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ニュース アーカイブ(2015年)

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ニュース

2015.12.28 =平成27年度筑波大学若手教員奨励賞を吉岡洋輔助教と上松佐知子准教授が受賞=
12月16日、生命環境系の吉岡洋輔助教上松佐知子准教授が平成27年度筑波大学若手教員奨励賞を受賞され、各専攻長より表彰状の授与が行われました。この賞は本学の教員で、教育および学術研究への業績が認められ、本学の研究力向上に貢献、かつ将来の活躍が期待される若手教員に贈られるものです。
表彰状授与式の様子はこちらから
その他、教員の表彰についての情報こちら、「教職員の表彰のページから」
2015.12.28 =国際農学ESDシンポジウム2015(Ag-ESD Symposium 2015)を開催=
11月16日~20日に大学会館を会場として国際農学ESDシンポジウム2015が開催されました。 今年度は、海外交流協定校など8ヶ国の農学教育・農業研究に従事する教員・研究者の参加を得て、「食料資源の有効活用と環境保全(Food Loss & Food Waste)」をテーマに、 基調講演2件、招待講演11件、5人の国内外の若手研究者による講演発表の他、生物資源学類授業「専門外国語Ⅰ」において筑波大学学生とのディスカッションなどが行われました。
詳細記事はこちらから
国際農学ESD関連プログラムのホームページ
2015.12.28 =国際交流 マレーシア事情 小倉舜君のMJIIT留学記 Vol.15=
生物資源学類4年生の小倉舜君のMJIIT留学記 Vol.15が届きました。
報告記事「MJIIT留学記 十五週目 マレーシアの伝統衣装と自己証明(2015年12月25日)」はこちらから
小倉君のMJIIT留学記生バックナンバー・生命環境系の国際交流の取り組みについては「国際交流・国際協定のページから」
2015.12.25 =国際交流 日本留学フェア参加報告=
クアラルンプールで開催された日本留学フェア(JASSO Study in Japan Pavilion 2015:日本学生支援機構主催 12月19日、20日開催、Study in Japan Info Day:帝京マレーシア日本語学院主催 12月21日開催)への参加報告を、KLオフィス 岩本浩二准教授から参加報告をいただきました。 報告記事はこちらから
JASSO Study in Japan Pavilion 2015
帝京マレーシア日本語学院 Study in Japan Info Day
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2015.12.25 =「気候システム論 グローバルモンスーンから読み解く気候変動」第2刷発行のお知らせ=
持続環境学専攻 植田宏昭教授の著書、「気候システム論 グローバルモンスーンから読み解く気候変動」(筑波大学出版会)の第2刷が12月10日に発行されました。
詳細はこちら筑波大学出版会のページから
2015.12.24 =「雪が積もった恵の森」八ヶ岳演習林より森の便り=
農林技術センター八ヶ岳演習林より、10月一般開放が開始された「恵みの森」の雪景色の便りが届きました。
詳細については農林技術センター森の便りのページから
八ヶ岳演習林についてはこちら八ヶ岳・川上演習林のページから
2015.12.24 =八木准教授と奥脇さんの論文が、Nature のResearch Highlights で紹介されました=
地球進化科学専攻 八木勇治准教授とその研究室の学生の奥脇亮の論文「Integrated seismic source model of the 2015 Gorkha, Nepal, earthquake (掲載雑誌 Geophysical Research Letters)」が、Nature のResearch Highlights で紹介されました。
詳細についてはこちら 地球進化科学専攻のページから
2015.12.24 =平成27年度筑波大学若手教員奨励賞ならびにSS評価教員表彰受賞のお知らせ=
平成27年度筑波大学若手教員奨励賞ならびにSS評価教員表彰を以下の教員が生命環境系より受賞されました。
平成27年度筑波大学若手教員奨励賞
 吉岡洋輔助教(生物圏資源科学)、上松佐知子准教授(地球進化科学)
平成27年度筑波大学SS評価教員表彰
 小林達彦教授(生物機能科学)、Taylor De Mar教授(生物圏資源科学)、
 楊 英男准教授(生命産業科学)
各表彰についての情報こちら、「教職員の表彰のページから」
2015.12.22 =つくば市環境マイスター1級取得に向け中間発表会が開催=
12月18日、筑波大学生命環境系のある総合研究棟A棟において、「つくば市環境マイスター育成講座」受講生による中間発表会が開催されました。これは、つくば市と本学とが連携して地域社会での環境教育および環境保全の指導者を育成する「つくば市環境マイスター制度」として実施されているものです。
詳細はこちらから
2015.12.21 =国際交流 「トランスボーダー大学」を見据えた学習支援と多様性配慮の在り方を求めて=
小屋一平主任および筒井文也一般職員(図書館情報エリア支援室・エリアコモンズ)のマレーシア工科大学(UTM)及びマレーシア日本国際工科院(MJIIT)訪問にかんする記事をいただきました。
報告記事ははこちらから
「トランスボーダー大学を見据えた学習支援と多様性配慮の在り方を求めて」
先日お知らせしたKLオフィスAzma職員からの報告記事も合わせてご覧ください。
「MJIIT and UTM Kuala Lumpur Campus received 2 guests from University of Tsukuba」
その他、生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページ」から
2015.12.21 =「若手研究者育成推進シンポジウム」開催のお知らせ=
2月9日に、筑波大学研究戦略イニシアティブ推進機構が主催となり、『若手研究者育成推進シンポジウム』が開催されます。 テニュアトラック推進大学の現状についてのご報告、国内外のテニュアトラック教員またはテニュアトラックを経験した若手教員からの経験談等、多数の講演を行います。 生命環境系からも有泉亨准教授の報告、江面浩研究科長の挨拶が予定されています。
日時・詳しい場所など詳細はこちら全学のHPから
2015.12.21 =国際交流 マレーシア事情 小倉舜君のMJIIT留学記 Vol.14=
生物資源学類4年生の小倉舜君のMJIIT留学記 Vol.14が届きました。
報告記事「MJIIT留学記 十四週目 JAPAN DAY(2015年12月20日)」はこちらから
小倉君のMJIIT留学記生バックナンバー・生命環境系の国際交流の取り組みについては「国際交流・国際協定のページから」
2015.12.18 =国際交流 マレーシア高等教育大臣一行が筑波大学を訪問=
12月15日、マレーシアのYB Dato’ Seri Idris bin Jusoh高等教育大臣、マレーシア大学評価機構のYBhg. Dato’ Prof. Dr. Rujhan bin Mustafa事務局長、本学の協定校であるマレーシア工科大学(UTM)のYBhg. Prof. Datuk Ir. Dr. Wahid bin Omar副学長及びマレーシア高等教育省一行が本学を訪問され、ベントン・キャロライン副学長(国際担当)、大根田修国際室長、松本宏生命環境系長及び白岩善博学長補佐等等との懇談を行いました。
報告記事はこちら全学のニュースのページから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2015.12.18 =江面教授らの成果が「2015年 農林水産研究成果10大トピックス」に選定されました=
生物圏資源科学専攻の江面浩教授らの成果である「受粉せずに果実が肥大する高糖度トマトの変異体とその遺伝子を発見-消費者も栽培者もうれしいトマト品種の開発に期待-」が、12月16日(水)に「2015年 農林水産研究成果10大トピックス」に選ばれました。 本研究成果が内容に優れるとともに、社会的関心が高い課題として認められるものです。
詳細はこちらから、 全学のホームページでのお知らせは、こちらから
「2015年 農林水産研究成果10大トピックス」に選定については、農林水産技術会議HPから
2015.12.17 =薬物のない学生生活のために=
大麻や覚せい剤だけでなく、危険ドラッグと言われる薬物乱用が若い世代に急速に広まり、人体に重篤な影響を与えるばかりでなく、深刻な社会問題となっています。 「薬物の危険は意外なほど身近に迫っています」本学では危険ドラック等、薬物乱用防止への啓発活動を行っています。
薬物乱用防止パンフレット(文部科学省出典)
2015.12.17 =第9回つくば3Eフォーラム会議「これからの交通まちづくりを考える」開催のお知らせ=
第9回つくば3E(環境・エナルギー・経済)フォーラム会議、「これからの交通まちづくりを考える」が1月23日(土)につくば市役所で開催されます。
日時・詳しい場所など詳細はこちらから
2015.12.16 =下田臨海実験センターの第5回一般公開イベントを開催=
12月12日(土)筑波大学下田臨海実験センターの第5回一般公開イベントを行いました。センターの研究内容の講演や施設の見学会を実施し、センターの活動を地域社会に広く伝えるために、このイベントを開催しています。平成22年より年に1度開催しており今回で5回目となりました。
詳細についてはこちら、下田臨海実験センターのページから
2015.12.15 =国際交流 九州大学MJIIT UTM-KLサテライトオフィス開所=
九州大学MJIIT UTM-KLサテライトオフィスの開所式とMJIITとの教育と研究のコラボレーションに関するワークショップの開催について、KLオフィス 岩本浩二准教授から報告をいただきました。 報告記事はこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2015.12.14 =国際交流 マレーシア事情 小倉舜君のMJIIT留学記 Vol.13=
生物資源学類4年生の小倉舜君のMJIIT留学記 Vol.13が届きました。
報告記事「十三週目 マレーシアのクリスマス(2015年12月12日)」はこちらから
小倉君のMJIIT留学記生バックナンバー・生命環境系の国際交流の取り組みについては「国際交流・国際協定のページから」
2015.12.11 =「茨城県震災復興シンポジウム」開催のお知らせ=
2016年1月14日、「茨城県震災復興シンポジウム」を開催いたします。
主 催:筑波大学(筑波大学巨大地震プロジェクト)
共 催:国立大学協会、茨城県
後 援:神栖市、潮来市、鹿嶋市、北茨城市、高萩市
日時場所など詳細はこちらから
2015.12.11 =第98回バイオeカフェ(生命環境サイエンスカフェ)が開催されます=
第98回バイオeカフェ(生命環境サイエンスカフェ)が1月13日(火)に開催されます。
「昆虫体内のミクロな戦い 昆虫免疫はどのようにして病原体に打ち勝つか」
話題提供者:筑波大学生命環境系 古川誠一准教授(生命環境系応用動物昆虫学研究室)
事前のご予約は不要です。広く一般に向けた催しです。どなた様もお気軽にお越しください。
日時場所など詳細はこちらから
2015.12.9 =国際交流 MJIITにマレーシア政府高等教育省イデュリス大臣来訪=
マレーシア高等教育省イデュリス大臣がマレーシア日本国際工科院(MJIIT)を公式訪問されたニュースについて、杉浦則夫KLオフィス長から報告がありました。
報告記事はこちらから
現地の記事はこちらMJIITのホームページから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2015.12.9 =巨大地震による複合災害の統合的リスクマネジメントプロジェクトによる書籍「巨大地震による複合災害」が刊行=
「巨大地震による複合災害の統合的リスクマネジメント」プロジェクトメンバーによる書籍「巨大地震による複合災害」が出版されました。
詳細はこちら巨大地震による複合災害の統合的リスクマネジメントプロジェクトのホームページから
2015.12.9 =日経バオテクに掲載 植物ゲノム編集技術に関する国際シンポジウム開催=
日経バイオテク 11月30日付に、植物分子デザイン第178回委員会(設立発起人代表:江面浩教授)主催の「植物ゲノム編集技術に関する国際シンポジウム開催」 に関する記事が掲載されました。
その他、研究科に関する紹介記事はこちらメディアレポートのページから
2015.12.8 =第36回菅平動物学セミナーを開催しました=
12月5日から6日まで菅平高原実験センター 町田研究室は「第36回菅平動物学セミナー」を開催しました。
詳細はこちら菅平高原実験センターのページから
2015.12.8 =下田臨海実験センターでプランクトンの調査および撮影=
フランスCNRS・ビルフランシェ臨海実験所元ディレクターのクリスチャン・サルデ博士とカナダ・パラフィルムのノエ・サルデがセンターを訪問し、プランクトンの調査および撮影を行いました。撮影画像の一部は来年開催される京都国際写真展2016で展示される予定です。
記事についての詳細は、下田臨海実験センターのページから
2015.12.8 =菅平高原実験センター冬の自然観察会のご案内=
筑波大学菅平高原実験センターでは、平成28年1月30日(土)に自然観察会「冬の生き物観察、凍結の滝へ」を開催する予定です。 通常非公開となっている大明神の滝まで、散策しながらの観察会です。氷瀑となった大明神の滝がみられることもあり、毎年ご好評を頂いております。 菅平ナチュラリストの会のボランティアガイドがご案内します。
お申込など詳細はこちらイベント情報のページから
菅平高原実験センターについては、こちらから
2015.12.7 =国際交流 マレーシア事情 小倉舜君のMJIIT留学記 Vol.12=
生物資源学類4年生の小倉舜君のMJIIT留学記 Vol.12が届きました。
報告記事「MJIIT留学記 十二週目 マレーシアの日本料理(2015年12月6日)」はこちらから
小倉君のMJIIT留学記生バックナンバー・生命環境系の国際交流の取り組みについては「国際交流・国際協定のページから」
2015.12.7 =国際交流 MJIIT and UTM Kuala Lumpur Campus received 2 guests from University of Tsukuba(マレーシアオフィスMs. Tuan Azma報告)=
筑波大学マレーシアオフィス職員 Ms. Tuan Azmaより、筑波大学職員(小屋さん、筒井さん・図書館情報エリア支援室・エリアコモンズ)のMJIIT及びUTMキャンパス訪問についての記事が届きました。
「MJIIT and UTM Kuala Lumpur Campus received 2 guests from University of Tsukuba」はこちらから
その他、生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2015.12.7 =新種の昆虫発見!! ~菅平高原実験センター~=
2014年、小粥隆弘君(博士課程)らが筑波大学菅平高原実験センター内やその周辺地域を対象とした、 地中にトラップ(罠)を仕掛ける方法で昆虫相の調査を行いました。採集された昆虫の中のコウチュウ目オサムシ科の一種が、形態的に 既知種とは異なったことから、新種ホソヒラタオオズナガミムシ(Pterostichus nagasawai N. Ito et Ogai)として記載発表しました。
詳細はこちら菅平高原実験センターのページから
2015.12.4 =筑波大学モニュメント「旅へ」を製作された柴田良貴教授(芸術系)文部科学大臣賞を受賞=
筑波大学モニュメント「旅へ」を製作された本学芸術系の柴田良貴教授が改組新第2回(平成27年度)日本美術展覧会にて文部科学大臣賞を受賞されました。
詳細はこちら全学のページから
筑波大学モニュメントの紹介はこちらから
2015.12.3 =「筑波山地域の「土」と「水」を知る-茨城県窯業指導所, 筑波大学辻村研究室 展」開催のお知らせ=
12月5日から、つくばエキスポセンターで開催される「筑波山地域の「土」と「水」を知る-茨城県窯業指導所,筑波大学辻村研究室」では、本学生命環境系辻村真貴研究室が展示協力しています。
日時・場所など詳細はこちらから
2015.12.3 =第97回バイオeカフェ「藻類研究から地球環境問題を考える=COP21 inつくば=」がBiviつくばにて開催=
12月1日、生命環境系の白岩善博教授がつくば市内Biviつくば2階筑波大学サテライトオフィスにおいて開催された第97回バイオeカフェに登壇されました。
詳細はこちらから
2015.12.3 =国際交流 本学滞在マレーシア派遣学生活動報告=
国際交流によるマレーシアからの派遣学生、Huynh Minh Nhat さん(MJIIT-UTM)から12月度の活動レポートをいただきました。
報告はこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2015.12.2 =第16回ソバ研究会「ソバ多収化への道」開催のお知らせ=
2016年2月6日、筑波大学医学地区健康医科学イノベーション棟8階大講義室にて、第16回ソバ研究会「ソバ多収化への道」が開催されます。
主催:筑波大学農林技術センター
共催:筑波大学フードセキュリティリサーチユニット
日時・場所など詳細はこちらから
2015.12.2 =「原子力災害による環境・生態系影響リスクマネジメントプログラム学生募集」説明会及びキックオフシンポジウム開催のお知らせ=
平成28年度新規開設の「原子力災害による環境・生態系影響リスクマネジメントプログラム」について、 以下の日程で説明会およびキックオフシンポジウムを開催いたします。
【説明会】開催日時:平成27年12月8日(火)18:00~
【キックオフシンポジウム】 開催日時:平成28年3月12日(午後)
日時場所など詳細はこちらから
関連ページ
 アイソトープ環境動態研究センター(CRiED): http://www.ied.tsukuba.ac.jp/
 恩田研究室: http://www.ies.life.tsukuba.ac.jp/~geodiagnostics/onda/index.html
2015.12.1 =「藻類・水圏微生物の機能解明と制御によるバイオエネルギー創成のための基盤技術の創出」平成27年度領域公開シンポジウムのお知らせ=
12月3日~4日、新宿NSビル30F「スカイカンファレンス」において、「藻類・水圏微生物の機能解明と制御によるバイオエネルギー創成のための基盤技術の創出 」研究領域の公開シンポジウムが開催されます。
本学からは生命環境系の白岩善博教授が「海洋ハプト藻類のアルケノン合成経路の解明と基盤技術の開発」と題して登壇されます。
詳細はこちらから http://www.jst.go.jp/presto/bioenergy/info/event_3.html
2015.12.1 =伊豆新聞に掲載「かつて地域を潤すも生産量減少 テングサ」=
下田臨海実験センター 土屋泰孝技術専門官 の記事、「伊豆の自然誌 海の生き物66 かつて地域を潤すも生産量減少 テングサ」が11月29日伊豆新聞に掲載されました。
記事についての詳細は、下田臨海実験センターのページから
その他、研究科に関する紹介記事はこちらメディアレポートのページから
2015.11.30 =国際交流 マレーシア事情 小倉舜君のMJIIT留学記 Vol.11=
生物資源学類4年生の小倉舜君のMJIIT留学記 Vol.11が届きました。
報告記事「MJIIT留学記 十一週目 車社会マレーシア(2015年11月27日)」はこちらから
小倉君のMJIIT留学記生バックナンバー・生命環境系の国際交流の取り組みについては「国際交流・国際協定のページから」
2015.11.30 =国際交流 Alumni Contribution to the UTM Endowment Fund(マレーシアオフィスMs. Tuan Azma報告)=
筑波大学マレーシアオフィス職員 Ms. Tuan Azmaより、UTMの卒業生基金の立ち上げについての記事が届きました。
「Alumni Contribution to the UTM Endowment Fund, UTM Collected RM165,000 in 3 Days」はこちらから
その他、生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2015.11.30 =カーボン・オフセット勉強会INつくばが開催=
11月19日、サテライトオフィス「BiViつくば」において、生命環境系の内海真生准教授によるつくば3Eフォーラムの取組みとつくばの未来」と題して講演会が開催されました。
詳細はこちら つくば3EフォーラムWEBから http://eeeforum.sec.tsukuba.ac.jp/past/index.php#151124
2015.11.27 =農林技術センターより 秋の風景=
農林技術センターの秋の便りが届きました。センター・演習林からのたよりをご覧ください。
センター・演習林だよりのページはこちらから
2015.11.27 =国際交流 マレーシア高等教育省の高官を招き職員向けSDセミナーを実施=
11月16日、グローバル・コモンズ機構グローバル・スタッフ育成室は、国際室との共催により、マレーシア高等教育省のザイニ・ウジャン事務次官を招いて職員向けSDセミナーを実施しました。 ザイニ次官は、筑波大学の協定校であるマレーシア工科大学の前学長。昨年10月には筑波大学生命環境系の客員教授に任命されています。
報告記事はこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2015.11.27 =国際交流 マレーシア高等教育省事務次官が永田学長を表敬訪問=
11月16日、マレーシア高等教育省のザイニ・ウジャン事務次官が永田恭介学長を表敬訪問されました。今回は,本年6月に続いての訪問となりました。
報告記事はこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2015.11.27 =つくば賞受賞記念特別講演会を開催=
11月25日、総合研究棟A棟 公開講義室において、「つくば賞受賞記念特別講演会」が開催されました。 この講演会は第24回つくば賞を受賞された林純一特命教授、第26回つくば賞を受賞された渋谷彰教授(医学医療系生命医科学域 生命システム医学専攻 フロンティア医科学専攻 生命領域学際研究センター 免疫制御医学分野)、 お二方のつくば賞受賞を記念して開催されたものです。
報告記事はこちらから
2015.11.26 =国際交流 本年度2回目となるZaini Ujang 客員教授(マレーシア教育省事務次官)による特別講義が行われました=
11月16日、6月に続き本年度2回目となるZaini Ujang 生命環境系客員教授(マレーシア教育省事務次官・前マレーシア工科大学(UTM)学長)による特別講義が生命産業科学専攻主催により行われました。 また、特別講義の前には、永田筑波大学長を表敬訪問し、両大学間で進めている複数の連携事業について意見交換を行いました。
報告記事はこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2015.11.26 =形質転換植物デザイン研究拠点平成27年度 成果報告会開催のお知らせ=
形質転換植物デザイン研究拠点平成27年度 成果報告会が12月18日、19日に筑波大学・春日キャンパス・情報メディアユニオン・共同会議室1で開催されます。
日時場所など詳細はこちらから
2015.11.25 =荒居博之研究員が日本陸水学会第80回大会 最優秀ポスター賞を受賞=
環境バイオマス共生学専攻 荒居博之研究員は、9月26日-29日に開催された日本陸水学会第80回大会(函館大会)において、「衛星画像を用いたアジア湖沼のアオコモニタリング」(共同研究者に生命環境系の福島武彦教授、松下文経准教授を含む)と題したポスター発表を行い、最優秀ポスター賞を受賞しました。
受賞の情報はこちら、全学のページから
環境バイオマス共生学専攻については、こちらから
2015.11.25 =和田洋教授が日本学術振興会平成26年度特別研究員等審査会専門委員(書面担当)及び国際事業委員会書面審査員表彰=
生物科学専攻 和田洋教授は、独立行政法人日本学術振興会特別研究員事業、及び国際交流事業の選考に際し、書面審査において有意義な審査意見を付した専門委員等として、表彰されました。
表彰の様子はこちら、全学のページから
生物科学専攻については、こちらから
2015.11.25 =繁森英幸教授が日本学術振興会平成26年度特別研究員等審査会専門委員(書面担当)及び国際事業委員会書面審査員表彰=
生命産業科学専攻 繁森英幸教授は、独立行政法人日本学術振興会特別研究員事業、及び国際交流事業の選考に際し、書面審査において有意義な審査意見を付した専門委員等として、表彰されました。
表彰の様子はこちら、全学のページから
生命産業科学専攻については、こちらから
2015.11.25 =第97回バイオeカフェ(生命環境サイエンスカフェ)が開催されます=
第97回バイオeカフェ(生命環境サイエンスカフェ)が12月1日(火)に開催されます。
「藻類研究から地球環境問題を考える COP21 in つくば」
話題提供者:筑波大学生命環境系 植物代謝生理学研究室 白岩善博先生
事前のご予約は不要です。広く一般に向けた催しです。どなた様もお気軽にお越しください。
日時場所など詳細はこちらから
2015.11.24 =国際交流 マレーシア事情 小倉舜君のMJIIT留学記 Vol.10=
生物資源学類4年生の小倉舜君のMJIIT留学記 Vol.10が届きました。
報告記事「MJIIT留学記 十週目 マレーシアにおける日本語の価値(2015年11月20日)」はこちらから
小倉君のMJIIT留学記生バックナンバー・生命環境系の国際交流の取り組みについては「国際交流・国際協定のページから」
2015.11.20 =高橋助教と恩田教授の論文2報がWeb of Science のHot Paperに選ばれまし た!=
最新の科学研究動向の分析を行うトムソンロイター社は、Environment / Ecology分野のHot Paper(出版後2年以内の論文のうち最近2カ月で特に著しく引用された論文<被引用数が上位0.1%に入る論文>)として、アイソトープ環境動態研究センター所属の高橋純子助教および恩田裕一教授らの福島原発事故関連論文2報を認定しました。
論文の詳細についてはこちら アイソトープ環境動態研究センターのページから
関連ページ
 アイソトープ環境動態研究センター(CRiED): http://www.ied.tsukuba.ac.jp/
 恩田研究室: http://www.ies.life.tsukuba.ac.jp/~geodiagnostics/onda/index.html
2015.11.20 =第8回日中韓大学院生フォーラムにて筑波大学生11名が受賞=
9月16‐18日に筑波大学で開催された第8回日中韓大学院生フォーラムでは、日本、中国、韓国さらにはタイ、マレーシアから大学院生(一部学部学生)が集まり、129題目の口頭発表が行われました。 発表者のうち筑波大学からは1st Prize 4名、2nd Prize 4名、3rd Prize 3名の合計11名が特に優秀であると評価され、表彰されました。
筑波大学表彰者の詳細はこちらから
各国の受賞者など、その他、日中韓フォーラムについての情報はこちらから
2015.11.19 =シンポジウム「いま山岳にどのような科学が求められるか」開催のお知らせ=
11月28~29日に開催される「山岳科学共同学位プログラム第1回学術集会」内において、シンポジウム「いま山岳にどのような科学が求められるか」を開催します。
お申込など詳細はこちらイベント情報のページから
菅平高原実験センターについては、こちらから
2015.11.19 =国際交流 フランス・ボルドー大学においてThe 12th Solanaceae Conference (SOL2015) 開催=
10月25日-10月29日にボルドー大学において“The 12th Solanaceae Conference (SOL2015)”(第12回国際ナス科学会)が開催されました。 本学から生命環境系より学生6名 (生物圏資源科学専攻3名,生物資源科学専攻2名,生物資源学類1名) を含む12名の参加者があり、口頭発表2件、ポスター発表9件の研究発表を行いました。
詳細記事はこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2015.11.19 =テニュアトラック普及・定着事業 第37回若手セミナー開催のお知らせ=
テニュアトラック普及・定着事業 第37回若手セミナー「社会性昆虫における菌類との寄生と共生」を12月18日(金)に開催いたします。
お問い合わせ先など詳細はこちらイベント情報のページから
2015.11.19 =下田臨海実験センター 一般公開イベント開催のお知らせ=
下田臨海実験センターでは、年に一度の一般公開イベントを12月12日(土)に開催します。
お問い合わせ先など詳細はこちらイベント情報のページから
2015.11.18 =「国家建設高水平大学公派研究生項目」による入学志望者のための募集要項を公開しました=
「国家建設高水平大学公派研究生項目」による入学志望者のための募集要項を公開しました。
募集についての詳細は受験案内のページから
2015.11.16 =自然保護寄附講座公開講座公開シンポジウムにて和田茂樹助教が講演=
11月8日に開催された筑波大学自然保護寄付講座公開シンポジウム「海の生物多様性と地球環境の変化」にて下田臨海実験センターの和田茂樹助教が講演を行いました。 シンポジウムについての詳細は自然保護寄附講座のホームページから
2015.11.16 =筑波大学藻類バイオマス・エネルギー開発研究センター設立記念国際シンポジウム開催のお知らせ=
筑波大学藻類バイオマス・エネルギー開発研究センター設立記念国際シンポジウムが11月16日、17日に開催されます。
お問い合わせ先など詳細はこちらイベント情報のページから
2015.11.16 =東京新聞 TOKYO Webに掲載 地場産の玄米原料にライスミルク生産へ 稲敷市、筑波大などと協力=
11月14日付 東京新聞 TOKYO Webに食品バイオマス工学研究室(生命産業科学専攻 北村豊教授)の「地場産の玄米原料にライスミルク生産へ 稲敷市、筑波大などと協力」の記事が掲載されました。
その他、研究科に関する紹介記事はこちらメディアレポートのページから
2015.11.16 =国際交流 マレーシア事情 小倉舜君のMJIIT留学記 Vol.9=
生物資源学類4年生の小倉舜君のMJIIT留学記 Vol.9が届きました。
報告記事「MJIIT留学記 九週目 ディパバリ(Deepavali)(2015年11月14日)」はこちらから
小倉君のMJIIT留学記生バックナンバー・生命環境系の国際交流の取り組みについては「国際交流・国際協定のページから」
2015.11.11 =国際交流 ブカレスト大学地球科学学部長が生命環境系長を表敬訪問=
11月11日、ルーマニア国立ブカレスト大学MOCANU地球科学学部長が来学されました。 この度の来学は本学と部局間協定の締結にともなう生命環境系への表敬訪問で、本協定はブカレスト大学地質・地球物理学部の卒業生でもある当生命環境系のエネスク・ボクダン・ドゥミトル准教授が中心となって進めてきたものです。
詳細記事はこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2015.11.11 =ボン大学の大学院生が筑波大学-ドイツ学術交流会(DAAD)パートナーシッププログラムで来所 ~菅平高原実験センター~=
ボン大学修士課程の大学院生ペーター リュール氏(Peter RÜHR)が、筑波大学-ドイツ学術交流会(DAAD)パートナーシッププログラムで11月3日に菅平高原実験センターに来所され約1ヶ月の予定で滞在します。 同氏の来訪はこれが3回目です。
詳細はこちら菅平高原実験センターのページから
2015.11.10 =隻峰祭にて筑波大藻類研究グループの展示発表を実施=
11月6日~8日、第41回筑波大学学園祭「隻峰祭」が開催されました。 紅葉が美しい学内において期間中、学生たちによる様々なステージパフォーマンスやベトナム料理やアフリカ料理などの国際色豊かな模擬店などが実施され多くの方々で賑わいました。 生命環境系からも奈佐原顕郎准教授による「筑波塾~宇宙から調べる地球の森林:森は増えている?減っている?」のセミナーやバイオeカフェによる「生き物ばっかり2015」、藻類研究グループによる研究成果の展示発表が実施され盛況のうちに終了いたしました。
展示発表会の詳細はこちらから
雙峰祭ポスター
2015.11.10 =国際交流 国立台湾師範大学一行が生命環境系を訪問=
11月9日、国立台湾師範大学の生命科学系一行が本学生命環境系を訪問いたしました。 鄭剣廷・台湾師範大学生命科学特聘教授を代表とする一行は、本学生命環境系の王碧昭教授の案内のもと、松本宏生命環境系長を訪問、学術交流を中心とする今後の緊密な連携をめざして活発な意見交換を行いました。
詳細記事はこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2015.11.10 =国際交流 マレーシア事情 小倉舜君のMJIIT留学記 Vol.8=
生物資源学類4年生の小倉舜君のMJIIT留学記 Vol.8が届きました。
報告記事「MJIIT留学記 八週目 ゴミのポイ捨て(2015年11月9日)」はこちらから
小倉君のMJIIT留学記生バックナンバー・生命環境系の国際交流の取り組みについては「国際交流・国際協定のページから」
2015.11.10 =筑波大学農林技術センター畜魂祭を実施=
11月5日、筑波大学農林技術センター畜魂碑前広場にて、農林技術センター教職員及び関係者により畜魂祭が実施されました。 本畜魂祭は、本センターの教育及び研究の推進に寄与した動物たちに感謝し、生命の尊さを再確認し、動物たちの霊魂を慰め、供養するためのものです。
詳細はこちらこちら農林技術センターのページから、 筑波大学農林技術センターのHPはこちらから
2015.11.6 =第96回バイオeカフェ(生命環境サイエンスカフェ)が開催のお知らせ=
第96回バイオeカフェ(生命環境サイエンスカフェ)筑波大学学園祭「雙峰祭」特別企画が11月7日、8日に開催されます。 (企画番号: 112 企画名: いきものばっかり2015)
大学院生達によるフレッシュで熱いお話4題です。本音のトークは必聴です!ぜひ、ご来場ください。
事前のご予約は不要です。広く一般に向けた催しです。どなた様もお気軽にお越しください。
日時場所など詳細はこちらから
2015.11.6 =筑波大学新聞に違法駐輪問題の特集記事が掲載=
11月2日付筑波大学新聞にて、違法駐輪問題に対して本学が導入したICタグによる記事が掲載、ICタグ制度導入後の問題点や学生の駐輪マナーの遵守、啓発活動など、今後の展開について述べている。
筑波大学新聞第324号(11月2日発行)はこちらから
2015.11.06 =恩田裕一教授が「ISTC/STCU福島イニシアティブの専門家委員会による福島原発事故の再生とモニタリングについての最終発表会議」にて講演=
筑波大学アイソトープ環境動態研究センター長 恩田裕一教授が、11月5日・6日に一橋大学で開催されている、ISTC/STCU 'Final ISTC/STCU Fukushima Initiative Expert Committee review meeting on remediation and monitoring in response to the Fukushima nuclear accident to be held in Tokyo, Japan on November 5-6, 2015'(ISTC/STCU福島イニシアティブの専門家委員会による福島原発事故の再生とモニタリングについての最終発表会議) に専門委員として参加し、『Importance and Remaining Issues in Studies of Secondary Migration of Radionuclides and Waste』(放射性核種の2次移行と廃棄の研究の重要性と残された問題)について講演を行います。
講演についての詳細はこちらから
恩田研究室のページはこちらから
2015.11.5 =国際交流 本学滞在マレーシア派遣学生活動報告=
国際交流によるマレーシアからの派遣学生、Huynh Minh Nhat さん(MJIIT-UTM)から11月度の活動レポートをいただきました。
報告はこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2015.11.4 =気候変動リスク情報創生プログラム 公開シンポジウム開催のお知らせ=
気候変動リスク情報創生プログラム主催の公開シンポジウム「地球温暖化対策に資するアンサンブル気候予測データベース公開シンポジウム」を12月21日に開催いたします。
ブログラム・開催場所など詳細はこちらから
2015.11.4 =筑波大学海外高大連携活動実施報告 上海環境教育出前講義に対する参加学生からのフィードバック=
10月11日から14日に上海中学を会場として行われた、本年度上海環境教育出前講義に参加された上海中学・上海中学東校・華東師範大学第二付属高校の学生の皆さんからの受講の感想などご報告をいただきました。
各校学生からのフィードバックはこちらから  上海中学上海中学東校華東師範大付属学校
出前授業の模様はこちらから(10月29日掲載)
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2015.11.2 =イオンモールつくばで農産物直売会および米品質判定機の展示・実演を実施=
イオンモールつくばの「火曜市」企画の一つとして、同店イーストコートにおいて10月27日に農林技術センター産農産物の直売会を開催しました。 学生実習などで収穫した、サツマイモ、梨、米、ミニトマト、キウイフルーツや、デイケア活動を通じて生産されたダイコン、並びに学生実習で仕立てた鉢植えなどが販売されました。
詳細はこちらこちら全学のニュースページから、 筑波大学農林技術センターのHPはこちらから
2015.11.2 =国際交流 マレーシア事情 小倉舜君のMJIIT留学記 Vol.7=
生物資源学類4年生の小倉舜君のMJIIT留学記 Vol.7が届きました。
報告記事「MJIIT留学記 七週目 大学食堂に見る国策(2015年10月31日)」はこちらから
小倉君のMJIIT留学記生バックナンバー・生命環境系の国際交流の取り組みについては「国際交流・国際協定のページから」
2015.10.30 =学生プレゼンバトル2015に生命環境系の学生が登壇!=
11月7日(土)(筑波大学学園祭1日目)に開催される「学生プレゼンバトル2015本選」に生命環境科学研究科の稲葉さん、生命環境学群の服部さんが出場されます。
詳細はこちら全学のニュースページ
つくば院生ネットワークの情報はこちら http://tgn.official.jp/
その他、筑波大学「雙峰祭」の情報はこちらから
2015.10.29 =筑波大学海外高大連携活動実施報告書「上海オフィスを拠点とした中国超進学校における環境教育:中国における高大連携の継続的展開」=
これまで、筑波大学のG30プログラムの実施によって、中国で三指に入る上海中学(日本の高校)から約16名の優秀な学生が筑波大学で学んでいる。 このG30プログラムを通じて、上海中学は筑波大学の生命環境系の実力を認識し、一昨年は筑波大学から5名の教員と1名の大学院生、昨年は5名の教員と2名の大学院生が上海中学、上海中学校東校で「環境教育」に係る出前授業ならびに学習・研究指導を行った。
出前授業の模様はこちらから
筑波大学からの学生参加者Jiang Gandnさんからのレポートはこちらから
支援室サポートチームからのレポートはこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2015.10.29 =第8回日中韓大学院生フォーラムサポートチーム報告=
9月17日~19日に筑波大学で開催された、第8回日中韓大学院生フォーラムの支援室サポートチームからの報告をいただきました。
報告書はこちらから
その他、日中韓フォーラムについての情報はこちらから
2015.10.28 =伊豆新聞に掲載「長く鋭い毒トゲを持つ磯の危険生物 ガンガゼ」=
下田臨海実験センター 堀江健生助教 の記事、「伊豆の自然誌 海の生き物61 長く鋭い毒トゲを持つ磯の危険生物 ガンガゼ」が10月25日伊豆新聞に掲載されました。
その他、研究科に関する紹介記事はこちらメディアレポートのページから
下田臨海実験センターについては、こちらから
2015.10.28 =農林技術センターの活動紹介 JICA ナショナルスタッフ(ペルー事務所)らが農林技術センターを訪問=
10月23日、JICA筑波国際センターに滞在中のナショナルスタッフ Ms. Ana Cecilia CHINEN HIGA氏(ペルー事務所)が、 JICA筑波国際センターにてABEイニシアティブ留学生など担当する倉林氏と、農林技術センターを訪問されました。
詳細はこちらから、 筑波大学農林技術センターのHPはこちらから
2015.10.28 =国際交流 MJIITニューズレター 2015 Volume-2 May-Jul号発行=
マレーシア日本国際工科院(MJIIT / UTM)発行のニューズレター最新号が発行されました(2015年5月-7月)。文部科学省 土屋事務次官の訪問や日本の各大学などとの交流に関するニュースが紹介されています。
MJIITニューズレター最新号はこちらから、 バックナンバーはこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2015.10.28 =植物ゲノム編集技術に関する国際シンポジウム開催のお知らせ=
植物ゲノム編集技術に関する国際シンポジウムが11月28日、筑波大学春日キャンパスで開催されます。
主催:日本学術振興会 産業協力研究委員会 植物分子デザイン第178委員会
共催:SIP次世代農林水産業創造技術「新たな育種体系の確立」、筑波大学
お問い合わせ先など詳細はこちらイベント情報のページから
2015.10.27 =日経産業新聞に掲載 筑波大藻類バイオマス開発研究センター関連記事=
日経産業新聞 10月21日付に「解剖先端拠点 筑波大藻類バイオマス開発研究センター 藻 基本研究から応用まで 」、 6月18日付に「藻類の油、分解する触媒 東北大など 」の見出しで筑波大藻類バイオマス開発研究センターについての記事が掲載されました。
その他、研究科に関する紹介記事はこちらメディアレポートのページから
2015.10.26 =技術資料「環境放射能モニタリングのための水中の放射性セシウムの前処理法・分析法」公開=
筑波大学アイソトープ環境動態研究センター長 恩田裕一教授が委員長を務める「水中の放射性セシウムのモニタリング手法に関する技術資料検討委員会」では、これまでの検討結果を技術資料として取りまとめ公開いたしました。
詳細は下記リンク先(国立研究開発法人 産業技術総合研究所地圏資源環境研究部門)をご覧ください。 「水中の放射性セシウムのモニタリング手法に関する技術資料」http://green.aist.go.jp/ja/blog/news_jp/28201.html
その他、アイソトープ環境動態研究センターに関する情報はこちら恩田研究室のページから
2015.10.26 =恩田裕一教授がIAEA開催の「原子力関連事故の食糧と農業の緊急時対応についての第2回国際研究協力会議」にてホストを務めました=
筑波大学アイソトープ環境動態研究センター長 恩田裕一教授が、9月28日~10月2日(開催地:福島県)に、国際原子力機関IAEAが開催の「原子力関連事故の食糧と農業の緊急時対応についての第2回国際研究協力会議(Second Research Coordination Meeting on Response to Nuclear Emergencies Affecting Food and Agriculture)」において、ホストを務めました。 詳細はこちら恩田研究室のページから
2015.10.26 =国際交流 TGSWでのモンゴル国立生命科学大学およびモンゴルフスタイ国立公園との学術交流=
生物圏資源科学専攻長 田村憲司教授より、TGSWの際に行われたモンゴル国立生命科学大学およびモンゴルフスタイ国立公園との学術交流に関する記事をいただきました。
学術交流に関する記事はこちらから
その他、生命環境系の国際交流の取り組みについては「国際交流・国際協定のページから」
2015.10.26 =日本アイソトープ協会 R&Iサイエンス講演見学会開催のお知らせ=
日本アイソトープ協会「R&Iサイエンス講演見学会―国立がん研究センター東病院 及び 先端医療開発センター(柏キャンパス)―」が12月9日に開催されます。 生物科学専攻 白岩善博教授が常任委員及び企画専門委員会委員長を、環境バイオマス共生学専攻 古川純准教授が企画専門委員会委員を務められているライフサイエンス部会の主催で開催されます。
プログラム、お申込方法など詳細はこちら日本アイソトープ協会のページから
2015.10.26 =上田ケーブルビジョンで放映 「花の百名山復活へ 繁茂するササ刈りの実証実験」=
10月19日に行われた、根子岳の「ササ刈り実証実験」について、上田ケーブルビジョンHPにニュース動画が掲載されました。
http://www.ueda.ne.jp/movie/
放送日10月20日、タイトル「花の百名山復活へ 繁茂するササ刈りの実証実験」からご覧いただけます。 田中健太准教授が、実験についてなどコメントしています。
その他、研究科に関する紹介記事はこちらメディアレポートのページから
2015.10.26 =「筑波大学 藻類バイオマス・エネルギー大規模実証施設」一般公開のお知らせ=
筑波大学では、「藻類バイオマスエネルギーの実用化事業」の一環として整備された「藻類バイオマス・エネルギー大規模実証施設」の一般公開を11月7・8日に実施します。
日時場所など詳細はこちらから
2015.10.26 =国際交流 マレーシア事情 小倉舜君のMJIIT留学記 Vol.6=
生物資源学類4年生の小倉舜君のMJIIT留学記 Vol.6が届きました。
第六回報告記事「MJIIT留学記 六週目 言語と宗教(2015年10月24日)」はこちらから
小倉君のMJIIT留学記生バックナンバー・生命環境系の国際交流の取り組みについては「国際交流・国際協定のページから」
2015.10.22 =自然保護寄附講座公開講座 公開シンポジウム開催のお知らせ=
11月8日、筑波大学自然保護寄付講座の公開シンポジウムが開催されます。
このシンポジウムに生命環境科学研究科長の江面浩教授、本学下田臨海実験センターから稲葉一男センター長、和田茂樹助教らが海外の大学研究機関の著名な研究者らとともに登壇されます。 参加無料となっております。
プログラム、お申込方法など詳細はこちらイベント情報ページから
お申込はこちら自然保護寄附講座のホームページから http://www.conservation.tsukuba.ac.jp/
2015.10.22 =「恵みの森」オープニングセレモニー=
10月10日、八ヶ岳演習林「恵みの森」の一般開放を記念するオープニングセレモニーが開催されました。 地元の南牧村村長、川上村村長、国立天文台野辺山所長に臨席いただいた記念式典には本学からは吉川副学長、松本宏生命環境系長が出席いたしました。
詳細は八ヶ岳演習林ブログから
八ヶ岳演習林についてはこちら八ヶ岳・川上演習林のページから
2015.10.22 =「恵みの森」サポーター会(ボランティア組織)の連絡希望者を募集中=
農林技術センター八ヶ岳演習林で、10月10日に一般開放を開始した「恵みの森」の森づくりや教育研究活動をお手伝いしてくださるサポーター会(ボランティア組織)を立ち上げる予定です。 学内手続きや保険の問題をクリアでき次第メンバーを正式に募集します。
詳細はこちらから
八ヶ岳演習林についてはこちら八ヶ岳・川上演習林のページから
2015.10.22 =国際交流 MJIITの日本語ページ開設されました=
MJIITの日本語ホームページが開設されました。 http://mjiit.utm.my/jp/
その他、生命環境系の国際交流の取り組みについては「国際交流・国際協定のページから」
2015.10.20 =菅平高原実験センター「自然観察会 彩の秋を愛でに行きましょう」を開催=
10月17日、秋の自然観察会が菅平ナチュラリストの会のガイドによる菅平高原実験センターにて開催されました。
詳細はこちら筑波大学菅平高原実験センターFacebookから
菅平高原実験センターについては、こちらから
2015.10.20 =信濃毎日新聞に掲載 ササを刈り実証実験 3年かけ植生変化を調査 菅平高原=
10月20日付、信濃毎日新聞に菅平高原根子岳周辺で行われたササを刈り実証実験についての記事が掲載されました。
その他、研究科に関する紹介記事はこちらメディアレポートのページから
2015.10.19 =第13回環境研究シンポジウム開催のお知らせ=
11月10日(火)、一橋大学一橋講堂で第13回環境研究シンポジウムが開催されます。
筑波大学は主催の環境研究機関連絡会の参加機関になっており、当日は筑波大からは開会挨拶を白岩善博教授が行う他、シス情の石田政義先生が講演を行います。
プログラム、参加申し込みなど詳細はこちらから、 環境研究機関連絡会関連の情報はこちらから
2015.10.19 =東北復興次世代エネルギー研究開発プロジェクト第4回国際シンポジウムに鈴木教授が登壇=
11月20日ホテルメトロポリタン仙台にて東北復興次世代エネルギー研究開発プロジェクト第4回国際シンポジウムが開催されます。 このシンポジウムに「微細藻類のエネルギー利用に関する研究開発」と題して、鈴木石根教授が登壇されます。
詳細はこちらから
2015.10.19 =つくばサイエンスコラボ2015「科学と環境のフェスティバル」開催のお知らせ=
10月31日~11月1日に、つくばサイエンスコラボ2015「科学と環境のフェスティバル」を開催します。 つくば市内の小中学校・高校・大学、研究機関などが出展し、研究者や学校教職員と子供たちによる科学実験をはじめ、観察、工作「児童・生徒の科学作品展」など様々なコーナーが設けられた科学を楽しむための体験型イベントです。
主催: つくば市・つくば市教育委員会、筑協「つくば3Eフォーラム」委員会
お問い合わせなど詳細は詳細はこちらから
2015.10.19 =信濃毎日新聞に掲載 キノコ70種余 菅平で観察会 県内外の愛好家ら参加、根子岳で「ササ刈り実証実験」=
10月17日付、信濃毎日新聞に菅平高原実験センターで行われた キノコ観察会の記事と、19日に行われる根子岳のササ刈り実証実験についての記事が掲載されました。
その他、研究科に関する紹介記事はこちらメディアレポートのページから
2015.10.19 =国際交流 マレーシア事情 小倉舜君のMJIIT留学記 Vol.5=
生物資源学類4年生の小倉舜君のMJIIT留学記 Vol.5が届きました。
第五回報告記事「MJIIT留学記 五週目 飲み物七不思議(2015年10月16日)」はこちらから
小倉君のMJIIT留学記生バックナンバー・生命環境系の国際交流の取り組みについては「国際交流・国際協定のページから」
2015.10.15 =中嶋光敏教授が日本食品工学会賞を受賞=
国際地縁技術開発科学専攻 中嶋光敏教授が、8月10日に日本食品工学会2014年度学会賞を受賞しました。この賞は、食品工学の学術的な発展に特別な貢献のある業績をあげた者に授与されるものです。
受賞様子はこちら、国際地縁技術開発科学専攻のニュースページから
国際地縁技術開発科学専攻については、こちらから
2015.10.14 =第4回「森の知恵セミナー」開催のお知らせ=
10月29日、第4回「森の知恵セミナー」が開催されます。
講演者:千葉幸弘博士(森林総合研究所、研究コーディネータ)
演題:「成長に伴う樹形の変化と森林施業」
詳細はこちらイベント情報のページから
2015.10.14 =Bio Japan2015にてセミナーを開催=
10月14日~16日にパシフィコ横浜にて開催されるBio Japan2015にて、本日14日、14:10から江面浩教授の特別セミナー「社会ニーズにあったトマトを高速デザインする」が開催されます。
セミナーについて詳細はこちらから、 Bio Japan 2015についてはこちらから
2015.10.14 =「インプランタイノベーションズ植物バイオ共同研究事業キックオフシンポジウム」開催のお知らせ=
インプランタイノベーションズ植物バイオ共同研究事業キックオフシンポジウム「バイオ技術を生かした植物機能向上とその事業化による社会貢献に向けて」が11月2日に開催されます。
主催: 筑波大学・インプランタイノベーションズ植物バイオ共同研究事業
お問い合わせ先など詳細はこちらから
2015.10.13 =八ヶ岳演習林「恵の森」がオープン=
農林技術センター八ヶ岳演習林では、10月10日に事務所構内を「恵みの森」として一般開放いたしました。 10日には記念式典や地元の方を案内する「地元感謝デー」が開かれました。
一般開放に先立ち、8日付信濃毎日新聞Web版に紹介されました。
詳細については農林技術センター森の便りのページから
八ヶ岳演習林についてはこちら八ヶ岳・川上演習林のページから
2015.10.13 =国際交流 マレーシア事情 小倉舜君のMJIIT留学記 Vol.4=
生物資源学類4年生の小倉舜君のMJIIT留学記 Vol.4が届きました。
第四回報告記事「MJIIT留学記 四週目 大学徒然(2015年10月10日)」はこちらから
小倉君のMJIIT留学記生バックナンバー・生命環境系の国際交流の取り組みについては「国際交流・国際協定のページから」
2015.10.9 =電脳下田黒船学校主催「サメの体を調べよう」が行われました=
10月3日、下田臨海実験センターで、電脳下田黒船学校主催「サメの体を調べよう」が行われました。 和田茂樹助教の指導のもとに、子供たちが下田近海で捕獲されたサメの解剖を行い、内臓や脳,視覚,嗅覚など各器官の配置や構造を学びました。
詳細はこちら下田臨海実験センターのページから
2015.10.9 =毎日新聞、常陽新聞SP版に掲載 「ライスミルク」開発へ 稲敷市 筑波大などと連携=
10月9日付 毎日新聞、10月7日付 常陽新聞スマートフォン版に「ライスミルク」開発・商品化に関する生命産業科学専攻 北村豊教授の記事が掲載されました。
その他、研究科に関する紹介記事はこちらメディアレポートのページから
2015.10.8 =2H棟東側駐輪場からの連絡通路が完成=
2H棟前ウッドデッキスペース周辺の整備とともに避難経路確保の懸案事項でした駐輪場からの連絡通路がこの度完成いたしました。 この通路が2H棟・生農A棟間のウッドチッププロムナードに連結されたことで駐輪場からの動線が確保されるとともに、生農棟からの避難経路としても整備が拡充され、万が一の災害に際してはより迅速な避難誘導できるものと期待されます。
詳細、連絡通路による各エリアからの避難経路についてはこちらから
    
2H棟・生農A棟の 生農棟B等周辺の 連絡通路にて、左から、松本宏生命環境系長、
ウッドチッププロム 避難経路    白岩善博教授、生命環境エリア支援室杉本裕副室長、
ナードと新設された         施設部整備課津山謙一郎課長
連絡通路(左手)
生命環境科学研究科の防災関連の情報はトップページ下部の「防災関連情報」のボタンからご覧いただけます。
2015.10.8 =グローバルキャリア支援セミナー「外に出る力」を鍛える~企業が求めるグローバル人材とは~開催のお知らせ=
筑波大学ボルドーオフィス主催、グローバルキャリア支援セミナー「外に出る力」を鍛える~企業が求めるグローバル人材とは~を10月16日に開催します。
お問い合わせ先など詳細はこちらから
その他、キャリア開発・インターンシップに関する情報はこちらから
2015.10.7 =国際交流 マレーシア事情 小倉舜君のMJIIT留学記 Vol.3=
生物資源学類4年生の小倉舜君のMJIIT留学記 Vol.3が届きました。
第三回報告記事「MJIIT留学記 三週目 風邪とGuasha(2015年10月3日)」はこちらから
小倉君のMJIIT留学記生バックナンバー・生命環境系の国際交流の取り組みについては「国際交流・国際協定のページから」
2015.10.5 =国際交流 マレーシア交流会を開催=
9月30日、筑波大学マレーシア同窓会の発足にともなうマレーシア交流会が生命環境系のある総合研究棟A棟にて開催されました。 生命環境系長の松本宏系長の挨拶で始まった交流会には、本学マレーシアクアラルンプール・オフィスの杉浦則夫特命教授、岩本浩二准教授、前クアラルンプールオフィス長の白岩善博教授のほか、 筑波大の「Traus-ASEAN Global Agenda Education Program(TAG-Program)」で来日中のマレーシアからの学生らが本学に在籍しているマレーシア人留学生らとともに参加し、盛況のうちに終了いたしました。
交流会の様子はこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2015.10.5 =白岩善博教授がMJIIT/UTMの客員教授に任命されました=
9月28日、この度、白岩善博教授がマレーシア・日本国際工科院(以下、MJIIT)およびマレーシア工科大学(Universiti Teknologi Malaysia,以下、UTM)の客員教授に任命されました。 MJIITと筑波大学生命環境系は2013年12月の筑波大学マレーシアクアラルンプールオフィス開設以来、環境工学・藻類バイオテクノロジーを中心とした活発な教員・学生交流と教育・研究協力を推進してまいりました。今後もこれらの連携事業にいっそう推進してまいります。
筑波大学マレーシアクアラルンプールオフィスの情報はこちらから
2015.10.5 =国際交流 ベトナムにおいて出前出張プログラム「Methods in Molecular Biology」を実施しました=
9月21~25日、生物圏資源科学専攻で昨年から準備を進めて来た「出前実習プログラム‘Methods in Molecular Biology’」がハノイのベトナム国家農業大学にて実施された。 筑波大学からは、戒能教授、テイラー教授、古川准教授、石賀助教、矢野助教、実験補助員として生命環境科学研究科大学院生石黒君、重松君が参加した。 分子生物学手法の実習を行いながら、同時進行でテイラー教授による「技術英語の書き方」「PPTプレゼンの方法」、戒能教授による「化学生態学入門」などの講義も行われた。
詳細記事はこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2015.10.2 =文部科学省SSH指定校・旭川西高等学校が来学=
北海道唯一の文部科学省スーパーサイエンスハイスクール(SSH)指定校として、2期目のSSH事業に取り組んでいる旭川西高等学校が来学し、大嶋健一名誉教授(物質工学系)の特別講義の後、物理、化学、生物のそれぞれのテーマに別れSSH課題による研修講座を受講し実験を行いました。 生命環境系では坂本和一准教授による「生と死の分子生物学」と題した線虫とその長寿遺伝子の活性化に関する実験に理科担当の宮越幸樹教諭引率の5名の生徒が参加しました。
     
旭川西高等学校SSHの詳細はこちら http://www.asahikawanishi-h.ed.jp/
2015.10.2 =第95回バイオeカフェ(生命環境サイエンスカフェ)が開催されます=
第95回バイオeカフェ(生命環境サイエンスカフェ)が10月6日(火)に開催されます。
「毛のはなし 〜あなたは脱毛?育毛?〜」
話題提供者:筑波大学医学医療系皮膚科 古田淳一先生
事前のご予約は不要です。広く一般に向けた催しです。どなた様もお気軽にお越しください。
日時場所など詳細はこちらから
2015.10.2 =平成27年度永年勤続者表彰式=
10月1日、平成27年度永年勤続者表彰式が大学会館で開催されました。生命環境系からも6名の先生方が表彰されました。 受賞者のみなさんは、こちらから

写真は、坂本和一先生(左)松本系長(中央)張 振亜(右)
2015.10.2 =中野裕昭准教授が「平成27年度日本動物学会奨励賞」を受賞=
下田臨海実験センター 中野裕昭准教授が研究テーマ「非モデル海産動物の生活史に関する進化発生学的研究」で「平成27年度日本動物学会奨励賞」を受賞されました。
受賞様子はこちら、下田臨海実験センターのニュースページから
下田臨海実験センターについては、こちらから
2015.10.2 =「国際共同研究プロジェクト1KITEミーティング in ウィーン」と「第7回ドレスデン昆虫系統学ミーティング in ドレスデン」に参加 & 1KITE論文が「Web of Science でHOT Paper と高被引用文献」にダブル認定=
菅平高原実験センター 町田龍一郎教授、研究室の大学院生および研究室出身の研究者らが、9月に開催された「国際共同研究プロジェクト1KITEミーティング in ウィーン」と「第7回ドレスデン昆虫系統学ミーティング in ドレスデン」に参加しました。 1KITE論文は「Web of Science でHOT Paper と高被引用文献」にダブル認定されました。
町田教授からのレポートはこちらから
ニュースの詳細は菅平高原実験センターのHPにも掲載されています。1KITE ミーティング in ウィーンに出席7th Dresden Meeting on Insect Phylogenyにて招待講演
2015.10.1 =卒業生 藤原義弘さん(海洋研究開発機構)のご紹介=
卒業生の活動にて、海洋研究開発機構で深海生物の研究を続けられている、藤原義弘さんの活躍を紹介しております。
藤原さんのご紹介は卒業生の活動のページから
2015.9.30 =国際交流 マレーシア事情 小倉舜君のMJIIT留学記 Vol.2=
生物資源学類4年生の小倉舜君のMJIIT留学記 Vol.2が届きました。
第二回報告記事「MJIIT留学記 二週目 ヘイズ(2015年9月28日)」はこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2015.9.30 =国際交流 本学滞在マレーシア派遣学生活動報告=
国際交流によるマレーシアからの派遣学生、Huynh Minh Nhat) さん(MJIIT-UTM)から9月度の活動開始のレポート「Hope and ambition to study in University of Tsukuba」をいただきました。 報告はこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2015.9.29 =面白不思議理科実験工作隊の小林正美准教授が工学教育賞を受賞=
「筑波大学科学技術週間・キッズユニバーシティ」や「国際植物の日」でおなじみの「面白不思議理科実験教室」の小林正美准教授(数理物質系)が9月2日、日本工学教育協会第63回年次大会において第19回工学教育賞を受賞されました。 この賞は工学の幅広い分野において、様々な手法や観点により優れた工学教育を推進実践している個人、団体に授与されるものです。 今後ますますのご活躍をお祈り申し上げます。
     
2015.9.29 =筑波大学・ボルドー大学の連携協定締結を記念したボルドーワイン特別ボトルをプロデュース=
筑波大学はフランスのボルドー大学と連携協定を結び,広範な研究交流・学生交流を促進しています。また,当地に筑波大学ボルドーオフィスを設置し,国際交流活動拠点の1つとしています。 このたび,ボルドー大学との本格的な連携開始を記念して,ボルドー大学の提携研究機関であるフランス国立農業研究所(INRA)で醸造された希少な赤ワイン「シャトー・クーアン・ルージュ」の特別ボトルを制作しました。
詳細はこちら全学のニュースページから
2015.9.25 =国際交流 マレーシア事情 小倉舜君のMJIIT留学記連載開始=
生物資源学類4年生の小倉舜君が、AIMS/TAGプログラムを利用して2015年9月からMJIITの環境グリーン工学科に留学することとなりました。 初めて接するマレーシアの文化、風習、大学環境等をレポートしてもらい、彼の奮闘からマレーシアの実情や教育環境を知る手がかりが得られればと考えています。 2016年2月までの5ヵ月間、週刊でお届けしますので、どうぞお楽しみに。
第一回報告記事「MJIIT留学記 一週目 家探し(2015年9月20日)」はこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2015.9.24 =つくば賞受賞記念特別講演会開催のお知らせ=
茨城県科学技術振興財団つくば賞受賞記念特別講演会を開催します。 第26回つくば賞受賞 医療系渋谷彰教授、第24回つくば賞受賞 生命環境系の林純一特命教授が特別講演会に登壇されます。
開催場所など詳細はこちらから
2015.9.24 =第3回世界農業賞授賞式および第15回農林大学学長会議に松本系長が出席=
9月20日~21日、中国南京農業大学において第3回世界農業賞授賞式および第15回農林大学学長会議が開催されました。 この授賞式典に生命環境系長の松本宏系長が招待され、「Outline of University of Tsukuba and Its Action for Globalization」という演題で講演を行いました。

2015.9.18 =隔離ほ場試験の一般説明会開催のお知らせ=
筑波大学では「遺伝子組換え生物等の使用等の規制による生物の多様性の確保に関する法律」に基づき、文部科学大臣、環境大臣に遺伝子組換え植物の隔離ほ場試験の承認を得て、栽培試験を行っています。 新規課題として農林水産大臣、環境大臣に遺伝子組換えシクラメンの隔離ほ場試験(遺伝子実験センター模擬的環境試験ほ場III)の承認を申請いたしました。 つきましては9月27日(日)にこれらの試験について説明会を開催いたします。
開催場所など詳細はこちらから
2015.9.18 =藻類バイオマス生産拠点が冠水 南相馬=
8月25日に紹介いたしました南相馬市の藻類バイマス生産拠点が、先日の関東・東北水害で、冠水し、電気機器などが故障したというニュースが、9月15日付、福島民友、福島民報により報道されました。配電盤や藻類の培養槽のモーターなどが水没し、被害額などは算定中とのことです。
その他、研究科に関する紹介記事はこちらメディアレポートのページから
2015.9.18 =気候変動リスク情報創生プログラム平成27年度公開シンポジウムに木村富士男先生がご登壇されます=
気候変動リスク情報創生プログラム 平成27年度公開シンポジウム「気候変動のリスクを知る~リスク情報の使われ方~」 講演の総括に本学特任研究員の木村富士男先生がご登壇されます。
日時:平成27年10月13日(火)13:30~16:40(開場13:00)
場所:一橋大学一橋講堂(学術総合センター内)
主催:国立研究開発法人海洋研究開発機構
ブログラム・開催場所など詳細はこちらから
2015.9.17 =国際交流 もう一つのグローバルコミュニケーション~日本とマレーシアの教育の架け橋に~ 日立一高 沢畑雅彦先生の記事=
今年3月まで文部科学省の派遣教員としてマラヤ大学において教科教員を務めてこられた県立日立一高の沢畑雅彦先生がマレーシアの学生事情と現地の日本人教員の活動についてコラムをお寄せくださいましたのでご紹介いたします。 沢畑先生は、マレーシア赴任期間に日本教育新聞のコラム「教育ウォッチ」にて教員が見たグローバル大国マレーシアの事情を連載されております。
沢畑先生の記事はこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2015.9.17 =第8回日中韓大学院生フォーラム開催中=
9月17日、第8回日中韓大学院生フォーラムが筑波大学にて始まりました。オープニングセレモニーでは、江面浩生命環境科学研究科長による挨拶に続き、松本宏生命環境系長の挨拶、そして、白岩善博教授、浅沼順教授による基調講演が行われました。 第8回日中韓大学院生フォーラムは開催期間終了の18日まで国内外の学生による研究成果の発表および活発な意見交換が行われます。
オープニングセレモニー、基調講演の様子はこちらから
日中韓フォーラムHPはこちらから
2015.9.17 =気候変動リスク情報創生プログラムテーマC 国際WS開催のお知らせ=
気候変動リスク情報創生プログラムテーマCでは、国際ワークショップ「Issues in downscaling of climate change projection」を10月5日(月)~7日(水)に開催いたします。
ブログラム・開催場所など詳細はこちらから
2015.9.16 =国際交流 MJIIT周辺クアラルンプール市内のヘイズによる環境悪化緊急情報!!=
9月14日時点のMJIITのキャンパスのヘイズ(焼き畑による煙霧)の状況について杉浦則夫KLオフィス長から報告がありました。
報告記事はこちらから
ヘイズに関する情報こちら外務省の海外安全のページから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2015.9.16 =国際交流 「Look Malaysia policy for 'unassuming' Japanese students」堀江正彦地球環境問題担当大使(筑波大学客員教授)の掲載記事=
堀江正彦地球環境問題担当大使(筑波大学客員教授)のコメント記事がマレーシア英字全国紙のThe New Straits Timesに9月13日付けで掲載されましたのでご紹介します。
かつてマレーシアは、マハティール元首相の提言した「ルックイースト政策」により日本について学べという政策を取ってきましたが、今では日本の若者よりも優れた英語力を持つなど調和のとれた素晴らしい国へと発展しました。 今こそ控えめな日本の若者に「ルックマレーシア政策」を提言したいという内容です。
掲載記事はこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2015.9.16 =第8回日中韓大学院生フォーラムいよいよ開催=
第8回日中韓大学院生フォーラムが筑波大学でいよいよ開催されます。9月17日から18日に第二学群の各教室で各セッションが予定されています。
詳細はこちら、日中韓フォーラムのHPから
日本語での情報は下記のページからもお知らせしてまいります。
日中韓フォーラムのページはこちらから
2015.9.10 =下田臨海実験センター 稲葉センター長が「知の拠点セミナー」にて講演=
下田臨海実験センターの稲葉一男センター長が8月21日に行われた国立大学共同利用・共同研究拠点協議会主催「知の拠点セミナー」にて「海の生き物のミクロな動き」のテーマで講演しました。8月30日付読売新聞に掲載されました。
セミナーの講演についてはこちらから
下田臨海実験センターについては、こちらから
2015.9.10 =菅平高原実験センター秋の自然観察会のご案内=
菅平高原実験センターでは、10月17日(土)に自然観察会「彩の秋を愛でに行きましょう」を開催する予定です。通常非公開となっている大明神の滝までを散策しながらの観察会です。菅平ナチュラリストの会のボランティアガイドがご案内します。
お申込など詳細はこちらイベント情報のページから
菅平高原実験センターについては、こちらから
2015.9.9 =朝日新聞に掲載 「藻から石油をつくる」実証施設が南相馬市に完成=
8月25日付、朝日新聞に”「藻から石油をつくる」実証施設が南相馬に完成”の記事で、藻類産業創成コンソーシアムの「藻類バイオマス・エネルギー大規模実証施設」の完成について紹介されました。
その他、研究科に関する紹介記事はこちらメディアレポートのページから
2015.9.9 =自然保護寄附講座公開講座 開催のお知らせ=
自然保護寄附講座が主催する、公開講座が下記の日程で開催されます。
1)自然保護教育と環境教育 10月17日(土)・10月18日(日)
2)自然保護法制度     11月7日(土)・11月28日(土)
3)生態系の保全と復元   12月5日(土)・12月6日(日)
4)環境影響評価      12月12日(土)・12月13日(日)
プログラム、お申込方法など詳細はこちらイベント情報ページから
2015.9.8 =国際交流 参議院代表団マレーシア・日本国際国際工科院(MJIIT)視察=
9月7日、参議院代表団が東方政策の集大成としての活動状況調査のためMJIITを視察されました。
訪問に関する報告記事はこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2015.9.8 =「森で遊ぼう!恵みの森」八ヶ岳演習林構内一般開放=
農林技術センター八ヶ岳演習林では「日本一高い」JR野辺山駅に近い事務所構内(14ha)を「恵みの森」としてこの10月から一般開放します。 10月10日には副学長をお招きしての記念式典や地元の方を案内する「地元感謝デー」も開かれます。 今後は 伐採や新植といった森林管理や林業教室を安全に経験できる場や森林生物の保全や研究の場としていっそう利活用していきます。
恵みの森について詳細はこちらから
地元感謝デーイベントについて詳細はこちらから
八ヶ岳演習林についてはこちら八ヶ岳・川上演習林のページから
2015.9.7 =BiViつくば 筑波大学サテライトオフィスにて「ボトリオコッカス細胞模型」と「モイーナハンドクリーム」を展示=
9月4日にオープンしましたBiViつくば 筑波大学サテライトオフィスにて、藻類バイオマス・エネルギーシステム開発研究センターより 展示協力として、年内いっぱい「ボトリオコッカス細胞模型」と「モイーナハンドクリーム」を展示しています。
BiViつくば 筑波大学サテライトオフィスについて詳細はこちらから、 BiViつくば 筑波大学サテライトオフィス紹介HPはこちらから
2015.9.3 =農林技術センターの活動紹介 メキシコ国立遺伝資源センターの研究者による見学=
筑波大学遺伝子実験センターで研修中のメキシコ国立遺伝資源センターの研究者2名が8月28日(金)に農林技術センターを見学に訪れました。
詳細はこちらから、 筑波大学農林技術センターのHPはこちらから
2015.9.3 =国際交流 マレーシア-日本国際工科院(MJIIT)にかかる貢献に対して外務大臣から表彰状授与=
8月31日、マレーシア日本国際工科院(MJIIT)コンソーシアム(JUC)第15回会合が、外務省にて開催され、ベントン・キャロライン副学長、白岩善博学長補佐、松崎広好国際室担当課長が出席しました。 本学は、同コンソーシアムの第25番目のメンバー大学として、MJIIT内に本学の海外拠点(クアラルンプールオフィス)を設置の上、2名の本学教員(杉浦則夫特命教授,岩本浩二准教授)をMJIITに派遣するなど、MJIITの環境グリーン技術(EGT)分野において重要な役割を担ってきました。
表彰に関する詳細はこちら全学のニュースページから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2015.9.2 =NHK総合ドキュメント 生命大躍進「第1集 そして“目”が生まれた」に和田洋教授が出演されます=
9月6日(日)00時50分 NHK総合ドキュメント 生命大躍進「第1集 そして“目”が生まれた」に和田洋教授が出演します。
内容:「目の誕生」に秘められた驚きのドラマに迫ります。和田教授のカメラ眼についての研究成果の紹介の他、北海道でのヤツメウナギの捕獲の様子も放映されます。
番組の情報はNHKのページから
2015.9.1 =朝日新聞に掲載 燃料源 藻のすごい力 太陽光と水使い 効率よく油成分生産=
8月31日付、朝日新聞「燃料源 藻のすごい力 太陽光と水使い 効率よく油成分生産」の記事の中に、藻類バイオマス・エネルギーシステム開発研究センターに関する出村幹英主任研究員のコメントが掲載されました。
その他、研究科に関する紹介記事はこちらメディアレポートのページから
2015.9.1 =国際交流 筑波大学と国立台湾大学のサマープログラムを通じた相互学生交流=
筑波大学と国立台湾大学は,双方のサマープログラムを通じて学生交流を実施しています。 6月27日から7月26日まで開催したNTU Summer +N2 programには生命環境科学研究科の大学院生2名が参加しました。
詳細はこちら全学のニュースページから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2015.8.28 =国際交流 ISCI2015 現地レポート(KLオフィス Azmaよりの報告)=
筑波大学クアラルンプールオフィス現地スタッフのTuan Azmaより、ISCI2015 現地レポートが届きました。
会議についての報告はこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2015.8.31 =国際交流 本学滞在マレーシア派遣学生活動報告=
国際交流によるマレーシアからの派遣学生、Mohd Danial bin Muhd Ali さん(MJIIT-UTM)から8月度の活動レポートをいただきました。
報告はこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2015.8.28 =国際交流 持続社会イニシアティブ国際会議(ICSI2015)・第8アセアン環境工学会議(AEEC)がマレーシア-日本国際工科院主催で開催=
持続社会イニシアティブ国際会議(ICSI2015)・第8アセアン環境工学会議(AEEC)が8月24-25日に、マレーシア・クアラルンプール市のマレーシア工科大学のマレーシア-日本国際工科院(UTM/MJIIT)において開催されました。本国際会議は、「持続社会構築のための環境工学」を中心とする国際会議であり、MJIITの環境グリーン工学科(EGT)が主催して開催され、アジア地域の研究者を中心に、日本の大学からも基調講演者が招待され講演を行いました。
会議についての報告はこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2015.8.27 =大学院説明会が開催されます=
10月19日(月)生命環境科学研究科 秋の大学院説明会が東京キャンパスで開催されます。 詳細はこちらから 説明会の場所・日時についてはこちら研究科入試案内のページをご覧ください。
2015.8.27 =国際交流「SGH海外フィールドワークについて」土浦第一高等学校 松本穂高先生よりメッセージ=
SGH海外フィールドワークにて、MJIITを訪問された茨城県立土浦第一高等学校の松本穂高先生よりメッセージをいただきました。
メッセージはこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2015.8.24 =国際交流 日本再興戦略-スーパーグローバルハイスクール指定校(SGH)茨城県立土浦第一高等学校とマレーシア工科大学/マレーシア日本国際工科院(MJIIT)連携交流事業展開=
8月18日~19日の2日間、茨城県立土浦第一高等学校の教員・生徒44名、他2名がマレーシア・日本国際工科院を訪問し、筑波大学主導の連携交流事業展開として研究事業を開始しました。 この文部科学省プロジェクトは4年間実施することになっています。
研究事業について報告記事はこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2015.8.24 =平成27年度筑波大学重点公開講座「森林の多様性とその恵み」開催のお知らせ=
11月15日、平成27年度筑波大学重点公開講座「森林の多様性とその恵み」が開催されます。10月6日までに事前申し込みが必要です。
プログラム・お申込方法など、詳細はこちらイベント情報ページから
2015.8.21 =伊豆新聞に掲載「エネルギー再利用し生態系支える 海洋細菌」=
下田臨海実験センター・和田茂樹助教の記事、「エネルギー再利用し生態系支える 海洋細菌」が8月16日伊豆新聞に掲載されました。
その他、研究科に関する紹介記事はこちらメディアレポートのページから
下田臨海実験センターについては、こちらから
2015.8.21 =浅野眞希助教が、科学誌「Geoderma」の「Best original paper of 2014」を受賞=
生物圏資源科学専攻 浅野眞希助教が、論文名「Evidence of aggregate hierarchy at micro- to submicron scales in an allophanic Andisol」において、科学誌「Geoderma」の「Best original paper of 2014」を受賞されました。
受賞に関する情報はこちらから
2015.8.21 =文部科学省科学技術・学術政策局次長が筑波大学の藻類バイオマス・エネルギー大規模実証施設を視察=
8月19日、岸本康夫文部科学省科学技術・学術政策局次長が藻類バイオマス・エネルギー大規模実証施設を視察されました。
視察の模様はこちら全学のニュースページから
2015.8.21 =朝日新聞に掲載 藻の燃料 増殖中 効率いい育て方 大学・企業研究=
8月17日付、朝日新聞「藻の燃料 増殖中 効率いい育て方 大学・企業研究」の記事の中に、藻類バイオマス・エネルギーシステム開発研究センターに関する出村幹英主任研究員のコメントが掲載されました。
その他、研究科に関する紹介記事はこちらメディアレポートのページから
2015.8.21 =学生懸賞論文募集のお知らせ・第26回ヤンマー学生懸賞、クミアイ化学工業=
「第26回ヤンマー学生懸賞 論文・作文賞」及び「クミアイ化学工業株式会社「第4回学生懸賞論文=日本の農業の未来=」」の募集についてお知らせいたします。 過去の募集では、当研究科の皆さんが各賞を受賞されています。
詳細はこちら各種募集のページから
2015.8.19 =国際交流 本学滞在マレーシア派遣学生活動報告=
国際交流によるマレーシアからの派遣学生、Mohd Danial bin Muhd Ali さん(MJIIT-UTM)から8月度の活動レポートをいただきました。
報告はこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2015.8.18 =日経サイエンス10月号に掲載予定 江面浩教授の取材記事=
8月25日発売の日経サイエンス2015年10月号に江面浩教授の取材記事「フロントランナー挑む ゲノム編集で理想のトマトを作る」が掲載されます。
記事に関する情報はこちら日経サイエンスのページから
2015.8.18 =国際交流 筑波大学一行がボルドー大学を訪問=
7月20~22日、本学の東照雄CiC特命教授、木島譲次国際室特命教授、並びに佐藤忍教授(生命環境系・教育企画室長)をリーダーとする教育推進部の調査メンバーが、協定校であるボルドー大学(フランス)を訪問しました。 7月20日には、東特命教授及び木島特命教授が、ボルドー大学のManuel Tunon de Lara 学長及び Vincent Dousset 副学長(国際交流担当)と面談しました。 東教授は、本学の永田恭介学長の特使として Tunon de Lara 学長に TGSW2015 への招待状を手渡すとともに、その後開催された、ボルドー大学国際交流オフィス・筑波大学ボルドーオフィス主催の会議に出席し、CiC 構想の実現に向けた打合せを行いました。
詳細はこちら全学のニュースページから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2015.8.17 =地域貢献活動2015いわき高大連携ワークショップ「若い世代と新たな復興」開催=
8月9日から11日の3日間、磐城桜が丘高等学校34名、磐城高等学校6名、福島工業高等専門学校9名、 筑波大学教員10名、筑波大学学生12名が参加し、いわき高大連携ワークショップがいわき産業創造館にて開催されました。
ワークショップの様子はこちらから
巨大地震による複合災害の統合的リスクマネージメントプロジェクトのHPはこちらから
2015.8.17 =遺伝子実験センター形質転換植物デザイン研究拠点研究セミナー開催のお知らせ=
8月24日、遺伝子実験センター形質転換植物デザイン研究拠点研究セミナーが開催されます。
プログラム・詳細はこちらイベント情報ページから
2015.8.17 =第53回つくば進化生態学セミナー開催のお知らせ=
9月4日、第53回つくば進化生態学セミナーが開催されます。
詳細はこちらイベント情報ページから
2015.8.17 =菅平高原実験センター 第一回GFEST夏のフィールド実習を開催=
第一回「GFEST夏のフィールド実習」が8月4日~7日に、標高1,300mのさわやかな高原にある菅平高原実験センターで開催され、6名のSSコース生と5名のTLコース生が参加しました。
実習の様子はこちらから
菅平高原実験センターについては、こちらから
2015.8.17 =国際交流 北陸先端科学技術大学と筑波大学 マレーシアサテライトオフィスを介して連携強化、情報交換=
8月10日、北陸先端科学技術大学大学院(JAIST)准教授長尾祐樹先生がサテライトオフィスを訪問されました。 JAISTからは、すでに、今年4月にMJIIT(EGT) へ三宅幹夫教授が長期派遣されており、三宅教授は、教育はもとより、今後、マレーシア教育省、UTM/MJIIT全体で実施される大型プロジェクト(杉浦則夫教授、後藤雅史教授、岩本浩二准教授、原啓文准教授他)に参加される予定です。
詳細はこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2015.8.7 =「生物資源科学研究法」森林生態コースの実習=
7月16日から17日にかけて、大学院「生物資源研究法」森林生態コースの実習が行われました。
実習の様子は農林技術センター演習林 森の便りから
2015.8.7 =2015リケジョサイエンス合宿が開催されました=
8月5日から2泊3日で女子中高校生を対象にした理系進路選択支援プログラム「リケジョサイエンス合宿」が開催されました。 初日、生命環境系からは石川香助教、慶蓓文准教授らがリケジョのロールモデルとして登壇し、100名を超える未来のリケジョ達を前に研究生活への魅力について講演いたしました。
合宿の様子はこちらから
2015.8.7 =NHKサイエンスzero「DNAの大事件!生命進化の謎」に和田洋教授が出演=
7月26日放送、NHKサイエンスzero「DNAの大事件!生命進化の謎」に和田洋教授が出演しました。
番組の情報はNHKのページから
2015.8.7 =NHK総合 あさイチに「ひんやりスィーツ特集」でSCOUTが出演=
8月4日のNHK総合 あさイチに「ひんやりスィーツ特集」で、筑波大学学生サイエンスコミュニケーショングループSCOUTのメンバーが出演。1分間でアイスを作るレシピを公開しました。
出演に関する記事はこちらから
SCOUTについてはこちら、facebookSCOUTのHP
2015.8.7 =生物資源科学専攻 修士論文公開発表のお知らせ=
生物資源科学専攻 G30プログラム 国際共同農業研究エキスパート養成プログラム 修士論文公開発表のお知らせです。
日時: 2015年8月31日(月)10:00 A.M.~
会場:総合研究棟A(1階)111
生命環境科学研究科修士論文発表会の情報は、イベント情報のページから
2015.8.7 =国際交流 上海にて卒業生交流会を開催=
筑波大学上海オフィス運営管理者の楊英男准教授、同生命環境系内海真生准教授が中国出張されたのを機に、同オフィスが本学卒業生に呼びかけ、7月17日、上海にて交流会を開催いたしました。
詳細はこちら全学のニュースページから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2015.8.5 =生物資源科学専攻ホームページリニューアルのお知らせ=
前期博士課程・生物資源科学専攻(山岡 裕一専攻長)のホームページがリニューアルされました。
生物資源科学専攻のホームページはこちら http://www.agbist-tsukuba.jp/
2015.8.5 =信濃毎日新聞に掲載 昆虫の繁栄「鍵は口にあり」原始的な種調査 出現当初から特殊化の要素=
8月5日付、信濃毎日新聞に菅平高原実験センター町田龍一郎教授の研究記事が「昆虫の繁栄「鍵は口にあり」原始的な種調査 出現当初から特殊化の要素」として掲載されました。
その他、研究科に関する紹介記事はこちらメディアレポートのページから
2015.8.5 =国際交流 チベット高原における退行草原土壌の保全に関する国際共同学術調査について=
7月30日~8月4日にかけて、中国科学院および大連民族大学と共同研究として、甘粛省のチベット高原において、草原生態系の保全に関する海外学術調査を行いました。(代表:田村憲司教授)
報告はこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2015.8.4 =菅平高原実験センター SGH夏季フィールドワークを開催=
菅平高原実験センターにて、8月3日に長野県上田高等学校(文科省SGH指定校)の生徒に対し、町田龍一郎教授によるミニ講義と構内での自然観察を行ないました。
フィールドワークの様子はこちらから
菅平高原実験センターについては、こちらから
2015.8.3 =サマースクール「土・水・生命環境とコロイド界面現象2015」を開催=
理系棟において筑波大学リサーチユニット「生物資源コロイド工学」主催によるサマースクール「土・水・生命環境とコロイド界面現象2015」を開催しました。 生命環境系長の松本宏教授の開会の挨拶に始まり、水処理や土壌の基本的課題である「コロイドの凝集と沈降」をテーマに、講演およびポスターによるシンポジウムが実施されました。
 
サマースクールの情報はこちらからこちらから
2015.7.31 =国際交流 本学滞在マレーシア派遣学生活動報告=
国際交流によるマレーシアからの派遣学生、Mohd Danial bin Muhd Ali さん(MJIIT-UTM)から7月度の活動レポートをいただきました。
報告はこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2015.7.31 =TOBITATE! NEXT JAPAN日本代表プログラム 第4期生募集のお知らせ=
TOBITATE! NEXT JAPAN日本代表プログラム 第4期生募集が開始されました。奨学金(返済不要)年間約1,000名募集 選べる期間28日間~2年間、 申込み期間 平成27年7月1日~10月30日
詳細はこちら各種募集のページから
2015.7.31 =毎日新聞に掲載 藻類バイオマス・エネルギーシステム開発研究センター開所=
7月29日付、毎日新聞茨城面に藻類バイオマス・エネルギーシステム開発研究センター開所の記事が掲載されました。
藻類バイオマス・エネルギーシステム開発研究センターに関する情報はこちらから
その他、研究科に関する紹介記事はこちらメディアレポートのページから
2015.7.31 =国際交流 生物資源科学専攻と国立台湾大学の生物資源・農学院の修士課程グルーバルフードセキュリティーダブルディグリープログラムの協定書の調印式=
7月29日に国立台湾大学にて生命環境科学研究科江面浩研究科長と生物資源・農学院徐源泰院長が修士課程のグルーバルフードセキュリティーダブルディグリープログラムの協定書を調印しました。これにより、今年度9月以降台湾大学の修士課程1年次の選抜した受講希望者から履修が開始し、来年度4月、生物資源科学専攻1年次対象の選抜した受講希望者からの履修開始を予定しています。
報告はこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2015.7.30 =週刊うえだに掲載 菅平高原実験センター「菅平ナチュラリストの会」=
菅平高原実験センターの「菅平ナチュラリストの会」の紹介記事が、7月25日付週刊うえだに掲載されました。
掲載記事はこちらから、 週刊上田新聞についてはこちらから
「菅平ナチュラリストの会」についてはこちらから、 facebookはこちらから
その他、研究科に関する紹介記事はこちらメディアレポートのページから
2015.7.30 =NHK総合「あさイチ」にSCOUTが出演します=
下記の番組に、筑波大学学生サイエンスコミュニケーショングループSCOUTのメンバーが出演しますのでお知らせします。
日 時:8月4日(火)8時15分-9時54分
放送局:NHK総合
内 容:「ひんやりスイーツ」特集の中で、SCOUTのメンバーが短時間でアイスを
番組HP:http://www1.nhk.or.jp/asaichi/2015/08/04/01.html
SCOUTについてはこちら、facebookSCOUTのHP
2015.7.30 =フランス国立農学研究所が研究者49名募集=
フランス国立農学研究所(Inra)が経験を有する研究者49名を募集しています。応募期限は2015年9月1日(火)です。
詳細はこちら募集情報のページから
2015.7.29 =菅平生き物通信41号が発行されました=
菅平高原実験センターから年に10回程度発行されている菅平生き物通信「41号」が発行されました。
ホームページからもご紹介しています。ホームページ、バックナンバーはこちらから
2015.7.29 =大子町オープンスクールの中学生が筑波大学を訪問=
7月27日、本学と連携協定を締結している県北の大子町から町内4校の中学生の皆さんが本学を訪問されました。 学内施設の見学のほか、上松佐知子准教授による化石を使った授業や生物学類のサイエンスグループ「SCOUT」による理科の実験に参加しました。
   
訪問の様子は全学ニュースのページからも紹介されています。
2015.7.29 =平成27年度安全管理講習会を開催=
7月28日、生命環境系及び生命環境科学研究科主催による、安全管理講習会が開催されました。 講習会は、松本生命環境系長の開会挨拶に続き、佐藤誠吾教授による「実験系廃棄物管理について」、梶山幹夫准教授による「安全衛生管理について」の講習内容について、本学の実験系廃棄物の処理方法や実験室の実験環境に関する注意点等がわかりやすく説明されました。
講習会の様子はこちらから
2015.7.29 =キッズユニバーシティの課外活動「夏休み ちょこっと理科クラブ」を開催=
7月26日、筑波大学東京キャンパス文京校舎にて「夏休み ちょこっと理科クラブ」を開催しました。 これは毎年4月の科学技術週間に開催している科学の面白さと大学の魅力を体感できる小中学生向けイベント 「キッズ・ユニバーシティ」の「課外活動」版として今年初めて実施したものです。
イベントの様子についてはこちら、全学のニュースページから
2015.7.27 =菅平高原実験センターにて「ことぶきアカデミー」の皆様が自然観察会=
上田市中央公民館は、生涯学習の一環として、市民のシニアに「ことぶき大学院」を提供しています。 そして2年間のスクーリングを終えた修了生は「ことぶきアカデミー」として自主的に学習を継続していきます。 「ことぶきアカデミー」の27名のシニアは、折りしも梅雨明け初日の雲ひとつない爽やかな晴天に、本センターに「自然観察」で訪れました。 町田龍一郎教授の案内のもと、植生遷移を実感、遺存種の説明を受けたり、間近で美しいキビタキの姿を観察しさえずりを聞きました。
自然観察会の様子はこちらから
菅平高原実験センターについては、こちらから
2015.7.24 =黄 文力さん(持続環境学専攻)に学長表彰=
黄 文力さん(持続環境学専攻2015.7.24修了:張振亜教授指導)は、大学院在籍中に極めて優れた学術論文を十数編執筆し、環境分野における著名な国際誌 (Water Research(IF:5.323)、Bioresource Technology (IF:5.039)、Journal of Power Sources(IF:5.211)等)に11編が掲載されるなど、 研究能力及び実験能力が高く評価され、7月24日の学位記授与式において学長表彰を受けました。

同日に、研究科長表彰も行いました。表彰者一覧はこちらから
2015.7.24 =伊豆新聞に掲載”隠れみの”で周囲に溶け込む イソクズガニ=
下田臨海実験センター・今孝悦助教の記事、「伊豆の自然誌 海の生き物46=”隠れみの”で周囲に溶け込む イソクズガニ」が7月12日伊豆新聞に掲載されました。
その他、研究科に関する紹介記事はこちらメディアレポートのページから
下田臨海実験センターについては、こちらから
2015.7.24 =農林技術センター イオンモールつくばで農産物直売会および展示企画を実施=
農林技術センターはイオンモールつくば店と連携して筑波大学の広報活動を展開しています。 第2回目となる今回は、イオンモールつくば「じものの日」企画と連動して、同店イーストコートにおいて7月15日(水)に農林技術センターで生産された農産物の直売会を開催しました。 学生実習やデイケアなどで生産した、ジャガイモ、玉ネギ、ナス、ブルーベリー、鉢植え花木を販売しました。 平日にもかかわらず販売開始の13時前には行列ができ、準備した野菜類は終了までにほとんどが売り切れとなりました。
産直販売と展示企画展の様子はこちらから
農林技術センター http://www.nourin.tsukuba.ac.jp/
農産物販売情報 http://www.nourin.tsukuba.ac.jp/~mark/nourin/
2015.7.23 =企業セミナーに卒業生の馬場将人さんが登壇=
7月24日(金)18:30~ グローバルキャリア開発ネットワークの企業セミナーにて卒業生の馬場将人さんが「企業の研究者の実態~住友電工での体験を通じて~」と題して登壇されます。 詳細はこちら、グローバルキャリア開発ネットワークのページから 馬場将人さん紹介はこちらから
2015.7.23 =和田洋教授がNHKサイエンスZEROに出演されます=
生命環境系 和田洋教授が、NHK Eテレ「サイエンスZERO -DNAの大事件! 生命進化の謎-」に出演されます。
日 時 :平成27年7月26日(日)23時30分~24時00分
※再放送:平成27年8月1日(土)12時30分~13時00分
詳細はこちら、全学のニュースページから
2015.7.22 =藻類バイオマス・エネルギーシステム開発研究センター開所式=
さる7月1日付けで設立された筑波大学藻類バイオマス・エネルギー開発研究センターの開所式典が、7月22日生命環境系のある総合研究棟Aにて行われました。 本学副学長であり国際産学連携本部の三明康郎本部長の開会挨拶に続き、藻類バイオマス・エネルギーシステム開発研究センター長の渡邉信教授の概要説明がされました。
   
 式典の様子   三明康郎本部長  渡邉信センター長
藻類バイオマスエネルギー開発研究センターに関してはこちら全学のニュースページから
2015.7.22 =国際交流 本学滞在マレーシア派遣学生活動報告=
国際交流によるマレーシアからの派遣学生、Mohd Danial bin Muhd Ali さん(MJIIT-UTM)から7月度の活動レポートをいただきました。
報告はこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2015.7.21 =菅平高原実験センター自然観察会「花と緑の初夏の観察道を歩こう」を開催しました=
7月4日に菅平ナチュラリストの会 (当センター主催「ナチュラリスト養成講座」修了者)のガイドのもと、自然観察会「花と緑の観察道を歩こう」が開催されました。
観察会の様子はこちらから
菅平高原実験センターについては、こちらから
2015.7.16 =2015筑波グローバルサイエンスウィーク=
筑波グローバルサイエンスウィーク、暫定プログラムが公開され、参加登録開始になりました。
詳細はこちらTGSWのページから
2015.7.16 =元生命環境系長が語る「求められる駐輪マナー」!=
7月13日付け筑波大学新聞に「自転車問題 求められる駐輪マナー」として元生命環境系長の白岩善博教授の取材記事が掲載されました。 記事の中で白岩善博教授は、本学生命環境系において全国最高齢で博士号を取得された幡谷祐一博士の「人に不快感を与えないのが道徳」という言葉から、点字ブロックに平気で駐輪違反をしている人に対して、 「駐輪マナーの悪さで他人に迷惑を掛けていることを自覚してほしい」と述べている。
掲載記事はこちらメディアレポートのページから
2015.7.16 =鈴木パーカー明日香研究員がスーパーJチャンネルに出演=
7月14日放送のテレビ朝日「スーパーJチャンネル」に、生命環境系の鈴木パーカー明日香研究員が出演し、「道路上はアスファルトからの加熱で熱中症の危険が高まる。こまめに休息と水分補給をすることが大切」とコメントしました。
鈴木パーカー明日香研究員以前の紹介記事はこちらから
メディアレポートのページから
2015.7.15 =信濃毎日新聞に真下研究員のコメント記事が掲載「ピンクのバッタ見つけた 上田の高校生自宅で」=
7月2日付、信濃毎日新聞に、珍しいピンクのヒナバッタについての菅平高原実験センター 真下雄太研究員のコメント記事が掲載されました。
その他、研究科に関する紹介記事はこちらメディアレポートのページから
2015.7.15 =THE JAPAN NEWS/ASIA NEWS NETWORKに江面浩教授の研究についての記事が掲載「Weighing the potential of genome editing」=
7月7日付、THE JAPAN NEWS/ASIA NEWS NETWORKに江面浩教授のトマトの遺伝子操作に関する研究についての記事が掲載されました。
記事のリンクはこちらから
その他、研究科に関する紹介記事はこちらメディアレポートのページから
2015.7.15 =筑波大学公開講座 「水が足りない~北アフリカから未来の日本へのメッセージ~」=
7月8日総合研究棟Aにおいて、生命環境系の河内敦助教、入江光輝准教授による筑波大学公開講座「水が足りない」を開催いたしました。
詳細はこちらから
2015.7.13 =農林技術センターの活動紹介 カセサート大学農学部長一行が訪問=
7月3日、カセサート大学農学部長の一行が来訪し、農林技術センターの視察が行われました。 田島副センター長からの概要説明およびビデオによるセンター紹介のあと、天候は雨となってしまいましたが、圃場内を官用車で案内し視察も行われました。視察後は活発な意見交換も行われました。
詳細はこちらから、 筑波大学農林技術センターのHPはこちらから
2015.7.10 =インターンシップ募集情報 日本ユニセフ、インターンイノベーション100(フランス)=
各種インターンシップ募集情報のページを開設しました。 日本ユニセフ、インターンイノベーション100(フランス)に関する情報を掲載いたしました。
研究科HPトップページの中段の「キャリア開発・インターンシップ関連」のリンクからアクセスできます。
インターンシップ情報のページはこちらから
2015.7.10 =第221回つくばブレインサイエンス・セミナー=
7月21日(火)、医学エリア・健康医科学イノベーション棟にて、第221回つくばブレインサイエンス・セミナーが開催されます。 生命環境系千葉親文准教授が「動物が魅せるナチュラルな体細胞リプログラミングと網膜再生」と題して登壇されます。
詳細はこちら全学のイベント情報のページから
2015.7.10 =農林技術センターの活動紹介 フィジー共和国大使一行が訪問=
7月7日、フィジー共和国イシケリ・マタイトガ駐日全権大使一行が農林技術センターを訪問されました。 地球温暖化による環境問題が深刻化している中でフィジー共和国では日本との農業協力に期待が寄せられており、当日はこの意見交換のために茨城県庁および農研機構を訪問しつつ、 4人の留学生が学ぶ筑波大学を訪問したものです。
詳細はこちらから、 筑波大学農林技術センターのHPはこちらから
2015.7.6 =氏家恒太郎准教授が、2015年度「日本地質学会小藤文次郎賞」を受賞=
地球進化科学専攻の氏家恒太郎准教授が、2015年度「日本地質学会小藤文次郎賞」を6月29日付けで受賞しました。 同賞は、日本地質学会会員が発表した重要な発見または独創的な発想を含む論文に与えられるものです。 氏家准教授は、プレート境界断層から採取された地質試料の構造地質学的観察と同試料を用いた高速摩擦実験により、 2011年東北地方太平洋沖地震における巨大地震・津波発生メカニズムの解明に中心的な役割を果たし、研究成果を米国科学雑誌「Science」に公表し、 巨大災害の発生メカニズムの探求における地質学の役割を明らかにしたことが評価されました。授賞式は、2015年9月11日(金)にホテル メルパルク長野で開催されます。
関連リンク
東北地方太平洋沖地震における巨大地震・津波発生メカニズムの解明〜地球深部探査船「ちきゅう」の科学成果が「Science」誌に3編同時掲載〜(http://www.tsukuba.ac.jp/attention-research/p201312060400.html 全学注目の研究2013.12.6掲載記事)
2015.7.3 =農林技術センターの活動紹介 平成27年度筑波大学人材育成重点期間職員研修を実施=
『平成27年度筑波大学人材育成重点期間職員研修』の一環としての学内施設見学実習が7月2日、筑波大学農林技術センターにおいて実施されました。
詳細はこちらから、 筑波大学農林技術センターのHPはこちらから
2015.7.3 =ベーリンガー/リリー糖尿病研究助成募集のお知らせ=
平成27年度ベーリンガー/リリー糖尿病研究助成募集のお知らせです。
助成対象課題:Sodium glucose cotransporter 2 (SGLT2)に関する研究(基礎研究に限る)。
申込み締切 平成27年8月31日 募集についての詳細はこちら各種募集のページから
2015.7.3 =国際交流 モンゴルとの国際交流レポート=
田村憲司教授より、モンゴル生命科学大学との交流及び、フスタイ国立公園との交流協定締結についての訪問レポートをいただきました。
報告はこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2015.7.3 =国際交流 本学滞在マレーシア派遣学生活動報告=
国際交流によるマレーシアからの派遣学生、Mohd Danial bin Muhd Ali さん(MJIIT-UTM)から7月度の活動レポートをいただきました。
報告はこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2015.7.3 =藻類バイオマス・エネルギーシステム開発研究センターを創設=
筑波大学は、7月1日付けで、「藻類バイオマス・エネルギーシステム開発研究センター」(センター長:渡辺信 筑波大学教授)を設立しました。 これは、同日付けで、筑波大学の新たな組織のカテゴリーとして設置した外部資金等のみで組織を運営する「開発研究センター」制度の第一号となります。 同センターは、約50名の教員からなる国内最大規模の藻類バイオマスのセンターで、基礎研究から実証研究及び産業応用までを一貫して推進し、 藻類から抽出したオイルの実用化及び新産業創出を目指します。
詳細はこちら全学のニュースページから
2015.7.3 =筑波大学公開講座「さまざまな動物の生存戦略」開催のお知らせ=
9月26日、筑波大学公開講座にて「さまざまな動物の生存戦略」と題して、生命環境系の講師による公開講座が開催されます。
お申し込みは9/3まで
詳細はこちらから、 その他、筑波大学公開講座に関する情報はこちら全学のページから
2015.7.3 =平成27年度 国際農学ESD(Ag-ESD)シンポジウム開催のお知らせ=
11月16日~11月20日、平成27年度 国際農学ESD(Ag-ESD)シンポジウムが開催されます。 詳細はこちらイベント情報ページから
2015.7.3 =イノベーションキャンパス in つくば2015のお知らせ=
8月19日(水)から、つくば国際会議場にて開催される未来貢献プロジェクト 「イノベーションキャンパス in つくば2015」に、本学卒業生の長沼毅(広島大学准教授)が特別講義に登壇されます。 イベント詳細はこちらから
長沼毅准教授「卒業生の活動」はこちらから
2015.7.3 =筑波大学 新技術説明会のお知らせ=
7月28日(火)にJST東京本部別館にて新技術説明会が開催されます。 生命環境系からは楊英男准教授が「太陽光利用型新規光触媒の環境・エネルギー・健康分野への応用」と題して登壇いたします。
詳細はこちらから
2015.7.3 =生物学類サイエンスカフェ(第93回バイオeカフェ)が開催されます=
生物学類サイエンスカフェ 第93回バイオeカフェが7月7日(火)に開催されます。
話題提供者:植物寄生菌研究室 岡根泉先生
事前のご予約は不要です。広く一般に向けた催しです。どなた様もお気軽にお越しください。
日時場所など詳細はこちらから
2015.7.1 =キックオフシンポジウム「山岳科学共同学位プログラムの開設に向けて」開催報告=
去る6月27日(土)午後、東京都中央区のベルサール八重洲において、「山岳科学共同学位プログラムの開設に向けて ~地球圏・生物圏・人間圏の変化に適応する山岳環境の理解と課題解決~」と題するキックオフシンポジウムが開催されました。
この集まりは、平成27年度より準備をスタートしている6大学連携による新規の教育プログラム「山岳科学学位プログラム」の実現に向け企画されたものです。 新たな教育プログラムの構築を目指し、連携6大学、関係する官公庁、企業の皆さまをはじめ、総勢79名の方々にご参集いただき、活発な議論がなされ、みのり多く、盛況の裡に幕を閉じました。
詳細はこちらをご覧ください
2015.7.1 =朝永振一郎記念「科学の芽」賞10周年シンポジウム=
6月29日、本学東京キャンパスにおいて、「科学の芽」賞10周年記念シンポジウムが開催され、生命環境系から澤村京一准教授がパネリストとして登壇いたしました。
詳細はこちら全学のニュースのページから
2015.6.30 =国際交流 MJIITニューズレター 2015 Volume-1 Jan-Apr号発行=
マレーシア日本国際工科院(MJIIT / UTM)発行のニューズレター最新号が発行されました(2015年1月-4月)。日本の各大学などとの交流に関するニュースが紹介されています。
MJIITニューズレター最新号はこちらから、 バックナンバーはこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2015.6.30 =大学院生が信州森フェス!で講演=
上田市菅平高原のプチホテルゾンタック別館フォーレス館にて、6月27日・28日に開催された、人と森のかかわりについて考えるイベント「2015年信州森フェス!」で、 菅平高原実験センター博士後期課程の小粥隆弘さんと瀬戸健介さんが「菅平高原で発見された新種の生き物紹介!(菌&昆虫)」というテーマで講演しました。
詳細はこちらから
信州森フェスについてはこちらから facebook信州森フェスWEB
菅平高原実験センターについては、こちらから
2015.6.29 =国際交流 本学滞在マレーシア派遣学生活動報告=
国際交流によるマレーシアからの派遣学生、Yus Amira binti Yusaimi さん(MJIIT-UTM)から6月度の活動レポートをいただきました。
報告はこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2015.6.26 =第8回日中韓大学院生フォーラム登録WEBサイト=
9月16日から19日に筑波大学にて開催される、第8回日中韓大学院生フォーラムの参加登録WEBサイトがオープンしました。 http://www.life.tsukuba.ac.jp/~jck2015/
日本語での情報は下記のページからもお知らせしてまいります。
日中韓フォーラムのページはこちらから
2015.6.25 =国際交流 南京農業大学からの留学生 He Chenlei さん活動報告=
南京農業大学からの留学生 He Chenlei さんより活動報告をいただきました。
報告はこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2015.6.24 =菅平生き物通信40号が発行されました=
菅平高原実験センターから年に10回程度発行されている菅平生き物通信「40号」が発行されました。
ホームページからもご紹介しています。ホームページ、バックナンバーはこちらから
2015.6.24 =川勝静岡県知事が下田臨海実験センターを視察=
6月12日、川勝平太静岡県知事および静岡県幹部職員が、下田臨海実験センターを視察されました。
詳細はこちら全学のニュースページから
下田臨海実験センターについては、こちらから
2015.6.23 =信毎WEB版に掲載 真田地域のチョウ16種紹介 上田で写真展=
菅平高原実験センターの「菅平ナチュラリストの会」が、7月10日まで上田市の観光案内所にて開催の写真展の様子が、6月20日付信州毎日新聞のWEB版に掲載されました。
「菅平ナチュラリストの会」についてはこちらから、 facebookはこちらから
その他、研究科に関する紹介記事はこちらメディアレポートのページから
2015.6.23 =各ニュースサイトに掲載 藻類が出すオイルを燃料に変換する新たな手法を発見=
6月17日付、Responce、Science Portal、18日付、Economic News各ニュースサイトに、藻類が出すオイルを燃料に変換する新たな手法を発見に関する、渡辺秀夫研究員グループの発表に関する記事が掲載されました。
その他、研究科に関する紹介記事はこちらメディアレポートのページから
2015.6.23 =「第2回ASIP危機管理セミナー~海外に行くあなたへトラブル回避のコツ教えます!~」開催のお知らせ=
「第2回ASIP危機管理セミナー ~海外に行くあなたへ トラブル回避のコツ教えます!~」が、7月8日に開催されます。 当日はJICA筑波国際センター参事役の菊地氏が、ご自身の豊富な在外経験、およびJICA専門家や青年海外協力隊員等の実例に基づいた講話をしてくださる予定となっています。
詳細はこちら全学のイベント情報のページから
2015.6.23 =国際交流 本学滞在マレーシア派遣学生活動報告=
国際交流によるマレーシアからの派遣学生、Nurtasbiyah binti Yusof さん(MJIIT-UTM)から6月度の活動レポートをいただきました。
報告はこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2015.6.22 =竹下亘復興大臣による「藻類バイオマス生産開発拠点」の視察が行われました=
6月20日に、竹下亘復興大臣による「藻類バイオマス生産開発拠点」の視察が行われました。
詳細はこちらから
2015.6.22 =第3回「森の知恵セミナー」開催のお知らせ=
筑波大学生命環境系農林技術センター演習林部門主催 第3回「森の知恵セミナー」が7月16日に開催されます。 森林のもつ重要性や機能を学ぶために企画したセミナーで年に7回程度実施する予定です。興味のある方はご参加下さい。
詳細はこちらイベント情報のページから
2015.6.22 =毎日新聞に掲載 トマト:受粉無しで実った 植物ホルモンを制御 筑波大発表=
6月20日付、毎日新聞に、植物ホルモンに関する機能を制御して、受粉していないトマトを結実させることに成功についての有泉亨助教らの研究チームの発表に関する記事が掲載されました。
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2015.6.19 =日比野研志研究員の共著論文が学術誌「Environmental Research Letters」に掲載されました=
2013年にフィリピンに甚大な被害をもたらした台風ハイエンについての論文「 Climate change effects on the worst-case storm surge: a case study of Typhoon Haiyan(温暖化によって高潮はどれだけ高くなったか-台風ハイエンの場合-)」(本学生命環境系の日比野研志研究員が共著者)が学術誌「Environmental Research Letters」に掲載されました。
本研究は文科省創生プログラムテーマA(東京大学AORI)テーマC(筑波大)テーマD(京都大学DPRI)課題間連携の成果です。
2015.6.19 =英THE TIMES紙に掲載 Cell discovery may hold the key to reversal of ageing=
5月30日付、英国THE TIMES紙に、細胞の中で酸素からエネルギーを生産するミトコンドリアは、細胞の核のDNAの変化によって機能が落ちるとの研究成果を、林純一特命教授らの研究チームが英電子版科学誌「サイエンティフィック・リポーツ」に発表したことが紹介されました。
その他、研究科に関する紹介記事はこちらメディアレポートのページから
2015.6.19 =毎日新聞に掲載 細胞老化「メチル化」が原因 筑波大などのチーム発表「若返り」研究に役立つ?=
6月9日付、毎日新聞記事に、細胞の中で酸素からエネルギーを生産するミトコンドリアは、細胞の核のDNAの変化によって機能が落ちるとの研究成果を、林純一特命教授らの研究チームが英電子版科学誌「サイエンティフィック・リポーツ」に発表したことが紹介されました。
掲載記事はこちらから(※記事掲載につきましては、新聞社の許諾をいただいております)
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2015.6.19 =読売新聞に掲載 皮膚細胞iPSで回復 筑波大 老化研究の進展に期待=
6月8日付け読売新聞に、林純一特命教授の研究チームの研究発表についての記事が掲載されました。 加齢に伴ってエネルギーを作る能力が下がった皮膚の細胞は、iPS細胞(人工多能性幹細胞)の技術を使うと回復することが確認できたという研究報告を、英科学誌に先月発表したものです。
掲載記事はこちらから(※記事掲載につきましては、新聞社の許諾をいただいております)
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2015.6.19 = 国際シンポジウム”Matryoshka-type Evolution of Eukaryotic Cells”開催のお知らせ=
9月30日~10月2日、筑波大学国際会館にて、国際シンポジウム”Matryoshka-type Evolution of Eukaryotic Cells”が開催されます。
詳細はこちらイベント情報ページから
2015.6.19 =国際交流 茨城県下妻市産の高級メロンがマレーシアを魅了=
6月16日、つくば市に隣接(北西)する下妻市から稲葉本治市長はじめ中山義則市長公室長、JA常総ひかり草間正詔組合長、同千代川地区センター植田敏明営農課長、 同千代川地区園芸部中里一秀副部長がMJIITの筑波大学サテライトオフィスを訪問されました。
岩本准教授から報告をいただきました。
報告記事はこちらから
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2015.6.19 =3Eフォーラム学生委員会のメンバー募集のお知らせ=
つくばエコシティ構想に基づき、つくば市を省エネルギー・低炭素の科学都市として構築する研究に取り組むことを目的に、大学、研究機関、自治体が連携して2007年に結成された「つくば3Eフォーラム」の学生委員会メンバー募集のお知らせです。
募集について詳細はこちらから、 つくば3Eフォーラムについてはこちらから
2015.6.19 =国際交流 カセサート大学―筑波生シンポジウム(タイ)参加報告=
2月にタイ カセサート大学で開催されました、カセサート大学―筑波大学学生シンポジウムの報告を農林技術センター 吉田英生助教よりいただきました。
報告記事はこちらから
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2015.6.17 =自然保護寄附講座 第2回NCセミナー開催のお知らせ=
自然保護寄附講座が主催する、学生向けセミナー、「NCセミナー」を6月18日に開催します。 気取らず、ざっくばらんに、自然保護について考えるとても良い機会です。 今回は、生命環境科学研究科の上條隆志先生に、伊豆諸島の生態系の特徴と自然保護」についてお話いただきます!
プログラムなど詳細はこちらイベント情報ページから
2015.6.17 =持続環境学専攻生 Rajeev Kumar Singhさんの論説がJapan Timesに掲載されました=
持続環境学専攻生 Rajeev Kumar Singhさんの論説が Japan Timesに掲載されました。Nepal faces monumental quake-debris problemという題で, ネパールの地震がれきの問題を論じています。
その他、研究科に関する紹介記事はこちらメディアレポートのページから
2015.6.17 =真下雄太研究員が日本節足動物発声学会奨励賞を受賞=
第51回日本節足動物発生学会大会にて、菅平高原実験センター町田研究室所属の真下雄太研究員は、「ジュズヒゲムシ目昆虫の発生学的研究」が若手研究者の模範となる優秀な研究業績と認められ、第二回日本節足動物発生学会奨励賞「安藤裕賞」を授与されました。
詳細はこちらから
第51回日本節足動物発生学会大会の様子はこちらから
2015.6.17 =国際交流 本学滞在マレーシア派遣学生活動報告=
国際交流によるマレーシアからの派遣学生、Aeyshah Binti Abang Kassim さん(MJIIT-UTM)から6月度の活動レポートをいただきました。
報告はこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2015.6.16 =読売新聞に掲載 ヒゲクジラ新種か 南米で発見の化石=
6月16日付け読売新聞に、甲能直樹教授(連携大学院教授、国立科学博物館)らのチームが蒲郡市生命の海科学館所蔵のヒゲクジラの骨格化石を調査、新種である可能性が高いことが掲載されました。
その他、研究科に関する紹介記事はこちらメディアレポートのページから
2015.6.15 =「藻類バイオマス・エネルギー大規模実証施設」一般公開=
7月11日、「藻類バイオマスエネルギーの実用化事業」の一環として整備された「藻類バイオマス・エネルギー大規模実証施設」の一般公開を実施します。
詳細はこちらイベント情報のページから
2015.6.15 =シンポジウム「科学の芽を育てるために」の案内=
朝永振一郎記念「科学の芽」賞10周年を記念して、シンポジウムが開催されます。 「科学の芽を育てるために」のパネルディスカッションでは、生命環境系で毎年開催している「国際植物の日(FoPD)のプレイベント 「きみどり散歩」でお馴染みの澤村京一准教授がパネリストとして登壇いたします。 詳細はこちら全学のイベント情報のページから
2015.6.12 =ダイバーシティ推進室セミナーのお知らせ=
1.リケジョサイエンス合宿(平成27年8月5日~7日)「想い描こう、未来を!-悩めるリケジョと家族のために-」参加者募集中!!
ダイバーシティ推進室では、女子中高生を対象にした「リケジョサイエンス合宿」を開催いたします。生命環境系からもたくさんの先生方が参加されます。
参加申込など詳細はこちらダイバーシティ推進室のページから
2.ダイバーシティセミナーⅠ~英語で研究発表~
秘密のスキル教えます 英語で研究発表~英語プレゼンテーション能力アップ講座~
参加申込など詳細はこちらダイバーシティ推進室のページから
2015.6.12 =山岳科学共同学位プログラム キックオフシンポジウム開催のお知らせ=
6月27日に山岳科学共同学位プログラムキックオフシンポジウム 「山岳科学共同学位プログラムの開設に向けて」~地球圏・生物圏・人間圏の変化に適応する山岳環境の理解と課題解決~ が開催されます。
参加申込・プログラムなど詳細はこちらイベント情報ページから
2015.6.12 =国際交流 Zaini Ujang客員教授(マレーシア教育省事務次官)による特別講義の実施=
6月11日、Zaini Ujang生命環境系客員教授(マレーシア教育省事務次官・前マレーシア工科大学(UTM)学長)による特別講義が生命環境科学研究科生命産業科学専攻主催により行われました。 「Thirsty in Tropical Monsoon: Water Sustainability Parameters for Tropical Countries」と題した講義では、マレーシアにおける熱帯特有の水需給バランス問題から、雨季に発生する洪水等の災害問題、河川をめぐる価値創出、環境持続性指標の開発、持続性に関わる専門家が備えるべき俯瞰的視点と専門技術・知識の両立まで、幅広い内容をお話しいただきました。 講義は生命産業科学専攻・環境科学専攻を中心に約80名の学生・教員が聴講し、学生からの質問をふまえた双方向型講義が展開されました。
報告記事はこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2015.6.11 =伊豆新聞に掲載 「左ヒラメ、右カレイ」…例外も カレイ類=
下田臨海実験センター長・稲葉一男教授の記事、「伊豆の自然誌 海の生き物41=「左ヒラメ、右カレイ」…例外も カレイ類」が6月7日伊豆新聞に掲載されました。
伊豆新聞6月7日「伊豆の自然誌」のコーナー
その他、研究科に関する紹介記事はこちらメディアレポートのページから
下田臨海実験センターについては、こちらから
2015.6.11 =CREST第4回公開シンポジウムに恩田裕一教授が登壇=
6月12日に開催される、第4回公開シンポジウム「変化する世界の水問題解決に向けたCREST水利用プロジェクトの挑戦」にアイソトープ環境動態研究センター センター長 恩田裕一教授が「荒廃人工林の管理による流量増加と河川環境の改善を図る革新的な技術の開発」で登壇されます。
プログラムなど詳細はこちらから http://www.water.jst.go.jp/sympo2015/ から
2015.6.11 =Global Alumni天野さんへ 指導教官 内海真生准教授からのメッセージ「フィールド研究者の資質」=
Global Alumniのコーナーでご紹介した天野さんへ、指導教官 内海真生准教授(生命産業科学専攻)からのメッセージ「フィールド研究者の資質」を<Global Alumni(海外で活躍している卒業生・修了生)>のページで紹介しております。
内海研HP http://nc.bsys.tsukuba.ac.jp/Lab-Top/
2015.6.9 =国際交流 宮本邦明教授がマレーシア防災関連教育研究プログラム推進指導のため来訪=
持続環境学専攻 宮本邦明教授が6月4日と5日にマレーシア政府がUniversiti Teknologi Malaysia(UTM:マレーシア工科大学)本校を介してMJIITで計画・推進している防災関連の研究センターおよび修士課程の設立への助言のため、JICAの招聘によりMJIITに来訪しました。
報告記事はこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2015.6.8 =国際交流 本学滞在マレーシア派遣学生活動報告=
国際交流によるマレーシアからの派遣学生、Mohd Danial bin Muhd Ali さん(MJIIT-UTM)から6月度の活動レポートをいただきました。
報告はこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2015.6.8 =毎日新聞に掲載「菅平生き物通信 冊子に」=
菅平高原実験センターは創立80周年を記念して2009年から年8回前後発行する広報誌「菅平生き物通信」を冊子にまとめました。このニュースは6月6日の毎日新聞に掲載されました。
その他、研究科に関する紹介記事はこちらメディアレポートのページから
2015.6.5 =白岩善博教授が「マリンバイオテクノロジー学会賞」を受賞=
生物科学専攻 白岩善博教授が「マリンバイオテクノロジー学会賞」を受賞し、授賞式と特別講演が第17回マリンバイオテクノロジー学会大会(東京海洋大学品川キャンパス、5月30日~31日 http://marinebiotechnology.jp/mbt2015-HP/index.html)で行われました。
詳細はこちら植物代謝生理学研究室HP http://plmet.biol.tsukuba.ac.jp/ から
2015.6.5 =平成27年度弘道館アカデミー 県民大学講座「動物たちの気になる行動」=
6/9~9/15の期間で県民大学講座「動物たちの気になる行動」にて生命環境系の研究者が講師として登壇いたします。
詳細はこちら http://www.kennan.gakusyu.ibk.ed.jp/kenmindaigaku.html
2015.6.5 =菅平高原実験センター自然観察会のご案内=
7月4日(土)、菅平高原実験センターにて「菅平ナチュラリストの会」による自然観察会が開催されます。
お申込など詳細はこちらから
菅平高原実験センターについては、こちらから
2015.6.4 =社会人のための博士後期課程 早期修了プログラム説明会が開催されます=
社会人のための博士後期課程・早期修了プログラムの説明会が開催されます。
 夏季説明会 6月14日 東京キャンパス、6月19日 筑波キャンパス
 秋季説明会 11月8日 東京キャンパス、11月13日 筑波キャンパス
説明会の場所・日時など詳細はこちら早期修了プログラムのページをご覧ください。
2015.6.4 =第24回木原記念財団学術賞募集のご案内=
第24回木原記念財団学術賞募集のご案内です。
募集についての詳細はこちらから
2015.6.4 =国際交流 マレーシアの人材育成と日本の企業戦略=
これまでマレーシアの日本の企業では、製造業を中心とした市場展開が多かったがニュースにも見られるように日本の時間通りにルール化された効率よい業務推進のノウハウを強調したうえでマレーシアの若手人材に対して教育では基礎的内容の十分な理解とその持続性の誘導、 そして日本のお家芸とも言える創造性と高度専門性を付与し展開することが期待される。すなわち社会システムを構築する上で非製造業である人的資本・知識が大いに必要な時代に到達しているのではないでしょうか。 MJIITでは「人間力」の講義の中でこの点も強調している。以下にNNAマレーシア版MJIIT関連記事(6月1日)を添付しました。
(マレーシアクアラルンプールオフィス長の杉浦則夫特命教授報告)
関連記事はこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2015.6.4 =国際交流 本学滞在マレーシア派遣学生活動報告=
国際交流によるマレーシアからの派遣学生、Yus Amira binti Yusaimi さん(MJIIT-UTM)から6月度の活動レポートをいただきました。
報告はこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2015.6.4 =農林技術センターの活動紹介 栃木県立真岡北陵高校農業機械科生徒がセンターを見学=
農林技術センターの活動のご紹介です。
5月27日、栃木県立真岡北陵高校農業機械科3年生40名の生徒(引率教諭2名)が、大学見学に引き続いて、農学や農業機械に関する知識を習得し、 農業機械の研究の一端に触れるために、本センターを見学しました。
詳細はこちらから、 筑波大学農林技術センターのHPはこちらから
2015.6.2 =世界中どこに居ても確かな目は同じ Global Alumni 卒業生天野千恵さん=
Global Alumniにて、卒業生天野千恵さんの活躍を紹介しております。
Global Alumni(海外で活躍している卒業生・修了生)のご紹介のページはこちらから
2015.6.1 =農林技術センターの活動紹介 栗原小学校田植体験実習、磐城桜が丘高校センター見学=
農林技術センターの活動の紹介。
5月21日、大学見学として本学を訪れていた磐城桜が丘高校生徒さんが農学に関する知識取得のため、農林技術センターを見学しました。
5月22日、栗原小学校5年生による田植体験実習がセンター水田で行われました。
詳細はこちらから、 筑波大学農林技術センターのHPはこちらから
2015.6.1 =山岡裕一教授が日本菌学会賞を受賞=
生物圏資源科学専攻 山岡裕一教授の「オフィオストマ様菌類の分類、生態および樹木に対する病原性に関する研究」が、菌学の進歩に寄与すると評価され、2015年度日本菌学会賞を受賞されました。
受賞に関する詳細はこちら日本菌学会のページから
2015.5.29 =今年もキャンパスにカルガモの親子=
今年も天の川にカルガモの親子がやってきました。やさしく見守ってあげましょう。
2015.5.29 =日経サイエンスに掲載「フロントランナー挑む」第47回特集記事「イモリでさぐる体の組織再生のしくみ」=
生物科学専攻 千葉親文准教授の記事「イモリでさぐる体の組織再生のしくみ」が日経サイエンス3月号「フロントランナー挑む」第47回特集記事として掲載されました。
その他、研究科に関する紹介記事はこちらメディアレポートのページから
2015.5.29 =つくばサイエンスアカデミー「生命科学―つくばの研究者群像―」に生命環境系の深水昭吉教授、中田和人教授の記事が掲載=
つくばサイエンス・アカデミー http://www.science-academy.jp/
「生命科学―つくばの研究者群像」(電子出版本)
  第5章:謎解きの生命科学―偶然の発見からの出発 深水昭吉教授
  第6章:ミトコンドリアっ!!~ 素晴らしき彼女らの連携 中田和人
*記事の掲載につきましてはつくばサイエンスアカデミー様の許可をいただいております。
2015.5.29 =Zaini Ujang教授特別講演会 開催のお知らせ=
生命産業科学専攻特別講義、Zaini Ujang教授(生命環境系客員教授、マレーシア教育省事務次官)による特別講演会が6月11日に開催されます。 詳細はこちらイベント情報のページから
2015.5.29 =信濃毎日新聞に掲載「菅平高原の植物、撮って魅力発見」=
菅平高原実験センターは17日、「高原の植物・植物と動物の関わり合いをのぞいてみよう!」と題し、講演と植物観察会を開催しました。 このニュースは信濃毎日5月18日に誌面に掲載されました。
その他、研究科に関する紹介記事はこちらメディアレポートのページから
2015.5.27 =菅平高原実験センター創立80周年記念誌「菅平生き物通信」を上田市に寄贈=
菅平高原実験センター創立80周年記念誌「菅平生き物通信」を上田市に寄贈いたしました。 菅平高原実験センター5名と東郷堂3名で上田市役所を訪問し、石田健一郎センター長から母袋創一市長へ、冊子を手渡しました。また、同席した沼田治教授(前センター長)からは、本センターが教育・研究や社会貢献活動を精力的に活動行っており、菅平地域の発展に貢献していきたい旨が伝えられました。 寄贈した冊子は、上田市内の小中学校の他、図書館や公民館に配布される予定です。
このニュースは5月9日の信濃毎日新聞紙面でも紹介されました。
詳細はこちら菅平高原実験センターのページから
その他、研究科に関する紹介記事はこちらメディアレポートのページから
2015.5.27 =第2回「森の知恵セミナー」開催のお知らせ=
筑波大学生命環境系農林技術センター演習林部門 第2回「森の知恵セミナー」が6月9日に開催されます。 森林のもつ重要性や機能を学ぶために企画したセミナーで年に7回程度実施する予定です。興味のある方はご参加下さい。
詳細はこちらイベント情報のページから
2015.5.26 =伊豆新聞に掲載「強い雄求めしたたかな戦略 ホンヤドカリ」=
下田臨海実験センター 今孝悦助教が伊豆新聞の連載記事「伊豆の自然誌」に「強い雄求めしたたかな戦略 ホンヤドカリ」を執筆、掲載されました。
伊豆新聞5月3日「伊豆の自然誌」のコーナー
その他、研究科に関する紹介記事はこちらメディアレポートのページから
下田臨海実験センターについては、こちらから
2015.5.25 =第36回テニュアトラック普及・定着事業若手セミナー開催のお知らせ=
第36回テニュアトラック普及・定着事業若手セミナー「植物科学からフード・セキュリティを考える」が5月29日に開催されます。
詳細はこちらイベント情報のページから
2015.5.25 =日本学術会議学術フォーラム(6月20日)のお知らせ=
日本学術会議は6月20日に学術フォーラム「われわれはどこに住めばよいのか? ~地図を作り、読み、災害から身を守る~」を、日本学術会議講堂で開催します。災害から身を守る社会はどうしたら実現できるかなどを、地球人間圏科学的視点から考えます。
詳細はこちらイベント情報のページから
2015.5.25 =国際交流 本学滞在マレーシア派遣学生活動報告=
国際交流によるマレーシアからの派遣学生、Nurtasbiyah binti Yusof さん(MJIIT-UTM)から5月度の活動レポートをいただきました。
報告はこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2015.5.22 =大学は美味しいフェアに北村研究室のライスプリンが出展=
5月28日~6月2日、新宿高島屋にて「第8回大学は美味しいフェア」が開催。全国の大学ブランド食品が集まるこの催しに本学北村豊教授の研究室で開発されたライスプリン「ブディーノデリーゾ」が出展されます。
第8回大学はおいしいフェア
筑波大学「ブディーノデリーゾ」
ブディーノデリーゾは、ヨーロッパでもコメ生産の盛んなイタリアを意識して名づけたライスプリンのイタリア名です。
北村豊教授の研究紹介はこちらから
全学のイベント情報のページからのお知らせはこちらから
2015.5.22 =国際交流 南京農業大学 徐翔副学長一行が表敬訪問=
5月19日、南京農業大学の徐翔副学長ら5名の皆様が本学を表敬訪問し、松本宏生命環境系長、江面浩研究科長、丸山幸夫学群長、首藤久人准教授らと懇談いたしました。 南京農業大学と生命環境系の間では、2014年に部局間交流協定が締結され既に学生および学術研究の交流が進められております。
詳細記事はこちらから
ベントン副学長表敬訪問の記事はこちら、筑波大学グローバルコモンズ機構のぺーじから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2015.5.22 =本学卒業生の幡谷裕一博士の道徳講演会が開催=
5月19日、茨城県立日立第一高等学校附属中学校にて、本学卒業生の幡谷祐一博士の道徳講演会が開催されました。 幡谷祐一博士のご講演に先立ち、生命環境系白岩善博教授・学長補佐が講師紹介を行いました。 その中で、「日本最高齢の課程博士として筑波大学生命環境科学研究科で「博士(学術)」を取得され、その成果は2つの専門学会から学会賞を授与されたほどの研究であること、 それに加えて、博士の試験では、専門だけではなく、幅の広い知識や哲学的な思考、論理性も審査されることから、博士は人間的にも優れている必要があること、 その結果、総合的な観点から、幡谷博士を顕彰するためのモニュメントが筑波大学内に設置されたこと」、 さらに、「ドイツでは博士は名前の一部として認められ、銀行通帳などにもDr.をつけられる価値の高いものである」ことなどが紹介されまし た。 そして、「幡谷博士がそのような人間性を持つ人であることを念頭に今日のご講演を聴いていただきたい」との要望も述べられました。
日立第一高等学校付属中学校での講演の様子はこちらから、 日立第一高等学校付属中学校のイベントパンフレットはこちらから
2015.5.21 =国際交流 マレーシア政府ムフュディーン副首相パゴー地区研究学園都市建設視察=
「マレーシア政府ムフュディーン副首相パゴー地区研究学園都市建設視察」杉浦則夫KLオフィス長報告 マレーシアクアラルンプールオフィス長の杉浦則夫特命教授より、マレーシア政府ムフュディーン副首相パゴー地区研究学園都市建設視察の記事をいただきました。
報告はこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2015.5.21 =国際交流 第7回マレーシア工科大学主催学長フォーラム 2015開催=
5月13日、第7回マレーシア工科大学主催学長フォーラム2015がマレーシア工科大学(Universiti Teknologi Malaysia: UTM)で開催されました。 同フォーラムには13カ国から38大学およそ80名(内、学長28名,副学長14名)が参加し、日本からは筑波大学の他、芝浦工業大学、東京電機大学および山口大学が参加し、筑波大学のベントン・キャロライン副学長が基調講演を行いました。
報告記事はこちら、全学のHPから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2015.5.21 =植田宏昭教授がNEWS23に出演されました=
地球環境科学専攻 大気科学分野 植田宏昭教授がNEWS23に出演されました。
番組名:NEWS23
日 時:平成27年5月11日(月)
   ・午後10時54分~午後11時50分
放送局:TBS
内 容:台風発生についての解説(近年の熱帯域の海水温と台風との関係)
2015.5.20 =国際地縁技術開発科学専攻森林資源社会学分野 出版書籍のご案内=
国際地縁技術開発科学専攻 森林資源社会学分野で発行している専門書をご案内いたします。
『「緑の雇用」のすべて』
  興梠克久編著
『林業新時代-「自伐(じばつ)」がひらく農林家の未来-』(シリーズ「地域の再生」第18巻)
  佐藤宣子・興梠克久・家中茂編著
『企業・市民による森林づくり活動の評価-日本における評価手法の開発-』
  姜學模・興梠克久・崔洙林編著
『日本林業の構造変化と林業経営体-2010年林業センサス分析-』
  興梠克久編著
『地域森林管理の主体形成と林業労働問題』
  志賀和人・藤掛一郎・興梠克久編著
書籍に関する詳細はこちら国際地縁技術開発科学専攻のページから
2015.5.20 =国際交流 本学滞在マレーシア派遣学生活動報告=
国際交流によるマレーシアからの派遣学生、Aeyshah Bt Abang Kassim さん(MJIIT-UTM)から5月度の活動レポートをいただきました。
報告はこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2015.5.19 =ようこそ!緑薫る大学の森へ「2015国際植物の日=筑波大学みどり散歩=」=
5月17日、生命環境科学研究科のある総合研究棟A棟にて「2015国際植物の日(Fascination of Plant Day)=筑波大学みどり散歩=」が、 長野県菅平高原にある菅平実験センターにて関連イベント「高原の植物観察~植物と動物の関わり合いをのぞいて見よう!」が開催されました。 2012年の開催以来4回目を数える本イベントは国立科学博物館筑波実験植物園とのコラボレーション企画とともに、つくば市内のチョコレート会社の東京フード株式会社や一般社団法人ガールスカウト茨城県連盟の皆様にも出展ご協力いただき、盛況のうちに終了いたしました。
イベントの様子はこちら、国際植物の日のページから
2015.5.19 =谷口智之助教が農業農村工学会研究奨励賞を受賞=
国際地縁技術開発科学専攻 谷口智之助教が、9月1~3日に開催される平成27年度農業農村工学会において研究奨励賞を授与されることになりました。
・賞の名前:農業農村工学会研究奨励賞
・業績名:水田灌漑地域における水動態と水管理に関する一連の研究
受賞についてはこちらから
農業農村工学会についてはこちらから
2015.5.18 =野口良造准教授が農業情報学会学術賞及び論文賞を受賞=
国際地縁技術開発科学専攻 野口良造准教授が5月13日に開催された農業情報学会年次大会で学術賞及び論文賞を受賞されました。
・農業情報学会 学術賞受賞
「資源循環型バイオマス利用のシステム解析に関する研究」野口良造
・農業情報学会 論文賞受賞
「環境回復の観点によるバイオ燃料生産の世代間倫理からの考察」井山佳美、野口良造、森田祐介
論文賞は野口先生の研究室の卒業生である井山佳美さんと森田祐介さんとの受賞となりました。
各賞受賞についてはこちらから
農業情報学会年次大会についてはこちらから
2015.5.18 =松本宏 新生命環境系長よりご挨拶=
4月1日に就任されました、松本 宏 新生命環境系長よりご挨拶をいただきました。
就任のご挨拶は、こちらから
生命環境系についてはこちらから
2015.5.18 =国際交流 米国ユタ州立大学と学術交流協定の継続を締結=
5月5日〜9日に渡り、江面浩・研究科長、山岡裕一・生物資源科学専攻長、デマ−・テーラーG30コース責任者、田島淳史教授の4名が米国ユタ州立大学を訪問し、学術交流協定の継続を締結してきました。同大学とは、既に学類・大学院レベルでの学生相互交流の実績も多数あり、この協定の継続締結により、一層の交流促進が期待されます。
報告記事は、こちらから
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2015.5.15 =国際交流 MJIITニューズレター Volume-6 2014-NovDec号発行=
マレーシア日本国際工科院(MJIIT / UTM)発行のニューズレター最新号が発行されました(2014年11月-12月)。日本の各大学などとの交流に関するニュースが紹介されています。
MJIITニューズレター最新号はこちらから、 バックナンバーはこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2015.5.15 =国際交流 本学滞在マレーシア派遣学生活動報告=
国際交流によるマレーシアからの派遣学生、Yus Amira binti Yusaimi さん(MJIIT-UTM)から5月度の活動レポートをいただきました。
報告はこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2015.5.14 =生物学類サイエンスカフェ(第92回バイオeカフェ)が開催されます=
生物学類サイエンスカフェ 第92回バイオeカフェが5月19日(火)に開催されます。
話題提供者:井上勲先生(筑波大学名誉教授、第25回南方熊楠賞受賞)
事前のご予約は不要です。広く一般に向けた催しです。どなた様もお気軽にお越しください。
日時場所など詳細はこちらから
2015.5.14 =2B棟東側ウッドデッキの利用について=
2B棟東側にあるウッドデッキに、テーブルと椅子を設置しましたので、ご利用ください。この場所は全学の教職員、学生及び来学者のための憩いの場として使用することを目的としたオープンスペースといたします。
詳細はこちらから
2015.5.12 =東京教育大農学部OB(昭和41年卒)一行が来学=
5月11日、筑波大学の前身でもある東京教育大学農学部を昭和41年に卒業された方々が本学を訪問されました。OBの皆様は本学キャンパスアテンダントの案内のもと、学内および農林技術センターを見学し、生命環境系のある総合研究棟A棟においては生命環境系の松本宏系長から本学の概要説明を受けられました。
ご訪問の様子はこちらから
2015.5.12 =第25回「南方熊楠賞」の授賞式 井上勲名誉教授=
第25回「南方熊楠賞」を受賞された井上勲名誉教授の授賞式が9日、和歌山県の紀南文化会館で行われました。
授賞式に関する紀伊民報の記事はこちらから
授賞式に関する菅平高原実験センターHPの記事はこちらから
2015.5.8 =国際交流 本学滞在マレーシア派遣学生活動報告=
国際交流によるマレーシアからの派遣学生、Nurtasbiyah binti Yusof さん(MJIIT-UTM)から5月度の活動レポートをいただきました。
報告はこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2015.5.8 =新任教員・岩上哲史助教の紹介、第54回日本雑草学会にて奨励賞を受賞されました=
4月16日に生命環境系に着任されました岩上哲史助教が、4月18日秋田県立大学で開催された第54回日本雑草学会にて奨励賞を受賞されました。
研究紹介はこちらから
2015.5.7 =筑波大学大気科学特別セミナー開催のお知らせ=
筑波大学大気科学特別セミナー「高解像度GFDL大気海洋結合モデルを用いたイベント・アトリビューション研究」(講演者:村上裕之先生) が5月14日に開催されます。
聴講自由、詳細はこちらから
2015.4.30 =国際交流 本学滞在マレーシア派遣学生活動報告=
国際交流によるマレーシアからの派遣学生、Aeyshah Bt Abang Kassim さん(MJIIT-UTM)から4月度の活動レポートをいただきました。
報告はこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2015.4.28 =国際交流 TAG/AIMSプログラム派遣学生フォローアップミーティングがMJIITを会場に開催=
4月25日(土)にTAG/AIMSプログラムで東南アジア各国の大学に派遣されている学生を対象にしたフォローアップミーティングが Universiti Teknologi Malaysia(UTM)クアラルンプールキャンパスにあるMJIITを会場に開催されました。 野村名可男教授・岩本准教授から報告をいただきました。
報告記事は、こちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2015.4.28 =農林技術センターより 八重の桜=
農林技術センターの八重桜の便りが届きました。センター・演習林からのたよりをご覧ください。
センター・演習林だよりのページはこちらから
2015.4.28 =「農林技術センターの体験教室」を実施=
筑波大学における「科学技術週間」のイベントとして、4月18日(土)農林技術センターにて、「簡単に野菜を育てる方法」、 「世界に1つだけの花のしおり作り」、「ミルクと卵の秘密」、「木の見分け方やカブトムシの住み家探し」などの楽しい体験教室を実施しました。
詳細はこちらから、 筑波大学農林技術センターのHPはこちらから
2015.4.28 =アイソトープ環境動態研究センター 環境動態予測部門 観測圃場利用説明会開催のお知らせ=
筑波大学アイソトープ環境動態研究センター 環境動態予測部門(旧 陸域環境研究センター) 観測圃場利用説明会が5月13日に開催されます。
日時場所・お申込方法など詳細はこちらから
2015.4.24 =南方熊楠賞受賞記念講演会と授賞式のお知らせ=
第25回南方熊楠賞を受賞された井上勲教授の授賞式が(紀南文化会館)5月9日(土)に、記念講演が5月17日(日)筑波大学「みどり散歩」のイベントとして開催されます。
授賞式の詳細はこちらから
記念講演の詳細はこちらから
2015.4.24 =国際交流 本学滞在マレーシア派遣学生活動報告=
国際交流によるマレーシアからの派遣学生、Yus Amiera binti Yusaimi さん(MJIIT-UTM)から4月度の活動レポートをいただきました。
報告はこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2015.4.22 =本学卒業生鳥居啓子博士が第35回(2015年)猿橋賞を受賞=
本学OBの鳥居啓子博士(http://www.life.tsukuba.ac.jp/students/ga_20130801_a.pdf)が自然科学の分野で顕著な研究業績をあげた女性科学者に贈られる猿橋賞を受賞されました。 今回の授賞に際し、一般財団法人「女性科学者に明るい未来をの会」(1980年創立)では、「研究と家庭の両立に真摯に向き合いつつ、真の国際的女性研究者」と現在、 女性研究者の育成にも尽力されている鳥居啓子博士を称賛されております。
一般財団法人女性科学者に明るい未来をの会 http://www.saruhashi.net/latest.html
名古屋大学トランスフォーマティブ生命分子研究所 http://www.itbm.nagoya-u.ac.jp/ja/news/2015/04/Torii-Saruhashi.php
2015.4.22 =国際交流 国立台湾大学生物資源・農学院(NTU-CBA)との学生交流覚書の署名式=
国立台湾大学生物資源・農学院で4月20日にグローバルイノベーション学位プログラムのグローバルフードセキュリティコースにおけるダブルディグリー教育プログラムの今後の開始に向けてプログラム運営や円滑な学生交流のため、 部局間において生命環境科学研究科の院生と生命環境学群生の交流促進の覚書を交わした。
報告記事は、こちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2015.4.21 =国際交流 永田学長、ベントン副学長等が東アジア研究型大学協会(AEARU)第36回理事会に出席/北京・上海同窓会に出席/華東師範大学を訪問=
東アジア研究型大学協会(AEARU)第36回理事会が、4月11日に北京大学(中国)で開催され、本学からはAEARU理事を務める永田恭介学長、ベントン・キャロライン副学長、大根田修国際室長等が出席しました。生命環境科系からは楊英男准教授が同行されまました。
詳細はこちらからこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2015.4.21 =小林達彦教授が2015年度日本農芸化学会賞(JSBBA AWARD)を受賞=
生物機能科学専攻 小林達彦教授が、3月26日~29日 岡山にて開催された日本農芸化学会にて「微生物代謝および酵素の分子機構と機能開発」で2015年度日本農芸化学会賞を受賞されました。
受賞に関する詳細はこちら http://www.jsbba.or.jp/info/news/award_2015.html
2015.4.21 =国際交流 MJIITのEGT学科主催イベント開催のご案内=
MJIITのEGT学科主催のInternational Conference on Sustainability Initiatives (ICSI)が8月24・25日に開催されます。
参加お申込など詳細はこちらマレーシア国際交流関連のページから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2015.4.20 =「筑波大学きみどり散歩=虫の観察会=」が開催されました=
4月18日、「筑波大学科学技術週間キッズ・ユニバーシティ」において、「筑波大学きみどり散歩」が実施されました。 このイベントは、2012年に欧州植物学会にて、私達の生活に欠かせない植物の大切さを世界のみんなで考える「国際植物の日」として5月18日に制定され始まったもので、 今年で4回目を迎えるイベントです。生命環境系ではこの「国際植物の日」に様々なイベントを行っており、 この「きみどり散歩」はプレイベントとして実施されているものです。
イベントの様子はこちらから
国際植物の日のページはこちらから
2015.4.20 =国際交流 第1回「MJIIT 同窓会 in 日本」総会 ・懇親報告=
「MJIIT同窓会 in 日本」第1回総会・懇親が、4月10日、明治大学 駿河台キャンパスのアカデミーコモン7階にある UTMサテライトオフィス・アンバサダーラウンジにて開催されました。MJIIT同窓会 in 日本 芝崎大樹事務局長よりレポートをいただきました。
詳細はこちらからこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2015.4.20 =生命環境系―芸術系のコラボによる環境改善=
生物農林学系B棟の5階、6階のラウンジの環境改善のための改装工事が完了し、利用が開始されました。 今回の改装は生命環境系―芸術系のコラボによるもので、デザインを芸術系 貝島研究室のみなさんに担当していただきました。
5階(B500)は「海」や「青」をテーマとしたSalong Blå(サロン ブロウ)、6階(B600)は「山」や「森」、「緑」をテーマとしたSalong Grön(サロン グロン)と命名されました。
ラウンジ改装工事の詳細はこちらから
2015.4.17 =【お知らせ】特別研究員学内説明会(4/8開催)のビデオ及び資料公開=
H28年度日本学術振興会特別研究員の申請に関して、4/8(水)に開催された特別研究員学内説明会の資料およびビデオが研究企画課HPに掲載されましたのでお知らせいたします。
■研究企画課HP(学内限定での閲覧となります)
https://www.research-fund.sec.tsukuba.ac.jp/gakushin/index.html
2015.4.17 =国際交流 本学滞在マレーシア派遣学生活動報告=
国際交流によるマレーシアからの派遣学生、Nurtasbiyah binti Yusof さん(MJIIT-UTM)から4月度の活動レポートをいただきました。
報告はこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2015.4.15 =国際交流 Study Abroad Fair 2015参加=
4月13日にUniversiti Teknologi Malaysia(UTM)のジョホールバルキャンパスで行われた Study Abroad Fair 2015(SAF2015)の参加報告をKLオフィス岩本准教授からいただきました。
参加報告は、こちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2015.4.15 =「2015年国際植物の日(FoPD)」イベントが開催されます=
「2015国際植物の日(Fascination of Plants Day 2015)」関連イベントとして5月17日(日)に開催される「筑波大学みどり散歩」のポスターができました。
イベントポスターはこちらから
国際植物の日のページはこちらから
2015.4.14 =菅平高原実験センターの教育関係共同利用拠点のHPがリニューアル=
菅平高原実験センターは文部科学省の教育関係共同利用拠点に認定されています。 菅平高原実験センターの教育関係共同利用拠点のHPがリニューアルされました。
ホームページはこちらから http://www.sugadaira.tsukuba.ac.jp/kyoiku/
文部科学省認定、教育関係共同利用拠点についてはこちらから
2015.4.10 =菅平高原実験センターより 季節のたより=
菅平高原実験センターより季節のたよりが届きました。今朝、前日までの寒さで、正門付近の木々は樹氷で覆われていました。センター・演習林からのたよりをご覧ください。
センター・演習林だよりのページはこちらから
2015.4.10 =国際交流 マレーシア学生短期派遣プログラム採択学生の参加報告=
平成27年3月マレーシア学生短期派遣プログラム採択学生の現地報告を掲載しました。 レポートはこちら、「マレーシアオフィス情報のページから」
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2015.4.10 =日経新聞に掲載 「ゲノム編集」品種改良に革命=
4月10日付け日経新聞朝刊に「ゲノム編集」品種改良に革命江面浩教授の取材記事が掲載されました。
その他、研究科に関する紹介記事はこちらメディアレポートのページから
2015.4.8 =菅平高原実験センター創立80周年記念誌を発行=
創立80周年記念誌として、一般向けに発行している「菅平生き物通信」を冊子にまとめ、記念誌として発行しました。 創刊号(2009年8月発行)~35号(2014年9月発行)までの他、菅平高原実験センターや教員の紹介を掲載しています。
紹介記事はこちらから
菅平高原実験センターについては、こちらから
2015.4.8 =平成27年度筑波大学大学院入学式が実施されました=
4月6日、大学会館講堂にて、平成27年度の大学院入学式が執り行われました。今年度の生命環境科学研究科への入学者は388名。 沖縄と宮崎で今年全国初の真夏日を観測したこの日、つくば市でも20度を越す陽気となりました。 舞い上がる桜吹雪の中、午後1時すぎから始まった入学式では、永田学長が式辞に立ち、本学の研究拠点としての実績や活発な展開を見せる10ヶ所の海外オフィスを持つ国際性を紹介し、 「幅広い学識と強靭な自立心を身につけて、つくばから世界へと飛び出し、人と地球の未来を切り開いていってほしい」と述べ、 本学管弦楽団の演奏によるメッセージソング「Imagine the future」が披露されました。
  
全学のFBより、入学式の様子。 https://www.facebook.com/univ.tsukuba.ja/posts/829372540486200
2015.4.8 =農林技術センターより 桜のたより=
農林技術センターより春便りが届きました。センター・演習林からのたよりをご覧ください。
センター・演習林だよりのページはこちらから
2015.4.8 =国際交流 本学滞在マレーシア派遣学生活動報告=
国際交流によるマレーシアからの派遣学生、Aeyshah binti Abang Kassim さん(MJIIT-UTM)から4月度の活動レポートをいただきました。
報告はこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2015.4.7 =国際交流 新年度を迎え筑波大学マレーシアサテライトオフィスから=
新年度を迎え筑波大学マレーシアサテライトオフィス長 杉浦則夫特命教授よりメッセージをいただきました。
杉浦オフィス長のメッセージは、こちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2015.4.6 =生物学類サイエンスカフェ(第90回・91回バイオeカフェ)が開催されます=
生物学類サイエンスカフェ 第90回バイオeカフェ4月9日(木)、第91回4月18日(土)が開催されます。
事前のご予約は不要です。広く一般に向けた催しです。どなた様もお気軽にお越しください。
日時場所など詳細はこちらから
2015.4.6 =伊豆新聞に掲載「脊椎動物に最も近い無脊椎動物 ホヤの幼生」=
下田臨海実験センター 笹倉靖徳教授が伊豆新聞の連載記事「伊豆の自然誌」に「脊椎動物に最も近い無脊椎動物 ホヤの幼生」を執筆、掲載されました。
伊豆新聞3月29日「伊豆の自然誌」のコーナー
その他、研究科に関する紹介記事はこちらメディアレポートのページから
下田臨海実験センターについては、こちらから
2015.4.6 =「サイエンス誌に載った日本人研究者」2015年号=
菅平高原実験センターの町田龍一郎教授らグループの紹介が掲載。
紹介記事はこちらから
菅平高原実験センターについては、こちらから
2015.4.6 =専攻受験案内説明会が開催されます=
専攻受験案内説明会が開催されます。
各専攻の日程・場所・日時についてはこちら研究科入試案内のページをご覧ください。
2015.4.6 =国際交流 筑波大学GFEST海外研修=
筑波大学GFEST (Global Future Expert in Science and Technology)の共通プログラムとして全国高等学校選抜学生に対する海外研修を実施しました。
海外研修責任者の佐藤忍教授の報告記事は、こちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2015.4.6 =国際交流 筑波大学の新しい学位プログラムの普及を目指して=
筑波大学が本年10月から開設する「ライフイノベーション学位プログラム」の紹介のために、4月1日、中嶋光敏教授(北アフリカ研究センター・生命環境系)がMJIITを訪問しました。
報告記事は、こちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2015.4.6 =国際交流 さくらサイエンスプラン研修生の報告=
さくらサイエンスプラン・筑波大学訪問プログラムによりマレーシアから筑波大学に研修に来られていた研修生より報告をいただきました。 報告はこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2015.4.3 =興梠克久准教授が第13回林業経済学会賞を受賞=
国際地縁技術開発科学専攻 興梠克久准教授が第13回林業経済学会賞を受賞致しました。 「林業経営体及び林業労働力に関する研究」により、林業経営体の実相と経営課題ならびに林業労働力問題の現状を詳細に分析し今後の施策のあり方を考究した一連の研究成果は重厚であり、 林業経済学会賞にふさわしい業績であると評価されたものです。
詳細はこちら林業経済学会賞のページ http://www.jfes.org/award/award_top.html
林業経済学会HP http://www.jfes.org/
2015.4.2 =国際交流 中国地質大学地球科学・資源科学研究科とのダブル・デイグリー・プログラム締結=
3月31日、生命環境科学研究科地球進化科学専攻と中国地質大学地球科学・資源科学研究科との間でダブル・デイグリー・プログラム(Double Degree Program:以下DDPと略す)が締結されました。
報告記事は、こちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2015.4.2 =2015「国際植物の日」連携イベントを開催予定=
5月17日(日)、菅平高原実験センターにて、「2015国際植物の日(Fascination of Plants Day)」のイベントを開催いたします。
お申込、詳細はこちら http://www.sugadaira.tsukuba.ac.jp/news/2015/150401news.html
2015.3.31 =永年勤続者表彰式が実施=
3月31日、平成26年度永年勤続者(退職時)の表彰式が大学会館にて執り行われました。 永田学長の祝辞の後、永年勤続者の代表者による謝辞が述べられました。生命環境系から今年度表彰を受けられる教職員は13名。 本学の建学と同時に採用され、筑波大学とともに歩まれ、永年にわたり精励されて来られた方々です。
今回、受賞された皆様、今後のご活躍とご健康をお祈りいたします。ありがとうございました。
詳細はこちらから、 永年勤続者の情報はこちらから
2015.3.31 =農林技術センターボランティア感謝状授与式=
農林技術センターでは平成19年10月よりボランティア制度を導入し、活動を実施しております。 平成26年度は7名の方々に、ボランティアとしてセンター業務に関わっていただきました。 皆様の御苦労をねぎらい、平成27年3月26日(木)に感謝状の授与式を行いました。
詳細はこちらから、 筑波大学農林技術センターのHPはこちらから
2015.3.31 =白岩善博教授が「マリンバイオテクノロジー学会賞」を受賞=
生命環境系長 白岩善博教授が「マリンバイオテクノロジー学会賞」を受賞することになりました。 授賞式と特別講演が第17回マリンバイオテクノロジー学会大会(東京海洋大学品川キャンパス、平成27年5月30日~31日 http://marinebiotechnology.jp/mbt2015-HP/index.html)で行われま す。 マリンバイオテクノロジー学会賞は、マリンバイオテクノロジーに貢献してきた研究成果や技術開発を行った研究者を対象に与えられるものです。 白岩教授の授賞対象業績は、「海洋ハプト藻類の長鎖脂質生合成系の解明と藻類バイオ燃料開発に向けた基盤研究」です。
植物代謝生理学研究室HPへのリンク:http://plmet.biol.tsukuba.ac.jp/
2015.3.30 =菅平高原実験センター町田教授と研究室メンバーがチューターしたSSコース生、「第4回つくば科学研究コンテスト」で「金賞」を受賞!=
「第4回つくば科学研究コンテスト 口頭発表の部」で、菅平高原実験センターの町田龍一郎教授と同教授研究室の真下雄太非常勤研究員、 大学院生松嶋美智代さんがチューターとして指導してきたSS2コースの長野県青木中学校1年の坂井美藍さんが、 「トンボ目均翅亜目の翅の畳み方について」と題した研究で、金賞に輝きました。
受賞の記事はこちらから
菅平高原実験センターについては、こちらから
2015.3.30 =国際交流 フランス国立農業研究所ボルドー研究センター(INRA-Bordeaux)に国際ジョイントラボラトリーを継続設置=
筑波大学では、遺伝子実験センターと生命環境科学研究科が中核となり、INRA-Bordeaux内に国際ジョイントラボラトリーを設置してきましたが、この度、継続設置する運びとなりました。今後、ボルドー大学も加わり、3者による国際ジョイントラボラトリーに発展させる予定です。
報告記事は、こちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2015.3.30 =国際交流 MJIIT院長一行が来学、防災分野の教育研究連携について意見交換=
年3月27日、マレーシア日本国際工科院(MJIIT)のRubiyah Yusof院長一行が本学生命環境系を訪問し、防災分野の教育研究の連携可能性について意見交換を行いました。
来訪の報告は、こちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2015.3.30 =大学院説明会が開催されます=
5月18日(月)生命環境科学研究科 春の大学院説明会が東京キャンパスで開催されます。 詳細はこちらから 説明会の場所・日時についてはこちら研究科入試案内のページをご覧ください。
2015.3.27 =国際交流 マレーシア日本国際工科院(MJIIT)ルビヤ院長一行が表敬訪問=
3月27日、マレーシア日本国際工科院(MJIIT)のRubiyah 院長を代表とする一行が表敬訪問し、白岩善博生命環境系長、松本宏次期生命環境系長と懇談いたしました。 前日、都内にて開催されたMJIITコンソーシアム会合においてのプロジェクト報告では、ルビヤ院長が本学との共同研究を今後さらに推進すべき事例として紹介しており、本学との連携を通して、いっそうの交流が期待されます。
来訪の報告は、こちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2015.3.26 =平成26年度巨大地震プロジェクト報告会を実施=
3月24日、文部科学省特別経費プロジェクト「巨大地震による複合災害の統合的リスクマネジメント」の平成26年度報告会が総合A棟にて実施されました。
詳細はこちら http://megaquake.tsukuba.ac.jp/pr/blog/archives/1606
2015.3.26 =平成26年度大学院学位記授与式・学群卒業式が挙行されました=
3月25日、平成26年度大学院学位記授与式・学群卒業式が挙行されました。
また、研究科修了生には学長賞、研究科長賞、専攻長賞の各表彰、学群卒業生には、学長賞、学群長賞、茗渓会筑波大学支部賞などの各学生表彰が行われました。

研究科学位記授与式の様子はこちらから
江面研究科長よりの式辞はこちらから
研究科各賞の受賞者のご紹介はこちらから
生命環境学群卒業式・学生表彰についてはこちらから
2015.3.25 =イオンモールつくば店にて、農林技術センター産直販売と展示企画展=
3月20日(金)、つくば市内イオンモールつくば店にて、農林技術センターの産直販売と活動紹介の展示企画展が開催されました。 現在、週3回(隔週水曜は、附属病院にて販売)行われている当センターの農産物販売は、新鮮で安全な農産物を取り扱っており、近隣市民の方をはじめ、郊外からも訪れ毎回好評です。
産直販売と展示企画展の様子はこちらから
農林技術センター http://www.nourin.tsukuba.ac.jp/
農産物販売情報 http://www.nourin.tsukuba.ac.jp/~mark/nourin/
2015.3.25 =平成27年度茨城県弘道館アカデミーのご案内=
生命環境系の講師陣による県民大学講座「地形災害を予測する」が開講されます。6/2~全10回。
受講申込、詳細はこちらから
2015.3.24 =国際交流 筑波大学&マレーシア工科大学教育研究交流プログラムによる筑波大学生来訪=
筑波大学&マレーシア工科大学教育研究交流プログラムにより、3月13日(金)から3月20日(金)の日程で筑波大学から5名の学生がMJIITに来訪しました。
筑波大学・MJIIT-UTM 岩本浩二准教授からの来訪の報告は、こちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2015.3.24 =国際交流 本学滞在マレーシア派遣学生活動報告=
国際交流によるマレーシアからの派遣学生、Yus Amiera binti Yusaimi さん(MJIIT-UTM)から3月度の活動レポートをいただきました。
報告はこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2015.3.24 =第二エリア改修工事完成見学会を実施=
3月24日、生命環境学系棟2B棟耐震工事にともなう改修工事と第二エリアの改修工事がこの度完成し、竣工式および内覧会が実施されました。

改修エリアと内覧会の詳細はこちらから
2015.3.23 =鬼頭昭雄主幹研究員が「異常気象と地球温暖化」を上梓=
生命環境系・鬼頭昭雄主幹研究員が岩波新書「異常気象と地球温暖化」を上梓しました。
熱波や大雪、「経験したことがない大雨」など人々の意表をつく異常気象は、実は気象の自然な変動の現れである。 しかし将来、温暖化の進行とともに極端な気象の頻度が増し、今日の「異常」がやがて普通となる世界がやってくる。 IPCC報告書の執筆者が、異常気象と温暖化の関係を解きほぐし、変動する気候の過去・現在・未来を語る。

2015.3.23 =平成26年度任期終了の運営委員からのメッセージ=
平成26年度末でセンター長2人を含む運営委員7人が交代となり、平成27年度からは新体制となります。 交代される委員の中から、下田臨海実験センター、菅平高原実験センター長を務められた沼田先生からご挨拶をいただきましたのでご紹介いたします。
沼田先生からのご挨拶はこちらから
2015.3.23 =科学の甲子園が開幕=
3月20日~23日の期間でつくば市内にて、科学の甲子園第4回全国大会が開催されております。 このイベント開催にともない、全国から集まった「科学者の卵」たちの精鋭が来学、生命環境系のある総合研究棟A棟にて、本学の紹介、説明を受けました。

科学の甲子園第4回全国大会について詳細はこちらから
2015.3.23 =科学技術週間「キッズユニバーシティ」=
4月18日(土)、本学にて科学技術週間イベント「キッズユニバーシティ」を開催。
生命環境系からは、上松佐知子先生の特別授業や毎年好評の下田臨海実験センターから直送された海の生きもののタッチプールなど充実した内容となっております。 来学お待ちしております。
詳しくはこちら http://www.tsukuba.ac.jp/event/e201503161022.html
2015.3.20 =日本学術振興会特別研究員説明会開催のお知らせ=
日本学術振興会特別研究員説明会が4月8日(水)に開催されます。
詳細はこちら
2015.3.19 =国際交流 本学滞在マレーシア派遣学生活動報告=
国際交流によるマレーシアからの派遣学生、Nurtasbiyah binti Yusof さん(MJIIT-UTM)から3月度の活動レポートをいただきました。
報告はこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2015.3.18 =常陽新聞 2015年3月18日付に掲載「環境マイスター認定」=
常陽新聞 2015年3月18日付に、地域の環境教育や環境保全活動のリーダー役を育成するつくば市環境マイスター育成事業で、 事業に取り組む市と筑波大学は17日、今年度の環境マイスター認定者4人に認定証を授与のニュースが掲載されました。
今年度の世話役は上條隆志先生で、「つくばの生きもの」がテーマでした。 退職された名誉教授の田瀬則雄先生、上條隆志先生、渡辺守先生、横井智之先生、そして、菅平高原実験センターの出川洋介先生、そして私、 田村が担当して講義および実習を行いました。受講生は非常に真面目に受講し、レポートを提出しました。今年度、環境マイスター1級認定者からなる、 「環境マイスターの会」も発足し、意欲的な活動を推進しています。
(文責:田村憲司(環境マイスター委員会委員長))
常陽新聞 2015年3月18日付掲載記事「環境マイスター認定」はこちらから
(紙面提供 常陽新聞株式会社)
その他、研究科に関する紹介記事はこちらメディアレポートのページから
2015.3.18 =国際交流 マレーシア学生短期派遣プログラム採択学生の現地報告=
平成27年3月マレーシア学生短期派遣プログラム採択学生の現地報告を掲載しました。 レポートはこちら、「マレーシアオフィス情報のページから」
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2015.3.18 =生命環境科学研究科の学生が茗渓会賞を受賞=
本学の同窓会組織、一般社団法人茗渓会が研究、勉学、社会貢献等で顕著な活動を行った学生に対して送られる「茗渓会賞」 に生命環境科学研究科および生命環境学群の学生が受賞いたしました。
受賞者一覧 H26茗渓会賞受賞者一覧  H26支部賞受賞者一覧
茗渓会賞受賞のコメントは詳細はこちら
2015.3.16 =農林技術センターシンポジウム開催のお知らせ=
筑波大学東日本大震災復興・再生思念プロジェクト 農林技術センターシンポジウムが3月17日(火)に開催されます。
詳細はこちら
2015.3.13 =TAGとG30の学生も参加しての「雪上野外実習」 ~菅平高原実験センター~=
3月9-13日、生物学類陸域生物学実習(日本人学生10名)およびG30 プログラムLaboratory and Field Study in Land Biology(中国4名、タイ2名、マレーシアとバングラディシュ各1名)のタイアップ実習を開講しました。 野外実習の様子はこちらから
菅平高原実験センターについては、こちらから
2015.3.13 =永年勤続表彰の林純一教授よりメッセージ=
永年勤続表彰を受けられた生命環境系(生物科学専攻)林純一教授よりメッセージをいただきましたのでご紹介いたします。 メッセージはこちらから
その他の教職員の表彰についてはこちら「教職員の表彰のページから」
2015.3.13 =永年勤続表彰の中山幸男さんよりメッセージ=
永年勤続表彰を受けられた生命環境エリア支援室長中山幸男さんよりメッセージをいただきましたのでご紹介いたします。 メッセージはこちらから
その他の教職員の表彰についてはこちら「教職員の表彰のページから」
2015.3.13 =朝日新聞に掲載「首都圏で買い控え改善」=
朝日新聞(3月9日)で「首都圏で買い控え改善」として国際地縁技術開発科学専攻 氏家清和准教授の分析記事が掲載されました。
その他、研究科に関する紹介記事はこちらメディアレポートのページから
2015.3.12 =富士フィルム・グリーンファンド募集のご案内=
平成27年度富士フィルムグリーンファンド募集のご案内です。
募集についての詳細はこちらから
2015.3.12 =国際交流 さくらサイエンスプランにより、中国科晋研究所の博士研究員5名が筑波大を訪問=
3月1日から3月9日まで、「さくらサイエンスプラン」により、中国科晋研究所(CRISP)の職員1名、博士研究員5名が筑波大に滞在しました。
訪問の様子はこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2015.3.12 =日本経済新聞に掲載「糖分なくても甘い 筑波大などが技術開発」=
日本経済新聞電子版(3月9日)「糖分なくても甘い 筑波大などが技術開発」として江面浩研究科長らの「ミラクリン」研究開発の記事が掲載されました。
その他、研究科に関する紹介記事はこちらメディアレポートのページから
2015.3.11 =「3D構築法」に関するワークショップ開催 ~菅平高原実験センター~=
2月6日、菅平高原実験センターにおいて、日本学術振興会JSPS外国人特別研究員として本センターに所属している、ドイツ・ボン大学のアレクサンダー・ブランケ博士が、 「Open-source solutions and their workflow to analyze micro-CT data(μ-CT データ解析のためのオープンソースの活用と実際)」と題したワークショップを開催しました。
ワークショップの様子はこちらから
2015.3.11 =国際交流 本学滞在マレーシア派遣学生活動報告=
国際交流によるマレーシアからの派遣学生、Aeyshah Binti Abang Kassim さん(MJIIT-UTM)から3月度の活動レポートをいただきました。
報告はこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2015.3.11 =日本経済新聞「風」のコーナーに掲載「原発事故、風評被害を解明」=
日本経済新聞(3月6日)「風」のコーナーで「原発事故、風評被害を解明」として国際地縁技術開発科学専攻 氏家清和准教授の分析記事が掲載されました。
その他、研究科に関する紹介記事はこちらメディアレポートのページから
2015.3.11 =永年勤続表彰の本田洋教授よりメッセージ=
永年勤続表彰を受けられた生命環境系(生物圏資源科学専攻)本田洋教授よりメッセージをいただきましたのでご紹介いたします。 メッセージはこちらから
その他の教職員の表彰についてはこちら「教職員の表彰のページから」
2015.3.9 =国際交流 さくらサイエンスプラン閉講式開催=
さくらサイエンスプラン・筑波大学訪問プログラム閉講式が最終日に当たる本日(3月9日)総合研究棟A棟にて行われました。 閉講式の様子はこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2015.3.9 =永年勤続表彰の竹内珠江さんよりメッセージ=
永年勤続表彰を受けられた生命環境エリア支援室(生命産業科学専攻)竹内珠江さんよりメッセージをいただきましたのでご紹介いたします。 メッセージはこちらから
その他の教職員の表彰についてはこちら「教職員の表彰のページから」
2015.3.9 =国際交流 マレーシア学生短期派遣プログラム採択学生の事前レポート2=
平成27年3月マレーシア学生短期派遣プログラム採択学生の事前レポート2(事前学習)を掲載しました。 レポートはこちら、「マレーシアオフィス情報のページから」
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2015.3.9 =国際交流 さくらサイエンスプランで筑波大学を訪問中のMJIITの学生の抱負=
2015年2-3月さくらサイエンスプランで筑波大学を訪問中のMJIITの学生からの抱負をいただきました。 抱負はこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2015.3.9 =国際交流 「平成の福沢諭吉をめざそう!」~マレーシアからのメッセージ~=
2011年8月に開校したマレーシア・日本国際工科院(MJIIT)の設立に長らくご尽力いただいたマレーシア・日本国際工科院副院長山本隆司先生が3月9日をもって退官されます。 山本先生から筑波大学の学生の皆さんに贈られたメッセージをご紹介いたします。
紹介事はこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2015.3.9 =国際交流 白岩善博教授が、タスマニア大学海洋・南極研究所においてセミナー開催=
白岩善博教授によるセミナーが、タスマニア大学海洋・南極研究所(Institute for Marine and Antarctic Studies (IMAS), University of Tasmania)において開催されました(2015年3月6日)。 IMASおよびCSIRO の研究者が参加し、活発な議論が行われました。
詳細はこちらから
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2015.3.6 =国際交流 タスマニア大学訪問 相互交流・連携強化のための話し合い=
3月5日、白岩善博生命環境系長、江面浩生命環境科学研究科長、佐藤忍教育企画室長、DeMar Taylor生命環境英語プログラム責任者の4名が、 相互交流・連携強化の話し合いのためにオーストラリアホバート市のタスマニア大学を訪問しました。
詳細はこちらから
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2015.3.6 =国際交流 さくらサイエンスプラン・マレーシア研修生歓迎昼食会を開催=
3月3日、内海真生研究室にて、さくらサイエンスプランで来日中のマレーシア人研修生の歓迎会が開催されました。歓迎会は内海研究室の学生たちが調理したカレーライスとシーフード焼きそばのメニューで昼食会を兼ねたものです。
詳細はこちらから
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2015.3.5 =巨大地震プロジェクト報告会の開催のお知らせ=
文部科学省特別経費研究プロジェクト「H26年度巨大地震プロジェクト報告会」が3月24日(火)に開催されます。
お申込みなど詳細はこちら
2015.3.5 =テニュアトラック普及・定着事業 第35回若手セミナー開催のお知らせ=
テニュアトラック普及・定着事業 第35回若手セミナー「動物種によって異なる生殖戦略~家畜を効率よく繁殖させるために何が必要か~」 を3月20日(金)に開催します。
お申込みなど詳細はこちら
2015.3.5 =日本経済新聞に掲載「つくば革新技術を世界へ 藻を培養、オイル抽出も」=
日本経済新聞(3月4日)「つくば革新技術を世界へ」のコーナーで「藻を培養、オイル抽出も」として筑波大学の藻類バイオマスエネルギーシステムと環境バイオマス共生学専攻 渡邉信教授の記事が掲載されました。
日本経済新聞3月4日「つくば 革新技術を世界へ(上)藻を培養、オイル抽出も」のコーナー
その他、研究科に関する紹介記事はこちらメディアレポートのページから
2015.3.5 =科学技術週間「キッズユニバーシティ」農林技術センターの体験教室=
筑波大学農林技術センターでは、一般向け公開講座として科学技術週間「キッズユニバーシティ」農林技術センターの体験教室を4月18日(土)に開講します。
お申込みなど詳細はこちら
2015.3.5 =渡邉和男教授が第28回KIA国際賞を授賞=
生命産業科学専攻・遺伝子実験センター 渡邉和男教授が「第28回クワリズミ国際賞」(Khwarizmi International Award, KIA)を受賞され、受賞式が3月3日に行われました。 「クワリズミ国際賞」はイラン政府の科学研究技術省が授与するもので、ユネスコの後援も受けており、刷新的な研究を支援するため、1992年よりイラン人以外の研究者を対象に授与しているものです。
第28回KIA国際賞の授賞式の様子はこちらから
2015.3.3 =南方熊楠賞に生命環境系井上勲教授=
3月3日、民俗学や博物学の分野で顕著な業績のあった研究者に贈られる第25回南方熊楠賞に井上勲教授が選ばれました。
第25回南方熊楠賞受賞者、 南方熊楠顕彰館のホームページこちらから
各紙報道・佐賀新聞 LIVE中日新聞 CHUNICHI Web
2015.3.3 =国際交流 本学滞在マレーシア派遣学生活動報告=
国際交流によるマレーシアからの派遣学生、Yus Amira binti Yusaimi さん(MJIIT-UTM)から3月度の活動レポートをいただきました。
報告はこちらから
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2015.3.2 =国際交流 MJIIT副院長・山本隆司先生退官にあたって=
3月9日をもってマレーシア・日本国際工科院(MJIIT)をご退官される、同院副院長、日本の代表の役割を果たされた山本隆司先生(東京農工大学名誉教授)の最終講義が2月26日開催されました。 山本先生の経歴のご紹介、最終講義に関する記事をご紹介いたします。
紹介事はこちらから
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2015.2.27 =国際交流 AIMSプログラムとして学生20名がカセサート大学を訪問・交流=
2月18日~22日,AIMS(ASEAN International Mobility for Students)プログラムとして、本学の全学学類・専門学群代表者会議(全代会)の学生20名、 野村名可男准教授(グローバルコモンズ・生命環境系)、髙岡利嗣学生生活課長のほか教職員8名がタイ王国のカセサート大学を訪問しました。
詳細はこちらから
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2015.2.27 =ナチュラリスト養成講座、受講生募集=
筑波大学菅平高原実験センターでは、一般向け公開講座として「ナチュラリスト養成講座」を開講します。
お申込みなど詳細はこちら
2015.2.26 =放射線業務従事者初心者講習会開催のお知らせ=
筑波大学放射線業務従事初心者講習会(第 145 回)が3月4日~5日に開催されます。 新たに放射線を取り扱う予定のある本学教職員・学生が対象です。
事前申し込み(2月23日~2月26日)が必要です。
また、放射線業務従事者更新講習会は3月10日に開催されます。
お申込みなど詳細はこちら
2015.2.26 =国際交流 MJIITにおいて茶道の講義、堀江正彦地球環境問題担当大使(筑波大学客員教授)の掲載記事=
2月24日にMJIITにおいて、茶道の講義が「人間力コース」で行われました。 これは、マハティール元首相の要請に応えるためのものでしたが、学生たちは茶道が極めて興味深いものであることを認識し、授業としても質の高い内容のものであったと思われます。 堀江正彦地球環境問題担当大使(筑波大学客員教授)の茶道講義に関する記事が当地英字全国紙のThe New Straits Timesに23日付けで掲載されましたのでご紹介します。
掲載記事はこちらから
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2015.2.25 =気候変動リスク情報創生プログラムテーマC 筑波大特別セミナー開催のお知らせ=
気候変動リスク情報創生プログラムテーマC 筑波大特別セミナーを3月17日(火)に開催いたします。
講演者:Prof. Shang-Ping Xie
(謝 尚平 教授 Scripps Institution of Oceanography, University of California, San Diego)
題目:地域気候変化は予測できるのか ~大気海洋力学の新たな挑戦~
聴講自由ですので、多くの皆様のご来学をお待ちしております。
ブログラム・開催場所など詳細はこちらから
2015.2.25 =国際交流 MJIITニューズレター Volume-5 2014-SepOct号発行=
マレーシア日本国際工科院(MJIIT / UTM)発行のニューズレター最新号が発行されました(2014年9月-10月)。最新号では筑波大学の永田学長のUTM訪問の記事のが掲載されている他、日本の各大学などとの交流に関するニュースが紹介されています。
MJIITニューズレター最新号はこちらから、 バックナンバーはこちらから
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2015.2.25 =筑波大学GLCNet 第3回シンポジウム開催のお知らせ=
筑波大学では「長期インターンシップ」と「イノベーション教育」を組み合わせた博士人事(博士課程・ポスドク・若手研究者) のキャリア開発に取り組んでいます。 その成果として、企業とのネットワークが拡大し、博士人材の活躍の場が広がっています。 さらなる事業の発展と学内の浸透を目的として、第3回シンポジウムを開催します。
ブログラム・開催場所など詳細はこちらから
2015.2.24 = 伊豆新聞に掲載「半島南部に多種生息 世界に例なし」 =
下田臨海実験センター 齊藤康典教授が伊豆新聞の連載記事「伊豆の自然誌」に「半島南部に多種生息 世界に例なし」を執筆、掲載されました。
伊豆新聞2月22日「伊豆の自然誌」のコーナー
その他、研究科に関する紹介記事はこちらメディアレポートのページから
下田臨海実験センターについては、こちらから
2015.2.24 =国際交流 本学滞在マレーシア派遣学生活動報告=
国際交流によるマレーシアからの派遣学生、Nurtasbiyah binti Yusof さん(MJIIT-UTM)から2月度の活動レポートをいただきました。
報告はこちらから
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2015.2.24 =国際交流 ボルドー大学教員・来学=
筑波大学とボルドー大学の国際共同学位プログラム推進のため、2月16日から2月20日の日程で、ボルドー大学のDominique Rolin先生、Michel Hernould先生、 Philippe Gallusci 先生、Valerie Schurdi-Levraud 先生、Gerard Barroso先生、Frederic Gevaudant先生、森健太郎先生の7名の教員が来学されました。
報告はこちらから
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2015.2.23 =公開シンポジウム「分野横断型農学の新展開に向けて」開催のお知らせ=
3月4日 筑波大学東京キャンパスにて、公開シンポジウム「分野横断型農学の新展開に向けて」 -物理学・数理学の視点とその重要性-が開催されます。
主催: 日本学術会議農学委員会・食料科学委員会、共催: 日本学術振興会学術システム研究センター(農学専門調査班)、筑波大学生物資源コロイド工学リサーチユニット、 後援: 筑波大学
詳細はこちらから
2015.2.20 =漆原秀子教授最終講義=
漆原秀子教授最終講義のお知らせ
日時:2015年2月21日(土)14:00~16:00
筑波大学 2H棟201講義室
生命環境系教員の最終公演に関する情報は、イベント情報のページから
2015.2.19 =エチオピア科学技術副大臣一行の視察訪問=
2月18日(水)、エチオピア科学技術大臣と駐日全権大使の一行が来学し、ベントン副学長等との懇談に引き続き農林技術センターの視察が行われました。 あいにくの雨のため、現地視察を行うことはできませんでしたが、田島農林技術センター長からの概要説明およびビデオによるセンター紹介のあと、活発な意見交換が行われました。
詳細はこちらから、 筑波大学農林技術センターのHPはこちらかから
2015.2.19 =国際交流 本学滞在マレーシア派遣学生活動報告=
国際交流によるマレーシアからの派遣学生、Aeyshah Abang Kassim さん(MJIIT-UTM)から2月度の活動レポートをいただきました。
報告はこちらから
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2015.2.18 = 生物資源科学専攻修士論文発表会=
生物資源科学専攻修士論文発表会のお知らせです。
 バイオシステム学コース 場所:生農棟G501 日時:2月23日(月)8:50~15:10
 農林生物学領域     場所:総合研究棟A110
             日時:2月19日(木)9:30~16:40、2月20日(金)9:00~14:00
 応用生命化学領域    場所:生農棟F206
             日時:2月19日(木)9:00~15:00、
               2月20日(金)9:20~15:20、2月23日(月)9:00~14:00
 生物環境工学領域    場所:生農棟F406 日時:2月20日(金)9:15~15:35
生命環境科学研究科修士論文発表会の情報は、イベント情報のページから
2015.2.18 =林純一教授最終講義=
林純一教授最終講義のお知らせ
日時:2015年2月21日(土)10:00~
筑波大学 2H棟201講義室
生命環境系教員の最終公演に関する情報は、イベント情報のページから
2015.2.18 =滝沢茂先生退官記念講演会=
滝沢茂先生退官記念講演会のお知らせ
日時:2015年2月27日(金)15:00~17:30
筑波大学 総合研究棟B棟 B110
生命環境系教員の最終公演に関する情報は、イベント情報のページから
2015.2.18 =国際交流 さくらサイエンスプランにおけるマレーシア国際工科院の大学院生等の受入 学生10名が筑波大学に到着=
2月18日、さくらサイエンスプランで、MJIITの学生10名が筑波大学に到着しました。総合研究棟A棟にて、開講式を行いました。これから約3週間、筑波大学に滞在し、研究室見学等を行う予定です。
 
さくらサイエンスプランについて詳細はこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2015.2.18 =国際交流 平成27年3月マレーシア学生短期派遣プログラム=
生命環境系では、筑波大学に在学する学生を対象に、筑波大学マレーシア工科大学研究教育交流活動の一環として、平成27年3月13日から3月20日の日程でマレーシア短期派遣プログラムを実施することになりました。応募のあった学生のうちから、選考により5名を採択しました。
採択学生の事前レポート1を掲載しました。「マレーシアオフィス情報のページから」
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2015.2.17 =国際交流 海外若手研究者中短期招へいプログラム実施報告(中国石油大学の王准教授)=
海外若手研究者中短期招へいプログラムにより招聘された中国石油大学の王准教授が一ヶ月間の交流を終え、無事に帰国しました。実施報告を掲載しました。
実施報告はこちらから
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2015.2.17 =形質転換植物デザイン研究拠点平成26年度成果報告会開催のお知らせ=
2月27日~28日 春日キャンパスにて、形質転換植物デザイン研究拠点平成26年度成果報告会が開催されます。
詳細はこちら遺伝子実験センターのページから
2015.2.17 =日本テレビ「所さんの目がテン」にSCOUTが出演=
「学生がサイエンスコミュニケーションを実践する場を作り、様々な人が科学に興味を持つきっかけを作る」 ことを目的に活動している筑波大学SCOUT(Science Communication of the University of Tsukuba スカウト)が、 「実験グランプリというコーナーで「1分でアイスクリームを作る」という実験を行いました。
SCOUTについてはこちら、facebookから
2015.2.17 =平成26年度大学院学位記授与式日程のお知らせ=
教職員、大学院生 各位
平成26年度大学院学位記授与式が挙行されます。
本年3月の修了予定者及び学位取得予定者、関係教員は出席願います。
●大学院学位記授与式
  日時 平成27年3月25日(水) 13時00分から
  場所 大学会館講堂
●生命環境科学研究科学位記授与式
  日時 平成27年3月25日(水) 15時00分から
  場所 2H101
案内ポスターはこちらから
2015.2.17 =国際交流 さくらサイエンスプランにおけるマレーシア国際工科院(MJIIT)の大学院生等の受入=
本事業は、マレーシア国際工科院(MJIIT)の大学院生等を2月18日~3月10日の予定で招へいし、研究テーマに応じた研究室で筑波大学院生と研究チームを組んで共同研究を行うことで、研究をベースとした両国大学院生の交流を図ることとしている。
さくらサイエンスプランについて詳細はこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2015.2.17 =白岩系長が日米研究インスティテュート(USJI)ウィークセミナーにて講演を行います =
生命環境系白岩善博教授が、日米研究インスティテュート(USJI)ウィークセミナー(米国ワシントンDC開催)において、2月23日(月)に研究発表を行います。 ついては、現在米国に滞在中のお知り合いの研究者又は学生等がいらっしゃいましたら、セミナーへの参加についてご案内ください。 詳細については、USJI Weekセミナーウェブサイトhttp://www.us-jpri.org/en/week_201502.html#event1をご参照ください。
2015.2.13 =オーストラリア・タスマニア大学のPhD学生募集のご案内=
オーストラリア・タスマニア大学のPhD学生募集(奨学金付き)のご案内です。
募集についての詳細はこちらから
2015.2.12 =信州大学・筑波大学共催の実習開催(菅平高原実験センターニュース)=
2月3日から6日まで信州大学・筑波大学共催の実習がありました。信州大学の「冬のフィールド管理演習」と 筑波大学の「日本の屋根のフィールドにでかけよう: 雪上トレッキング・ネイチャー観察実習」です。 全国公開実習となっており、信州大学・筑波大学・京都大学・東京農工大学から25名の大学生・大学院生が受講し、 当センターの教員・技術職員・学生もスタッフとして参加しました。
詳細はこちら菅平高原実験センターニュースから
2015.2.12 =相模原市農業委員会による視察見学=
神奈川県相模原市農業委員会委員等26名の方々が、2月3日(火)に農林技術センターを視察見学に訪れました。
詳細はこちらから、 筑波大学農林技術センターのHPはこちらかから
2015.2.12 =2014 BEST FACULTY MEMBER 表彰式ライブ中継=
2014 BEST FACULTY MEMBER 表彰式および受賞講演が本日2月12日(木)13:30より行われます。 2014年度、生命環境系からは、江面浩教授、野村名可男准教授、八木勇治准教授が受賞されました。 以下のページからライブ中継がご覧いただけます。 http://www.tsukuba.ac.jp/news/n20150212bf.html
生命環境系各年度の表彰者の情報は教職員の表彰のぺーじから
2015.2.12 =JST VOICEのコーナーに白岩系長と馬場さんの記事が掲載されました=
JST VOICEのコーナー(科学技術振興機構 ポストドクターキャリア開発事業の大学教員の声)の取材記事に白岩先生のインタビュー記事が掲載されました。 PDキャリア開発事業によりインターンシップに参加され、本学グローバルリーダー研究員として活躍された、 卒業生の馬場さんの第63回リンダウ・ノーベル賞受賞者会議への派遣などについて紹介されています。
詳細記事はこちらから、 馬場さんのリンダウ・ノーベル賞受賞者会議への派遣の記事はこちらかから
2015.2.10 =国際交流 本学滞在マレーシア派遣学生活動報告=
国際交流によるマレーシアからの派遣学生、Wan Khairunnisa binti Wan Abdul Khodir さん(MJIIT-UTM)から1月度の活動レポートをいただきました。
報告はこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2015.2.9 =群馬県立勢多農林高等学校グリーンライフ科生徒等による農場見学=
群馬県立勢多農林高等学校グリーンライフ科の教員および2年生の生徒22名が、2月5日(木)に農林技術センターを見学に訪れました。
詳細はこちらから、 筑波大学農林技術センターのHPはこちらかから
2015.2.6 =ボルドー大学・植物生物学特別講義2月18日開催のお知らせ=
ボルドー大学の先生をお招きし2月18日に模擬授業を行なっていただくことになりましたので、指導学生(学類3、4年生、大学院生)への周知をお願いいたします。
詳細はこちらイベント情報のページから、 特別講義ポスターはこちらから
2015.2.5 =平成27年度筑波大学公開講座を開設しました=
平成27年度筑波大学公開講座の開設情報が公開されました。
平成27年度筑波大学公開講座一覧はこちらから
公開講座へのリンクはイベントのページから
2015.2.5 =日本生物学オリンピック2015(本選 広島大学)日程が決まりました=
日本生物学リンピック2015の予選と本選の日程が決まりました。
科学オリンピックの情報はこちらから
2015.2.5 =2015年「国際植物の日(FoPD)」イベントの開催日程が決まりました=
「2015国際植物の日(Fascination of Plants Day 2015)」は、2015年5月17日(日)に開催されます。
詳細が決まり次第、随時下記のページでお知らせしてまいります。
国際植物の日のページはこちらから
2015.2.5 =渡邉和男教授が28th Khwarizmi International Awardを受賞=
生命産業科学専攻 渡邉和男教授が28th Khwarizmi International Awardを受賞されました。 授賞式は3月3日イラン共和国テヘランにて行われます。
2015.2.3 =第8回日中韓大学院生フォーラムの日程が決まりました=
第8回日中韓大学院生フォーラムは2015年9月16日から19日に筑波大学にて開催されます。
詳細が決まり次第、随時下記のページでお知らせしてまいります。
日中韓フォーラムのページはこちらから
2015.1.30 =菅平高原実験センターより 季節のたより=
菅平高原実験センターより季節のたよりが届きました。ボランティアスタッフと自然観察会の下見をしながら、大明神の滝を見に行きました。センター・演習林からのたよりをご覧ください。
センター・演習林だよりのページはこちらから
2015.1.28 =国際交流 本学滞在マレーシア派遣学生活動報告=
国際交流によるマレーシアからの派遣学生、Wan Khairunnisa binti Wan Abdul Khodir さん(MJIIT-UTM)から1月度の活動レポートをいただきました。
報告はこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2015.1.28 =「ATGC展=芸術の目から見る生物学」が開催されます=
生物学類所属の有志学生と芸術専門学群所属の有志学生,芸術系の村上史明助教の主催する生物学をテーマにした展覧会です。
日時場所など詳細はこちらから
展覧会のFacebookはこちらから
2015.1.27 =2014 BEST FACULTY MEMBER 表彰式=
2014 BEST FACULTY MEMBER 表彰式および受賞講演が2月12日(木)に行われます。 BEST FACULTY MEMBERとは大学教員業績評価において、活動内容が特に優れたものと認定された教員に対する表彰です。 2014年度、生命環境系からは、江面浩教授、野村名可男准教授、八木勇治准教授が受賞されました。
日時場所など詳細はこちらから表彰式ポスターはこちらから
江面教授の受賞コメントはこちら受賞講演資料はこちらから
各年度の表彰者の情報は教職員の表彰のぺーじから
2015.1.26 =生物学類サイエンスカフェ(第89回バイオeカフェ)が開催されます=
生物学類サイエンスカフェ(第89回バイオeカフェ)が2月13日に開催されます。
事前のご予約は不要です。広く一般に向けた催しです。どなた様もお気軽にお越しください。
日時場所など詳細はこちらから
2015.1.26 =JICAと筑波大学とのチュニジア共和国への国際協力に関する覚書締結=
独立行政法人国際協力機構(JICA)及び国立大学法人筑波大学は、1月20日(火)、チュニジア共和国への国際協力に関する覚書を締結しました。 署名は、クリフ在京チュニジア大使、木邨JICA筑波所長、三明副学長及び関係者が臨席するなか、市川JICA理事及びベントン副学長との間で交わされました。 詳細はこちら北アフリカ研究センターのページから
2015.1.23 = 伊豆新聞に掲載「海の生き物21 ウミユリ・ウミシダ」 =
下田臨海実験センター 中野裕昭助教が伊豆新聞の連載記事「伊豆の自然誌」に「それぞれの進化選び生き延びる ウミユリ・ウミシダ 」を執筆、掲載されました。
伊豆新聞1月18日「伊豆の自然誌」のコーナー
その他、研究科に関する紹介記事はこちらメディアレポートのページから
2015.1.22 =国際交流 AZMAの江戸・日本文化・科学技術探訪=
MALAYSIAウィークの最終日の1月16日、University of Tsukuba Malaysia Kuala Lumpur OfficeのAzmaさんに江戸・日本文化・科学技術を紹介した。 KLオフィスの役割は、マレーシア学生の筑波大留学の支援と、筑波大学生がマレーシア訪問時に支援することであり、支援者であるAzmaさんが、日本・筑波大学の事情に通じていることは非常に重要です。 今回の筑波大学研修も、そのような意図から企画され、合わせてMalysia Day in Tsukubaを開催したものである。
報告はこちらから
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2015.1.20 =国際交流 本学滞在マレーシア派遣学生活動報告=
国際交流によるマレーシアからの派遣学生、Wan Khairunnisa binti Wan Abdul Khodir さん(MJIIT-UTM)から1月度の活動レポートをいただきました。
報告はこちらから
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2015.1.19 =MALAYSIA DAYが開催=
1月15日、生命環境系のある総合研究棟A棟にて、筑波大学クアラルンプールオフィス主催の「MALAYSIA DAY」が行われました。 この催しは本学の海外拠点オフィスの一つであるマレーシア・クアラルンプールオフィスの活動を学内外の皆様に知っていただこうと、 マレーシアから直送されたお茶とお菓子とともに楽しんでいただけるようにティーパーティ形式で開催されたものです。
詳細記事はこちらからティパーティの様子(写真)はこちらから
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2015.1.19 =武田科学振興財団2015年度研究助成募集のご案内=
武田科学振興財団2015年度研究助成募集のお知らせを掲載いたいました。
内容・対象など詳細はこちらから
2015.1.19 =第15回ソバ研究会「ダッタンソバはsobaか?」開催のお知らせ=
第15回ソバ研究会「ダッタンソバはsobaか?」が2月14日に開催されます。
日時場所など詳細はこちらから
2015.1.19 =理系修士のための自己PRセミナー、博士・ポストドクターのための就職ガイダンス開催のお知らせ=
環境科学専攻・持続環境学専攻主催による「理系修士のための自己PRセミナー、博士・ポストドクターのための就職ガイダンス」が1月26日に開催されます。 日時場所など詳細はこちらから
2015.1.19 = 「ふしぎ科学館・豊かな北の海に異変?海面温まり栄養減る」 読売新聞に掲載=
生命環境系長白岩善博教授のインタビュー記事が1月17日の読売新聞に掲載されました。
読売新聞1月17日夕刊「ふしぎ科学館」コーナー
その他、研究科に関する紹介記事はこちらメディアレポートのページから
2015.1.15 =国際交流 ナジブ首相が来学(マレーシア、サテライトオフィス報告)=
1月8日にナジブ(Mohammad Najib bin Tun Haji Abdul Razak)マレーシア首相がUTM KLキャンパスのRazak Towerのオープニングセレモニーに参加のため来学されました。 当日は首相だけでなく、イドリス第2教育大臣やザイニ事務次官も訪れ、式典は盛大に行われました。
訪問に関する記事はこちらから
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2015.1.13 =国際交流 ボン・ボルドー訪問報告=
生命環境系の国際連携事業推進のため、2015年1月6日から1月10日の日程で、江面、丸山、山岡、松倉、木下、鳥羽でドイツ・フランスを訪れました。
訪問に関する記事はこちらから
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2015.1.13 =クアラルンプールオフィス現地職員の研修来日とKLオフィス主催の「Malaysia-Day」ティーパーティーのご案内=
マレーシア日本国際工科院の原啓文純教授と筑波大学クアラルンプールオフィスのTuan azma binti Tuan ismailさんが1月12日~16日の日程で来日されました。 本学の海外拠点オフィスの職員であるAzmaさんは、今回の来日に伴い本学国際室での業務研修などをメインに研修が予定されております。 また、15日(木)の「MALAYSIA-DAY」では、クアラルンプールオフィス主催のマレーシアティーパーティが開催され、筑波大学海外拠点オフィス活動をご紹介いたします。
KLスタッフ訪問についてはこちらから
ティーパーティおよび、KLオフィスに関してはこちら「クアラルンプールオフィスのページ」から
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2015.1.13 =国際交流 本学滞在マレーシア派遣学生活動報告=
国際交流によるマレーシアからの派遣学生、Wan Khairunnisa binti Wan Abdul Khodir さん(MJIIT-UTM)から1月度の活動レポートをいただきました。
報告1報告2はこちらから
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2015.1.8 =第88回バイオeカフェ「ぼくの大好きなカビと昆虫をめぐる菌」が開催されました=
1月6日(火)、本学菅平高原実験センターの出川洋介助教によるバイオeカフェ「ぼくの大好きなカビと昆虫をめぐる菌」が開催されました。
開催の様子はこちらから、出川先生の研究室HP(菅平菌学研究室)はこちらから
2015.1.8 =「藻は石油を超える?食糧問題に関係なく開発 安くできれば夢の燃料に」朝日小学生新聞に掲載=
環境バイオマス共生学専攻渡邉信教授の記事が1月4日の朝日小学生新聞に掲載されました。
朝日小学生新聞「藻は石油を超える?食糧問題に関係なく開発 安くできれば夢の燃料に」
その他、研究科に関する紹介記事はこちらメディアレポートのページから
2015.1.8 =「地球デビューは4億8000万年前!大ニュースの裏側に信州のムシが!!」信濃毎日新聞に掲載=
菅平高原実験センター町田龍一郎教授と学生さんの研究の記事が1月1日の信濃毎日新聞(信毎こども新聞)に掲載されました。
「地球デビューは4億8000万年前!大ニュースの裏側に信州のムシが!!」
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2015.1.7 =気象変動リスク情報創成プログラム平成26年度研究成果報告会開催のお知らせ=
気象変動リスク情報創成プログラム平成26年度研究成果報告会が1月28日に開催されます。
日時場所など詳細はこちらから
2015.1.6 =国際交流 マレーシア国内事情報告「マレーシア版研究学園都市の建設状況を視察」=
マレーシアクアラルンプールオフィスの岩本准教授より、マレーシア国内事情報告の記事をいただきました。
「マレーシア版研究学園都市の建設状況を視察」
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2015.1.6 = ISET-R 福島原発由来の放射性核種の環境動態に関する分野横断シンポジウム開催のお知らせ=
ISET-R 福島原発由来の放射性核種の環境動態に関する分野横断シンポジウムが1月9日~10日に開催されます。
日時場所など詳細はこちらから
2015.1.5 =自然保護寄附講座公開講座が開催=
平成26年度から、生命環境科学研究科と人間総合科学研究科世界遺産専攻にて、自然保護寄附講座が開講いたしました。授業は自然保護・環境保護の行政論や地球環境論、モニタリング調査技術、遺伝子レベルでの生物多様性保全など、本学の特徴でもある幅広い学際的知識を活かしたプログラムとなっており、将来、国内外の関係機関で即戦力ともなる人材育成に重点をおいた内容となっております。
詳細はこちらから、自然保護寄附講座のページはこちらから
2015.1.5 =国際交流 KLオフィスレポート・マレーシア国内事情報告=
KLオフィスよりMJIIT及び、マレーシアの国内事情についてのレポートをいただきました。
「筑波大学若手教員の海外出張活動へエール 野村名可男准教授がMJIITを訪問」
 杉浦則夫特命教授報告

「筑波大新任教員が見たマレーシア事情(その1)Japan Day2014」岩本准教授報告
「筑波大新任教員が見たマレーシア事情(その2)クリスマス2014」岩本准教授報告
「マレーシアの休日 2015」
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2015.1.5 =国際交流 本学滞在マレーシア派遣学生活動報告=
国際交流によるマレーシアからの派遣学生、Nor Farhana Bte Mohd Barnoh さん(MJIIT-UTM)の12月度の活動レポートを掲載いたしました。
報告はこちらから
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