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ニュースアーカイブ

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ニュース アーカイブ(2014年)

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ニュース

2014.12.26 =国際交流 本学滞在マレーシア派遣学生活動報告=
国際交流によるマレーシアからの派遣学生、Nurul Syahirah Binti Shamsol Anuar さん(MJIIT-UTM)の12月度の活動レポートを掲載いたしました。
報告はこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2014.12.25 =テレビ放映のお知らせ ライスミルクプロジェクトについて、北村教授=
下記の番組に、生命産業科学専攻の北村豊教授が出演されますのでお知らせします。
番組名:首都圏ネットワーク
日 時:平成27年1月5日(月) 18時10分~19時
放送局:NHK総合
内容:コメの新たな生産・加工利用の開発を目指すライスミルクプロジェクトについて、北村教授が解説します。
2014.12.25 =第31回高峰カンファレンス参加者募集のご案内=
公益財団法人 第一三共生命科学研究振興財団主催 第31回高峰カンファレンス開催のご案内です。参加費無料の他会場までの交通費が補助となります。
詳細は各種募集のページから
2014.12.24 =菅平高原実験センターより 季節のたより=
菅平高原実験センターより季節のたよりが届きました。すっかり雪景色になりました。センター・演習林からのたよりをご覧ください。
センター・演習林だよりのページはこちらから
2014.12.24 =井上勲先生(学長補佐 環境担当)からのメッセージ 全方位学習と執筆業のすすめ=
つくばツチューデンツ・平成26年度 No5に掲載された、井上勲先生(学長補佐 環境担当)からのメッセージ 「学生諸君へ 全方位学習と執筆業のすすめ」をご紹介します。
掲載記事はこちらから
2014.12.22 =生物学類サイエンスカフェ(第88回バイオeカフェ)が開催されます=
生物学類サイエンスカフェ(第88回バイオeカフェ)が1月6日に開催されます。
事前のご予約は不要です。広く一般に向けた催しです。どなた様もお気軽にお越しください。
日時場所など詳細はこちらから
2014.12.22 =中部山岳地域大学間連携事業(JALPS)の年次報告会=
12月11-13日に、筑波大学・信州大学・岐阜大学の3大学連携事業「地球環境再生プログラム-中部山岳地域の環境変動の解明から環境資源再生をめざす大学間連携事業-」を推進している 「中部山岳地域環境変動研究機構」(機構長:加藤正人 信州大学教授)の2014年度年次研究報告会が、長野県伊那市の信州大学農学部にて開催されました。
報告会について詳細はこちら菅平高原実験センターのページから
報告会にて優秀ポスター賞を受賞された長澤亮さんの記事はこちらから
新聞各紙、ケーブルテレビによる報道はこちらか
2014.12.19 =化石で解く太古の地球 読売新聞で紹介=
地球進化科学専攻上松佐知子准教授(生物圏変遷科学分野:地史・古生物学分野)の記事が12月18日の読売新聞夕刊の「駆ける」のコーナーで掲載されました。研究テーマのコノドントについて分かりやすく解説されております。
読売新聞夕刊「駆ける・化石で解く太古の地球」上松佐知子准教授
その他、研究科に関する紹介記事はこちらメディアレポートのページから
2014.12.17 =平成26年度筑波大学若手教員奨励賞に生命環境系から2名が受賞=
12月11日、平成26年度の筑波大学若手教員奨励賞に、生命環境系から有泉亨助教、源川拓磨助教が選出され採択されました。
詳細はこちらから
生命環境系教職員の表彰に関する情報はこちら「教職員の表彰のページから」
2014.12.17 =国際交流 本学滞在マレーシア派遣学生活動報告=
国際交流によるマレーシアからの派遣学生、Ezzah Atikah Binti Marsid さん(MJIIT-UTM)の12月度の活動レポートを掲載いたしました。
報告はこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2014.12.12 =筑波大学生命領域学際研究(TARA)センター設立20周年記念式典および記念シンポジウムを開催=
筑波大学生命領域学際研究センターは、12月9日に前身の先端学際領域研究センターが平成6年に設立されてから今年で20周年を迎えたことを記念し、 式典及びシンポジウムを筑波大学大学会館特別会議室において開催しました。
式典の様子はこちら、全学のニュースページから
2014.12.11 =環境イノベーション情報機構エコチャレンジャーに鬼頭昭雄主任研究員インタビュー記事掲載=
環境イノベーション情報機構エコチャレンジャーのコーナーに生命環境系 鬼頭昭雄主任研究員の「近年注目を集めている気象の極端現象と地球温暖化の影響とその対策」についてのインタビュー記事が掲載されました。
インタビュー記事はこちら環境イノベーション情報機構EICネットのページから
2014.12.10 =菅平高原実験センター 自然観察会開催のお知らせ=
平成27年2月7日(土)筑波大学菅平高原実験センターで自然観察会を開催いたします。 事前申し込みが必要です。
日時場所、申込方法など詳細はこちらから
2014.12.10 =筑波大学新聞に掲載=
12月8日発行の筑波大学新聞にて紹介された生命環境系関連記事のご紹介です。
「藻類培養施設を公開 顕微鏡で細胞観察」
「ダムの土砂をれんがに貯水効果を高める~国際地縁技術開発科学専攻 入江光輝准教授~」
その他、研究科に関する紹介記事はこちらメディアレポートのページから
2014.12.8 =国際交流 本学滞在マレーシア派遣学生活動報告=
国際交流によるマレーシアからの派遣学生、Atiqqoh Binti Apandi さん(MJIIT-UTM)の11月度の活動レポートを掲載いたしました。
報告はこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2014.12.8 =第12回環境研究シンポジウムが開催=
11月18日、一橋講堂にて第12回環境研究シンポジウムが開催されました。生命環境系から白岩善博系長が講演者として登壇し、8件のポスター発表がありました。
詳細はこちら 全学HPニュース:第12回環境研究シンポジウム環境研究機関連絡会HP
2014.12.5 =バイオマス・バイオエネルギー・水処理研究シンポジウム写真集=
10月30~31日にマレーシア工科大学・マレーシア―日本国際工科院(UTM/MJIIT)クアラルンプールキャンパスにおいて開催された、Malaysia-Japan Joint Symposium on Biomass, Bioenergy and Water Environment for Development of Sustainable Societyの写真集を投稿しました。
シンポジウム写真集はこちらから、 シンポジウムについてのニュースはこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2014.12.5 =生命環境系「地球・人類共生科学研究機構」発足記念シンポジウム開催=
12月3日に、筑波大学大学会館国際会議室において、生命環境系「地球・人類共生科学研究機構」発足記念シンポジウムが開催されました。 同機構は、地球・人類の持続可能社会の構築に貢献する科学と技術の創成を目指して生命環境系に設置されるものです。 官公庁の皆様、企業の皆様を含め、150名以上の皆様のご参加をいただき、盛況のうちに幕を閉じました。
シンポジウムの様子はこちらから
配布資料はこちらから  要旨集プレスリリース集
生命環境系「地球・人類共生科学研究機構」についての詳細はこちらから
2014.12.3 =モニュメントの前での学位取得者の記念撮影第1号=
12月1日、生命環境科学研究科・植物代謝生理学研究室の古田島知則さんが生物科学専攻後期過程を修了し理学博士の学位を取得いたしました。 学位記の授与式後、古田島さんは、生命環境科学研究科長江面浩教授と生命環境系長白岩善博教授とともに、幡谷祐一氏により寄贈されたモニュメントの前で博士号取得の思いを新たにいたしました。
詳細はこちらから
筑波大学モニュメント(201.10.7除幕式)に関する情報はこちらから
2014.12.2 =知念拓実さん(生物機能科学専攻)に学長表彰=
知念拓実さん(生物機能科学専攻2014.11.30修了、臼井健郎准教授指導)は、大学院在籍中に極めて優れた査読付き原著論文(欧文)11報等を発表しており、 併せて国際・国内学会での多くの発表を行い、論文賞、トピックス賞、若手奨励賞等を受賞するなど、研究活動が高く評価され、12月1日の学位記授与式において学長表彰を受けました。 (同日、研究科長表彰も行いました。表彰者一覧はこちら
2014.12.2 =第35回菅平動物学セミナーを開催=
11月29日と30日に、菅平高原実験センターで、「第35回菅平動物学セミナー」が開催されました。筑波大学の他、弘前大学、福島大学、群馬大学、信州大学、愛媛大学、首都大学東京、東京農工大学、広島大学、 自治医科大学、日本女子体育大学、農業生物資源研究所、横須賀自然・人文博物館の教員、研究員、大学院生、学生、さらには外国人特別研究員として、また筑波大学-ドイツ学術協会(DAAD) パートナーシッププログラムの一環として菅平高原実験センターに滞在・研究中のドイツ・ボン大学のポスドクと大学院生、韓国・高麗大学の教員も参加、小中高等学校教諭、小中学生、高校生を含めた総勢72人により、 バラエティーに富んだ36題の講演がもたれ活発な質疑が交わされました。
セミナーの様子はこちら全学のニュースページから
2014.11.28 =菅平高原実験センターより 季節のたより=
菅平高原実験センターより季節のたよりが届きました。雪の降る季節となりました。センター・演習林からのたよりをご覧ください。
センター・演習林だよりのページはこちらから
2014.11.27 =筑波大学クアラルンプールオフィス主催の「Malaysia-Day」開催におけるティーパーティーのご案内=
筑波大学クアラルンプールオフィス主催の「Malaysia-Day」開催におけるティーパーティーが平成27年1月15日に開催されます。
  筑波大学クアラルンプールオフィス主催の「Malaysia-Day」開催におけるティーパーティ
  日 時:平成27年1月15日(木) 12:00~14:00
  場 所:総合研究棟A棟107
  目 的:筑波大学クアラルンプールオフィス海外拠点の活動を本学の教職員及び学生に
       広報することを目的として、「Malaysia-Day」を開催する。
筑波大学クアラルンプールオフィスに関する情報はこちら「クアラルンプールオフィスのページ」から
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2014.11.26 =菅平高原実験センター ウィーン大学の大学院生のフェアウェルとボン大学の大学院生のウェルカム=
菅平高原実験センター昆虫比較発生学研究室では11月18日、アレクサンダー ベーム氏(Alexander BOHM)のフェアウエルとペーター リュール氏(Peter RUHR)のウェルカムパーティーを開きました。
歓送迎会の様子はこちら菅平高原実験センターニュースから
2014.11.26 =国際交流 本学滞在マレーシア派遣学生活動報告=
国際交流によるマレーシアからの派遣学生、Nurul Syahirah Binti Shamsol Anuar さん(MJIIT-UTM)の11月度の活動レポートを掲載いたしました。
報告はこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2014.11.25 =筑波大学農林技術センターに海外研究者、各国の高校生の訪問がありました=
筑波大学農林技術センターにウルグアイ・タイから研究者の訪問、各国の高校生の訪問がありました。 詳細は、農林技術センターのページからご覧ください。
ウルグアイ国 Agricultural Research Institute の Fernando Rivas 博士の訪問
タイ国 King Mongkut’s University of Technology ThonburiのPanida Boonyaritthongchai博士の訪問
筑波大学附属坂戸高等学校および海外招待高校(インドネシア、フィリピン、タイ)の教員・生徒計24名の訪問
2014.11.25 =菅谷教授および山路准教授が平成26年度科研費審査員表彰=
本研究科の菅谷純子教授と山路恵子准教授のお二人が平成26年度科研費審査員表彰を受賞されました。 JSPSの学術システム研究センターで行っている第1段書面審査結果の検証に基づき、第2段審査(合議審査)に有意義な審査意見を付していただいた審査委員が表彰されます。
詳細はこちら、日本学術振興会のページから
2014.11.25 =平成26年度防災訓練が実施されました=
11月19日午後1時30分、南関東を震源とした震度6弱の地震が発生したとの想定で全学において防災訓練が実施されました。
生命環境エリア支援室では、退避場所である本部棟北駐車場にてIDカード認証による退避完了者の状況把握に努め、この日、防災訓練に参加した約600人の教職員の避難を確認いたしました。
詳細はこちらから
2014.11.21 =生命環境系「地球・人類共生科学研究機構」発足記念シンポジウムのご案内=
生命環境系「地球・人類共生科学研究機構」発足記念シンポジウムが12月3日に開催されます。
日時場所、プログラムなど詳細はこちらから
2014.11.20 =筑波大学農林技術センター収穫祭と畜魂祭を実施=
11月6日(木)、筑波大学農林技術センター本館実習室を主会場として収穫祭が開催され、農林技術センターにおける教育研究等による生産物の成果等を、 関係教職員に幅広く知って頂くこと、また、生産物をご賞味頂き、懇談をとおして交流をさらに深めて頂くことを目的として行われました。
同日、筑波大学農林技術センター畜魂碑前広場にて、農林技術センター教職員及び関係者により畜魂祭が実施されました。 本畜魂祭は、本センターの教育及び研究の推進に寄与した動物たちに感謝し、生命の尊さを再確認し、動物たちの霊魂を慰め、供養するためのものです。
収穫祭と畜魂祭の様子はこちら、農林技術センターのページから
2014.11.19 =国際交流 本学滞在マレーシア派遣学生活動報告=
国際交流によるマレーシアからの派遣学生、Ezzah Atikah Binti Marsid さん(MJIIT-UTM)の11月度の活動レポートを掲載いたしました。
報告はこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2014.11.19 =2014年度 JALPS年次報告会 公開シンポジウム開催のお知らせ=
2014年度 JALPS年次報告会 公開シンポジウム「山岳アカデミア -環境変動と地域創生-」が12月13日に開催されます。
日時場所、プログラムなど詳細はこちらから
2014.11.19 =下田臨海実験センター一般公開=
11月8日(土)筑波大学下田臨海実験センターの第四回一般公開イベントが行われました。 当センターの研究内容の講演や施設の見学会を実施し、センターの活動を地域社会に広く広報するためにこのイベントを開催しています。 昨年は改修工事のため行うことが出来ませんでしたが、平成22年より年に1度開催しており今回で4回目となりました。
一般公開の様子はこちら、下田臨海実験センターのページから、 伊豆新聞での紹介記事はこちらから
2014.11.14 =2014年度日本気象学会秋季大会にて、本学卒業生の釜江陽一氏が「山本賞」を受賞=
2014年度日本気象学会秋季大会にて、本学卒業生の釜江陽一氏が「山本賞」を受賞されました。 卒業生の活動のページで詳しくご紹介しています。詳細はこちら卒業生の活動から
(公社)日本気象学会 http://www.metsoc.jp/
2014年度気象学会 山本賞受賞者一覧 http://www.metsoc.or.jp/docs/prize/prizelist10.html
2014.11.11 =筑波キャンパスも紅葉の季節=
今年も朝晩冷え込む季節となり筑波大学キャンパスも紅葉がきれいな時期となりました。
 
2014.11.11 =国際交流 本学滞在マレーシア派遣学生活動報告=
国際交流によるマレーシアからの派遣学生、Atiqqoh Binti Apandi さん(MJIIT-UTM)の11月度の活動レポートを掲載いたしました。
報告はこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2014.11.11 =永田学長、ベントン副学長等がマレーシア教育省、マレーシア工科大学、マラヤ大学他を訪問=
10月29日、永田恭介学長、キャロライン・ベントン副学長、白岩善博生命環境系長(クアラルンプールオフィス運営管理者)、大根田修国際室長、 久武幸司教授(東南アジア地域責任者)他がマレーシアを訪問し、マレーシア日本国際工科院(MJIIT)山本隆司副院長と共に、マレーシア教育省Zaini Ujang次官、 マラヤ大学Rohana Yusof副学長ほか執行部、マレーシア商工会議所岡本敏郎会頭を表敬訪問するとともに、マレーシア工科大学(UTM)で、 同大学のWahid Omar副学長と永田学長の特別講演会を開催しました。
訪問の様子はこちら、全学HPのニュースから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2014.11.11 =気候変動リスク情報創生プログラム国際ワークショップ開催のお知らせ=
気候変動リスク情報創生プログラムでは、これまで3年間に得られた成果を国際的に発信するとともに、今後の気候モデル開発の方向性、 次期の温暖化予測実験の枠組みや影響評価棟に着いて議論するために、本学と東大、JAMSTEC、京大の共催で、11/25-27に国際WSを横浜にて開催いたします。 詳細は公式ウェブサイトをご覧下さい。
公式ウェブサイトhttp://www.prime-pco.com/sousei2014/index.html
共催:東京大学大気海洋研究所、海洋研究開発機構、筑波大学、京都大学防災研究所
2014.11.11 =国立天文台野辺山、信州大学農学部野辺山ステーションおよび筑波大学八ヶ岳演習林による「地元感謝デー」共同開催=
11月8日(土)に国立天文台野辺山、信州大学農学部附属アルプス圏フィールド科学教育研究センター野辺山ステーションおよび筑波大学八ヶ岳演習林により「地元感謝デー」が共同開催されました。 地元である長野県南牧村・川上村の村民の方々を中心に65名が訪れ、各施設やそこで取組んでいる教育研究について理解を深めて頂きました。 当日の様子は筑波大学演習林ブログ「森の便りから」をご覧下さい。
筑波大学農林技術センター・八ヶ岳・川上演習林のHPは、こちらから
2014.11.10 =ゲノム情報で昆虫の高次系統関係と分岐年年代を解明=
筑波大学 菅平高原実験センターの町田龍一郎教授グループ他、13カ国・地域の研究チームが11月7日付の米科学雑誌「サイエンス」に発表。全学HPの注目の研究他、各メディアでも紹介されました。
研究に関する詳細、メディアでの紹介などはこちら、研究トピックスのページから
2014.11.6 =筑波大学生命環境系とマレーシア工科大学・マレーシア―日本国際工科院の共同開催により、バイオマス・バイオエネルギー・水処理研究シンポジウムをクアラルンプールで開催=
10月30~31日、マレーシア工科大学・マレーシア―日本国際工科院(UTM/MJIIT)クアラルンプールキャンパスにおいて、Malaysia-Japan Joint Symposium on Biomass, Bioenergy and Water Environment for Development of Sustainable Societyが開催されました。
シンポジウムのプログラムはこちらから、 シンポジウムの報告はこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2014.11.6 =「藻類海外セミナー・アメリカにおける藻類を用いた最新の排水処理」開催のお知らせ=
「藻類海外セミナー・アメリカにおける藻類を用いた最新の排水処理」が11月24日に開催されます。
日時場所、講演内容など詳細はこちらから
2014.11.5 =国際交流 本学滞在マレーシア派遣学生活動報告=
国際交流によるマレーシアからの派遣学生、Nor Farhana Bte Mohd Barnoh さん(MJIIT-UTM)の11月度の活動レポートを掲載いたしました。
報告はこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2014.10.31 =アイソトープ環境動態研究センター環境動態予測部門セミナー開催のお知らせ=
アイソトープ環境動態研究センター環境動態予測部門セミナーが11月12日に開催されます。
日時場所、講演内容など詳細はこちらから
2014.10.30 =下村脩博士ご夫妻が下田臨海実験センターを訪問=
10月24日、ノーベル化学賞受賞者の下村脩博士と筑波大学は,「生物学と化学の融合研究」に係る覚書を締結しました。 覚書の締結に先立ち、10月16日・17日に、下村博士ご夫妻は下田臨海実験センターを訪問され、センター館内施設、 海洋生物学および海洋生態学の調査研究・学生臨海実習に使用する新造船「つくばII」での海洋生物の採取などをご視察になり、 センター教員・学生と今後の新しい研究分野について意見交換が行われました。
詳細はこちら、全学のニュースページから
下田臨海実験センターについては、こちらから
2014.10.29 =メキシコ国立遺伝資源センターの研究者による見学(14・10・24)=
本学遺伝子実験センターで研修中のメキシコ国立遺伝資源センターの研究者4名が10月24日(金)に農林技術センターを見学に訪れました。 この見学は、筑波大学農林技術センターの活動内容を知り、日本の農林業の様子について知見を深めることで、メキシコでの植物遺伝資源の解析および保全に役立てることを目的に実施されたものです。
訪問見学の様子はこちら農林技術センターニュースのページから
2014.10.29 = 平成26年度環境防災セミナーが開催されます=
平成26年度第4回環境防災セミナー(11月21日)、第5回環境防災セミナー(12月5日)、第6回環境防災セミナー(12月12日)が開催されます。
日時場所、講演内容など詳細はこちらから
2014.10.29 =ネイチャーで筑波大を紹介=
英国科学誌ネイチャーに17ページにわたり記事を掲載しました。筑波大学の全般的な説明のほか、藻類バイマスエネルギー技術など世界から注目される研究に関して研究者の心意気も交えて紹介しています。 また、生命環境系の紹介も掲載されています。
掲載内容はこちらから
その他、研究科に関する紹介記事はこちらメディアレポートのページから
2014.10.29 =生物学類サイエンスカフェ(第86回・87回バイオeカフェ)が開催されます=
生物学類サイエンスカフェ(第86回・87回バイオeカフェ)が11月2日と3日、第40回雙峰祭 企画番号260「いきものばっかり2014」にて開催されます。
事前のご予約は不要です。広く一般に向けた催しです。どなた様もお気軽にお越しください。
日時場所など詳細はこちらから
2014.10.27 =国際交流 本学滞在マレーシア派遣学生活動報告=
国際交流によるマレーシアからの派遣学生、Nurul Syahirah binti Shamsol Anuarさん(MJIIT-UTM)の10月度の活動レポートを掲載いたしました。
報告はこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2014.10.27 =モンゴル・ウランバートル市職員の短期研修について=
10月14日~24日の2週間にわたり、モンゴル・ウランバートル市役所から環境関連職員7名が、生命環境科学研究科環境科学専攻・持続環境学専攻を訪問し、 当専攻の英語教育プログラムであるSUSTEP (Sustainability Science, Technology and Policy) Programの取組の一環として、 「大気汚染、土壌汚染、環境政策」に関する短期研修を受講しました。 詳細はこちらから
2014.10.27 =菅平高原実験センターより 季節のたより=
菅平高原実験センターより季節のたよりが届きました。霜が降りるほど、朝夕の冷え込みが厳しくなってきました。センター・演習林からのたよりをご覧ください。
センター・演習林だよりのページはこちらから
2014.10.24 =国立天文台野辺山・筑波大学農林技術センター八ヶ岳演習林・信州大学農学部野辺山ステーション 地元感謝デー=
国立天文台野辺山・筑波大学農林技術センター八ヶ岳演習林・信州大学農学部野辺山ステーション地元感謝デーが、国立天文台野辺山にて11月8日に開催されます。
日時場所など詳細はこちらから
2014.10.23 =上海オフィスを拠点とした中国高等学校における環境教育:中国における高大連携の継続展開=
前年度に引き続き、要請対応して今年、筑波大学中国事務所と生命環境科学研究科の支援を受け、平成26年10月16日~19日、筑波大学生命環境系の環境教育、水質、土壌、湖沼、 廃棄物各分野専門の教員及び博士後期課程の学生2名が上海中学校を訪問し、環境キャパシティビルディング、水質汚染、土壌汚染、湖沼汚染、廃棄物汚染等を中心とした汚染のメカニズムとその対策に関連する出前授業を行い、 現地の学生と討論会を行った。上海中学と上海中学東校から総勢68名の高校生が出前講義を受けた。最後は教員の専門分野によって参加者全員がグループに分かれ、直接各分野関連の研究テーマについて相談・指導を行った。
出前授業の模様はこちらから
上海東高校生からのFeedbacはkこちらから
筑波大学からの学生参加者Qintong Liさんからのレポートはこちらから
支援室サポートチームからのレポートはこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2014.10.23 =JALPSフィールドミーティングin井川=
10月17日~19日にかけて、JALPS(中部山岳地域大学間連携事業)の研究集会&現地見学会が井川演習林にて開催されました。
研究会の様子はこちら筑波大学農林技術センター演習林 森の便りから
2014.10.22 =山下清海教授テレビ出演のお知らせ=
生命環境系 山下清海教授が以下のテレビ番組に出演される予定です。
番組名:Nスタ ニューズアイ 放送局:TBS
 日 時:平成26年10月22日(水)17時50分~18時59分
 内容:山下教授が、ご自身が研究している池袋のチャイナタウンを案内します。
番組名:ビートたけしのTVタックル 放送局:テレビ朝日
 日 時:平成26年10月27日(月)23時15分~深夜0時15分
 内容:公営団地に集まる中国人について、山下教授がインタビューに答えます。
2014.10.22 =つくばサイエンスコラボ2014 ~科学と環境のフェスティバル~=
11月8日(土)、9日(日)つくば市内のカピオ・大清水公園にて、つくばサイエンスコラボ2014が開催されます。 本学からは、生物学類による「生物ひろば」のブースにて、動物、植物、微生物コーナーを出展。 また、藻類バイオマスエネルギー研究を身近に感じていただけるように藻類ミニプールを設置して「藻類すくい」の体験コーナーを予定しております。
詳細はこちらから
2014.10.21 =第30回国際生物学賞記念シンポジウム開催のお知らせ=
12月2日(火)~12月3日(水)、第30回国際生物学賞記念シンポジウムが日本学士院および国立科学博物館にて開催されます。 本学からは、出川洋介助教と中野裕昭助教が12月3日(水)のSessionⅡ「生物多様性研究の最先端~驚異の生物を探って~」にて講演を行います。
ポスターはこちらから
詳細、プログラムなどシンポジウムのホームページはこちらから
2014.10.21 =第7回日中韓大学院生フォーラムサポートチーム報告=
9月26日から29日にかけて、中国北京、中国地質大学(China University of Geosciences)の中国地質大学国際交流センターで開催された、 第7回日中韓大学院生フォーラムの支援室サポートチームよりレポートをいただきました。 サポートチームからのレポートはこちらから
その他、フォーラムの詳細についてはこちら日中韓フォーラムのページから
2014.10.21 =国際交流 本学滞在マレーシア派遣学生活動報告=
国際交流によるマレーシアからの派遣学生、Atiqqoh Binti ApandiさんとEzzah Atikah Binti Marsidさん(ともにMJIIT-UTM)の10月度の活動レポートを掲載いたしました。
Atiqqoh Binti Apandiさんの報告はこちらから
Ezzah Atikah Binti Marsidさんの報告はこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2014.10.21 =第2回JAMBIO国際シンポジウム開催のお知らせ=
第2回JAMBIO国際シンポジウム開催が12月4日~5日に開催されます。
主催:マリンバイオ共同推進機構
(筑波大学下田臨海実験センターと東京大学海洋基礎生物学研究推進センターの連携組織)
日時場所など詳細はこちらから
2014.10.14 =秋の筑波大学ジオカフェ・リレー開催のお知らせ=
秋の筑波大学ジオカフェ・リレーが10月23日~11月13日(毎回曜日)及び、雙峰祭に合わせて開催されます。 開催テーマ、日時場所など詳細はこちらから
2014.10.14 =平成26年度「救命講習会」を開催=
10月14日(火)、生命環境系のある総合研究棟A棟にて、つくば市消防本部中央消防署のご協力をいただいて、AEDを使用する救命講習会が開催されました。 今回の開催は、全学の職員150名を対象に計5回に分け、本学の環境安全管理課が開講するもので、第1回目の本日は、AED(自動体外式除細動器)を設置している総合研究棟Aに隣接する本部棟および、第2学系棟に所属する職員を対象に行われました。
講習会の模様はこちらから
2014.10.9 =TGSW でのタジキスタン科学アカデミーおよび中国大連民族学院との学術交流=
つくばグローバルサイエンスウィーク(TGSW)(2014年9月28日~30日)に、 タジキスタン科学アカデミー前総裁イロロフ博士および中国大連民族学院国際交流合作処 王暁慧(Wang Xiaohui)処長と科学技術処  烏云娜(Wyunna)副処長を招き、シンポジウム「中央アジアおよび東アジアにおける科学技術国際共同研究とイノベーションの創出」を開催しました。
交流の模様はこちらから
2014.10.9 =「アイソトープ環境動態研究センター環境動態予測部門セミナー開催のお知らせ=
筑波大学アイソトープ環境動態研究センター環境動態予測部門では10月15日(水)にセミナーを開催致します。
セミナータイトル:「地表面放射量の観測・推定及び応用の試み」
発表者: 徐 健青 (センター研究員)
日時、場所など詳細はこちらから
2014.10.9 =第12回環境研究シンポジウム開催のお知らせ=
11月18日(火)、一橋大学一橋講堂で第12回環境研究シンポジウムが開催されます。
筑波大学は主催の環境研究機関連絡会の参加機関になっており、当日は白岩善博生命環境系長が「北極海の海氷融解は海洋生態系にどう影響するか?」というタイトルで講演を行います。
プログラム、参加申し込みなど詳細はこちらから、 環境研究機関連絡会のホームページはこちらから
2014.10.9 =「筑波大学 藻類バイオマス・エネルギー大規模実証施設」一般公開のお知らせ=
筑波大学では、「藻類バイオマスエネルギーの実用化事業」の一環として整備された「藻類バイオマス・エネルギー大規模実証施設」の一般公開を11月2・3日に実施します。
日時場所など詳細はこちらから
2014.10.8 =上條隆志教授がNHK水戸放送局「大学応援プロジェクト」に出演=
生物圏資源科学専攻 上條隆志教授がNHK水戸放送局「大学応援プロジェクト」に出演されます。みなさんご覧ください。
番組: NHK水戸放送局「大学応援プロジェクト」
https://pid.nhk.or.jp/pid04/ProgramIntro/Show.do?pkey=107-20141011-21-36895
日時: 平成26年10月11日(土)午後6時58分~7時00分
NHK総合:茨城県内のみ放送です。
2014.10.7 =筑波大学モニュメント除幕式について=
10月7日(火)の11時から、総合研究棟A棟南側広場において、筑波大学モニュメント除幕式が多数のご来賓臨席のもと、盛大に執り行われました。 これは、平成22年に全国最高齢で生命環境科学研究科博士課程を修了し、博士(学術)を取得された幡谷祐一茨城県信用組合会長から、幡谷氏の後輩にあたる本学の学生への激励と本学に対する大きな期待が込められた漢詩の銘鈑とともに、ブロンズ像「旅へ」が寄贈されたことに伴い、行われました。
式典の報告記事はこちらから、式典スナップ写真はこちらから、 筑波大学モニュメントについてはこちらから
朝日新聞紹介記事はこちらから
2014.10.7 =茨城県自然博物館ボランティアの自主研修視察が菅平高原実験センターにて行われました=
10月1日(水)~2日(木)、ミュージアムパーク茨城県自然博物館のボランティアガイド20名が来訪され、菅平高原実験センターにて1泊2日の研修会が行われました。
研修会の様子はこちらから、 スナップ写真はこちらから、 菅平高原実験センターのHPはこちらから
2014.10.6 =第7回日中韓大学院生フォーラム報告=
9月26日から29日にかけて、中国北京、中国地質大学(China University of Geosciences)の中国地質大学国際交流センターで、 第7回日中韓大学院生フォーラム(7th China-Japan-Korea Graduate Student Forum 2014)が開催された。 日本からの参加大学は、筑波大学、九州大学、北海道大学、神戸大学、新潟大学、中国からは北京大学、清華大学、中国地質大学、中国農業大学、中国科学地理院、中国科学院研究生院、 韓国からは忠南大学、高麗大学であり、日中韓三ヶ国から計13校の参加があり、約200名(うち教職員約40名)参加があった。筑波大学からは、大学院生16名、学類生3名、教職員7名が派遣された。
フォーラム参加レポートから
その他、フォーラムの詳細についてはこちら日中韓フォーラムのページから
2014.10.6 =「農業支援における企業の取組について」の講演会を開催(9/19)=
「農業支援における企業の取組について」の講演会が、9月19日(金)に筑波大学農林技術センターにおいて開催されました。 この講演会は筑波大学農林技術センター関係教職員及び関係学生への知見向上の一環として開催されたものです。
体験授業の様子はこちら農林技術センターニュースのページから
2014.10.6 =つくば市立栗原小学校の5年生が稲刈体験(9/22)=
9月22日(月)、農林技術センター水田において、つくば市立栗原小学校の「つくばスタイル科」 校外学習の一環として稲刈り体験授業が実施されました。 5年生児童34名は、センター教職員から鎌の扱い方、稲の束ね方について説明を受けた後、5月の田植体験授業で自分たちで植えた赤米を、鎌で1株ずつ刈取り、束ね、 干すという一連の作業を体験しました。当日は天気も良く、児童達は汗をぬぐいながら熱心に稲刈りしました。
体験授業の様子はこちら農林技術センターニュースのページから
2014.10.6 =菅平高原実験センターとの連携実習(9/11~9/13)=
菅平高原実験センターとの連携実習が9/8~9/13にありました。そのうちの後半9/11~9/13までが八ヶ岳・川上演習林に場所を移し、 生物学類の「多様性生態学実習」と公開森林実習「森林生態公開実習」が開催され、学生23名、菅平から教員等5名、筑波実験林より教員1名の参加しました。
実習の様子はこちら農林技術センター演習林 森の便りから
2014.10.6 =下田臨海実験センター新造船「つくばII」の御披露目式を開催=
9月24日、下田臨海実験センターで新造船「つくばII」及び研究棟改修工事竣工の御披露目式を開催しました。永田恭介学長、三明康郎副学長、大田友一副学長の本学関係者をはじめとして、楠山俊介下田市長など地元関係者約100名が参加して盛大に行われました。
式典の様子はこちら全学のニュースページから
2014.10.3 =海山連携公開実習が行われました=
9月15日から21日にかけて、海山連携公開実習が下田臨海実験センターと菅平高原実験センターで行われました。 本年度から始まった本実習は、一度に海抜0 mから1300 mを訪れ、海と山の生態系と生物多様性の違いを理解しようという、全国でも大変珍しいものです。
実習の様子はこちら菅平高原実験センターのページから
2014.10.3 =国立台湾大学(NTU)とミニシンポジウムを開催=
9月30日のTGSW期間中に、生命環境系 阿部淳一ピーター先生、王碧昭先生、山田小須弥先生の企画により、上記シンポジウムを開催しました。このシンポジウムでは、NTU側から3名(Hsu-Liang Hsieh先生、Keqiang Wu先生、Li-Kwan Chang先生)、生命環境科学研究科から3名(草野都先生、柴博史先生、千葉智樹先生)の教員がそれぞれの研究トピックについて講演を行い、相互理解を深めました。
シンポジウムの模様はこちらから
2014.9.30 =菅平高原実験センターより 季節のたより=
菅平高原実験センターより季節のたよりが届きました。すっかり涼しくなり、陽射しの暖かさがありがたく感じます。紅葉が始まりました。センター・演習林からのたよりをご覧ください。
センター・演習林だよりのページはこちらから
2014.9.30 =国際交流 MJIIT研修報告(KLオフィス)=
MJIITがサポートしたインターン学生の京都大学工学部 北尾さんのMJIITでの研修レポートをいただきました。
報告はこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2014.9.29 =生物学類サイエンスカフェ(第85回バイオeカフェ)が開催されます=
生物学類サイエンスカフェ(第85回バイオeカフェ)が10月8日に開催されます。
講演タイトル:マクロとミクロをつなぐ、植物の適応進化研究~熱帯林冠からモデル植物まで~
話題提供者:筑波大学菅平高原実験センター准教授 田中健太 博士
日時場所など詳細はこちらから
2014.9.29 =農林技術センターより 季節のたより=
筑波農林技術センターより季節のたよりが届きました。初秋の風景・食欲の秋・収穫の秋。センター・演習林からのたよりをご覧ください。
センター・演習林だよりのページはこちらから
2014.9.29 =「JALPS(中部山岳地域大学間連携事業)2014 年度フィールドミーティング」開催のお知らせ=
「JALPS(中部山岳地域大学間連携事業)2014 年度フィールドミーティング」が10月17日~19日に井川演習林と大井川上流域で開催されます。
プログラム・お問い合せ先など、詳細はこちら「イベント情報のページから」
2014.9.26 =「巨大地震による複合災害の統合的リスクマネジメント特別研究会」開催のお知らせ=
文部科学省特別経費研究プロジェクト「巨大地震による複合災害の統合的リスクマネジメント特別研究会」が10月23日に開催されます。
プログラム・お問い合せ先など、詳細はこちら「イベント情報のページから」
2014.9.25 =SGHキックオフシンポジウムにて渡邉信教授の講演が開催=
10月21日、スーパーグローバルハイスクールキックオフシンポジウム(県立土浦第一高等学校主催)がつくば国際会議場にて開催されます。 本学ではスーパーグローバルハイスクール指定された県立土浦第一高等学校の構想「生物資源を活かすビジネスを起業する課題研究で育むグローカル人財」 を筑波銀行との高大産連携による「土浦・つくばWin-winプラン」として推進してまいります。 このシンポジウム開催に伴い、「藻類バイオマスの実用化に向けた挑戦とその可能性」と題して、本研究の第一人者である生命環境系の渡邉信教授の基調講演が開催されます。 シンポジウム開催に伴い、渡邉信教授からメッセージを紹介いたします。
渡邉信教授からのメッセージはこちらから
SGHキックオフシンポジウムの日時・場所など詳細はこちら(土浦第一高校HP)
関連HP 藻類バイオマスHPスーパーグローバルハイスクール関連HP
2014.9.25 =つくばグローバルサイエンスウィーク2014 いよいよ開催へ=
今年で5回目の開催となる本シンポジウムでは、海外25カ国・地域から著名なゲストスピーカーを迎え、「地球規模課題の解決に向けて」をテーマに、食料問題、環境破壊、エネルギーなどに関する最新の研究成果発表いたします。
TGSW2014の詳細はこちらから
2014.9.25 =谷口俊介准教授、齊藤康典教授、佐藤壽彦技術専門職員が日本動物学会第85回仙台大会にて各賞を受賞=
9月18日、下田臨海実験センター谷口俊介准教授が、日本動物学会第85回仙台大会において「ウニ胚の神経形成および体軸形成メカニズムの解析」という研究テーマで日本動物学会研究奨励賞を受賞しました。 本賞は日本動物学会会員で活発な研究活動を行い、将来の進歩、発展を強く期待される若手研究者に贈られます。
また、齊藤康典教授が、同大会において「Self and Nonself Recognition in a Marine Sponge, Halichondria japonica (Demospongiae) 」という論文でZoological Science Awardを受賞しました。本賞は昨年度内にZoological Scienceに掲載された論文のうち、特に優れた研究に対して贈られるものです。
さらに、佐藤壽彦技術専門職員が、同大会において、海洋生物学の教育・研究の支援活動に対する長年の功績を認められ、日本動物学会より感謝状を贈呈されました。
詳細はこちらから
筑波大学下田臨海実験センターのホームページはこちらから
2014.9.25 =国際交流 本学滞在マレーシア派遣学生活動報告=
国際交流によるマレーシアからの派遣学生、Muhammad Khairullah bin Nor Azmiさん(MJIIT-UTM)の活動レポートを掲載いたしました。
報告はこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2014.9.22 =平成26年度筑波大学公開講座「植物の力を活かす」を実施=
9月20日(土)、生命環境系の研究者5名による公開講座が実施されました。この講座は筑波大学が社会貢献事業の一環として開講しているものです。 本講座では、「植物の力を活かす」と題して、植物科学研究を行っている第一線の研究者達が五つのテーマで講義をいたしました。 地球規模で解決していかなければならない環境保護やエネルギー、健康といった身近な問題に対して、生命環境系で取り組まれている研究がどのように活かされていくかの講義ごとに受講者たちからの質疑応答も活発に行われました。
筑波大学の公開講座では、今年度内にその他の開講を予定しております。
(詳細はこちらへ http://www.tsukuba.ac.jp/education/extension/culture.html
2014.9.19 =日経産業新聞に掲載「福島復興へ産業育成 筑波大 藻類からオイル抽出」=
日経産業新聞 9月11日付紙面で、藻類産業創生コンソーシアムの福島県での取り組みが紹介されました。福島県は震災後、「再生可能エネルギー先駆けの地」を目指し技術の開発や実用化を推進しています。
紹介記事はこちらメディアレポートのページから
2014.9.18 =「トビタテ!留学JAPAN日本代表プログラム」に生命環境系の大学院・学群生が採択=
本プログラムは、学生の海外留学を促進するという観点から、各領域でリーダーシップを発揮する多様な人材を支援し、海外留学の機運を高めることを目的に、 国が民間から寄付金を募って運営する初の「官民一体」の官民協働留学支援制度です。 その第1期生として生命環境科学研究科、生命環境学群の学生4名が採択されました。 プログラムに関する詳細はこちらから

 生命環境科学研究科、生命環境学群よりの採択
採択者
2014.9.18 =TGSW2014 海外拠点フェア=
9月29日(月)筑波大学 海外拠点フェアを開催いたします。
詳細はこちらから、TGSW2014海外拠点フェアポスター
2014.9.17 =平成26年度筑波大学自然保護寄附講座公開講座=
筑波大学大学院自然保護寄附講座http://www.conservation.tsukuba.ac.jp/では、 自然保護に関する4つのテーマに沿って、講座を開講いたします。
講座に関する詳細はこちらから、 開催日程・内容などはこちら「公開講座プリント」
2014.9.16 =「台日研究交流シンポジウム」開催のお知らせ=
筑波大学生命環境科学研究科主催の台日研究交流シンポジウム(国立台湾大学と筑波大学における生物科学の最新研究) が9月30日に開催されます。
プログラム・お問い合せ先など、詳細はこちら「イベント情報のページから」
2014.9.11 =いよいよ開催 第7回日中韓大学院生フォーラム=
第7回日中韓大学院生フォーラムが、いよいよ9月26日~29日に中国地質大学(北京)で開催されます。
今回は、日中韓フォーラムの歴史についてご紹介いたします。
日程その他、詳細についてはこちら日中韓フォーラムのページから
2014.9.10 =福島県相馬中村果樹後継者クラブがニホンナシ栽培の視察=
相馬中村果樹後継者クラブ員、相双農林事務所職員、JAそうま職員(計8名)が平成26年8月4日(月)に筑波大学農林技術センターを訪れ、 ニホンナシ栽培に関する視察研修を行いました。果樹園において瀬古澤助教によるニホンナシのジョイント仕立て栽培や黒点症研究に関する説明が行われ、 福島県相馬中村果樹後継者クラブの方々は、説明者の話を熱心に聞き、活発な意見交換が行われました。
視察の模様はこちら筑波大学農林技術センターのページから
2014.9.8 =柴助教「12th International Symposium on Spermatology」において“Best Presentation Award”を受賞=
柴小菊助教(生命環境系、下田臨海実験センター)は、2014(平成26)年8月10日~14日にオーストラリア・ニューキャッスルにて開催された  12th International Symposium on Spermatology(12th ISS:第12回国際精子学シンポジウム)において、 “The role of soluble adenylyl cyclase in the regulation of flagellar motility in Ciona sperm”と題した口頭発表を行い、最終日の14日に“Best Presentation Award”を受賞しました。
2014.9.8 =日本学生支援機構奨学金 大学院予約採用の募集について=
平成27年度生命環境科学研究科入学希望者を対象に奨学金の予約採用の募集を実施します。 申請に関する詳細情報はこちらから
2014.9.5 =筑波大学の博士人材キャリア支援の取組みが紹介=
本学のグローバルリーダーキャリア開発ネットワーク(GLCNet)の取組みが9月4日付け日本経済新聞の朝刊にて掲載されました。
日本経済新聞掲載記事(9月4日付け朝刊)はこちらメディア報道のページから
グローバルリーダーキャリア開発ネットワーク(GLCNet)http://glc-net.tsukuba.ac.jp/1837/
2014.9.4 =内閣府にて新たに制定された科学技術政策フェローに福田直也准教授が就任=
平成26年度から科学技術政策フェロー制度が施行開始となりました。この制度は、昨年度閣議決定された科学技術イノベーション総合戦略において、 大学・研究機関の若手研究者を内閣府に派遣することによって連携を取り、科学技術を政策に反映した産学官の人材育成をめざす目的として新設されたものです。
このフェローに生物圏資源科学専攻 福田直也准教授が任命され、この度、東照雄副学長より辞令交付が行われました。福田先生に今回のフェロー就任について、お話を伺いました。
インタビュー記事はこちらから
2014.9.4 =マレーシア教育省次官、マレーシア日本国際工科院院長一行が永田学長を表敬訪問=
2014年8月23日、Zaini Ujangマレーシア教育省次官、Rose Alinda Aliasマレーシア工科大学(UTM)副学長補佐(学術・国際担当)、Rubiyah Yusofマレーシア日本国際工科院(MJIIT)院長一行が永田恭介学長を表敬訪問されました。
詳細はこちら全学HPグローバルコモンズ機構のニュース記事から
生命環境系のサポートする筑波大学マレーシアクアラルンプールオフィスの情報はこちらから
その他の生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2014.9.3 =読売新聞「女子中高生 筑波大でサイエンス合宿」に生命環境系石川香助教=
8月6~8日に開催された「夏休みサイエンス体験合宿」に生命環境系リケジョを代表して石川香助教が未来のリケジョ達にサイエンス実験を指導されたことが8月23日付け新聞にて紹介されました。 石川香先生のメッセージとともにご紹介します。
掲載記事はこちらメディア報道のページから、 石川香先生メッセージはこちらから
2014.9.3 =博士人材のキャリア支援イベント「企業と博士人材との交流会」開催のお知らせ=
筑波大学GLCNet(グローバルキャリア開発ネットワーク)、産業技術総合研究所イノベーションスクール主催の博士人材のキャリア支援イベント「企業と博士人材との交流会」が9月24日に開催されます。
お申込・詳細はこちら「イベント情報のページから」
2014.9.3 =永年勤続表彰の王碧昭教授よりメッセージ=
永年勤続表彰を受けられた生命産業科学専攻 王碧昭教授よりメッセージをいただきましたのでご紹介いたします。
メッセージはこちらから
その他の教職員の表彰についてはこちら「教職員の表彰のページから」
2014.9.3 =国際交流 MJIITに赴任された岩本准教授からのメッセージ=
マレーシア日本国際工科院(MJIIT / UTM)に岩本准教授が赴任されました。メッセージをいただきましたのでご紹介します。
メッセージはこちらから
生命環境系のサポートする筑波大学マレーシアクアラルンプールオフィスの情報はこちらから
その他の生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2014.9.1 =国際交流 本学滞在マレーシア派遣学生活動報告、クアラルンプールオフィスレポート=
国際交流によるマレーシアからの派遣学生、Muhammad Khairullah bin Nor Azmiさん(MJIIT-UTM)の活動レポートを掲載いたしました。
報告はこちらから
クアラルンプールオフィス ウィークリーレポート「FROM A VILLAGE BOY TO AN ADMINISTRATOR」がマレーシアスタッフ、Tuan azma binti Tuan ismailより届きました。
記事はこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2014.9.1 =菅平高原実験センターより 季節のたより=
菅平高原実験センターより季節のたよりが届きました。お盆を過ぎてから、長袖でも寒く感じるほど涼しい日が続いています。センター・演習林からのたよりをご覧ください。
センター・演習林だよりのページはこちらから
2014.8.29 =ベトナム科学技術副大臣の視察訪問団が表敬訪問=
平成26年8月21日(木)、ベトナム科学技術副大臣一行における訪日視察による筑波大学への表敬訪問があり、 ベントン 副学長等との懇談後、 農林技術センターでの視察が行われました。
視察の模様はこちら筑波大学農林技術センターのページから
2014.8.26 =日経新聞電子版で紹介「イモリの網膜再生メカニズム解明、筑波大と宇都宮大」=
研究トピックスでもご紹介しています、生物科学専攻千葉親文准教授・Md. Rafiqul Islamグループの研究に関するニュースが日経新聞電子版に紹介されました。
紹介記事はこちらメディアレポートのページ「イモリの網膜再生メカニズム解明、筑波大と宇都宮大」から
2014.8.25 =第64回リンダウ・ノーベル賞受賞者会議に参加=
第64回の会議に生命環境系千葉智樹研究室の木越悠さんが参加しました。
詳細はこちら:参加レポート
関連HP:日本学術振興会リンダウ・ノーベル賞受賞者会議派遣事業採用者一覧
2014.8.25 =つくばグローバルサイエンスウィーク2014=
つくばグローバルサイエンスウィーク(Tsukuba Global Science Week)2014を2014年9月28(日)~9月30日(火)の間で開催します。 世界23か国から90名以上のゲストスピーカーを迎え、地球規模課題の解決に向けた最新の研究発表を行います。ご興味のある方はぜひご参加ください。
参加お申込など詳細はこちらから
2014.8.25 =日本生物学オリンピック2014本選(つくば大会)を開催=
各都道府県にて開催された7月20日の予選で選抜された選手たちにより、8月16日から19日に筑波大学第2エリア2Cおよび2D棟を主会場として日本生物学オリンピック2014本選が開催されました。
イベントについてはこちら科学オリンピックのページから
2014.8.20 =菅平実験センター自然観察会開催のお知らせ=
菅平実験センター自然観察会「初秋の花と昆虫を観察しよう」が9月6日(土)に開催されます。
日時場所など詳細はこちらから
2014.8.20 =国際交流、クアラルンプールオフィスレポート=
クアラルンプールオフィス ウィークリーレポート「「MJIIT Raya」がマレーシアスタッフ、Tuan azma binti Tuan ismailより届きました。 記事はこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2014.8.20 =夏休み自由研究お助け隊2014が開催=
8月2日、3日の日程で、つくば市近隣の中学生を対象に本学の社会貢献の一つである「夏休み自由研究お助け隊」が開催されました。 生命環境系では、農林技術センターにて、「エンジンの中をのぞいてみよう」・「搾りたての牛乳と市販の牛乳の違いを観察してみよう」のプログラムが実施されました。
本学HP:「夏休み自由研究お助け隊2014」
農林技術センターHPでの様子
2014.8.18 =日本学生支援機構奨学金(一種)の返還免除が決定=
平成25年度修了者に係る日本学生支援機構奨学金(一種)の返還免除が決定しました。
本研究科では、前期課程の37名が免除(内訳:全額免除12名、半額免除25名)、後期課程の8名が免除(内訳:全額免除3名、半額免除5名)されました。なお、返還免除は、在学中の業績(論文の学術誌掲載、学会での表彰、学内の学長表彰・研究科長表彰など)が評価の対象となります。
2014.8.18 =藻類・エネルギーシステム研究拠点関連情報メディア掲載=
藻類・エネルギーシステム研究拠点関連のニュースが新聞及び雑誌に掲載されましたのでお知らせします。
藻類燃料 走り出す~藻類を大量培養してバイオ燃料をつくる 日経新聞
ミドリムシ 微細藻類で脱化石に挑む IHI、デンソーも開発に参入 週間エコノミスト(2014年8月26日特大号)
2014.8.18 =国立台湾大学生物資源農学院のTang-Long Shen 准教授が生命環境科学研究科を訪問=
8月8日、国立台湾大学生物資源農学院のTang-Long Shen 准教授が生命環境科学研究科を訪問され、 関係者に生物資源農学院の教育研究分野の紹介をいただくと共に共同学位プログラムについて意見交換を行いました。 Shen先生は、筑波大学で開催されている修士課程の学生を対象にしたサマースクールの講師として来学されました。国立台湾大学は、本学も重点交流大学と位置づけており、 今後の協働事業の発展が期待されています。
 
2014.8.8 =丁大虎さん(持続環境学専攻)に学長表彰=
丁大虎さん(持続環境学専攻2014.7.25修了、張振亜教授指導)は、大学院在籍中に極めて優れた学術論文を十数編執筆するなど、 研究能力及び実験能力が高く評価され、7月25日の学位記授与式において学長表彰を受けました。 (同日、研究科長表彰も行いました。表彰者一覧はこちら
2014.8.8 =理系女子応援・保護者セミナー開催=
8月6日~8月8日に開催された、夏休みサイエンス体験合宿「発見しよう理系の魅力!繋がろう理系仲間!in Tsukuba」。 その中のイベントの一つ、保護者向けプログラムのセミナー「理系女子応援・保護者セミナー“理系女子の将来像”」が8月7日に開催されました。
イベントの模様はこちらから
2014.8.7 =第7回日中韓大学院生フォーラム サポートチーム紹介=
9月26日~29日に中国地質大学(北京)で開催予定の、第7回日中韓大学院生フォーラムの生命環境エリア支援室サポートチームをご紹介します。
チーム紹介はこちらから、 日程その他、詳細はこちら日中韓フォーラムのページから
2014.8.7 =2C棟2D棟前に休憩スペースがオープン!第二エリア環境改善・安全安心プロジェクト=
第二エリアの2C棟2D棟の南側に新たな休憩スペースが設置されました。 この場所は避難場所に直結する重要な経路であるにもかかわらず、違法駐輪で日常の通行にも支障があるほどでした。 平常時の安全性すら危惧されていた場所でしたが、「第二エリア環境改善・安全安心プロジェクト」により、 デッキテーブルが設置され休憩スペースにと変わりました。
詳細はこちらから
2014.8.6 =八ヶ岳・川上演習林より 森の便り=
八ヶ岳・川上演習林で教員免許状更新講習として「小動物ヤマネと森のかかわり」をテーマに受講生11名を迎え、ヤマネ巣箱調査が行われました。
講習会の記事は演習林のホームページから
その他のセンター・演習林だよりのページはこちらから
2014.8.6 =日本学術振興会「第7回HOPEミーティング」、「リンダウ・ノーベル賞受賞者会議派遣事業」に関する募集=
日本学術振興会より「第7回HOPEミーティング」及び、「リンダウ・ノーベル賞受賞者会議派遣事業」に関する募集がありました。 各専攻事務室からの案内に従い応募してください。
研究・教育に関する各種募集の情報はこちら各種募集のページから
2014.8.4 =国際交流レポート及びクアラルンプールオフィス活動実績の更新=
クアラルンプールオフィス ウィークリーレポート「The 8th Annual JapaneseLanguage Festival」がマレーシアスタッフ、Tuan azma binti Tuan ismailより届きました。 記事はこちらから
合わせてクアラルンプールオフィス活動実績サマリーを更新しました。 詳細はこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2014.8.4 =生命環境系(環境科学専攻・持続環境学専攻)教員募集のお知らせ=
環境科学専攻・持続環境学専攻 国際テニュアトラック助教の公募についての情報を就職情報のページへ掲載いたしました。
就職情報のページはこちらから
こちらのページでは学内外からの求人情報が、常時30件程度掲載されていますのでご活用ください。
2014.8.1 =国立大学附置研究所・センター長会議要覧にて関連センターが紹介されました=
2014年度国立大学附置研究所・センター長要覧「FUCHIKENは社会とともに。」にて本学計算科学研究センター、下田臨界実験センター、遺伝子実験センターの紹介が掲載。
掲載記事はこちらから
2014.8.1 =第7回日中韓大学院生フォーラム 参加チームメンバーからのメッセージ紹介=
9月26日~29日に中国地質大学(北京)で開催予定の、第7回日中韓大学院生フォーラムの筑波大学学生参加チームメンバーからメッセージをいただきましたので紹介いたします。
メッセージはこちらから、 日程その他、詳細はこちら日中韓フォーラムのページから
2014.7.30 =平成26年度安全管理講習会を開催=
平成26年7月29日(火)、生命環境系及び生命環境科学研究科主催による、安全管理講習会が開催されました。 会場には、生命環境系及び生命環境科学研究科の関係者(教員、技術職員、大学院生等)約300人が出席し、真剣に講習を聞いていました。
講習会の様子はこちらから
2014.7.29 =菅平高原実験センターより 日差しが強く、暑い日が続いています=
菅平高原実験センターより季節のたよりが届きました。日差しが強く、暑い日が続いています。センター・演習林からのたよりをご覧ください。
センター・演習林だよりのページはこちらから
2014.7.25 =新任教員・昇任教員紹介にて、研究者の声を紹介=
就職か、研究かの選択をする際、「このまま研究を続けなかったら後悔するかも」と研究者の道に進まれた佐藤幸恵助教のコメントをこちらで紹介中です。
詳細はこちらから、 菅平高原実験センターのホームページはこちらから
2014.7.24 =「トビタテ!留学JAPAN日本代表プログラム」グローバル人材の育成を目指す官民協働海外留学支援制度募集のお知らせ=
政府の日本再興戦略と、産業界からのニーズを踏まえ、実践的な 学びを重視した革新的な留学支援奨学金プログラム「トビタテ!留学JAPAN日本代表プログラム」募集のお知らせです。
詳細はこちら各種募集のページから
2014.7.24 =鈴木石根先生ラジオ放送内容=
環境バイオマス共生学専攻 鈴木石根教授が、7月24日(木)にラジオ番組に生出演されました。お聴き逃した方は以下のリンクから放送内容がお聞きになれます。
 番組:Bayfm「パワー・ベイ・モーニング」(78.0 MHz)
 日時:7月24日(木)07:30-08:00AM
 内容:藻類バイオマスとはなにか、今回のプロジェクトの概要について(前回6月26日放送の続編)
放送内容はこちらから、 前回放送内容はこちらから、 取材の様子はこちらFacebookページから
2014.7.24 =生命環境系(生物圏資源科学専攻)教員募集のお知らせ=
生物圏資源科学専攻 次世代農業教育・研究担当助教公募についての情報を就職情報のページへ掲載いたしました。
こちらのページでは学内外からの求人情報が、常時30件程度掲載されていますのでご活用ください。
就職情報のページはこちらから
2014.7.23 =フランス国立農学研究所研究員募集など就職情報ページの紹介=
フランス国立農学研究所が49名の研究員を募集(2014.9.1締切)を就職情報のページへ掲載いたしました。
こちらのページでは学内外からの求人情報が、常時30件程度掲載されていますのでご活用ください。
就職情報のページはこちらから
2014.7.23 =藻類産業創成コンソーシアム ニュースレター第5-2号が発行=
生命環境系長の白岩善博教授「藻類研究はFUKUSHIMAに貢献できるか?」を上梓
詳細はこちらから
2014.7.23 =新任教員・昇任教員紹介にて、研究者の声を紹介=
平成26年度4月1日付け採用の新任教員・石川香助教のコメントをこちらにて紹介しております。
詳細はこちらから、 分子細胞生物学研究室のホームページはこちらから
2014.7.23 =鈴木石根先生がラジオ生出演=
環境バイオマス共生学専攻 鈴木石根教授が、7月24日(木)にラジオ番組に生出演されます。みなさまお聴き逃しのないようお願いいたします。
 番組:Bayfm「パワー・ベイ・モーニング」(78.0 MHz)
 日時:7月24日(木)07:20-08:00AM
 内容:藻類バイオマスとはなにか、プロジェクトの概要など、前回放送(6月23日)の続編
2014.7.23 =鬼頭主任研究員が地球環境シンポジウムで講演されます=
生命環境系主幹研究員 鬼頭昭雄研究員が9月4日に開催される土木学会地球環境委員会第22回地球環境シンポジウムで講演されます。
詳細はこちらから、土木学会地球環境委員会のHPはこちらから
2014.7.22 =日本生物学オリンピック2014(本選 つくば大会)=
国際生物学オリンピックの代表選考を兼ねた日本生物学オリンピックには、今年も各都道府県にて開催される7月20日(日)の予選で選抜された選手たちが、 「日本生物学オリンピック2014 本選(つくば大会)」へと進みました。
詳細はこちらから
2014.7.18 =第8回フード・セキュリティ若手リサーチセミナー=
第8回フード・セキュリティ若手リサーチセミナー(主催:生物圏資源科学専攻、フードセキュリティリサーチユニット)、 「トマトの単為結果性と葯の発達異常の関連性について」が7月23日(水)に開催されます。
日時場所など詳細はこちらから
2014.7.18 =蔬菜花卉学研究室 篠崎良仁さんがTBS「未来の起源」に出演=
生物圏資源専攻 蔬菜花卉学研究室のポスドク篠崎良仁さんが以下の番組で紹介されます。みなさんご覧ください。
番組: TBS「未来の起源」  http://www.tbs.co.jp/program/mirainokigen.html
日時: 平成26年7月20日(日)22.54~
内容: 番組内で未来のトマト研究に関わっている若手研究員の意気込みと研究を紹介してくれます。
2014.7.17 =菅平生き物通信34号が発行されました=
菅平高原実験センターから年に10回程度発行されている菅平生き物通信「34号」が発行されました。
ホームページからもご紹介しています。ホームページ、バックナンバーはこちらから
2014.7.17 =農林技術センターにて「食べ物を作る動物たち」を開催=
7月10日、農林技術センターで大学院共通科目「魅力ある理科教員になるための生物・地学実験」の一環として「食べものを作る動物たち」を開催いたしました。
詳細はこちら筑波大学農林技術センターのページから
2014.7.17 =生命環境系のロゴが決定=
5月から生命環境系のロゴデザインを募ったところ、学内から30件もの応募をいただきました。
この度、生命環境系の教職員で厳正なる投票を行い、最終選考にて3つのデザインに絞り、最終投票の結果、ロゴデザインが決定いたしました。
ロゴパターンはこちら
生命環境系についての詳細はこちらから
2014.7.17 =マレーシア派遣学生活動報告 Lab Training at Tsukuba=
国際交流によるマレーシアからの派遣学生、Edziani Nabila bt Salehさん(MJIIT-UTM)の活動レポートを掲載いたしました。
詳細はこちらから、 生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2014.7.14 =サマースクール「土・水・生命環境とコロイド界面現象」2014=
サマースクール「土・水・生命環境とコロイド界面現象」2014(主催:筑波大学リサーチユニット 生物資源コロイド工学)が8月1日、2日に開催されます。
日時場所など詳細はこちらから
2014.7.8 =植物代謝生理学研究室特別セミナー=
植物代謝生理学研究室主催特別セミナー「Peculiar photosynthesis of Chromerids」
Prof. Dr. OndYej Praail(Institute of Microbiology ASCR)が7月16日に開催されます。
日時場所など詳細はこちらから
2014.7.8 =水野秀明准教授が政府インターネットテレビ「23ch徳光・木佐の知りたいニッポン!~増えているぞ!土砂災害 日頃の備えと早めの避難」に出演されました=
政府インターネットテレビ「23ch徳光・木佐の知りたいニッポン!~増えているぞ!土砂災害 日頃の備えと早めの避難」に生命環境系環境防災学講座 水野秀明准教授が出演されました。
放送内容はこちらメディア報道のページから
2014.7.8 =「筑波大学 藻類バイオマス・エネルギー大規模実証施設」見学会=
つくば市民の方を対象に、藻類バイオマス・エネルギー大規模実証施設のご説明を申し上げますとともに、本事業へのご理解とご協力を賜りたく、下記の通り見学会を開催させて頂くこととなりました。
日時場所など詳細はこちらから
2014.7.8 =『Tsukuba Communications』に掲載「聴 -いよいよ花開く藻類研究 バイオマスの秘められたパワーを世界へ」=
『Tsukuba Communications』第24号、2014年7月に「聴 -いよいよ花開く藻類研究 バイオマスの秘められたパワーを世界へ」と題して環境バイオマス共生学専攻 渡邉信教授の記事が掲載されました。
掲載記事はこちらメディア報道のページから
2014.7.3 =『Highlighting JAPAN』誌に掲載「ALGAE POWER Developing algal biomass as a practical energy source」=
『Highlighting JAPAN』2014年6月第76号に「ALGAE POWER Developing algal biomass as a practical energy source」と題して環境バイオマス共生学専攻 渡邉信教授の記事が掲載されました。
掲載記事はこちらメディア報道のページから
2014.7.3 =サイエンスコミュニケーション特別セミナーが開催されます=
筑波大学広報室主催のサイエンスコミュニケーション特別セミナーが開催されます。
演題:サイエンスコミュニケーションのスタイル-世界の潮流
マッシミアーノ・ブッキ トレント大学教授
日時場所など詳細はこちらから
2014.7.2 =鈴木石根先生ラジオ放送内容=
環境バイオマス共生学専攻 鈴木石根教授が、6月26日(木)にラジオ番組に生出演されました。お聴き逃した方は以下のリンクから放送内容がお聞きになれます。
 番組:Bayfm「パワー・ベイ・モーニング」(78.0 MHz)
 日時:6月26日(木)07:30-40AM
 内容:藻類バイオマスとはなにか、今回のプロジェクトの概要についてなど
放送内容はこちらから
2014.7.2 =CAR GRAPHIC誌に掲載 小さな生物が生み出す「未来」=
CAR GRAPHIC誌 2014年8月号に「小さな生物が生み出す「未来」」と題して藻類バイオマス燃料実証実験の記事が掲載されました。
掲載記事はこちらメディア報道のページから、 関連ニュースはこちらから
2014.7.1 =台湾サイエンスコミュニケーション教育視察団が来学=
6月30日、台湾科技部(日本の省に相当)の「公衆科学技術リテラシーに関するコミュニケーションと教育評価委員会」 (旧行政院国家科学委員会の傘下)の一行が、日本におけるサイエンスコミュニケーション教育の視察のため、筑波大学を訪問しました。
詳細はこちら全学HP記事
関連情報  Communication and Education of Sci-Tec Literacy for the Public
The 2nd International History, Philosophy and Science Teaching Asian Regional Conference

2014.6.27 =藤田泰成准教授がHighly Cited Researcher(Plant &Animal Science)と日本植物学会のMost-Cited Paper賞を受賞されました=
生物圏資源科学専攻 藤田泰成准教授(連携大学院)がTHOMSON REUTERのHighly Cited Researcher(Plant &Animal Science)と日本植物学会のMost-Cited Paper賞を受賞されました。
THOMSON REUTERのHighly Cited Researcherの検索ページ
日本植物学会のMost-Cited Paper賞のページ
藤田准教授の研究についてはこちら生物圏資源科学専攻のホームページから
2014.6.27 =生物学類サイエンスカフェ(第84回バイオeカフェ)が開催されます=
生物学類サイエンスカフェ(第84回バイオeカフェ)が7月2日に開催されます。
講演タイトル:カイコとシルクその最先端-遺伝子組換え技術がもたらす新素材
話題提供者:(独)農業生物資源研究所 小島桂 博士
日時場所など詳細はこちらから
2014.6.27 =菅平高原実験センターより 梅雨をむかえ、緑が深まりました=
菅平高原実験センターより季節のたよりが届きました。梅雨をむかえ、緑が深まりました。センター・演習林からのたよりをご覧ください。
センター・演習林だよりのページはこちらから
2014.6.26 =朝日新聞科学コーナーで紹介 平板動物、能登半島に=
6月26日付け朝日新聞科学コーナーにて掲載。生物科学専攻(下田臨海実験センター)中野裕昭助教は、平板動物を日本各地から採集することに成功しました。
掲載記事はこちらメディア報道のページから、 研究に関する詳細はこちら研究トピックスのページから
2014.6.24 =筑波大開発ライスプリン「ブディーノデリーゾ」でコメ消費拡大へ=
6月22日付け朝日新聞茨城版にて掲載。北村豊教授と被災地気仙沼市の機械メーカーとライスプリン「ブディーノデリーゾ」を開発。
掲載記事はこちらメディア報道のページから、 研究に関する詳細はこちら研究トピックスのページから
2014.6.23 =江面浩研究科長がScientia Horticulture誌及びPlant Physiology and Biochemistry誌から「2013 Excellence in Reviewing」賞を授与されました=
江面浩研究科長・生物圏資源科学専攻教授が、園芸学分野の国際学術誌Scientia Horticulture誌及び植物生理学分野の国際学術誌Plant Physiology and Biochemistry誌から「2013 Excellence in Reviewing」賞を授与されました。 これらの雑誌の当該年度で質の高い論文審査を行った研究者に授与される賞です。
Scientia Horticulture誌Plant Physiology and Biochemistry誌
2014.6.20 =第二エリアの環境改善・安全安心プロジェクトが進行中=
この度、第2エリア学群棟の中庭がリニューアルされました。芝生上には、デッキテーブルが設置されており、 今の時期ならば清涼感のあるヤマボウシの花が、秋には金木犀の香りが楽しめる、学生だけでなく、教職員の憩いの場所となることでしょう。
詳細はこちらから
2014.6.20 =平成26年度筑波大学若手教員特別奨励賞を生命環境系から、裕昭助教、丹羽隆介准教授が受賞=
平成26年度筑波大学若手教員特別奨励賞を生命環境系から、裕昭助教、丹羽隆介准教授が受賞されました。
受賞のご紹介記事(全学HP) 中野裕昭助教  丹羽隆介准教授
2014.6.20 =鈴木石根先生がラジオ生出演=
環境バイオマス共生学専攻 鈴木石根教授が、6月26日(木)にラジオ番組に生出演されます。みなさまお聴き逃しのないようお願いいたします。
 番組:Bayfm「パワー・ベイ・モーニング」(78.0 MHz)
 日時:6月26日(木)07:30-40AM
 内容:藻類バイオマスとはなにか、今回のプロジェクトの概要についてなど
2014.6.20 =鎌田博教授が瑞宝中綬章正四位を綬章されました=
生命環境系・遺伝子実験センター長 鎌田博教授は遺伝子実験センターを基盤として我が国の植物科学の発展に貢献されるとともに,多くの優秀な教育者,研究者を輩出された功績により,瑞宝中綬章正四位を綬章されました。
受賞のご紹介はこちら全学HPお知らせ・情報のページから
生命環境系の創設、発展にご尽力された方々のご紹介は、「生命環境系のルーツ・栄誉・追悼」のページから
2014.6.20 =国際農学ESD(Ag-ESD)シンポジウム2014開催のお知らせ=
筑波大学農林技術センター主催の「国際農学ESD(Ag-ESD)シンポジウム2014」(テーマ:農業・食料・食品のプレミアム化、第9期APEID計画統一テーマ:世界的なESD実践プログラムに向けて) が11月10日~14日に開催されます。
詳細はこちらイベント・シンポジウムのご案内から
2014.6.18 =THE JAPAN TIMESで紹介「Algae underfunded in energy hunt」藻類バイオマスエネルギー関連=
6月10日のTHE JAPAN TIMESで、藻類バイオマスエネルギー関連記事「Algae underfunded in energy hunt」が紹介されました。
詳細はこちらメディア報道のページから
2014.6.17 =菅平生き物通信33号が発行されました=
菅平高原実験センターから年に10回程度発行されている菅平生き物通信「33号」が発行されました。
ホームページからもご紹介しています。ホームページ、バックナンバーはこちらから
2014.6.16 =放射線業務従事者初心者講習会開催のお知らせ=
平成26年度第3回筑波大学放射線業務従事初心者講習会7月9日~10日に開催されます。 新たに放射線を取り扱う予定のある本学教職員・学生が対象です。
事前申し込み(6月30日~7月2日)が必要です。 お申込みなど詳細はこちら
2014.6.16 =「平成25年度グローバルリーダーキャリア開発講座」申込み受付中=
大学院生やポストドクターのキャリア開発講座(教育/研修プログラム)や長期インターンシップをサポートする「グローバルリーダーキャリア開発ネットワーク」 の長期インターンシップ募集の応募資格となる「平成25年度グローバルリーダーキャリア開発講座」申込み受付中です。(平成26年7月18日締切)
詳細はこちらから、 「グローバルリーダーキャリア開発ネットワーク」紹介のページはこちらから
2014.6.12 =マレーシアクアラルンプールオフィス活動実績一覧=
筑波大学マレーシアクアラルンプールオフィス活動実績一覧(平成25年度より)を掲載いたしました。今後随時更新してまいります。
詳細はこちらから、 生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2014.6.10 =梅雨の晴れ間のキャンパスにカルガモの家族がお目見えです=
梅雨の晴れ間のキャンパスにカルガモの家族がお目見えです。
カルガモ親子写真1カルガモ親子写真2
2014.6.9 =江面浩研究科長がトマト研究で平成26年度日本植物細胞分子生物学会賞学術賞を受賞=
生物圏資源科学専攻江面浩教授が平成26年度日本植物細胞分子生物学会賞学術賞を受賞しました。 受賞業績は、「マイクロトムを用いたトマトの学術研究基盤の構築」です。 第32回日本植物細胞分子生物学会盛岡大会(平成26年8月21日~22日)で授賞式及び受賞講演が行われます。
第32回日本植物細胞分子生物学会(盛岡)大会・シンポジウムのページはこちらから
2014.6.9 =総合研究棟A棟を利用する場合の注意事項=
総合研究棟A棟を利用する場合の注意事項をHPに掲載しましたので、使用の前に必ず確認願います。
内容はこちら、総合研究棟A棟共同会議室利用注意事項(学内専用)から
2014.6.9 =MJIITで「これからのバイオマス高度利用」に関するシンポジウム開催=
平成26年6月6日、MJIIT(マレーシア・日本国際工科院)で京都大学、中央大学、筑波大学、芝浦工業大学が連携で主催し、松井三郎京都大学名誉教授、中央大学松下潤教授による特別講演がおこなわれ、 その後、個別に研究討論会が実施されました。参加者は40名程でした。
詳細はこちらから、 生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2014.6.5 =リトアニア-日本(つくば) 合同科学シンポジウムが開催のお知らせ=
リトアニア-日本(つくば) 合同科学シンポジウムが開催されます。 日時:2014年6月12日(木) 9:30-17:00 シンポジウム 18:00- レセプション
場所:筑波大学 大学会館国際会議室
参加申し込み必要、参加お申込みなど詳細はこちらから
2014.6.3 =足立泰久教授が平成26年度農業農村工学会賞 学術賞を受賞=
国際地縁技術開発科学専攻 足立泰久教授が平成26年度農業農村工学会賞 学術賞を受賞いたしました。
業績名「土・水環境中コロイド粒子の動態に関する一連の研究」
詳細はこちら受賞のお知らせ
農業農村工学会のページはこちらから
2014.6.2 =一部専攻ホームページサービスの復旧のお知らせ=
サーバーメンテナンスのために停止していました以下の専攻ホームページのサービスを再開いたしました。
国際地縁開発科学専攻
生物圏資源科学専攻
生物機能科学専攻
生物資源科学専攻
しばらくの間大変ご迷惑をおかけいたしました。
2014.6.2 =農林技術センター施設見学 福島県立磐城桜が丘高等学校、メキシコ国立遺伝資源センター=
福島県立磐城桜が丘高等学校の理系2年生が見学(2014・5・15)
5月15日(木)、福島県立磐城桜が丘高等学校の理系2年生約40名の生徒が農林技術センターを見学しました。 当日は雲が多かったものの気候も良く、生徒たちはセンター教員の説明を熱心に聞き、実りある見学となりました。 見学の様子はこちら農林技術センターのページから
メキシコ国立遺伝資源センター研修生による見学(2014・5・28)
本学遺伝子実験センターで研修中のメキシコ国立遺伝資源センター研修生3名が5月28日(水)に農林技術センターを見学しました。 見学の様子はこちら農林技術センターのページから
2014.6.2 =第7回日中韓大学院生フォーラム 要旨募集開始=
9月26日~29日に中国地質大学(北京)で開催予定の、第7回日中韓大学院生フォーラムの要旨募集要項とテンプレートをアップしました。イベントポスターなどは近日中に掲載いたします。
詳細はこちら日中韓フォーラムのページから
2014.5.30 =筑波大学新聞掲載記事のご紹介 「社会貢献プロジェクト10周年関連」「放射性物質を高度に吸収 白岩教授らが発見」=
筑波大学新聞平成26年5月19日号が発行されました。生命環境関連から「社会貢献プロジェクト10周年関連」「放射性物質を高度に吸収 白岩教授らが発見」が掲載されました。
詳細はこちらメディアレポートのページから
筑波大学社会貢献プロジェクトに関してはこちら社会貢献事業のページから
2014.5.30 =筑波大学を拠点としたマレーシア・日本国際工科院(MJIIT)との連携による水源水域調査研究の開始=
平成26年5月22日、23日に筑波大学生命環境科学研究科を会場として、生命環境系内海真生准教授とMJIIT側原啓文准教授らを中心にマレーシアの汚濁水源の調査研究の第1回研究会が筑波大学生命環境科学研究科を会場として開催されました。
詳細はこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2014.5.29 =一部専攻ホームページサービスの停止のお知らせ=
サーバーメンテナンスのため、6月1日まで以下の専攻ホームページのサービスを停止いたします。
国際地縁開発科学専攻
生物圏資源科学専攻
生物機能科学専攻
生物資源科学専攻
大変ご迷惑をおかけいたしますが、復旧までしばらくお待ちください。
2014.5.29 =読売新聞「探訪ラボ」で紹介 「負荷適応微生物学研究室 菌の世界へようこそ」=
5月25日の読売新聞「探訪ラボ」のコーナーで、負荷適応微生物学研究室が「菌の世界へようこそ」として紹介されました。
詳細はこちらメディア報道のページから
2014.5.29 =菅平高原実験センターより 新緑のたより=
菅平高原実験センターより新緑の季節のたよりが届きました。センター・演習林からのたよりをご覧ください。
センター・演習林だよりのページはこちらから
2014.5.28 =「菅平湿原シンポジウム」を開催しました=
5月26日、菅平高原国際リゾートセンターにおいて「菅平湿原シンポジウム」を、菅平水土里会と筑波大学菅平高原実験センターの主催で開催しました。 夜間7時~9時の開催となりましたが、39名が参加し、用意していた席がほぼ満席となりました。
開催の模様はこちら菅平高原実験センターのホームページから
2014.5.28 =大連民族学院科学技術処副所長 烏云娜教授講演会=
6月2日(月)大連民族学院科学技術処副所長 烏云娜教授講演会
「草原退行における植生群落の地上部-地下部トレードオフメカニズム」 (The trade off mechanism between avobe and below groud of plan community in grassland degraded prosess)が開催されます。
日時場所など詳細はこちらから
2014.5.28 =平成26年度第1回駐輪マナー向上キャンペーンを実施=
5月19日から5月23日までの5日間の昼休み時間に、障害学生支援室と学生生活課が連携し、「第1回駐輪マナー向上キャンペーン」を実施しました。
詳細はこちら全学のホームページから
2014.5.27 =平成26年度社会貢献プロジェクト活動報告=
生命環境関連の平成26年度社会貢献プロジェクトである「環境マイスター1級取得者スキルアップ講座の開設とつくば市との連携事業 - 環境マイスターの育成による地域環境教育の推進および環境保全事業 -」 に関して活動報告を掲載いたしました。
詳細はこちら社会貢献事業のページから
2014.5.26 =生物学類サイエンスカフェ(第83回バイオeカフェ)が開催されます=
生物学類サイエンスカフェ(第83回バイオeカフェ)が6月11日に開催されます。
講演タイトル:「葉緑体の働きは光合成だけではない!! ータンパク質の大量生産に植物を使おうー」
話題提供者:(独)農業生物資源研究所 田部井 豊 博士
日時場所など詳細はこちらから
2014.5.23 =マレーシア工科大学主催の学長フォーラム2014に筑波大学が参加、合わせて学生交流協定の調印式も挙行=
UNIVERSITI TEKNOLOGI MALAYSIA(UTM)-UNIVERSITY PRESIDENTS FORUM (UPF) 2014(Prof. Ir. Dr. Wahid Bin Omar副学長) がマレーシア工科大学(UTM)ジョホールバル本校において開催され、 「知の創造と革新に向けた国際連携の在り方」をテーマに、 15ケ国・30大学の学長・副学長・役員などが出席し、熱い議論が交わされました。 筑波大学からは、白岩善博生命環境系長・マレーシア筑波大学クアラルンプールオフィス代表が出席し、 講演と筑波大学―マレーシア工科大学間の学生交流協定調印式を行いました。
詳細はこちらから全学のニュース記事はこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2014.5.23 =筑波クリテイティブ・キャンプ開催のお知らせ=
筑波大学が毎年多くの起業家を生み出す”日本のシリコンバレー”となることをめざし、そのサイクルを生み出す第一歩として筑波みらいの会との共催で、 学生を対象としたサマーセミナー「筑波クリテイティブ・キャンプ」が開催されます。
参加申し込みなどイベントについての詳細は全学のニュースページから
2014.5.22 =つくば市立栗原小学校第5学年児童による田植え体験を実施=
『つくば市立栗原小学校第5学年児童による田植体験』が5月20日(火)に、筑波大学農林技術センター水田において実施されました。 この「田植体験」は、栗原小学校において、米作りについての学習を進めるに当たり実際に田植え体験をすることで、農業従事者の工夫や苦労を身近に感じ、 また、食物を大切にすることについて考えることを目的として実施されたものです。
詳細はこちら農林技術センターのページから
2014.5.22 =「実験ノート」の解説講座が開催されました=
5月21日、「実験ノート」の解説講座が実施されました。本解説講座は、生命環境系・生命環境科学研究科の主催、 生命環境系研究倫理委員会の共催として開催し、開催に先立ち「生命環境系FD」として位置づけ事前登録制として実施いたしました。 「実験ノート」の重要性から、教員、研究員、大学院生、学群生約290 名の参加があり、当日は立ち見の出るほどの関心の高さが伺えました。 解説講座は、生命環境系研究倫理委員会田村副委員長の挨拶に始まり、藤村達人教授による「実験ノートとは」 -基本的な理解と実践- のスライドによる解説があり、受講者の皆さんは熱心に聞き入っていました。 また、質疑・応答においても活発な意見交換がなされ、最後に江面研究科長の講評で無事終了いたしました。 講座の様子はこちらから

2014.5.20 =ガールスカウト達が“筑波の森”を散策~2014国際植物の日 筑波大学みどり散歩を開催=
5月18日、生命環境系にて、「国際植物の日(Fascination of Plants Day)」にちなんだイベント「2014国際植物の日―筑波大学みどり散歩―」が開催されました。 2012年に欧州植物科学機構(European Plant Science Organisation)により始まった、この「世界中の人たちと一緒に植物の大切さを考える」イベントは、 本学では2度目の開催となります。
昨年同様に、2014年の「国際植物の日」もつくば市内にある国立科学博物館・筑波実験植物園と、今回から、 本学生命環境科学研究科の卒業生でもある西山綾子氏が園長を務める水戸植物公園との共催も実現し、国立科学博物館筑波実験植物園、 水戸市植物公園ともに、それぞれの会場で特徴を活かした素晴らしい展示開催となりました。
詳細はこちら、その他のイベントの様子などはこちら国際植物の日のページから
朝日新聞茨城版「「水戸藩由来の薬草を今に生かす講座」」5月19日掲載記事
国立科学博物館・筑波実験植物園 http://www.tbg.kahaku.go.jp/
水戸市植物園 http://www.mito-botanical-park.com/
2014.5.16 =いよいよ開催「筑波大学みどり散歩」=
5月18日、いよいよ「筑波大学みどり散歩」が開催されます。 筑波大学・国立科学博物館・水戸市植物公園では、国際植物の日、国際博物館の日にちなみ、一般公開ジョイントイベントをそれぞれの施設において開催たします。
生命環境系では「筑波大学みどり散歩」と題し、植物に関する研究成果やさまざまな植物の生態などを紹介する展示・講演をはじめ、 つくば市内の企業やNPOの協力による食糧生産に関する展示・実演、および、筑波大学構内の植物や樹木をめぐるガイドツアーを実施するものです。
「筑波大学みどり散歩」ポスター(5月18日開催)
詳細についてはこちら国際植物の日のページから、 国際植物の日については全学のニュースページから
2014.5.16 =インドネシア農業省国際研修運営にかかる訪日視察 農林技術センター=
インドネシア農業省担当職員による国際研修運営訪日視察が、平成26年5月15日(木)に筑波大学農林技術センターにおいて実施されました。
詳細はこちら農林技術センターのページから
2014.5.16 =生物学類サイエンスカフェ(第82回バイオeカフェ)が開催されます=
生物学類サイエンスカフェ(第82回バイオeカフェ)が「国際植物の日」参加企画として5月21日に開催されます。
講演タイトル:「食糧、医薬品の素材、そして癒しを与えてくれる宝箱の植物」のお話
Plant is a treasure chest giving foods,pharmaceuticals and healing to us
話題提供者:東洋大学食環境科学部 下村 講一郎 教授
日時場所など詳細はこちらから
2014.5.15 =NHK WORLDで紹介 筑波大学の藻類事業=
5月2日のNHK WORLD NEWSLINE Featuesで筑波大学の藻類事業が「Driving Green」として紹介されました。
詳細はこちらメディア報道のページから
2014.5.12 =国際植物の日イベント「筑波大学みどり散歩」が開催されます=
筑波大学・国立科学博物館・水戸市植物公園では、5月18日の国際植物の日、国際博物館の日にちなみ、 一般公開ジョイントイベントをそれぞれの施設において開催します。
生命環境系では「筑波大学みどり散歩」と題し、植物に関する研究成果やさまざまな植物の生態などを紹介する展示・講演をはじめ、 つくば市内の企業やNPOの協力による食糧生産に関する展示・実演、および、筑波大学構内の植物や樹木をめぐるガイドツアーを実施するものです。
「筑波大学みどり散歩」ポスター(5月18日開催)
詳細についてはこちら国際植物の日のページから、 国際植物の日については全学のニュースページから
2014.5.12 =NHKテレビで報道 マレーシアおよびカザフスタンの拠点オフィス開設=
マレーシアおよびカザフスタンの拠点オフィス開設が5月8日のNHKテレビで報道報道されました。
「筑波大学は大学教育のグローバル化のため今年度、新たにマレーシアのクアラルンプールとカザフスタンのアルマトイに拠点となる事務所を開設し、 優秀な学生確保、海外に留学している学生支援の強化推進策を打ち出した。」
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2014.5.12 =茨城新聞に掲載 藻類バイオマスのエネルギー開発 大量培養施設が完成=
藻類バイオマスエネルギー実用化の進行で注目を集めている2種類の藻類「ボトリオコッカスとオーランチキトリウム」の大量培養施設の完成が、 4月5日、茨城新聞紙面で紹介されました。 詳細はこちらから
2014.5.7 =下村大臣ご一行がMJIITを視察されました=
5月5日下村大臣ご一行がマレーシア日本国際工科院を訪れ、ハムダニ国際キャンパス長らと意見交換後、先端集積デバイス・材料工学講座等をご視察されました。 詳細はこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2014.5.2 =クアラルンプールオフィス マンスリーレポート=
筑波大学マレーシアクアラルンプールオフィスのTuan azma binti Tuan ismailさんより、第1回マンスリーレポート「Academic Visit to University of Tsukuba and Ibaraki University」 が届きました。今後は毎月トピックスをレポートしていだきます。 レポートはこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2014.5.1 =Faculty Utility Administrator 楠木卓郎さんのご紹介=
今年度より生命環境系 Faculty Utility Administratorとして楠木卓郎さんが配属されました。
楠木さんの紹介、FUAの役割など、詳細はこちらから
2014.5.1 =放射線業務従事者登録更新講習会開催のお知らせ=
平成26年度第2回筑波大学放射線業務従事初心者講習会5月28日~29日に開催されます。 放射線教務従事者または新たに放射線を取り扱う予定のある教職員・学生が対象です。
事前申し込み(5月19日~22日)が必要です。 お申込みなど詳細はこちら
2014.5.1 =スーパーグローバルハイスクール(SGH)土浦一高をサポート=
藻類バイオマス研究グループでは、本年度よりスーパーグローバルハイスクール(SGH)の指定を受けた土浦一高のサポートを行うことになりました。 このことについて、新聞記事の掲載がございましたのでお知らせいたします。
茨城新聞(2014年4月27日付、一面)「土浦一高SGH指定、国際リーダー育成 起業研究や海外研修」
詳細はこちらから
2014.4.28 =筑波大学の海外オフィスが新聞記事で紹介されました=
4月1日付で本学の海外拠点として新たにクアラルンプールオフィス(マレーシア)とアルマトイオフィス(カザフスタン)の2カ所が設置されたことが紹介されました。
詳細はこちらから
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2014.4.24 =菅平高原実験センターより 春のたより=
菅平高原実験センターより春便りが届きました。センター・演習林からのたよりをご覧ください。
センター・演習林だよりのページはこちらから
2014.4.23 =大学院説明会・専攻説明会が開催されます=
5月10日(土)生命環境科学研究科の説明会および専攻オープンラボが開催されます。
詳細はこちらから
入試説明会場所・日時についてはこちら大学HPまたは、 研究科入試案内のページをご覧ください。
2014.4.22 =平成26年度研究助成に三浦謙治准教授が採択=
旭硝子財団の平成26年度研究助成に生命環境系三浦謙治准教授の「植物にてタンパク室大量発言を実現させる基盤研究」が採択されました。
詳細はこちら旭硝子財団研究助成のページ
2014.4.22 =科学技術週間「キッズユニバーシティ」が開催、科学の芽は「きみどり」から、「みどり」へ=
4月14日~20日に科学技術週間では、科学に対する面白さや興味をもってもらうため、全国の教育研究期間において様々な催しが開催されました。 本学でも4月19日、生命環境科学研究科のある総合研究棟A棟を中心に、生命環境系を代表する科学者達が、将来、 科学界で活躍するかもしれない子供達に科学の面白さを体験してもらうお手伝いをさせていただきました。
詳細はこちらから、 「キッズユニバーシティ」に関する全学のニュースはこちらから
5月18日開催予定、「みどり散歩」はこちら国際植物の日のページから
2014.4.18 =国際植物の日プレイベント「きみどり散歩」が開催されます=
5月18日の「2014国際植物の日」にちなみ、4月19日(土)の科学技術週間「キッズユニバーシティ」にて、プレイベント「きみどり散歩」がで開催されます。 「きみどり散歩」は、柔らかなきみどり色のキャンパスを舞台に「天ぷらにして食べるとおいしい植物」や「お正月に遊ぶ羽根つきの羽についている黒い実は、 昔は石鹸としても使われていた」等を紹介して植物に親しむネイチャーウォークです。ぜひご参加ください。
「筑波大学きみどり散歩」他イベント案内(4月19日開催)「筑波大学みどり散歩」ポスター(5月18日開催)
詳細について、きみどり散歩はこちらイベント案内、セミナー講習会のページから、 みどり散歩はこちら国際植物の日のページから
2014.4.14 =「Climate System Study 窶敵lobal monsoon perspective-」が刊行=
生命環境系 植田宏昭教授の既刊「気候システム論 -グローバルモンスーンから読み解く気候変動―」の英語版が刊行されました。
書籍画像PDF)、(日本語版書評
2014.4.14 =南京農業大学との交流協定を締結=
3月14日、筑波大学上海事務所、田中所長と楊英男副所長が筑波大学と南京農業大学との交流協定調印式に出席いたしました。 本学はつくば国際戦略特区の研究拠点として、中国国内でも関心が高く、今後、活発な学術交流が期待されています。
また、この期間と並行して、本学の上海事務所と茨城県上海事務所との現地邦人企業との産官学連携プロジェクトが実施されました。 生命環境科学研究科からも生物資源科学専攻の牧下さんが参加されました。
詳細はこちら(4ページに牧下さんのレポート)調印式の模様
生命環境系の他各交流校との国際交流の活動実績ついてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2014.4.10 =「全学HP、注目の研究」で紹介「放射性セシウムを高度に吸収する微細藻類を発見」=
以前、こちらのHPの研究トピックスでもご紹介いたしました、白岩善博教授および井上勲教授らの研究グループによる「放射性セシウムを高度に吸収する微細藻類を発見」 の研究が筑波大学HPの注目の研究のページで紹介されました。
筑波大学HP「注目の研究」での紹介記事はこちらから、 研究の詳細は研究科HP研究トピックのページから。
筑波大学HP「注目の研究」のコーナーでは生命環境系教員のそのほかの研究についても随時紹介されていますのでご注目ください。
2014.4.7 =中野裕昭准教授と丹羽隆介准教授が科学技術分野の文部科学大臣表彰若手科学者賞受賞=
生物科学専攻 中野裕昭准教授と丹羽隆介准教授が平成26年度科学技術分野の文部科学大臣表彰 若手科学者賞 を受賞されました。
詳細はこちらから、
科学技術分野の文部科学大臣表彰受賞者等の決定について文部科学大臣表彰受賞者一覧
2014.4.7 =平成26年入試説明会日程のお知らせ=
平成26年入試説明会開催のお知らせです。
各課程の日程、場所についてはこちらをご覧ください。
2014.4.7 =江面浩生命環境科学研究科長就任=
平成26年4月1日より、新研究科長に江面浩教授が就任されました。
研究科長からのメッセージはこちらから
2014.4.4 =立花敏准教授が第12回林業経済学会賞を受賞=
国際地縁技術開発科学専攻 立花敏准教授が第12回林業経済学会賞を受賞致しました。 「世界及び日本の林産物需給・貿易に関する研究」により、林業経済学に関して画期的な研究業績をおさめ、特に貴重な学術的貢献をなしたと評価されたものです。
詳細はこちら林業経済学会賞のページ受賞者紹介のページから
2014.4.2 =筑波大学農林技術センター 桜の季節=
筑波大学農林技術センターの桜がもうすぐ満開です。センター・演習林からのたよりをご覧ください。
センター・演習林だよりのページから
2014.4.1 =髙木悦郎特任助教が平成26年(2014)日本森林学会学生奨励賞を受賞=
菅平高原実験センターの髙木悦郎特任助教が、2014年3月28日に開催された第125回日本森林学会大会各賞授賞式(大宮ソニックシティ)において、 「A seed parasitoid wasp prevents berries from changing their colour, reducing their attractiveness to frugivorous birds(種子捕食寄生蜂による果実色操作が樹木-果実食性鳥類間相互作用に及ぼす間接効果)」により、 平成26年(2014)日本森林学会学生奨励賞を受賞しました。この賞は、森林科学に関し発展性の高い論文を発表し、今後の研究の展開が期待される者に授与されます。 授賞式では、井出雄二日本森林学会会長から賞状の授与を受けました。
詳細はこちら日本森林学会のページから
2014.4.1 =中島友紀氏が日本家禽学会優秀発表賞を受賞=
中島友紀氏(生命環境科学研究科生物圏資源科学専攻・指導教員 田島淳史教授)が2014年3 月29 日(土)に筑波大学で開催された日本家禽学会2014年度春季大会において優秀発表賞を受賞しました。
詳細はこちら学生の活動のページから
2014.3.31 =H25年度 巨大地震プロジェクト報告会を開催しました=
平成26年3月27日(木)の午後、筑波大学大学会館において、「平成25年度巨大地震プロジェクト報告会」を開催しました。 詳細はこちら
巨大地震プロジェクトHP http://megaquake.tsukuba.ac.jp/pr/chiiki/archives/category/symposium
2014.3.31 =藻類バイオマス・エネルギー大規模実証施設完成披露式及び自動車公道走行実証出発式が開催されました=
藻類バイオマス・エネルギー大規模実証施設完成披露式及び自動車公道走行実証出発式が開催されました。 詳細はこちら
このニュースは朝日新聞にも紹介されました。掲載記事はこちらメディア報道のページから
2014.3.31 =中国地質大学との研究交流セミナーの開催=
3月20日(木)に中国地質大学で筑波大学生命環境科学研究科地球進化科学専攻教員と中国地質大学地球科学・資源学院の教員の研究交流セミナーが開催されました。
詳細はこちら
2014.3.28 =平成25年度筑波大学大学院学位記授与式および各表彰者のご紹介=
3月25日、筑波大学大学会館講堂で平成25年度大学院学位記授与式が行われ、大学院修了生2,003人が本学を巣立ち新たな一歩を踏み出しました。 生命環境科学研究科からは361名のみなさんが修了され、13名のみなさんが研究科長表彰、学長表彰を受けられました。 詳細はこちら
各年度の表彰者のご紹介はこちら学生の表彰のページから
2014.3.26 =第55回科学技術週間 筑波大学科学技術週間 キッズ・ユニバーシティ=
「一日筑波大生」になって,科学の面白さと大学の魅力を体感しよう!科学技術週間の4月19日、筑波大学では、特別授業や科学実験をはじめ、さまざまなイベントを開催します。 総合大学ならではの多彩な企画を用意して,皆さんをお待ちしています。生命環境系でもたくさんのイベントを開催予定です。
詳細についてはこちらイベント案内、セミナー講習会のページから
また、当日は「国際植物の日(FoPD)」プロモーションブースも開設していますので是非お立ち寄りください。
2014.3.26 =自然保護寄附講座開講記念シンポジウム開催のお知らせ=
自然保護寄附講座開講を記念して、4月19日に公開シンポジウムを開催します。自然保護寄附講座履修を希望する学生はもちろん一般の方のご参加も歓迎いたします。 生命環境科学研究科ではパネルディスカッション「気候変動が海洋環境に与える影響」を開催します。
詳細についてはこちらイベント案内、シンポジウムのページから
2014.3.25 =菅平高原実験センターより 雪景色の中にも春の気配=
菅平高原実験センターより雪解けのと春の気配の様子が届きました。センター・演習林からのたよりをご覧ください。
センター・演習林だよりのページはこちらから
2014.3.25 =ミツカン水の文化センターで紹介、藻から生まれる「石油に代わる燃料」=
環境バイオマス共生学専攻 鈴木石根教授の研究がミツカン水の文化センター 水の文化 人ネットワークのコーナーで紹介されました。
ミツカン水の文化センター、水の文化 人ネットワークのページはこちらから
藻類バイオマス・エネルギーシステム研究拠点についてはこちらから
研究科関連メディア報道のページはこちらから
2014.3.25 =Second Circular -「国際植物の日(FoPD)」タイトル募集のお知らせ=
2014年「国際植物の日(FoPD)」イベントは5月18日(日)10:00-16:00総合研究棟A 1階エリアと会議室にて開催されます。 FoPD委員会では、植物を研究する研究室の皆様のご参加とご支援をお願いいたします。
詳細についてはこちら国際植物の日(FoPD)のページから
また、4月19日の第55回科学技術週間 筑波大学科学技術週間 キッズ・ユニバーシティの時にプロモーションブースを開設いたします。 プロモーションイベントについてはこちらから
2014.3.20 =ワークショップ「ブラジル・サンパウロの水、窒素および農業」が開催されました=
部局間協定および大学間交際交流協定を締結しているブラジル・サンパウロ大学との3年間の共同研究成果の発表及び研究交流のさらなる進展を意図した、 ワークショップ「ブラジル・サンパウロの水、窒素および農業」が、2月28日、筑波大学で開催されました。
詳細はこちら
生命環境系の他各交流校との国際交流の活動実績ついてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2014.3.18 =MSUとの国際交流協定(MOU)の締結準備のためMJIITを訪問=
菅平高原実験センターの出川洋介助教と生命環境科学研究科の学生7名がMJIITなどを訪問しました。MSU(University of Science Malaysia)との国際交流協定締結の準備のためマレーシア訪問です。
詳細はこちら
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2014.3.18 =Triangle Collaboration for Algae Energy Project And Researcher Exchange between University of Tsukuba, UTM Johor and MJIIT=
藻類エネルギープロジェクトに関する研究者、学生の交流について、筑波大学、UTM、MJIITの三者間で協力についての話し合いがもたれました。
詳細はこちら
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2014.3.14 =農林技術センター井川演習林からの雪の状況が届きました=
先月、13年振りの大雪警報が発令される降雪が2週続けてあり、静岡の井川演習林でも、停電や市外に通じる道路が通行止めとなるなどの影響が出ました。 その井川演習林の山川陽祐先生から、3月10日、現地の状況報告をいただきました。
詳細はこちら、 井川演習林他、センター・演習林たよりのページはこちらから
2014.3.11 =日頃の備えが肝心、生命環境系での取り組み=
 被災地から学ぶことは多い。 
 わが身を守るために必要なことは何か。 
 どういう備えが必要か。
 そなえよつねに、を実践することが大事です。 
 いざという時、自分が頼りです。
 There are many things for you to learn from the affected area.
 What is important to evacuate yourself?
 What do you need to prepare?
 The most important thing is "be prepared".
 Each person should prepare to keep oneself safe.
これは、宮城県宮古市に住んでいらっしゃる女性が、2012年の夏、被災地を訪問したボランティアの子供たちに託したメッセージです。
生命環境系では、いざという時の「備え」をもう一度見直し、安全なキャンパスを提供できるように心掛けてまいります。 詳細はこちら
2014.3.11 =菅平高原実験センターが開講した雪上野外実習に5人のマレーシアの大学生が参加=
3月3-7日にかけて菅平高原実験センターで、生物学類陸域生物学実習およびG30 プログラムLaboratory and Field Study in Land Biology のタイアップ実習を開講しました。 菅平高原実験センターは、普段はさまざまな自然環境に関連する教育・研究の場として運営されています。
詳細はこちら全学のニュースページから
2014.3.11 =カセサート大学―筑波大学学生シンポジウム(タイ)参加報告=
2月24日にタイ、カセサート大学バンケーン・キャンパスで行われた、カセサート大学―筑波大学学生シンポジウム(KU-UT Student Symposium 2014)に、 生物資源学類の学生および生命環境科学研究科の大学院生合計12名、農林技術センター所属教員2名、技術職員2名が参加しました。
詳細はこちら
2014.3.7 =学内春の風景 梅満開=
遅めの春の到来、学内の梅とスイセンの花が満開になりました。
第二エリアの梅とスイセンセンター演習林だよりから農業技術センターの梅
2014.3.7 =平成25年度南米県人子弟茨城研修員事業にともなう茨城県知事からの感謝状授与=
このたび、平成25年度在南米県人子弟茨城研修員事業に係る修了式が2月20日(水)に茨城県庁で開催され、 アルゼンチンからの研修員を受入れ実施した農林技術センターの水田助教ならびに吉田技術専門職員が出席しました。 修了式では、5か月間にわたり研修課程を実施した筑波大学に対し、橋本 昌茨城県知事名で感謝状・記念品等が授与されました。 詳細はこちら
2014.3.5 =5 UTM students joining Tsukuba Short-term Study Program (TSSP)=
マレーシア工科大学の5名の学生さんと筑波大学クアラルンプールオフィススタッフの方々の筑波ショートタームスタディプログラム(TSSP)参加レポートです。
詳細はこちら
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2014.3.5 =筑波大学に自然保護寄附講座を開講=
筑波大学大学院人間科学研究科(世界遺産専攻・世界文化遺産学専攻)および生命環境科学研究科は、個人の篤志家からの寄付により、大学院生を対象とした寄附講座 (サーティフケートプログラム)を、平成26年度から5年間にわたり開講します。
詳細はこちら全学のプレスリリースのページから
2014.3.5 =テレビ放映のお知らせ 奇跡の地球物語【モロッコ 伝統の美容法】=
下記の番組にて、本学北アフリカ研究センターの礒田博子センター長と中嶋光敏教授が出演されますのでお知らせします。
番組名: 奇跡の地球物語【モロッコ 伝統の美容法】
日時:  平成26年3月9日(日) 18時30分~ 放送局: テレビ朝日
内容:  日差しが強く乾燥した環境下にあるモロッコで、古くから行われている美容法に迫る。ここでは、モロッコの山だけに存在するガスールと呼ばれる土に、肌や髪の汚れを吸着させて落とす習慣がある。また、「奇跡の樹」と呼ばれるアルガンから採れるアルガンオイルを肌に塗って乾燥や紫外線から肌を守っている。この、モロッコ特有のガスールとアルガンについて、気候の特性や、アルガンの成分などを、礒田、中嶋両教授が専門家として分析し、解説する。
2014.3.4 =研究広報講演会「よりよく研究を伝えるために~Reach Your Audiences」開催のお知らせ=
研究内容を社会に向けて発信することの意義、そのための効果的な方法について、研究広報の第一人者を招いた講演会を開催します。 文系・理系を問わず、研究者、大学院生、研究支援スタッフの方々のご来場を歓迎します。
詳細はこちらイベント情報のページから
2014.2.28 =松﨑仁美助教が第46回倉田奨励金を受賞=
平成25年度・第46回倉田奨励金贈呈事業に、本学の松﨑仁美助教の研究 「マウス刷り込み遺伝子座におけるアリル特異的DNAメチル化形成機構の解析」が選出されました。
詳細はこちら
研究内容はこちら研究トピックスのページから
2014.2.28 =イーストアングリア大学(UEA)との国際交流協定締結と連携キックオフシンポジウム=
英国のイーストアングリア大学(UEA)と国際交流協定の締結をうけて、両大学の連携のキックオフシンポジウムが3月14日(金)に開催されます。
テーマは植物分子生物学、植物病理学、藻類、微生物学です。
詳細はこちらイベント情報のページから
2014.2.24 =菅平生き物通信31号が発行されました=
菅平高原実験センターから年に10回程度発行されている菅平生き物通信「31号」が発行されました。
ホームページからもご紹介しています。ホームページ、バックナンバーはこちらから
2014.2.20 =菅平高原実験センターより 大雪のたより=
菅平高原実験センターより大雪後の様子が届きました。センター・演習林からのたよりをご覧ください。
センター・演習林だよりのページから
2014.2.18 =上松佐知子准教授「謎解きはコノドントのあとで。」が掲載=
科学技術振興機構(JST)のWEB「未来を探るひきだし」のページにて地球進化科学専攻 上松佐知子准教授のインタビュー記事が掲載されています。
詳細はこちら新世代研究基盤リード&リサーチマップ(ReaD&Researchmap)から
2014.2.17 =第14回ソバ研究会が開催されます=
第14回ソバ研究会「攻めの農業-ソバでどう攻めるか-」が3月15日(土)に開催されます。
詳細はこちらイベント情報のページから
2014.2.17 =MJIIT研修員歓迎会を開催=
2月13日、生命環境系内海真生准教授の研究室にて、マレーシア日本国際工科院(MJIIT)の研修員であるMohad Naim Bin Abdul Halim(ナイム)さんとNorshakira Binti Shaariat(シャキラ)さんの歓迎会が開かれました。
詳細はこちら
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2014.2.14 =外務省地球環境問題担当大使によるマレーシアレポート=
外務省地球環境問題担当大使、筑波大学客員教授 堀江正彦教授によるマレーシアレポートが届きました。マレーシアMJIITと筑波大学、生命環境系との関係強化に期待されています。
詳細はこちら
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2014.2.14 =新MJIIT院長にDatin Rubiyah Yusofが就任=
Prof. Ir. Megat Johari Megat Mohd Noorに代わり、2月よりProf. Datin Rubiyah Yusof (Dr.)がMJIIT新院長に就任されました。
詳細はこちら
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2014.2.13 =シンガポール島津製作所がMJIIT訪問=
2月11日に島津製作所(アジアパシフィック)シンガポール社井村公信氏他、がMJIITを訪問しました。
詳細はこちら
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2014.2.13 =世界初、昆虫の性フェロモンに反応する人工細胞センサーを作製=
中谷敬准教授と東京大学先端科学技術センター、千葉大学大学院工学研究科の研究グループが、 世界で初めて、昆虫の性フェロモンに反応する人工細胞センサーを作製。 昆虫の匂いセンサーの仕組みを解明する要素技術が確立され、この人工細胞を用いた匂いセンサーの開発が期待される。
詳細はこちら全学のHP
2014.2.13 =水田の表土剥ぎによる除染作業でおたまじゃくしへの放射性セシウムの蓄積が軽減=
恩田裕一教授と国立大学法人東京農工大学、北海道大学による共同研究の成果が除染事業が生態系での放射性物質蓄積へもたらす効果を評価した先駆的な事例と発表。 この成果は、Environmental Pollution 誌にも掲載されました。
詳細はこちら全学のHP
2014.2.12 =地域貢献活動「食育」による古代米をご賞味ください!農林技術センター 菅原慶子さん=
農林技術センターでは、筑波大学での農林学の学術教育研究のみならず、数多くの地域交流が活発に行われている施設です。 その中でも毎回好評なのが、農林技術センターでの収穫物販売があります。毎週月・水(隔週2回は附属病院での販売)・ 金曜日に開催される販売日には近隣の住人ばかりか、遠方から多くの方が訪れています。
詳細はこちら、 農業技術センターの季節の風景はセンターだよりのページから
2014.2.10 =PRI's The World ラジオで報道 藻類による放射性セシウム除去に関する論文に関するインタビュー=
Journal of Plant Research に掲載された、白岩善博教授および井上勲教授グループの藻類による放射性セシウム除去に関する論文について、 PRI's The World(PRI's The World in partnership with BBC WGBH 北米向けラジオ放送)により報道され、白岩教授のインタビューが放送されています。
放送の内容はこちらから研究科のメディア報道に関するページはこちらから
2014.2.7 =菅平高原実験センターにて、自然観察会「氷の大明神滝ツアー」を開催=
2月1日、菅平高原実験センターで、例年好評をいただいている冬の観察会を開催しました。抽選で選ばれた32名が参加し、冬の菅平を満喫しました。
詳細はこちら
2014.2.7 =巨大地震プロジェクト報告を開催=
「巨大地震による複合災害の統合的リスクマネジメント」のプロジェクト中間報告と被災地の復興状況についての活動報告を開催いたします。
詳細はこちら
2014.2.4 =子供に遺伝するミトコンドリア病の発症を予防できる技術をマウスで実証=
生物科学専攻 林純一教授の研究グループはミトコンドリア病を発症している母親の未授精卵の中から、突然変異をもつミトコンドリアDNA(mtDNA)の割合が低いものを選択するだけで、 生まれてくる子供の病態発症が予防できることを、突然変異をもつmtNAを導入したマウスにおいて明らかにしました。
詳細はこちら全学のニュースリリースから
2014.2.4 =東京農工大学留学生交流計画でMJIIT訪問=
1月30日に東京農工大学一行が「大学の世界展開力強化事業」の一環としてMJIITを訪問し、留学生交流計画の打合せを行いました。 詳細はこちら
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2014.2.4 =EDL総括シンポジウム2013-真のグローバル人材育成に向けて-開催のお知らせ=
筑波大学「環境ディスプロマティックリーダー(EDL)の育成拠点」EDL総括シンポジウム2013-真のグローバル人材育成に向けて- が2月13日、14日に開催されます。
お申込みなど詳細はこちら
2014.2.3 =朝日新聞に掲載「(探究人)筑波大教授・江面浩さん 新トマトで農家を楽に」=
生物圏資源科学専攻長 江面教授の記事が朝日新聞1月30日版に掲載されました。
詳細はこちらメディアレポートのページから
2014.2.3 =放射線業務従事者登録更新講習会開催のお知らせ=
平成25年度第5回筑波大学放射線業務従事初心者講習会、及び放射線業務従事者登録更新講習会開催がそれぞれ、3月5日~7日、3月17日に開催されます。 放射線教務従事者または新たに放射線を取り扱う予定のある教職員・学生が対象です。 お申込みなど詳細はこちら
2014.1.31 =平成25年度第4回日本留学説明会(インドネシア)参加報告=
1月25日(土)アル・アズハル大学(ジャカルタ)、1月26日(日)ガジャ・マダ大学(ジョグジャカルタ)で、 文部科学省主催(事務局:東京大学国際部国際交流課G30 推進チーム)による、平成25年度第4回日本留学説明会が開催されました。 筑波大学として参加された生命環境系の岩永青史助教と野口良造准教授の参加報告をお知らせします。 詳細はこちら
2014.1.24 =北アフリカ研究センター10周年記念事業セミナーを開催=
設立10周年を迎える北アフリカ研究センターでは、記念事業の一環として、2月7日(金)13:00~ 大学会館国際会議場において、 特別セミナー「北アフリカ・地中海地域におけるシーズ開発によるイノベーション拠点の確立」を開催いたします。
詳細はこちら、イベント開催情報のページはこちら
2014.1.24 =マレーシア工科大学一行による筑波大学/筑波研究学園都市訪問予定=
1月13日、マレーシア・クアラルンプールサテライトオフィスの杉浦則夫筑波大学特命教授/MJIIT教授のもとに国際協力事業団(JICA) を通してマレーシア政府の命を受け、マレーシア工科大学(UTM)副学長補(Deputy Vice Chancellor)、国際部長他の一行が、 筑波大学および筑波研究学園都市を視察したいとの申し出がありました。 詳細はこちら
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2014.1.23 =後藤田正純内閣府副大臣MJIIT(マレーシア・日本国際工科院)を訪問=
2014年1月22日、後藤田正純内閣府副大臣をはじめ安間敏雄内閣府参事官、星野攻内閣官房知的財産戦略推進事務局参事官補佐の一行がMJIITの現状を視察するため訪問されました。メガットジョハリ院長の挨拶、山本隆司副院長(日本側代表)によるMJIITの概要説明がありました。
詳細はこちら
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2014.1.21 =高効率で放射性セシウムを吸収する微細藻を発見に関する論文がスイスの新聞に掲載されました=
先日このコーナーでお知らせいたしました、白岩善博教授および井上勲教授グループの研究論文がスイスの新聞(Neuo Zurcor Zaitung紙)に取り上げられました。
詳細はこちらメディアレポートのページから
元となる研究に関する詳細はこちらから2014年1月10日付ニューストピックスから
20143.1.21 =卒業生の活動のページに西川綾子さんの記事を掲載=
<卒業生の活動>に西川綾子さん(水戸市植物公園園長)の記事を掲載いたしました。
卒業生の活動のページはこちらから
2014.1.16 =Zaini Ujangマレーシア教育省事務次官を訪問=
2014年1月14日、杉浦則夫筑波大学マレーシアクアラルンプールオフィス所長(マレーシア日本国際工科院(MJIIT)教授・筑波大学特命教授) と甲斐田直子システム情報系助教がZaini Ujangマレーシア教育省事務次官を訪問しました。 Zaini事務次官より、マレーシアの高等教育政策の展望などについてご意見を伺うことができました。Zaini事務次官は、 2013年6月までマレーシア工科大学(UTM)副学長を務められており、同月に筑波大学にも来学されています。現在マレーシアでは、 UTMの本拠地であるジョホール州にて研究都市構想が進められており、筑波研究学園都市の事例にも強い関心が寄せられています。 このことと関連して、今年度中にもUTMからつくば市に視察団が派遣される予定とのことです。
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その他のMJIIT関連記事並びに生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら
「国際交流・国際協定のページから」
2014.1.15 =学生の活動のページにて、学会での各賞の受賞についてお知らせ=
昨年開催されました学会にて、生命環境科学研究科の学生の皆さんが各賞を受賞されました。

【NEXT Symposium】 "Membranome" for "Bio-Inspired Chemical Engineering"にてベストポスター賞を受賞
   生物資源科学専攻(博士前期2年)西田由香里さん
第78回日本陸水学会にて、「優秀ポスター賞」および「論文賞」を受賞
   環境バイオマス共生学専攻(博士5年)荒居博之さん
第57回香料・テルペンおよび精油化学に関する討論会にて、ベストプレゼンテーション賞を受賞
   生物資源科学専攻(博士前期2年)高瀬涼さん
詳細はこちら学生の活動のページから
2014.1.10 =高効率で放射性セシウムを吸収する微細藻を発見(白岩善博教授・井上勲教授グループ)=
生命環境系白岩善博教授および井上勲教授グループは、真正眼点藻綱のnak 9(種名未同定)が高度に放射性セシウムを吸収することを見出しました。 これは、東日本大震災に伴う福島第一原子力発電所の事故を受け、筑波大学震災復興支援プロジェクトおよび内閣府の支援により実施された研究で明らかにされました。 本成果は、1月9日発行のJournal of Plant Researchの特集号(福島における植物と藻類の放射性セシウム汚染:その現状と将来について)に掲載されました。 また、出版元のSpringer社から出された本特集号に関するプレスリリースでは、本研究の成果が強調されるなど、注目されています。
詳細はこちら研究トピックスのページから
2014.1.10 =井川演習林 冬のたより=
農林技術センター井川演習林より初冠雪の風景が届きました。演習林の紅葉からの季節の移り変わり、鹿の様子と合わせてセンター・演習林からのたよりをお楽しみください。
センター・演習林だよりのページから
2014.1.9 =筑波大学マレーシアクアラルンプールオフィスへようこそ=
筑波大学マレーシアクアラルンプールオフィスは東南アジア事務所のサテライトオフィスとしてマレーシア日本国際工科院(MJIIT)内に2013年12月に設置されました。
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2014.1.9 =イグノーベル賞受賞の今井真介さんの講演会=
2013年、「タマネギ催涙成分合成酵素の発見」でイグ・ノーベル賞を受賞された今井真介さんの講演会が開催されます。
詳細はこちらイベント情報のページから


 
 
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