交流活動の一環として行われた、平成28年3月マレーシア短期派遣プログラムの参加学生から参加レポートをいただきました。
レポートはこちら「マレーシアオフィス情報のページから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「 国際交流・国際協定のページから
2016.3.29 =農林技術センターの体験教室(科学技術週間「キッズユニバーシティ」)開催のお知らせ=
農林技術センターの体験教室(科学技術週間「キッズユニバーシティ」)が4月23日に開催されます。 詳細についてはイベント情報のページから
2016.3.25 =深水昭吉教授が監訳を行った新番組「モーガン・フリーマン時空を超えて」が4月8日より放映されます=
生物機能科学専攻 深水昭吉教授が監訳を行った新番組「モーガン・フリーマン時空を超えて」がNHK Eテレで4月8日(金)より毎週放映されます。 第一回タイトルは「(新)不老不死は実現するのか?」です。ぜひご覧ください。
番組名: モーガン・フリーマン時空を超えて
第一回「(新)不老不死は実現するのか?」
日 時: 平成28年4月8日金曜日 22時00分~22時45分
放送局: Eテレ
内容: 長寿さらには不老不死を求めて、生物学を始め、様々な領域で取り組まれている研究を紹介する
番組の情報はNHKのページから
2016.3.24 =日本生物学オリンピック2016(本選 筑波大学)日程が決まりました=
日本生物学リンピック2016の日程が決まりました。今年の本選は筑波大学での開催となります。
日時・開催場所など詳細はイベント情報・科学オリンピックのページから
2016.3.24 =東京都職員(技術職)直前説明会について=
3月28日、筑波大学スチューデントプラザにて、東京都の技術職員によるミニ講演会が開催されます。人事制度・福利厚生、試験勉強、試験の体験談についてのお話し、皆さんの質問に対して東京都の技術職員が最後の1問までお答えします。
日時・開催場所など詳細は就職情報、就職説明会のページから
2016.3.24 =国際交流 グローバルフードセキュリティーコース第一期生・浅地真木君の現地報告(ボルドー大学)=
生命環境科学研究科生物資源科学専攻(博士前期課程)ダブルディグリープログラム・Global Food Securityコース第1期生の浅地真木君 (修士1年次生)の現地報告が日本モンサントのHPに掲載されました。
浅地君は、現在、当コースの支援を目的として設立された「日本モンサント・持続可能な農業を目指す人材育成のための奨学金制度」の支援を受けての支援を受けて、1月からボルドー大学でインターンシップを行っています。
「日本モンサント・持続可能な農業を目指す人材育成のための奨学金制度」については以下を参照して下さい。
http://www.monsanto.com/global/jp/newsviews/pages/university-of-tsukuba.aspx
その他、生命環境系の国際交流の取り組みについては「国際交流・国際協定のページから」
2016.3.23 =専攻受験案内説明会が開催されます=
専攻受験案内説明会が開催されます。
各専攻の日程・場所・日時についてはこちら研究科入試案内のページをご覧ください。
また、5月21日(土)には全専攻合同説明会が開催されます。
合同説明会のポスターはこちらから
2016.3.23 =FDトレーニングが開催されました=
Faculty Developmentトレーニング「Improving and Invigorating Your Teaching: Flipped Learning」が3月15日から3日間開催されました。 講師にはユタ州立大学のJanis Boettinger教授、Richard Etchberger教授をお招きし、初日の講演では24名の生命環境系教員が聴講しました。 最終日午後は、18名のトレーニング参加者各々がワークショップで作成したビデオを発表しました。その後Flipped Learning修了書が授与され、Faculty Developmentトレーニングは終了しました。
   
2016.3.23 =八ヶ岳演習林より森の便り 冬の朝のお客さん=
農林技術センター八ヶ岳演習林より、「冬の朝のお客さん」の記事が届きました。
詳細については農林技術センター森の便りのページから
八ヶ岳演習林についてはこちら八ヶ岳・川上演習林のページから
2016.3.22 =ユタ州立大学との大学院ダブルディグリー学位プログラム協定の調印式について=
平成28年3月14日、ユタ州立大学からJanis Boettinger教授(Vice Provost and Director of Office of Global Engagement)、Richard Etchberger教授が来日され、筑波大学生命環境科学研究科(Graduate School of Life and Environmental Sciences)とユタ州立大学大学院(School of Graduate Studies)間のダブルディグリー学位プログラム(DDP)協定調印式を行いました。 筑波大学生命環境系からは松本宏生命環境系長、江面浩生命環境科学研究科長、丸山幸夫生命環境学群長、山岡裕一生物資源科学専攻長、Taylor De Mar生命環境系教授、山田小須弥生命環境系准教授、木下奈都子生命環境系助教が調印式に出席されました。
 
2016.3.22 =一足先に緋桜が満開=
第二学群棟のぺデストリアンデッキ近くの緋桜が咲き揃いました。来週の卒業式にはソメイヨシノも咲きだすと思います。
 
学位記授与式の日時・場所のご案内はこちらから
2016.3.17 =上條隆志教授が富士箱根伊豆国立公園指定80周年記念功労者表彰を受賞=
上條隆志教授(生物圏資源科学専攻)が、富士箱根伊豆国立公園指定80周年記念功労者表彰を受賞されました。 3月6日に静岡県沼津市のふじのくに千本松フォーラムにて授賞式が行われました。
 
富士箱根伊豆国立公園指定80周年に関する情報はこちらの特設ページから http://www.env.go.jp/park/fujihakone/effort/80th.html
2016.3.17 =伊豆新聞に掲載 海の生き物81「2種の精子で”競争”有利に マガキガイ」=
下田臨海実験センター 柴小菊助教の記事、「伊豆の自然誌 海の生き物81 2種の精子で”競争”有利に マガキガイ」が3月17日伊豆新聞に掲載されました。
その他、研究科に関する紹介記事はこちらメディアレポートのページから
下田臨海実験センターについては、こちらから
2016.3.17 =国際交流 さくらサイエンスプラン・プノンペン大学Sreyさんからのレポート=
さくらサイエンスプランで筑波大を訪問された、カンボジアの王立プノンペン大学講師のSrey Chansorpheaさんからレポートをいただきました。
報告記事はこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「 国際交流・国際協定のページから
2016.3.16 =生物研と筑波大学による連携協定締結のお知らせ=
国立研究開発法人 農業生物資源研究所(生物研)と筑波大学は、遺伝子組換え技術を含む革新的な研究の開発を加速し、産学官連携による実用化を促進する研究環境を整備するために、3月1日に農業生物資源研究所-筑波大学連携協定を締結しました。
詳細はこちらから
2016.3.16 =「国際植物の日」関連イベント実施内容(予定)のお知らせ=
5月22日(日)予定の「国際植物の日」関連イベント実施内容とスケール(予定)をお知らせいたします。
国際植物の日イベント2016内容(予定、2016年3月16日版)
国際植物の日イベント2016スケジュール(予定、2016年3月16日版)
筑波大学で開催されるイベントについての情報はこちら、イベント情報のページから
2016.3.14 =「国際植物の日」関連イベントへのご招待及び実施体制のお知らせ=
生命環境系では「国際植物の日」に関連するイベントを企画して今年で4年目になりますが、毎年「筑波大学みどり散歩」などの企画を始めご好評をいただいております。 本年の開催は5月22日(日)の予定となることをお知らせするとともに、実施体制についてお知らせいたします。
「国際植物の日」関連イベントについてのご協力のお願いと実施体制のお知らせはこちらから 筑波大学で開催されるイベントについての情報はこちら、イベント情報のページから
2016.3.14 =信濃毎日新聞に掲載「冬の菅平 生き物に迫る 筑波大学実験センターの公開実習 学生が報告」=
菅平高原実験センターで2月下旬に行われた「陸域生物学実習」に関して、参加した研究科博士課程3年 藤田麻里さん、学類2年 宮尾歩実さんの報告記事が3月11日付信濃毎日新聞 交流広場ステップ!青春のコーナーに掲載されました。
その他、研究科に関する紹介記事はこちらメディアレポートのページから
菅平高原実験センターについては、こちらから
2016.3.14 =菅平高原実験センターで、TAG-AIMS、G30、生物学類、生命環境科学研究科のタイアップ「雪上野外実習」=
3月7~11日、菅平高原実験センターで開催され24名の学生が参加した「雪上野外実習」に関して、町田龍一郎教授より報告記事とスナップ写真をいただきました。
町田教授からのレポートはこちらから
菅平高原実験センターについては、こちらから
2016.3.14 =北海道岩見沢農業高等学校1・2年生徒が農林技術センター見学=
3月3日、つくばサイエンスツアーオフィスを通じて、つくば市内の研究施設等見学の一環として本学等を訪れていた北海道岩見沢農業高等学校 1・2学年10名の生徒さんが、これまでに学んでいる農業研究の現場や、これからの勉強への動機付け及び知識取得のために本大学農場の見学を行いました。
詳細はこちら農林技術センターのページから、 筑波大学農林技術センターのHPはこちらから
2016.3.14 =国際交流 筑波大学教員団MJIIT訪問=
生命環境系の教員を中心に8名の教員団(白岩善博教授、鈴木石根教授、辻村真貴教授、中村幸治教授、内海真准教授、廣田充准教授、水野谷剛准教授、甲斐田直子助教(シス情))のMJIIT訪問に関する記事をKLオフィス 岩本浩二准教授から参加報告をいただきました。
報告記事、「筑波大学教員団MJIIT訪問」はこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「 国際交流・国際協定のページから
2016.3.14 =国際交流 イーストアングリア大学地域オフィス訪問=
白岩善博教授、岩本准教授およびTuan azma binti Tuan ismail筑波大学クアラルンプールオフィスアシスタントの、英国イーストアングリア大学地域オフィス(UEA: University of East Anglia, Malaysia Regional Office)訪問に関する記事をKLオフィス 岩本浩二准教授から参加報告をいただきました。
報告記事、「イーストアングリア大学地域オフィス訪問」はこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「 国際交流・国際協定のページから
2016.3.14 =国際交流 第4回国際水協会論文作成ワークショップ開催-Mtibaa Slim君がプレゼンテーションで金賞受賞-=
第4回国際水教会論文作成ワークショップ(4th IWA Publication Workshop)が3月7日~11日の日程で、マレーシア日本国際工科院(MJIIT)を会場に開催されました。 本学からは、榊原厚一さん(持続環境科学専攻1年)、Mtibaa Slimさん(国際地縁技術開発科学専攻1年)および丸山優樹さん(生物資源科学専攻1年)の3名が参加され、 Mtibaa Slimさんがプレゼンテーション金賞を受賞されました。
詳細記事はこちらこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「 国際交流・国際協定のページから
2016.3.10 =永年勤続表彰の井坂 京子さんよりメッセージ=
永年勤続表彰を受けられる生命環境エリア支援(地球進化専攻事務室)井坂京子さんよりメッセージをいただきましたのでご紹介いたします。
メッセージはこちらから
その他の教職員の表彰についてはこちら「教職員の表彰のページから
2016.3.10 =井上勲特命教授がみどりの学術賞を受賞=
本学の井上勲特命教授が第10回みどりの学術賞を受賞しました。みどりの学術賞は,「みどり」についての国民の造詣を深めるために,国内において「みどり」に関する学術上の顕著な功績のあった個人に内閣総理大臣が授与するものです(平成18年8月8日閣議決定)。
詳細はこちら全学のニュースページから
内閣府のホームページで「みどりの学術賞」と「井上先生のプロフィール」が紹介されています。 紹介はこちらこちらから
筑波大学藻類バイオマス・エネルギーシステム研究拠点についてはこちらから
2016.3.10 =国際交流 さくらサイエンスプランの学生たちが筑波大を訪問=
3月6日~12日の日程で日本・アジア青少年サイエンス交流事業「さくらサイエンスプラン」で来日されたカンボジア、フィリピン、台湾の学生・教員たち9名が生命環境系にて研修を行いました。 今回の受け入れを担当したのは江前敏晴教授をはじめとする生命環境系の教員6名と本学に在籍するアジア圏の留学生を含む学生たちです。
報告記事はこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「 国際交流・国際協定のページから
2016.3.10 =国際交流 筑波大学・MJIIT国際共同学位プログラム推進ワークショップを開催=
3月8日、筑波大学生命環境科学研究科はマレーシア日本国際工科院(MJIIT. マレーシア・クアラルンプール)において、筑波大学・MJIIT国際共同学位プログラム推進ワークショップを開催しました。
報告記事はこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「 国際交流・国際協定のページから
2016.3.9 =恩田教授が「日本学術会議公開シンポジウム」にて講演=
筑波大学アイソトープ環境動態研究センター恩田センター長が、3月16日に開催される日本学術会議公開シンポジウムにて、『福島原発事故により放出された放射性核種の環境動態』について講演を行います。
日本学術会議公開シンポジウム「原子力総合シンポジウム:福島第一原発事故から5年を経て」
・日時:平成28年3月16日(水)13:00~17:30
・場所:日本学術会議講堂(地下鉄千代田線乃木坂駅徒歩2分)
・その他:入場無料、事前申し込み不要(定員300名)
【詳細ページ】(日本学術会議):http://www.scj.go.jp/ja/event/pdf2/224-s-3-1.pdf
筑波大学アイソトープ環境動態研究センターについてはこちらから
放射性物質環境移行部門 恩田研究室についてはこちらから
2016.3.9 =国際交流 Academic visit from UT (KLオフィス Tuan azma 報告)=
筑波大学&マレーシア工科大学教育研究交流プログラムによる筑波大学からの学生のマレーシア訪問に関するレポートを筑波大学KLオフィスのTuan azmaさんよりいただきました。
報告記事、「Academic visit from UT 」はこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「 国際交流・国際協定のページから
2016.3.8 =国際交流 筑波大学&マレーシア工科大学教育研究交流プログラム2016による筑波大学生来訪=
筑波大学&マレーシア工科大学教育研究交流プログラムにより、筑波大学から9名の学生がマレーシアを訪問しています。プログラムは移動日を含む3月3日からの8日間で、3月4日に行われた開講式の後、各人の研究や興味に基づき独自で計画した訪問先を訪問する予定です。KLオフィス 岩本浩二准教授から参加報告をいただきました。
報告記事、「筑波大学&マレーシア工科大学教育研究交流プログラム2016による筑波大学生来訪」はこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「 国際交流・国際協定のページから
2016.3.8 =平成27年度大学院学位記授与式日程のお知らせ=
教職員、大学院生 各位
平成27年度大学院学位記授与式が挙行されます。
本年3月の修了予定者及び学位取得予定者、関係教員は出席願います。
●大学院学位記授与式
  日時 平成28年3月25日(水) 13時00分から
  場所 大学会館講堂
●生命環境科学研究科学位記授与式
  日時 平成28年3月25日(水) 15時00分から
  場所 2H101
2016.3.3 =平成27年度つくば市環境マイスター育成事業認定証授与式が行われました=
3月3日、筑波大学において平成27年度つくば市環境マイスター育成事業認定証の授与式が行われました。本年度は8名の方が認定を受け、地域社会の自然環境を保護・保全活動に貢献する環境マイスターとして新たな一歩を踏み出しました。
詳細はこちらから
2016.3.3 =駐日タジキスタン大使特別講演会=
藻類バイオマス・エネルギーシステム開発研究センター主催「駐日タジキスタン大使特別講演会」が3月4日に開催されます。 駐日タジキスタン共和国特命全権大使をお迎えし、イノベーションを生む日汰間学術連携のあり方について講演いただきます。
詳細はこちらから
筑波大学藻類バイオマス・エネルギーシステム研究拠点についてはこちらから
2016.3.2 =高原の植物観察 ~森と草原から学ぶ歴史と多様性~=
菅平高原実験センターにて、5月22日(日)の国際植物の日(FoPD)に講演と植物観察会を実施いたします。
詳細はこちらから
その他、筑波大学で開催される国際植物の日イベントについてはこちらから
2016.3.2 =農林技術センターのご紹介 センター長挨拶=
筑波大学農林技術センターのご紹介、センター長挨拶が更新されましたのでご紹介いたします。
センター長挨拶はこちらから
筑波大学農林技術センターのHPはこちらから
2016.3.2 =渡辺守教授の最終講義が開催されました=
2月27日、理科系修士棟において、2016年3月末日をもちまして退官される渡辺守教授の最終講義が行われました。
詳細記事はこちらから
2016.2.29 =国際交流 平成28年3月マレーシア学生短期派遣プログラム=
生命環境系では、筑波大学に在学する学生を対象に、筑波大学マレーシア工科大学研究教育交流活動の一環としてマレーシア短期派遣プログラムを実施しています。
平成28年の派遣メンバーから事前レポートをいただきました。
レポートはこちら「マレーシアオフィス情報のページから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「 国際交流・国際協定のページから
2016.2.29 =平成27年度筑波大学公開講座「ナチュラリスト養成講座(全6回)」を開講=
平成27年度筑波大学公開講座として「ナチュラリスト養成講座(全6回)」を、平成27年5月~平成28年2月にかけて 開講しました。26名の受講生が、ハダニの生態・昆虫の進化・キクイムシの観察と針葉樹の見分け方・植生の遷移と森林・ 菌類と地衣類などについて、本センター教員から学びました。
詳細はこちら菅平高原実験センターのページから
2016.2.29 =第一回東郷堂文化講演会を開催=
2月20日、有限会社東郷堂主催(当センターも共催)の「第一回東郷堂文化講演会」が上田市にある 上田信用金庫イベントホールで開催されました。
詳細はこちら菅平高原実験センターのページから
2016.2.29 =国際交流 マレーシア事情 小倉舜君のMJIIT留学記 Vol.22、Vol.23(最終回)=
生物資源学類4年生の小倉舜君のMJIIT留学記 Vol.22、Vol.23が届きました。9月から6か月に渡るレポートも今回が最終回となりました。
報告記事、「Vol.22 MJIIT留学記 二十二週目 発展途上国が先進国に求めるもの(2016年2月16日)」はこちらから、 「Vol.23 二十三週目(最終) 留学を振り返って(2016年2月23日)」はこちらから
小倉君のMJIIT留学記生バックナンバー・生命環境系の国際交流の取り組みについては「国際交流・国際協定のページから」
2016.2.24 =2016国際植物の日(Fascination of Plants Day 2016)=
国際植物の日(Fascination of Plants Day:FoPD)「5月18日」は国際的な事業として、欧州植物科学機構(European Plant Science Organization : EPSO)のもと、2012年に始まりました。 この活動をとおして、世界中の人たちと一緒に植物の大切さを見直し、様々な分野における植物科学の重要性をあらためて考えていくことを目的としています。
筑波大学で開催されるイベントについての情報はこちら、イベント情報のページから
2016.2.23 =東京都の職員採用に係る各種セミナー等について=
東京都人事委員会事務局より、3月9日~20日に開催される「職員採用に係る各種セミナー等」のご案内がありましたのでお知らせいたします。
日時・開催場所など詳細は就職情報、就職説明会のページから
2016.2.22 =茨城県立水戸農業高等学校1・2年生徒が農林技術センター見学=
2月19日、大学見学及び模擬授業を受講するため本学を訪れていた茨城県立水戸農業高等学校1・2年生徒40名の生徒さんが、これまでに学んでいる農業研究の現場や、これからの勉強への動機付け及び知識取得のために学校ではできない施設園芸分野の見学を行いました。
詳細はこちら農林技術センターのページから、 筑波大学農林技術センターのHPはこちらから
2016.2.22 =ENEPキックオフシンポジウム「過去の原子力災害とその環境影響」開催のお知らせ=
3月12日にENEPキックオフシンポジウム「過去の原子力災害とその環境影響」開催されます。 詳細についてはイベント情報のページから
2016.2.22 =2015年度BEST FACULTY MEMBER 表彰式=
2月17日、大学会館において2015年度 BEST FACULTY MEMBERの表彰式が行われました。生命環境系から 小林達彦教授、Taylor De Mar教授、楊英男准教授の3名が受賞され永田恭介学長から表彰状と賞牌が授与されました。 受賞者の皆さんからコメントをいただきました。
表彰式の様子と受賞コメントはこちらから
2016.2.19 =第4回 GLCnetシンポジウム開催について=
筑波大学グローバルリーダーキャリア開発ネットワーク(GLCNet)第4回シンポジウム
「これが博士の生きる道 ~未来を切り拓く博士人材とは~」が開催されます。
・日時 平成28年3月3日(木)13:15~16:50 (開場 12:45~)
・場所 筑波大学 大学会館3F 国際会議室
詳細についてはグローバルリーダーキャリア開発ネットワークのサイトから
2016.2.19 =平成29年度採用分日本術振興会特別研究員の募集に係る学内説明会の開催について=
日本学術振興会特別研究員の募集に係る学内説明会が3月8日(火)に開催されます。
日 時 :2016年3月8日(火)13:30~15:30
タイトル:平成29年度採用分日本学術振興会特別研究員の募集に係る学内説明会
     事前申し込み不要、詳細はこちらから
     問い合わせ先:研究推進部研究企画課研究推進Ⅰ
場 所 :筑波大学1H棟201教室
2016.2.18 =筑波大学公開講座開催予定のお知らせ=
平成28年度筑波大学公開講座 生命環境系関連の開催予定をお知らせします。
開催予定(速報版)はこちらから
2016.2.18 =筑波大学技術職員 技術発表会のお知らせ=
3月9日に開催されます、筑波大学技術職員 技術発表会の特別講演に「ゲノム編集技術を用いた品種改良の最前線」と題して江面浩研究科長が登壇されます。
詳細については筑波大学技術職員webサイトから
2016.2.18 =八ヶ岳演習林ニュース「野外活動棟のご紹介」=
八ヶ岳演習林で木造倉庫に次いで古い、築48年の「大気光観測室」が、この度、家屋内の整備を行い、「野外活動棟」として利用することになりました。
詳細については農林技術センター森の便りのページから
八ヶ岳演習林についてはこちら八ヶ岳・川上演習林のページから
2016.2.18 =「日本モンサント・持続可能な農業を目指す人材育成のための奨学金制度」を創設=
日本モンサントは、農業分野でグロ-バルに活躍できる若手研究者やリーダーの育成を目指し、筑波大学生命環境科学研究科、フランス・ボルドー大学、国立台湾大学との共同プログラムを支援する「日本モンサント・持続可能な農業を目指す人材育成のための奨学金制度」を創設しました。 詳細はこちらをご覧ください
2016.2.17 =インドネシア林業省附属高等学校生徒が筑波実験林を見学=
2月15日、筑波大学附属坂戸高等学校との交流にて来日していたインドネシア林業省附属高等学校生徒8名及び教員2名が、これまでに学んでいる林業の知見等を深めるため、農林技術センター筑波実験林の見学を行いました。
詳細はこちら農林技術センターのページから、 筑波大学農林技術センターのHPはこちらから
2016.2.16 =JAMBIOニュースレターが発行されました=
JAMBIOニュースレターが発行されました。 下田臨海実験センターの笹倉康徳教授がカタユウレイボヤの研究を扱ったナショナルバイオリソース事業について紹介や、12月8日付け下田臨海実験センターWEBにて紹介された仏パリ大のクリスチャン・サルデ博士と映像製作会社parafilmのノエ・サルデ氏の「プランクトンを介したサイエンスとアートの融合」と題した紹介記事が掲載されました。
ニュースレターはこちら、JAMBIO マリンバイオ共同推進機構のページから
仏パリ大のクリスチャン・サルデ博士と映像製作会社parafilmのノエ・サルデ氏の「プランクトンを介したサイエンスとアートの融合」の紹介記事こちらから
2016.2.16 =下田臨海実験センター 鍋田浜のスライドショー=
下田臨海実験センター 鍋田浜の様子がスライドショーでご覧になれます。
スライドショーはこちら、下田臨海実験センターFacebookページから
2016.2.16 =伊豆新聞に掲載「光合成、食物連鎖の根源 重要な役割 植物プランクトン」=
下田臨海実験センター長 稲葉一男教授の記事、「伊豆の自然誌 海の生き物76光合成、食物連鎖の根源 重要な役割 植物プランクトン」が2月7日伊豆新聞に掲載されました。
その他、研究科に関する紹介記事はこちらメディアレポートのページから
下田臨海実験センターについては、こちらから
2016.2.15 =JST ERATO 野村集団微生物制御プロジェクトの発足式を開催=
1月22日、JST ERATO 野村集団微生物制御プロジェクトの発足式を総合研究棟A公開講義室(110室)で開催しました。
詳細記事はこちら全学のニュースページから
2016.2.15 =白岩善博教授の最終講義が開催されました=
2月13日、2H棟101教室において「藻類代謝研究の最前線:バイオエネルギー生産と地球環境」と題して、白岩善博教授の最終講義が行われました。
詳細記事はこちらから
2016.2.15 =菅平生き物通信46号発行&講演会のお知らせ=
2月14日に「菅平生き物通信46」が発行となりました。
掲載された広告の通り、筑波大学菅平高原実験センターが共催する「第一回 東郷堂文化講演会」が2月20日に開催されます。
第2講演では、筑波大学下田臨海実験センター(静岡県下田市)の土屋泰孝氏が講師を務めます。菅平高原実験センターと下田臨海実験センターは、山と海という全く異なるフィールドもつ施設ですが、連携実習を行ったり、毎年交流会を開催したりと、親交を深めています。
「菅平生き物通信46」及び「第一回 東郷堂文化講演会」についての詳細はこちら、菅平高原実験センターのFacebookから。 生き物通信バックナンバーはこちらから
2016.2.12 =謎の生物「珍渦虫」とは?=
先週突然、各ニュースに取り上げられ、一躍脚光を浴びることになった珍渦虫。日本の珍渦虫研究の第一人者である下田臨海実験センター 中野裕昭准教授の解説してくださいました。
珍渦虫についての解説はこちら、下田臨海実験センターFacebookページから
中野先生の研究紹介記事はこちら研究トピックスのページから
2016.2.10 =日本経済新聞電子版に掲載 腐らぬトマトで食糧難解消 農業変えるゲノム編集=
日本経済新聞電子版 2月10日付に「腐らぬトマトで食糧難解消 農業変えるゲノム編集」 の見出しで江面浩研究科長(生物圏資源科学専攻)への取材記事が掲載されました。
その他、研究科に関する紹介記事はこちらメディアレポートのページから
2016.2.10 =国際交流 マレーシア事情 小倉舜君のMJIIT留学記 Vol.20、Vol.21=
生物資源学類4年生の小倉舜君のMJIIT留学記 Vol.20、Vol.21が届きました。
報告記事、「MJIIT留学記 二十週目 クンダサンに残る戦争の跡(2016年2月2日)」はこちらから、 「二十一週目 旧正月(2016年2月8日)」はこちらから
小倉君のMJIIT留学記生バックナンバー・生命環境系の国際交流の取り組みについては「国際交流・国際協定のページから」
2016.2.8 =シンポジウム「戦後農政の展開過程―わが国の農業政策モデルー」に納口教授が座長として登壇されます=
3月29日、30日に開催されます、2016年度「日本農業経済学会 秋田県立大学大会」のシンポジウム「戦後農政の展開過程―わが国の農業政策モデルー」に国際地縁技術開発科学専攻 納口るり子教授が座長として登壇されます。
詳細はこちら
2016.2.8 =小林正美准教授が日本化学連合シンポジウムに登壇=
毎年5月の「国際植物の日」の大人気コーナー「面白不思議理科実験教室」の小林正美准教授(数理物質系)が第9回日本化学連合シンポジウムにて演題「小中高生のための台所理科実験:植物色素で遊ぶ」で登壇されます。
日時 3月16日(水)13:00~19:00
場所 化学会館(東京都千代田区神田駿河台)
詳細はこちら
なお、「2016年国際植物の日」でも、小林先生の「面白不思議理科実験教室」が出展決定しました。
2016.2.8 =菅平高原実験センターで「菅平ネーチャー・アプリシエーション・ツアー」が開催されました=
2月5-7日、平成27年度「革新的な教育プロジェクト支援事業:消極的理由で休学、留年する学生に対する心理社会的支援の検討」の一環として、「菅平ネーチャー・アプリシエーション・ツアー」が菅平高原実験センターで開催されました。 町田龍一郎教授より報告記事とスナップ写真をいただきました。
町田教授からのレポートはこちらから、スナップ写真はこちらから
菅平高原実験センターについては、こちらから
2016.2.8 =第99回バイオeカフェ「新しい花をつくる」がBiViつくばにて開催されました=
2月2日、今年度最後のバイオeカフェが「Biviつくば」にある筑波大学サテライトオフィスにて開催されました。 この日登壇されたのは、このバイオeカフェの発起人の一人でもある小野道之先生。小野先生は高校生の時に図書館で調べた大学職員録で植物の研究者が多いという点に重視して本学を志望されたOBでもあり、現在は遺伝子実験センターにてアサガオの花成研究をされていらっしゃいます。
詳細はこちらから
2016.2.8 =日経産業新聞に掲載 様々な藻でバイオ燃料 筑波大、管理容易で効率的に=
日経産業新聞 2月3日付に様々な藻でバイオ燃料 筑波大、管理容易で効率的にの見出しで筑波大藻類バイオマス開発研究センターについての記事が掲載されました。
その他、研究科に関する紹介記事はこちらメディアレポートのページから
2016.2.5 =国際交流 UT Global Commons staffs visited MJIIT(マレーシアオフィスMs. Tuan Azma報告)=
筑波大学マレーシアオフィス職員 Ms. Tuan Azmaより、筑波大学グローバルコモンズ職員(油原さん、田中さん)のMJIIT及びKLオフィス訪問についての記事が届きました。
「UT Global Commons staffs visited MJIIT」はこちらから
その他、生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2016.2.2 =北アフリカセンター「チュニジアー日本 文化・科学・技術学術会議(TJASSST 2015)」=
北アフリカセンター主催「チュニジアー日本 文化・科学・技術学術会議(TJASSST 2015)」が、2月23日、24日に開催されます。
日時場所など詳細はこちらから
2016.2.2 =気象サイエンスカフェ開催のお知らせ=
2月19日、気象サイエンスカフェ「最新のエルニーニョの動向について・第2弾」が、筑波大学サテライトオフィス/つくば総合インフォメーションセンター(BiViつくば2階)にて開催されます。
日時場所など詳細はこちらから
2016.2.2 =2015 BEST FACULTY MEMBER 表彰受賞者のお知らせ=
2015 BEST FACULTY MEMBER 表彰を、生命環境系からは、小林 達彦 教授、Taylor De Mar教授、楊 英男 准教授の3名が受賞されました。 表彰式および受賞講演が2月17日(水)13:30より行われます。当日は以下のページからライブ中継がご覧いただけます。
http://www.tsukuba.ac.jp/event/e201601181400.html
生命環境系各年度の表彰者の情報は教職員の表彰のぺーじから
2016.2.2 =国際交流 山岡裕一教授 日仏ジョイントラボ(INRAボルドーセンター)を視察=
1月20日、生物資源科学専攻(博士前期課程)専攻長。山岡裕一教授、阿部淳一助教、岡部佳弘助教が、本学の協定校であり、本学がフランス・INRAボルドーセンター(ボルドー大学グリーンキャンパス)に設置・運用している国際ジョイントラボを視察しました。
報告はこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2016.2.2 =国際交流 グローバルフードセキュリティーコース第一期生・浅地真木君がボルドー大学到着=
生物資源科学専攻(博士前期課程)に2015年春に開設されたダブルディグリープログラム・Global Food Securityコース第1期生の浅地真木君 (修士1年次生) が、1月6日、協定校であるフランス・ボルドー大学に到着し、同11日よりグリーンキャンパス(INRAボルドーセンター)において修士課程の後半をスタートさせました。
報告はこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2016.2.2 =菅平生き物通信44号、45号が発行されました=
菅平高原実験センターから年に10回程度発行されている菅平生き物通信 44号45号が発行されました。
ホームページからもご紹介しています。ホームページ、バックナンバーはこちらから
2016.2.1 =第99回バイオeカフェ(生命環境サイエンスカフェ)が開催されます=
第99回バイオeカフェ(生命環境サイエンスカフェ)が2月2日(火)に開催されます。
「新しい花をつくる」
話題提供者:
筑波大学生命環境系遺伝子実験センター 小野道之 准教授
事前のご予約は不要です。広く一般に向けた催しです。どなた様もお気軽にお越しください。
日時場所など詳細はこちらから
2016.1.29 =植田宏昭教授が研究成果をプレスリリース=
1月28日、持続環境学専攻 植田宏昭教授が研究成果「今後の日本の気候予測~太平洋・インド洋の変動が日本の降水・降雪に影響を及ぼす~」をプレスリリースされました。
詳細はこちら全学のニュースから
2016.1.29 =生物学系棟の白梅=
生農B棟のペデストリアンデッキの梅の木の花が咲きました。今年はお正月から暖かいかと思えば、先週は南岸低気圧の降雪で都内交通網マヒさせたりして、梅の花もさぞかし戸惑っているような花びらです。
 
イベント情報では、総合研究棟A棟の生け花の展示もご紹介しています(毎月2回程度更新)
今週の生け花はこちらから
2016.1.28 =第9回つくば3Eフォーラム会議が開催されました=
1月23日、つくば3Eフォーラム会議「これからの「交通まちづくり」を考える」がつくば市役所にて開催されました。
詳細はこちら3Eフォーラムのサイトから
2016.1.28 =自然保護寄附講座公開講座 第7回NCセミナー開催のお知らせ=
2月8日、自然保護寄附講座が主催する、学生向けセミナー、「NCセミナー」を開催します。気取らず、ざっくばらんに、自然保護について考えるとても良い機会です。
プログラム、お申込方法など詳細はこちらイベント情報ページから
お申込はこちら自然保護寄附講座のホームページから http://www.conservation.tsukuba.ac.jp/
2016.1.28 =国際交流 マレーシア事情 小倉舜君のMJIIT留学記 Vol.19=
生物資源学類4年生の小倉舜君のMJIIT留学記 Vol.19が届きました。
報告記事「MJIIT留学記 十九週目 サバ州(2016年1月25日)」はこちらから
小倉君のMJIIT留学記生バックナンバー・生命環境系の国際交流の取り組みについては「国際交流・国際協定のページから」
2016.1.27 =筑波大学農林技術センター 坂東総合高校 生物資源系列生徒がセンター見学=
1月26日、大学見学として本学を訪れていた茨城県立坂東総合高校 生物資源系列生徒25名の生徒さんが、これまでに学んでいる園芸(野菜、草花、果樹) の研究現場や、これからの勉強への動機付け及び知識取得のために学校ではできない作物、畜産分野の見学を行いました。
詳細はこちら農林技術センターのページから、 筑波大学農林技術センターのHPはこちらから
2016.1.22 =「共生・寄生生物学シンポジウム」開催のお知らせ=
文部科学省 科学研究費補助金 新学術領域研究「マトリョーシカ型進化原理」、筑波大学 地球・人類共生科学研究機構 生命圏科学学術センター主催の共生・寄生生物学シンポジウムが3月5日に開催されます。< ブログラム・日時場所など詳細はこちらから
2016.1.22 =筑波大学環境報告書2015年が発行されました=
筑波大学環境報告書2015年が発行されました。 今話題のライスミルクの研究開発に取り組んでいる生命環境系の北村豊教授のインタビューや「つくば3Eフォーラム」、「筑波大学サイエンスコミュニケーショングループ SCOUT」など、地域社会から世界へと幅広い分野を網羅する生命環境系の活動が掲載されております。
環境報告書2015年はこちらから
過去の環境報告書ほか、生命環境科学研究科の環境研究・教育・事業についてはこちらから
2016.1.21 =八ヶ岳演習林より森の便り=
農林技術センター八ヶ岳演習林より、「恵みの森」の雪の便りが届きました。
詳細については農林技術センター森の便りのページから
八ヶ岳演習林についてはこちら八ヶ岳・川上演習林のページから
2016.1.21 =つくば市環境マイスター1級取得に向けた中間発表会を開催=
12月18日、筑波大学生命環境系のある総合研究棟A棟において、「つくば市環境マイスター育成講座」受講生による中間発表会が開催されました。これは、つくば市と本学とが連携して地域社会での環境教育および環境保全の指導者を育成する「つくば市環境マイスター制度」として実施されているものです。 最終発表会は2月3日につくば市役所にて開催され、環境マイスター認定証の授与式が3月3日、永田学長出席のもと、本学学長応接室にて行われます。
詳細はこちらから
2016.1.20 =【地域貢献活動】「茨城県震災復興シンポジウム」を開催しました=
1月14日、茨城県震災復興シンポジウム「自然災害とどう付き合うのか -筑波大学と地域との連携- 」を茨城県と国立大学協会の協力を得て開催しました。
シンポジウムの模様はこちらから
2016.1.20 =前橋女子高等学校SSH実習を開催しました=
1月15-17の3日間、前橋女子高等学校のSSH(スーパー・サイエンス・ハイスクール)プログラムの下、 「SS-Lecture 菅平高原実習」を開催しました。
詳細はこちら菅平高原実験センターのページから
2016.1.19 =平成27年度筑波大学若手教員奨励賞受賞コメント=
平成27年度筑波大学若手教員奨励賞を受賞された、吉岡洋輔助教(生物圏資源科学)と上松佐知子准教授(地球進化科学)より受賞のコメントをいただきました。
 吉岡洋輔助教の受賞コメントはこちから
 上松佐知子准教授の受賞コメントはこちらから
その他、生命環境系教職員の表彰についての情報こちら、「教職員の表彰のページから」
2016.1.19 =追悼 齊藤康典教授=
下田臨海実験センター 齊藤康典教授が平成27年(2015年)12月29日にガンのためご永眠されました。 享年65歳でした。謹んで齊藤先生のご冥福をお祈り致します。
齊藤先生のご紹介はこちら、下田臨海実験センターのお知らせのページから
2016.1.19 =国際交流 マレーシア事情 小倉舜君のMJIIT留学記 Vol.18=
生物資源学類4年生の小倉舜君のMJIIT留学記 Vol.18が届きました。
報告記事「MJIIT留学記 十八週目 期末試験と春休み(2016年1月18日)」はこちらから
小倉君のMJIIT留学記生バックナンバー・生命環境系の国際交流の取り組みについては「国際交流・国際協定のページから」
2016.1.18 =八ヶ岳演習林より森の便り=
農林技術センター八ヶ岳演習林より、10月一般開放が開始された「恵みの森」の冬の便りが届きました。1月14日時点、雪の無い冬景色です。
詳細については農林技術センター森の便りのページから
八ヶ岳演習林についてはこちら八ヶ岳・川上演習林のページから
2016.1.15 =平成27年度職員表彰にて、生命環境系から5名の職員が表彰されました=
1月6日、平成27年度職員表彰の表彰式が行われました。これは本学が行っている社会貢献活動において、顕著な功績を挙げ、学内外から高い評価を受けた職員を対象に学長表彰されるものです。 生命環境系からも5名の職員が「夏休み自由研究お助け隊」の一員として表彰されました。
表彰状授与式の様子はこちらから
2016.1.13 =渡辺守先生最終講義=
渡辺守先生最終講義のお知らせ
日時:2016年2月27日(土)13:00~15:00
場所:筑波大学 理科系修士棟C103講義室
生命環境系教員の最終公演に関する情報は、イベント情報のページから
2016.1.12 =国際交流 マレーシア事情 小倉舜君のMJIIT留学記 Vol.17=
生物資源学類4年生の小倉舜君のMJIIT留学記 Vol.17が届きました。
報告記事「MJIIT留学記 十七週目 マレーシアの礼儀作法(2016年1月11日)」はこちらから
小倉君のMJIIT留学記生バックナンバー・生命環境系の国際交流の取り組みについては「国際交流・国際協定のページから」
2016.1.7 =白岩善博先生最終講義=
白岩善博先生最終講義のお知らせ
日時:2016年2月13日(土)14:00~
場所:筑波大学 2H棟101講義室
ポスターはこちらから
生命環境系教員の最終公演に関する情報は、イベント情報のページから
2016.1.6 =菅平高原実験センター「大明神の滝の氷」=
菅平高原実験センターのFacebookページに「大明神の滝」の様子についての記事が掲載されました。
詳細はこちら筑波大学菅平高原実験センターFacebookから
菅平高原実験センターについては、こちらから
2016.1.6 =伊豆新聞に掲載「ヒゲは酸性度の高感度センサー ゴンズイ」=
下田臨海実験センター 堀江健生助教 の記事、「伊豆の自然誌 海の生き物71 ヒゲは酸性度の高感度センサー ゴンズイ」が1月3日伊豆新聞に掲載されました。
その他、研究科に関する紹介記事はこちらメディアレポートのページから
下田臨海実験センターについては、こちらから
2016.1.6 =地球・人類共生科 学研究機構「ボルドー大学共同シンポジウム」開催のお知らせ=
筑波大学生命環境系「地球・人類共生科 学研究機構」とボルドー大学共同によるSynthetic Biology(合成生物学)に関するミニシンポジウムを開催いたします。皆様のご来場を心よりお待ち申し上げます。
ブログラム・日時場所など詳細はこちらから
「地球・人類共生科 学研究機構」に関する情報はこちらから
2016.1.6 =国際交流 災害大国・日本がマレーシアへ防災対策および人材育成支援=
洪水などの自然災害に悩むマレーシアが「災害大国」日本の知見を学び、防災力を強化する取り組みに対して、筑波大学を含む日本の各組織の支援活動に関する報告を、杉浦則夫KLオフィス長よりいただきました。
報告記事はこちらから
筑波大学、京都大学などがマレーシア政府の防災対策および人材育成を支援
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2016.1.5 =NHK Eテレ「サイエンスZERO」に和田茂樹助教が出演されます=
1月10日(日)23時30分 ~(再放送予定 1月16日(土) 昼0時30分~)のNHK Eテレ「サイエンスZERO」に下田臨海実験センター 和田茂樹助教が出演されます。
内容:「温暖化の新たな危機”海洋酸性化”について」
番組の情報はNHKのページから
2016.1.4 =気候変動リスク情報創生プログラム 研究成果報告会開催のお知らせ=
気候変動リスク情報創生プログラム主催の平成27年度研究成果報告会が1月29日に国連大学(東京都渋谷区)で開催されます。
ブログラム・開催場所など詳細はプログラムのホームページから
2016.1.4 =国際交流 マレーシア事情 小倉舜君のMJIIT留学記 Vol.16=
生物資源学類4年生の小倉舜君のMJIIT留学記 Vol.16が届きました。
報告記事「MJIIT留学記 十六週目 マレーシアの新年(2016年1月4日)」はこちらから
小倉君のMJIIT留学記生バックナンバー・生命環境系の国際交流の取り組みについては「国際交流・国際協定のページから」


 
 
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