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ニュースアーカイブ

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ニュース アーカイブ(2013年)

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ニュース

2013.12.27 =マレーシア工科大学(UTM)国際部訪問レポート=
2013年12月17日、UTM国際部を訪問し、国際担当部長と懇談を行いました。筑波大学からの訪問者は、 本澤まゆ美生命環境エリア支援室専門職員(支援室内マレーシア連携サポートチームリーダー)と甲斐田直子システム情報系助教の2名です。 訪問の第一の目的は、マレーシア工科大学と筑波大学生命環境系との学生交流協定文書の伝達です。 この協定は、2012年11月に締結した学術交流協定の下、学生交流を促進するために交わされる協定であり、年間8名の学生の交換を推進するものです。
詳細はこちら
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2013.12.27 =安全安心を創るのは、私達の手で!「日本語・日本文化学類学生による環境改善・安全安心プロジェクト」=
生命環境科学研究科のある第二学群エリアでは、以前から、自転車の駐輪問題をはじめとする防災、 減災に注視した取り組みを学内に率先して行ってまいりました。そうした中、今、「第二エリアの環境改善・安全安心プロジェクト」が進行しています。
詳細はこちら
2013.12.27 =筑波大学・ドイツ学術交流会パートナーシッププログラムに採択=
12月19日、平成26年度筑波大学・ドイツ学術交流会パートナーシップ・プログラムに「六脚類(広義の昆虫類)のグラウンドプラン、 高次系統の再構築」が採択されました。
詳細はこちら研究トピックスのページから、 関連HP:菅平高原実験センター町田龍一郎研究室HP
2013.12.26 =気象変動リスク情報創成プログラム 平成25年度研究成果報告会=
「気象変動リスク情報創成プログラム 平成25年度研究成果報告会」が平成26年1月21日に開催されます。
※このプログラムには 環境科学系専攻より教職員が着任しています。
詳細はこちら
2013.12.26 =国際連携サポートチームが平成25年度職員表彰に業務運営部門で受賞!=
12月26日に行われました平成25年度職員表彰に生命環境エリア支援室の国際連携サポートチームが業務運営部門で受賞いたしました。
詳細はこちら
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定のページから」
2013.12.26 =2013 Best Faculty Member表彰と講演会のおしらせ=
平成25年度大学教員業績評価によ極めて優れた活動を行ったと認められる教員の方々への表彰及び活動内容に関する講演会が平成26年2月12日に行われます。
生命環境系からは生命産業科学専攻 王碧昭教授、持続環境学専攻 野村暢彦教授、生物科学専攻 林純一教授が選出されました。
表彰式、講演会についての詳細はこちら
生命環境科学研究科 教職員の表彰のページはこちらから
2013.12.24 =ハノイ農業大学との学術交流協定の締結=
去る12月15日から18日にかけて、指田勝男生命環境科学研究科長、戒能洋一教授及び江面浩教授の3名でベトナムのハノイ農業大学に交流協定締結に行って来ました。 ハノイ農業大学は、農業関係の単科大学ですが、13学部からなり、学生数は2万5千人を数え、筑波大学よりも大きな大学です。 教員の半数は、日本で学位を取られた方達で、日本との関連の深い大学です。本学で採択された世界展開力強化事業のカウンターパートにもなっており、 今後活発な交流が行われる計画です。
詳細はこちら
2013.12.24 =マレーシア工科大学(UTM)にて、藻類研究シンポジウムを共催=
12月17日、マレーシア・ジョホールバルのマレーシア工科大学にて筑波大学との共同共催で藻類シンポジウムが開催されました。
詳細はこちら
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定」のページから
2013.12.19 =筑波大学マレーシア・クアラルンプールオフィス開所式および筑波大学-MJIITの学生交流合意文書調印式=
平成25年12月18日に筑波大学マレーシア・クアラルンプールオフィス開所式および合意文書調印式が、マレーシア日本国際工科院(MJIIT)/マレーシア工科大学(UTM)で行われました。 本学からは白岩善博生命環境系長の他、渡邉和男留学生センター長、岩本浩二企画室准教授、甲斐田直子システム情報系助教、本澤まゆ美生命環境エリア支援室専門職員 (マレーシア連携チームリーダー)が参加しました。
詳細はこちら
全学のHPでのオフィス開設の紹介はこちらから
2013.12.19 =「筑波大学クアラルンプール-MJIITオフィスの開設」セレモニーが行われました=
12月18日、「筑波大学クアラルンプール-MJIITオフィスの開設」に関するセレモニーが行われました。 本オフィスは、昨年締結された生命環境系とMJIITとの連携協定に基づくものです。 今後の世界展開力事業等、筑波大学のASEAN展開に資する重要なものであり、学内のどの組織からも利用できる全学対応としてのサポートを準備中です。
 
生命環境系の国際交流の取り組みについてはこちら「国際交流・国際協定」のページから
2013.12.17 =つくば賞受賞 読売新聞「筑波言 役に立つ研究」で紹介=
11月26日につくば賞を受賞された、生物科学専攻の林純一教授が読売新聞「筑波言 役に立つ研究」の記事で紹介されました。
メディアレポートのページでご紹介しています。
2013.12.16 =脂肪が“寿命”を決める=
生命環境系桑山秀一准教授らの研究グループは、大阪大学上田昌宏教授との共同研究で、脂肪の蓄積が細胞性粘菌の寿命を決める要因になっていることを発見、 この研究成果は、オンライン誌 PLOS ONE にて公開されました。
詳細はこちら(筑波大学HPプレスリリースのページPLOS ONE 掲載論文
2013.12.13 =Report on trip to UK by Juan Miguel Recto (Master student of Biological Sciences)=
Trip report by Juan Miguel Recto (Master student of Biological Sciences). His main purpose in travelling to UK was to accompany Shiraiwa-sensei in visiting several researchers working with "E. huxleyi".
詳細はこちら学生の活動から
2013.12.12 =台湾国立防災科学技術センター(NCDR)一行が生命環境系長を表敬訪問=
12月10日、台湾国立防災科学技術センター(NCDR)の陳亮全主任、陳宏宇副主任、鄭兆尊副研究員ら一行が生命環境系長白岩善博教授を表敬訪問されました。 今回の訪問は、10月7日に締結した生命環境系と台湾国立防災科学技術センター(NCDR)との国際交流協定についての訪問です。
詳細はこちら
2013.12.12 =消火活動に関する感謝状等の贈呈について=
平成25年12月11日、運営委員会に先立ち、白岩系長から生物・農林学系C棟回収工事現場で平成25年11月22日に発生した火災において迅速かつ的確な初期消火により延焼の拡大を最小限に防止したことに対して次の方々に感謝状と記念品が贈呈されました。

表彰者、詳細はこちら
2013.12.9 =筑波大学新聞第311号発行=
筑波大学新聞第311号に生命環境系の教員らの記事が掲載されました。
「「わくわく」を追いかけた日々 海へのあこがれを原点に」(下田臨海実験センター長 稲葉一男教授)
「稲のセルロース量増加に成功 新燃料の実用化に一歩前進」(環境バイオマス共生学専攻 岩井宏暁講師チーム)
「新種トマトを開発 農家の負担軽減に」(生物圏資源科学専攻長 江面浩教授チーム)
メディアレポートのページでご紹介しています。
筑波大学新聞バックナンバーはこちらから
2013.12.9 =第34回菅平動物学セミナーを開催=
平成25年12月7日と8日、菅平高原実験センターで、「第34回菅平動物学セミナー」が開催されました。 今回は筑波大学、弘前大学、福島大学、群馬大学、信州大学、愛媛大学、東京農工大学、自治医科大学、 日本女子体育大学、農業生物資源研究所、横須賀自然・人文博物館など、東北から四国までの、総勢72人の学生、 大学院生、教員、研究員、小中高等学校教諭、さらに小中学生、高校生も参加しました。
筑波大学 菅平高原実験センターのHP
詳細はこちら(筑波大学HPニュースページから
2013.12.9 =Cosmos Cafeは今年も大盛況!=
コスモスカフェ、コスモスチャットは、毎週火曜日に開催される筑波大学内の多国語環境スペース、無料の麦茶と50円のコーヒーを片手に留学生と一般学生の交流を行う場所です。
今年の参加者は12月3日の時点で456名と毎年増えています。皆様も是非一度ご参加ください。
Cosmos Cafe開催日と来場者数(2011年度~2013年度)
平成25年度サポートスタッフ紹介
カフェの様子紹介(Highlight Photo)
開催案内などの情報はこちら(カフェ情報のページから
2013.12.6 =プレート境界は「滑る粘土」=震災大津波の要因―「ちきゅう」で解明=
海洋研究開発機構(JAMSTEC)、京都大学、筑波大学、東北大学、山形大学らによる共同研究グループによる研究で、 東日本大震災の巨大地震が日本海溝近くのプレート境界で発生した際、陸側プレートの先端が大きく滑って海底を持ち上げ大津波を起こしたのは、 この境界断層の先端が滑りやすい粘土層だったことが大きな要因と分かり論文が6日付の米科学誌サイエンスに発表されました。
要因が滑りやすい粘土層だったことについて、地球進化科学専攻 氏家恒太郎准教授の実験により裏付けられました。 このニュースはYahoo!ニュース(時事ドットコム)に紹介されました。
サイエンス論文の内容紹介(海洋開発研究機構公開)はこちらから
紹介記事はこちら(メディアレポートのページから
2013.12.3 =朝永振一郎記念第8回「科学の芽」賞表彰式=
本学にゆかりのある朝永振一郎博士の功績を称え、創設された「科学の芽」賞に今年度も全国から数多くの応募がありました。 この度、第8回「科学の芽」賞の受賞者が決定し、12月21日(土)に本学において表彰式が開催されます。
大学HP「科学の芽」賞 http://www.tsukuba.ac.jp/community/kagakunome/
第8回「科学の芽」賞の受賞者発表 http://www.tsukuba.ac.jp/community/kagakunome/k_happyo.html
2013.12.2 =平成25年度防災・日本再生シンポジウムの報告=
筑波大学による茨城県北震災復興シンポジウム「東日本大震災からの教訓-若い力とともに地域の絆を高める-」が平成25年12月1日(日)、北茨城市市民ふれあいセンターで開催されました。 はじめに、吉川晃筑波大学副学長、豊田稔北茨城市長からの挨拶と、大澤義明社会工学系教授より趣旨説明がありました。その後、八木勇治生命環境系准教授の基調講演、 高校生による研究発表、大久保淳企画室長から筑波大学復興支援事業の中間総括が行われました。 休憩をはさみ、有田智一社会工学系教授の司会により、4名の方々によるパネル討論が行われました。 詳細はこちらから
2013.12.2 =「筑波大学若手教員奨励賞」に丹羽隆介准教授・小林幹佳准教授=
10月24日、筑波大学の研究力の向上に貢献する研究業績をあげた教員に贈られる「若手教員奨励賞」に丹羽隆介准教授と小林幹佳准教授が選出され採択されました。 詳細はこちらから
丹羽隆介准教授:コメント研究紹介・研究室HPリンク
小林幹佳准教授:コメント
2013.11.29 =「学際融合教育シンポジウム」にて白岩系長が講演=
去る11月28日(木)に、大阪大学学際融合教育研究センターの主催による「学際融合教育シンポジウム」 が大阪大学豊中キャンパス 基礎工学国際棟シグマホールで開催されました。 大阪大学・東島教育担当副学長、東京大学・吉見教育担当副学長、中西学際融合センター長の熱のこもったご講演に続き、 筑波大学生命環境系長・白岩善博教授により、 「筑波大学における教育改革 -質保証と人材育成-」と題して、講演を行いました。 我が国の教育改革を先導する大学に交じって、筑波大学の教育改革に関する取り組みを十分アピールいたしました。
白岩系長の講演内容はこちらから
大阪大学学際融合教育研究センター「学際融合教育シンポジウム」のHPはこちらから
2013.11.28 =林純一教授が第24回つくば賞を受賞=
11月26日、第24回つくば賞(茨城県科学技術振興財団、つくばサイエンス・アカデミー主催)の授賞式がつくば国際会議場で開かれ、 生物科学専攻の林純一教授に同財団の江崎玲於奈理事長から賞状と盾、副賞が贈られました。
全学のニュース記事はこちらから、 研究・受賞の詳細はこちらから(2013.9.9ニュース記事)
2013.11.27 =生命環境系の防災訓練が実施されました=
2013年11月20日の13時30分に震度6弱の地震が発生したとの想定で、筑波大学全学において、防災訓練が行われました。
第二エリアでは人間系関係組織と合同で訓練を実施し、主に避難訓練を中心に訓練を行いました。 第二エリア内の建物内に残留者がいないか、各建物内を教職員2名1組体制による確認訓練を実施し、 建物外の誘導者への伝達と避難状況の連絡訓練等を実施いたしました。
詳細はこちらから
2013.11.27 =「中部山岳地域環境変動研究機構」2013年度年次研究報告会=
2013年11月21-23日に、筑波大学・信州大学・岐阜大学の3大学連携事業「地球環境再生プログラム -中部山岳地域の環境変動の解明から環境資源再生をめざす大学間連携事業-」 を推進している「中部山岳地域環境変動研究機構」(機構長:松岡憲知 筑波大学生命環境系・教授、通称JALPS) の2013年度年次研究報告会が、筑波大学菅平高原実験センターの企画・運営によって長野県上田市菅平高原 (プチホテル ゾンタック)にて開催されました。
初日には国内外の研究者を招聘した国際シンポジウム“Ecological perspective in mountain sciences and climate change”が開催されました。 開会にあたって三明康郎 筑波大学理事・研究担当副学長が挨拶に立ち、近年の変動環境下における山岳科学の重要性を指摘した上で、 事業継続への期待を表明しました。
二日目には山岳域における気候、水・物質循環、炭素循環、生態系に関する81件のポスター発表が行われました。
三日間にわたって国内外の13大学・機関から計127名が参加し、これまでの研究成果や今後の研究・教育展開について活発な議論が繰り広げられ、 大盛況のうちに閉会しました。
議論の成果として、これまでの三大学に静岡大学、富山大学、山梨大学などを加えることにより、中部山岳地域を日本海から太平洋まで完全に縦断する、 より包括的な大学間連携の枠組みへの舵取りが既に始まっています。 写真(ポスター発表の様子)
JALPSページでの詳細ニュースへ菅平高原実験センターページでの詳細ニュースへ
2013.11.26 =竜巻が増える?温暖化で発生しやすくなる恐れ=
鬼頭昭雄主幹研究員のコメントが11月23日朝日新聞「今さら聞けない+」のコーナーに掲載されました。 記事の詳細はこちら(メディアレポートのページから
2013.11.26 =鬼頭昭雄主幹研究員が「気候は変えられるか?」を上梓=
鬼頭昭雄主幹研究員がウェッジ選書として「気候は変えられるか?」を上梓しました(http://wedge.ismedia.jp/articles/-/3339)。
私たちを取り巻く自然環境は、いまどのように変化しているのか? 度重なる異常気象はなぜ起こるのか?  IPCC評価報告書の執筆者が、いま地球が抱える問題を解説し、将来の気候を読み解きます。
インタビュー記事はこちら(http://wedge.ismedia.jp/articles/-/3373
2013.11.26 =桃栗3年柿8年,梨は・・・?=
研究トピックスのページに、農林技術センター 瀬古澤由彦 助教の研究をご紹介いたしました。
詳細はこちら研究トピックスのページから
2013.11.25 =国際農学ESDシンポジウム2013が開催=
11月25日、筑波大学にて、生命環境系農林技術センター主催の国際農学ESDシンポジウム(Ag-ESD2013)が開催いたしました。 本シンポジウムは、農学ESDの推進における大学の役割をテーマに、11月29日までの期間中、基調講演やポスターセッション、およびタイ、 フィリピン、マレーシア、インドネシアからの参加者による若手研究者フォーラムが開催されています。
詳細はこちらから
2013.11.25 =井川演習林からの秋の便りです=
井川演習林からの秋の便りです。研究科の概要、「センター・演習林だより」でご紹介しています。
「センター・演習林だより」のページはこちらから
2013.11.21 =ギボシムシに見られる神経管形成の徴候-ヒトの脳の進化を探る糸口を発見-=
生命環境系の和田洋教授と生命環境科学研究科の宮本教生(現在の所属は独立行政法人海洋研究開発機構)は、 半索動物ギボシムシの1種シモダギボシムシにおいて、脊椎動物の中枢神経と脊椎の起源となった構造を発見しました。
詳細はこちら、筑波大学 プレスリリースより
2013.11.21 =イネの細胞壁を改変することにより、バイオエタノール材料となるセルロース量増加に成功=
生命環境系の岩井宏暁講師らは、陸上に貯蔵されているバイオマスの大半を占める植物細胞壁(植物繊維)を、 アラビノフラノシダーゼという酵素の活性を高めることで改変することにより、バイオ燃料生産にとって有用なセルロース量の多いイネの作出に成功しました。
詳細はこちら、筑波大学 プレスリリースより
2013.11.21 =夢のらくらく栽培トマト開発に道~単為結果性を有する新規トマト変異体と遺伝子を発見~=
生命環境系の江面浩教授、有泉亨助教、篠崎良仁研究員、カゴメ株式会社、理化学研究所環境科学研究センターの草野都上級研究員、福島敦史研究員、 斉藤和季副センター長のグループは、新規の単為結果トマト育種素材を発見し、その原因遺伝子の解明に成功しました。
詳細はこちら、筑波大学 プレスリリースより
2013.11.15 =卒業生の活動のページに中尾優希さんの記事を掲載=
<卒業生の活動>に中尾優希さん(サントリー食品インターナショナル株式会社)の記事を掲載いたしました。 (卒業生の活動のページはこちらから
2013.11.14 =第11回環境研究シンポジウム「水圏・海洋を巡る環境研究の最前線」が開催=
11月13日(水)、一橋大学一橋講堂において、第11回環境研究シンポジウムが開催されました。このシンポジウムは、環境研究を行う国立、 独立行政法人および国立大学の13の研究機関から構成された環境研究機関連絡会の主催です。  今回のシンポジウムでは、「水圏・海洋を巡る環境研究の最前線」をテーマに、10件の口頭発表、103件のポスター発表がありました。
詳細はこちらから
2013.11.12 =「第52回日本生気象学会大会 若手・学生発表コンテスト」にて優秀賞を受賞=
11月1日(金)~2日(土)、鳥取県米子市にて開催されました第52回日本生気象学会において、 本学生命環境系 鈴木パーカー明日香研究員が優秀賞を受賞されました。
詳細はポスドクの活動のページから
2013.11.12 =NHK番組「ニュースウォッチ9」でコメント 鬼頭昭雄主幹研究員=
11月11日(月)19:00~放映のNHK番組「ニュースウォッチ9」の取材を受け、今回、甚大な被害が発生しているフィリピン台風の被害と地球温暖化の影響について、 鬼頭昭雄主幹研究員の「このまま地球温暖化が進めば、災害の可能性が高くなる」とのコメントが紹介されました。
詳細はこちらから
2013.11.12 =サイエンスインカレ募集締め切り迫る!=
学生による自主研究の祭典「第3回サイエンスインカレ」(平成26年3月1日、2日開催)の応募締切が11月14日(木)になっています。 このイベントは生命環境系から田村憲司教授と徳永幸彦准教授が審査員を務められております。 詳細はこちらから
文部科学省サイエンスインカレのページはこちらから
筑波大学先導的研究体験プログラムからのサイエンスインカレのご案内はこちらから
2013.11.8 =学園祭マスコット「知的好奇心マン」を生みだした生物学者の卵=
先頃、筑波大学学園祭「雙峰祭」が開催され、盛況のうちに終了いたしました。 今回の学園祭では、生命環境科学研究科の学生が考案したゆるキャラ「知的好奇心マン」がブームになりました。 このマスコットキャラクターの生みの親・天久朝恒さんは、あの「ネバーランド遺伝子」 の発見者であり名付け親としても名高い丹羽隆介研究室に在籍する修士1年の学生。 天久さんは、9月に韓国・忠南大学で開催された日中韓大学院生フォーラムにも参加、研究発表をされ活躍されています。 一つの事に偏ることのない柔軟性をもつ科学者、天久さんのご紹介はこちら。
雙峰祭HP…インタビューページ URL http://www.sohosai.tsukuba.ac.jp/titeki.html
天久朝恒さん新聞記事研究トピックス
2013.11.6 =第78回バイオeカフェ「生物としてのヒトとココロ」開催のお知らせ=
第78回バイオeカフェ「生物としてのヒトとココロ」が11月12日(火)に開催されます。今回の話題提供者は湯川進太郎 人間系 心理学域 准教授です。
詳細はこちらイベント情報のページから
2013.11.5 =シンポジウム 地球温暖化はどうなるのか?-IPCCの最新科学的知見と日本からの貢献-=
12月3日(火)シンポジウム 地球温暖化はどうなるのか?
-IPCCの最新科学的知見と日本からの貢献-が開催されます。(主催:文部科学省、環境省)
生命環境系からは鬼頭昭雄主幹研究員がIPCC WGI第5次評価報告書執筆者として講演されます。
詳細はこちらから
2013.11.1 =菅平高原実験センター及び八ヶ岳・川上演習林の視察=
2013年10月29日~30日、筑波大学菅平高原実験センターが平成25年度文部科学省教育関係共同利用拠点に認定されたことに伴い、 本学副学長・吉川晃理事(財務担当)、白岩善博生命環境系長、田島淳史農林技術センター長、 中山幸男生命環境エリア支援室長ら計9名による菅平高原実験センター及び八ヶ岳・川上演習林の視察が行われました。 詳細はこちら
ホームページ  「菅平実験センター」、 「農林技術センター八ヶ岳川上演習林
自然豊かなセンター・演習林の季節の便りをお届けする「センター・演習林だより」はこちらから
2013.11.1 =地球温暖化により東京の平均気温は3度上昇し台北と同じ気候に=
地球温暖化による気候変動でローマは北アフリカ並みに、東京は上海、台北と同じような気候になるとの分析結果を筑波大学日比野研志研究員らのグループがまとめ、 毎日新聞10月31日(木)の夕刊に、掲載されました。 また、このニュースは、yahooニュースにも掲載されております。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131031-00000048-mai-env
メディアによる紹介記事はこちらから
2013.10.31 =海外事務所を拠点とした高大連携事業の実施=
生命環境系では、以前から上海教育研究センターを拠点として、中国国内のグローバルコモンズ連携プログラムの推進をしてまいりました。 今回、この上海教育研究センターを通して、生命環境系に中国での高大連携の要請があり訪中となりました。中国の環境汚染問題は自国の問題にとどまらず、 地球規模で危惧されています。その環境問題の解決へと期待がかかる筑波大学生命環境系の学術力。中国連携サポートチームの栗原宏太さんが同行し、 改めて筑波大学ブランド力を実感してきました。
インタビュー記事「深刻な環境問題に期待される生命環境系」はこちらから
上海教育研究センターの学生からのフィードバックはこちらから
中国連携サポートチームによる、上海教育研究センター活動の情報はこちら国際連携のページから
2013.10.29 =the 3rd Sustainability Science, Technology and Policy (SUSTEP) Consortium Meeting開催のお知らせ=
「the 3rd Sustainability Science, Technology and Policy (SUSTEP) Consortium Meeting」が2014年3月21日~23日の予定で開催されます。 本年度の開催は復旦大学(中国)です。2012年にはこの会議が筑波大学で開催されました。
2014年度もヤバール准教授ほか持続環境学専攻の先生方が事務局を担当されています。
詳細はこちら
2013.10.24 =タジキスタン共和国の大学・研究機関との学術交流へ! 生命環境系 田村憲司教授=
2013年10月6日~15日、タジキスタン共和国のタジキスタン科学アカデミーはじめ、タジキスタン国内の各大学との学術交流推進のため、 筑波大学PD研究員のズバイドウロ・ウバイドウロエフ(Zubaidullo Ubaidulloev) 博士とともに訪問いたしました。 タジキスタン科学アカデミーでは、イロロフ総裁(President Prof.Mamadsho Ilolov)を表敬訪問し、本学との学術交流の推進に向けて確認いたしました。
詳細はこちら
2013.10.24 =ICycle(自転車・バイク登録制度)導入に伴う取り締まり開始=
10月より導入されました、ICycle(自転車・バイク登録制度)に伴う取り締まりが開始され、未登録乗り入れ自転車に対する警告が行われました。 登録お済みでない方は直ちに申請を行ってください。
申請方法についてはこちらを参照してください。
未登録自転車への警告事例
2013.10.24 =プレ戦略イニシアティブALL TSUKUBA NETWORK 主催セミナー開催のお知らせ=
プレ戦略イニシアティブALL TSUKUBA NETWORK 主催の森林と放射性物質移行モデルに関するセミナーが11月2日と11月5日に開催されます。
詳細はイベント情報のページをご覧下さい。
2013.10.23 =25年度 国際農学ESD(Ag-ESD)シンポジウム開催のお知らせ=
筑波大学農林技術センター主催の「25年度 国際農学ESD(Ag-ESD)シンポジウム」(テーマ:農学ESD推進における大学の役割) が11月25日~29日に開催されます。
詳細はこちら国際ESD関連プログラムのページから
2013.10.23 =シンポジウム「日本アルプスの大規模地すべり」=
12月7日 信州大学理学部において、シンポジウム「日本アルプスの大規模地すべり~第4紀地形学・地質学の視点から~」が開催されます。 本学では、以前より信州大学・岐阜大学とともに、地球環境再生プログラムの大学間連携事業を展開しておりますが、 この信州大学山岳科学総合研究所のシンポジウムでは、本学生命環境系からも 池田敦准教授西井稜子研究員が登壇いたします。
詳細はこちら
2013.10.22 =TOKYO-FMにて、本日出演=
生命環境系の主幹研究員、鬼頭昭雄先生が、TOKYO-FMの番組「TIME LINE ~タイムライン~」(18:54~19:54) の特集“今日のニュースと考えるヒント”にて、地球温暖化をどう考えればよいか”と題して出演されます。 (なお、番組の都合により、変更となる場合がございます。ご了承ください)
番組HP http://www.tfm.co.jp/timeline/
番組は、PC・スマホでも聴くことができます。 http://radiko.jp/#FMT
2013.10.21 =TSUKUBA FUTUREに紹介、菅平高原実験センター出川洋介助教=
菅平高原実験センター出川洋介助教の研究ニュースが全学ホームページTSUKUBA FUTUREに「目くるめく生命の多様性に挑む」として紹介されました。 記事詳細はこちらから
2013.10.17 =菅平生き物通信28号、29号が発行されました=
菅平高原実験センターから年に10回程度発行されている菅平生き物通信「28号」、 「29号」が発行されました。
ホームページからもご紹介しています。ホームページ、バックナンバーはこちらから
2013.10.16 =古気候に関する国際共同研究がNature Climate Changeに掲載=
本学生命環境系植田宏昭教授と地球環境科学専攻卒業生でもある釜江陽一氏(国立環境研究所地球環境研究センター特別研究員) が気象研究所とともに参画した国際共同研究プロジェクトです。
詳細はこちら研究トピックスから
2013.10.16 =モンゴル国立農業大学学長一行が農林技術センターを視察=
10月10日、11日にモンゴル国立農業大学のTUMURBAATAR KHERUUGA学長、KHAJIDSUREN ALTSANTSETSEG副学長一行が、 生命環境系との部局間交流協定を締結するために来学され、教育研究施設見学の一環として本学農業技術センターを訪問されました。
詳細はこちら
2013.10.15 =フランス高等教育・研究大臣本学訪問及びボルドー大学とのMoU調印式=
10月7日、フランス高等教育・研究大臣ジュヌヴィエーヴ・フィオラゾ大臣および、ボルドーセガレン大学Manuel Tunon de Lara学長が来学され、 両大学間で進める共同教育・研究プロジェクトに関する了解覚書の調印が行われました。 生命環境科学研究科では、2009年のボルドーセガレン大学との全学協定締結以後、学生・研究者交流の中心的役割を務めてきました。 今回の了解覚書には、本学の新しい海外拠点としての欧州事務所ボルドーオフィスの設置、 両大学のキャンパス相互利用の拡大が盛り込まれ、生命環境科学研究科とボルドーセガレン大学生命科学研究科との間で実施予定のデュアルディグリープログラムも含め、 両大学の連携が更に強化されることが期待されます。
詳細はこちら
2013.10.9 =第29回ユーグレナ研究会がつくばにて開催=
11月9日、第29回ユーグレナ研究会が筑波大学にて開催されます。
詳細はイベント情報のページをご覧下さい。
2013.10.8 =微笑みの国で見た“おもてなし”の極意 タイ連携サポートチーム=
9月1日(日)~9月8日(日)の日程で生命環境エリア支援室グローバル連携サポートチームのタイ・サポートチームがカセサート大学カンペンセン・キャンパス(Kasetsart University,Kamphaengsaen Campus)を訪問してまいりました。 ”微笑みの国”タイからの、支援室総務 降矢享恵さんのレポートです。
詳細はこちら
2013.10.8 =「平成26年度環境研究総合推進費における新規課題」募集のお知らせ=
環境研究総合推進費は、環境省が必要とする研究開発テーマを提示して公募を行い、広く産学民官の研究機関の研究者から提案を募り、 外部有識者等による事前評価を経て採択された課題を実施する競争研究資金です。 平成26年度から着手する新規研究課題を下記の日程で行いますので、公募要項及び応募様式をご確認のうえご応募ください。
募集期間 9月26日(木)15時~11月7日(木)17時
公募の対象など詳細はこちら各種募集案内のページから
2013.10.8 =「第11回環境研究シンポジウム 水圏・海洋を巡る環境研究最前線」開催のお知らせ=
11月13日、第11回環境研究シンポジウム 水圏・海洋を巡る環境研究最前線(主催:環境研究機関連絡会(筑波大学研究推進部研究企画課))が開催されます。 詳細はイベント情報のページをご覧下さい。
2013.10.8 =気候変動に関する政府間パネル(IPCC)第5次評価報告書 鬼頭昭雄生命環境系主幹研究員が第14章代表執筆者を務める=
気候変動に関する政府間パネル(IPCC)は平成25年9月27日、スウェーデン・ストックホルムで、第1作業部会の第5次評価報告書を発表しました。
本報告書の執筆にあたっては、鬼頭昭雄・生命環境系主幹研究員が第14章「気候の現象およびその将来の地域規模気候変動との関連性」の代表執筆者を務めました。
詳細はこちら、気象庁での報道発表資料はこちら
2013.10.7 =生命環境科学研究科関連、秋のカフェ最新情報=
定期開催されている常設カフェに合わせて、この秋開催されるカフェイベントの最新情報をお知らせいたします。秋の一日カフェでお楽しみください。
詳細はこちらカフェ情報のページから
2013.10.7 =農林技術センター演習林スペシャルセミナー「南アルプス大井川流域における林業の歴史と現状」開催のお知らせ=
10月17日(木)、農林技術センター演習林スペシャルセミナー「南アルプス大井川流域における林業の歴史と現状」が開催されます。
南アルプスの大井川流域は日本でも屈指の森林蓄積量を有し、古くから林業の盛んな場所でした。時代とともに人と森との関わりも変わりつつあり、 林業の形態も変化しています。 井川地区では、従来の丸太生産に加え、バイオマス燃料事業も行なうなど時代を反映した林業を行なっています。
今回は井川のスペシャリストをお招きして、南アルプス大井川流域における林業の歴史と現状についての最前線の話題についてご講演いただきます。
講演後に簡単な懇親会を予定しています。こちらもふるってご参加ください。
ポスターはこちら詳細はこちら
2013.10.4 =ジオ・カフェ・リレー開催!=
10月22日(火)から、4回にわたり、ジオ・カフェ・リレーが開催されます。
第1回目は、上松佐知子准教授です。「茨城県南・化石探し」と題して、現在、「筑波山地域ジオパーク」認定に向けて注目されている筑波山・霞ケ浦地域の化石についてお話していただきます。
ポスターはこちら詳細はこちら
2013.10.4 =第74回バイオeカフェ「ミトコンドリアミステリー2」開催のお知らせ=
第74回バイオeカフェ「ミトコンドリアミステリー2」が10月15日(火)に開催されます。
今回の話題提供者は林純一教授です。 サイエンスカフェは、科学に関する話題を、講義室や研究室といった堅いところではなく、コーヒーを片手に肩の凝らない雰囲気で気軽に話そうというものです。 日ごろ科学に興味を持っている方からそうでない方まで、幅広い方にご参加いただけます!
詳細はこちら
2013.9.30 =青柳秀紀教授が第21回生物工学論文賞(公益社団法人日本生物工学会)を受賞=
9月18日~20日に開催されました第65回日本生物工学会(広島国際会議場)において生物機能科学専攻 青柳秀紀教授が21回生物工学論文賞を受賞されました。 本賞は、工業化に向けた世界の生物化学工学研究をリードしてきた公益社団法人日本生物工学会より、生物工学の進歩に顕著に寄与した論文に与えられるものです。
詳細はこちら
2013.9.30 =フードセキュリティリサーチユニット平成25年度シンポジウム「果実研究と未来の食料生産シンポジウム2013」開催のお知らせ=
平成25年12月2日に「果実研究が拓く未来の食料生産技術開発」をテーマにしたシンポジウムを開催いたします。 詳細はフードセキュリティリサーチユニットHPをご覧下さい。
2013.9.27 =地学雑誌 特集号「中部山岳地域の自然環境変動」が発行=
生命環境系の三組織(地球環境科学専攻、菅平高原実験センター、農林技術センター)では、 信州大学山岳科学総合研究所、岐阜大学流域圏科学センターと連携し、「中部山岳地域の環境変動から環境資源再生をめざす大学間連携事業(通称JALPS)」 に取り組んでおり、このたび、JALPSで編集した地学雑誌特集号「中部山岳地域の自然環境変動」が出版されました。 本号には、中部山岳地域を対象とする本学生命環境系の研究者の最新の学際的成果(16論文)が収録されております。
詳細はこちら
2013.9.27 =グローバル連携サポートチームが発足=
筑波大学では、海外の大学、研究機関との学術交流を活発に行っております。 生命環境系ではこの度、「グローバル連携サポートチーム」を発足し、長年の交流実績のノウハウを活かし、今後さらに質の高い学術交流を目指してまいります。 今回、紹介するのは、9月3日~6日の日程で韓国・忠南大学にて開催された「第6回日中韓大学院生フォーラム」を担当した生命環境エリア支援室総務の田中慶介さんです。
詳細はこちら日中韓大学院生フォーラムの様子はこちら
2013.9.27 =平成25年度永年勤続者表彰=
平成25年度永年勤続者表彰を受けられた教職員の紹介です。受賞にあたりコメントをいただいたおります。
詳細はこちらから
2013.9.24 =インテル“に”入ってる? インテルつくば本社でランチチャット=
インテルつくば本社と本学との産学交流「インテル・ランチチャット」を御存知でしょうか? もう既に15回を数えるこのランチチャット、本学の大学院共通科目の産学連携授業がきっかけで始まったこの美味しくて楽しい交流に参加して参りました。 詳細はこちらトピックスフォト大学院共通科目
2013.9.24 =日下博幸准教授が第8回日本ヒートアイランド学会全国大会ベストポスター賞を受賞=
7月19日~21日に開催されました第8回日本ヒートアイランド学会全国大会において地球環境科学専攻 日下博幸准教授がベストポスター賞を受賞されました。
 高根雄也(産総研)・日下博幸・近藤裕明(産総研) 日本ヒートアイランド学会ベストポスター賞
詳細はこちらから
2013.9.18 =筑波大学による茨城県北及び鹿行震災復興シンポジウム開催のお知らせ=
「筑波大学による茨城県北及び鹿行震災復興シンポジウム」が下記の日程で開催されます。
2013.10.6(日) 鹿行震災復興シンポジウム(テーマ:復興鹿嶋のビジョン-子どもの未来を考える-)、
2013.12.1(日) 県北震災復興シンポジウム(テーマ:東日本大震災からの教訓 -若い力とともに地域の絆を高める-)
詳細はこちらシンポジウム開催予定のページから
2013.9.12 =研究留学助成プログラム「DFGグローバルキャリア説明・相談会」開催のお知らせ=
ドイツ研究振興協会(DFG)による、グローバル研究 キャリア説明・相談会「ではDFG information day on a GLOBAL RESEARCH CAREER」の開催のご案内がありました。 2013年10月に福岡、京都、東京、札幌の4都市で開催されます。 日本の研究者の方が個人で応募が可能な、研究活動をドイツ、欧州で展開するための助成プログラムのご紹介です。 今回は特に博士の学位取得から12年未満の研究者を対象としているプログラムのご案内です。
詳細はこちら各種募集案内のページから
2013.9.11 =駐輪マナーの順守徹底を!~放置自転車の撤去を実施~=
9月10日、本学生命環境学系棟では構内にある放置自転車の撤去作業を実施いたしました。 生命環境系では事前に違法駐輪自転車への撤去通告書および学内掲示にて所有者へマナー順守をお願いしてきたところ、 今回の撤去台数は99台という従来の撤去台数から減少してきた成果が見られました。
詳細はこちらから
2013.9.9 =第24回つくば賞を林純一教授が受賞!=
茨城県科学技術振興財団は第24回つくば賞に本学、生物科学専攻の林純一教授が受賞されました。 この賞は、科学技術の研究に携わり、顕著な成果を納めた研究者に授与されるものです。 授賞式は11月つくば国際会議場にて行われます。 この度のつくば賞受賞にともない、林研究室のOB、OGの方々から、メッセージを頂戴しております。 ここにご紹介させていただきます。
受賞についての詳細はこちらから林純一教授のコメントはこちらからOB、OGの方々からのメッセージ
研究についての詳細はこちらから、 メディア各紙の報道(2012.6.12)はこちらから
2013.9.9 =第6回日中韓大学院生フォーラム 参加報告=
第6回日中韓大学院生フォーラムが9月3日~9月6日に開催され、筑波大学からは36人が参加しました。
参加報告、フォーラムハイライト、プロフェッサーミーティングなど、日中韓大学院生フォーラムの情報は
こちらのページから
2013.9.9 =国際シンポジウム“Food Security & Human Health”開催のお知らせ=
国際シンポジウム“Food Security & Human Health”が10月2日、つくば国際会議場において開催されます。このシンポジウムは10月1日~4日に開催される、 開学40(+101)周年記念事業イベント「Tsukuba Global Science Week」の一環として開催されます。参加申込締切:9月10日(火)となっています。
シンポジウムの情報はこちらイベント情報から
2013.9.6 =中野裕昭助教が日本進化学会2013年度研究奨励賞を受賞=
下田臨海実験センターの中野裕昭助教が、2013(平成25)年8月29日に開催された日本進化学会第15回大会授賞式(筑波大学)において、 「非モデル海産動物を用いた発生過程の進化に関する研究」により、2013年度日本進化学会研究奨励賞を受賞しました。 この賞は、進化学や関連する分野において,研究業績上大きな発展が期待される若手の学会員を対象としたものです。 授賞式では倉谷滋日本進化学会学会長から賞状の授与を受けました。
受賞のお写真はこちらから日本進化学会のページはこちらから
2013.9.2 =経済同友会が発表した提言「ミトコンドリアとカレーうどん」について=
先日、公益社団法人経済同友会から、日本の将来ビジョン2045「ミトコンドリアとカレーうどん」が発表されました。 (参考:http://www.doyukai.or.jp/policyproposals/list2013.html
この一見奇抜なキーワードについて、科学業界を先導し、研究者を育成する大学の教育者はどう考えるのか、当生命環境研究科HPでは、今回、「ミトコンドリアミステリー」の著者で、ミトコンドリア研究の第一人者である林純一先生に突撃インタビューを実行しました。 林純一先生はご自身の研究成果のみならず、数多くの若い研究者達を民間企業や研究機関へと輩出し、教育者としての高い功績もお持ちの方です。 林純一先生が考える未来の日本の姿、そして、これからの研究者のあり方など、大学を志す方への指針となるご意見を頂戴いたしました。
詳細はこちらから
2013.9.2 =いよいよ明日から第6回日中韓大学院生フォーラム(韓国 忠南大学)=
第6回日中韓大学院生フォーラムが韓国の忠南大学で9月3日~9月6日に開催されます。 筑波大学チームの参加メンバーはこちらから。 日中韓大学院生フォーラムについて詳細はこちらから
2013.8.30 =第1回日本珍菌賞を受賞!=
2013年6月7日~9日で開催された日本菌学会において、「第1回日本珍菌賞」を「エニグマトマイセス」を研究する菅平高原実験センターの出川洋介助教が受賞いたしました。 この賞は、菌類の研究に携わる若手研究者で組織する「菌学若手の会」が菌学の振興をめざし設立されたものです。研究者だけでなく、きのこ愛好家をはじめとする多くの方へも知ってもらい、賞の選考においてはSNSを活用するなど若手研究者ならではの斬新な発想で設立されました。
詳細はこちらから、 紹介記事(ハフィントンポスト朝日新聞)、 第1回珍菌賞受賞の出川洋介助教のコメント
2013.8.27 =放射性物質の環境動態研究と福島原発事故起源の放射性物質の移行=
9月3日(火)14:00~ 総合研究棟A110において、セミナーが開催されます。
詳細はこちらイベント情報、セミナー・講演会開催予定のページから。
2013.8.22 =生物農林F棟掲示板の利用案内=
生命環境科学研究科では、生物農林F棟の1Fエレベーター横に研究科の専用掲示板を設置しております。 このたび、この掲示板前に照明が新設。明るくなり、さらに使い易くなった研究科の掲示板。皆様の利用をお待ちしております。
詳細はこちらから
2013.8.8 =筑波大学自転車・バイク登録システム「ICycle システム」開始!=
学内の安全快適な自転車環境の向上を目的に運用される自転車・バイク登録システム「ICycle システム」が今秋いよいよ運用開始となります。 このシステムは、筑波大学構内(附属病院周辺、春日プラザを除く)に駐輪する自転車とバイクが対象で、ICタグ貼りつけによる自転車環境の改善、向上を目指します。 初回登録時に配布するICタグは、9月末日まで一人につき一枚無料配布されます。 現在、登録を開始しております。
(詳しくは、こちらへ) (登録申請書 様式1/日本語版英語版
2013.8.2 =論文記事「Codon usage of Botryococcus braunii (Trebouxiophyceae, Chlorophyta): implications for genetic engineering applications」が Allen Press, Inc.出版社よりプレスリリース=
2013年7月25日、本学、馬場将人グローバルリーダー研究員、生命環境系 白岩善博教授、渡邉信教授、中嶋信美客員教授(独立行政法人国立環境研究所)、五百城幹英研究員(Motohide Ioki、渡邉信・彼谷邦光研究室、独立行政法人国立環境研究所)の共著により、 Phycologia Vol. 52, Issue 2(July 2013)号に掲載されました論文記事「Codon usage of Botryococcus braunii (Trebouxiophyceae, Chlorophyta): implications for genetic engineering applications」が、 Allen Press, Inc.出版社の「featured article」に選出され、「Genetic engineering: A new use for algae in biofuel production」 というタイトルで、バイオ燃料、代替エネルギー、バイオテクノロジー、生態学などに関連するメディア機関にプレスリリース配信されました。
掲載論文全文(Phycologia Vol. 52, Issue 2(July 2013)号pp. 352-356)はこちらから、 Allen Press, Inc.社プレスリリース記事はこちらから
2013.7.31 =細胞性粘菌(アメーバ)の多細胞集団で不思議な波動現象を世界で初めて発見=
生命環境系 桑山秀一准教授の研究グループは,多細胞集団の運動においてソリトン現象が存在することを世界で初めて発見しました。
本研究は,Nature Publishing Groupのオンライン誌Scientific Reportsで 公開されています。
詳細はこちらからNatureオンライン記事はこちらから
2013.7.30 =Sylvain Agostini助教が学術誌「CORAL REEFS 」の2012年BEST PAPER AWARDを受賞=
下田臨海実験センターのSylvain Agostini助教が学術誌「CORAL REEFS 」の2012年BEST PAPER AWARDを受賞いたしました。 Best Paper Award 2012賞状研究の模様研究プロジェクトで詳細をお知らせしています
2013.7.30 =藻から燃料 高品質・・・目指せ「産油国」として産経新聞で紹介されました=
高品質目指せ産油国として、ジェット燃料などの高品質な油の生産に対する渡辺信先生の研究開発が産経新聞で紹介されました。 紹介記事はこちらから
メディア報道一覧はこちらから
2013.7.30 =ラヂオ番組 「そーなんだ!ラヂオ ~おしえて!藻っくん~」放送中!(制作:つくば3Eフォーラム バイオマスタスクフォース)=
7月1日から9月末まで,毎週月曜日19:15-19:30にコミュニティFM放送局「ラヂオつくば」で「そーなんだ!ラヂオ ~おしえて!藻っくん~」を放送中です。インターネット配信も行っていますのでぜひお聴きください。
番組に関する詳細はこちらから、 ラヂオつくばに関する情報はこちらか~おしえて!藻っくん~ そーなんだ!ラヂオ ~おしえて!藻っくん~Facebookページ
2013.7.26 =駅前キャンパス開講! 改札を出たら、そこは科学の街でした=
様々なサイエンスカフェを開催している本学。この度、つくば市とつくばエキスプレスつくば駅の協力のもと、 新たなサイエンスコミュニケーションの場として、駅の改札口を利用した“ストリートサイエンス”を展開いたします。 生命環境系からは、8月10日「金属を集める藻の役立て方とは?」と題して蓑田歩先生が出演いたします。 ぜひ、お気軽にお立ち寄りください。
イベント詳細はこちらから
2013.7.23 =平成25年度安全管理講習会の開催について=
平成25年7月22日(月)生命環境系及び生命環境科学研究科主催による安全管理講習会が開催されました。 講演会では、白岩生命環境系長から、開会挨拶に続き、生命環境系における安全管理の取り組み状況についての報告があり、藤村達人教授による 「遺伝子組換え実験をより安全に実行する実験施設とは」、梶山幹夫准教授による「実験を始めるに当って(化学物質編)」、 佐藤誠吾教授による「実験を始めるに当って(実験廃棄物編)」の講習内容について、本学での取扱いや注意点等について、 実例を交えてわかりやすい説明が行われました。
安全管理講習会プログラムこちらから講習会の模様はこちらから
2013.7.19 =藻の産業利用に向け国際連携へ=
藻を原料にしたバイオ燃料の研究を進めている筑波大学と企業などで作る団体が、藻の産業利用を推進する世界最大のアメリカの団体と連携することになりました。 世界最大のアメリカの団体、「藻類バイオマス機構」との連携のニュースがNHK首都圏ニュースで取り上げられました。
NHK首都圏ニュース記事(動画含む)へのリンクはこちらから詳細はこちらから
藻類バイオマス・エネルギーシステム研究拠点のHP藻類産業創成コンソーシアムのHP
2013.7.16 =銅同位体比局所分析法の開発と資源地質学への応用=
地球進化科学専攻 池端慶助教が、2013年6月26日-28日開催の2013年度資源地質学会年会において資源地質学会研究奨励賞を受賞しました。 研究についてご紹介いただきました。
受賞のご紹介、テニュアトラックのページはこちらから
池端先生の研究トピックス記事はこちらから
2013.7.16 =第63回リンダウ・ノーベル賞受賞者会議に参加=
本学グローバルリーダー研究員の馬場将人さんがドイツのリンダウで開催されたリンダウ会議に参加いたしました。 国際舞台で生身のノーベル賞受賞者を目の当たりにして、研究者としてグローバルな感性をさらに磨きをかけて帰ってきた馬場さんの手記をご案内いたします。 手記のなかより、リンダウ会議公式サイトから、式典、ノーベル賞受賞者の講演要旨、講演全編を収めた動画の一般公開に関する情報も案内していただいています。
詳細はこちらから
2013.7.8 =大学広報誌「TSUKUBA Communications」夏号に国際植物の日イベントが紹介されました=
大学広報誌「TSUKUBA Communications」夏号に国際植物の日イベントが紹介されました。
詳細はこちらから
2013.7.1 =海洋生態系で重要な役割を演じてきた円石藻類のゲノムを解読=
生命環境系 白岩善博教授が参加する円石藻類ゲノム配列コンソーシアム(代表:米国カリフォルニア州立大学サンマルコス校 リード教授)は、 円石藻の1種「Emiliania huxleyi:エミリアニア・ハクスレイ」の核ゲノムの全塩基配列の解読・解析に成功したことを発表しました。
本成果は、NATURE誌7月11日号に掲載される予定で、6月12日にオンライン速報版で公表されています。
全学プレスリリース記事はこちらから  NATUREオンライン版記事はこちらから
朝日新聞掲載記事(7月25日)はこちらから
2013.7.1 =筑波大藻類・エネルギーシステム研究拠点が茨城新聞で紹介されました=
茨城新聞「未来はきたか 学園都市50年」のコーナーで「藻類バイオマス 石油代替、夢の燃料」というタイトルで筑波大藻類・エネルギーシステム研究拠点が紹介されました。 紹介記事はこちらから
メディア報道一覧はこちらから
2013.6.27 =「つくば3Eフォーラム バイオマスタスクフォース」がラジオ番組を開始=
7月1日から9月末まで,毎週月曜日19:15-19:30にコミュニティFM放送局「ラヂオつくば」で「そーなんだ!ラヂオ ~おしえて!藻っくん~」を放送します。インターネット配信も行いますので、ぜひお聴きください。
番組に関する詳細はこちらから、 ラヂオつくばに関する情報はこちらか
2013.6.27 =ボルドー大学IdEx総長一行が本学学長および生命環境系を表敬訪問=
2013 年6 月17,18 日の両日、Tunon de Laraボルドー大学IdEx総長を団長とするボルドー大学IdEx (Initiative of Excellence of Bordeaux) 訪問団が筑波大学に来学されました。詳細はこちらから
ボルドー大学との交流はグローバルコモンズ連携プログラムの一環として活動を進めています。
グローバルコモンズ連携プログラムについてはこちらから
2013.6.24 =グローバルコモンズ連携国際交流活動のご紹介=
グローバルコモンズ連携プログラムに関する国際交流活動のご紹介として、生物資源科学分野での海外重点協定校であるユタ州立大学、ボルドー大学、カセサート大学との交流に関する記事をリンクしました。
生命環境科学研究科のグローバルコモンズ連携に関する記事はこちらから
2013.6.21 =実験教室「微生物がパンを作る!筑波大学で微生物実験&見学会」を開催します=
生命環境系と公益財団法人日本科学技術振興財団・科学技術館、公益財団法人新技術開発財団との共催で、 小学校中高学年とその保護者を対象として実験教室・見学会を開催します。本イベントは、筑波大学の実験室にて「酵母」を使ってパン作りをしながら発酵の実験・ 勉強を体験することで、身近な科学の面白さ、不思議さを体感してもらうことを目的としてます。 詳細はこちらから
講師をされた青柳教授の研究トピックスはこちらから
2013.6.19 =アラビア語と現地文化を知るための短期研修プログラム=
各種募集のページに、アラビア語と現地文化を知るための短期研修プログラム派遣募集についてご案内いたしました。 詳細はこちらから
2013.6.18 =精子形成におけるヒストンの分解機構を解明 生物科学専攻 千葉智樹教授グループ=
筑波大学・生命環境系の千葉智樹教授の研究グループは、北京師範大学などとの共同研究により 「精子形成段階のヒストンの分解は生殖細胞特異的なプロテアソームが担当すること」を明らかにしました。
本研究成果は「Cell」(2013年5月13日付)に掲載されました。(生物科学専攻トピックス記事より抜粋転載)
記事全文は生物科学専攻ホームページよりご覧いただけます。
2013.6.17 =夏休みサイエンス体験合宿(女子中高生対象)に参加しませんか!=
筑波大学ダイバーシティ推進室では、女子中高生を対象とした「夏休みサイエンス体験合宿」を、平成25年8月5日(月)~7日(水)(2泊3日)に開催します。 本イベントは、女性研究者と理系の仕事の魅力とライフスタイルについて語り合う座談会(ラウンドテーブルカフェ)、科学実験への参加体験(1日サイエンス実験体験)、 筑波大学の最先端科学技術の見学など、科学の楽しさを身近に感じてもらい、女子中高生の皆様の理系の進路選択を後押しするためのプログラムです。 また、理系女子を持つ保護者の皆様から、ご質問に応える企画も計画しています。特に、1日サイエンス実験体験は、様々な研究室を訪問し、最先端の科学実験を実際に体験する、 科学の魅力に触れることのできる筑波大学ならではのイベントです。最終日には、筑波大学の卒業生でもある 井田寛子氏(「NHKニュースウォッチ9」気象予報士) によるトークショー「リケジョになろう!~気象キャスターのお仕事~」も開催されます。
女子中高生のみなさま、保護者・教員のみなさま、夏休みに「サイエンス」環境にたっぷりと浸る2泊3日のサイエンス体験合宿に参加しませんか。みなさまのご参加をお待ちしております。
詳細はこちらから
2013.6.17 =上海教育研究センターを拠点とした環境教育・上海中学(高校)における出前講義開催=
「上海教育研究センターを拠点とした中国高等学校における環境教育 」として、上海中学(高校)においてH25.9.15~25.9.18の日程で出前講義が行われます。 詳細はこちらから、 グローバルコモンズプログラム及び研究科の国際交流に関する情報はこちらから
2013.6.11 =菅平生き物通信27号が発行されました=
菅平高原実験センターから年に10回程度発行されている「菅平生き物通信27号」が発行されました。
ホームページからもご紹介しています。ホームページ、バックナンバーはこちらから
2013.6.11 =グローバルコモンズ連携国際交流活動のご紹介=
グローバルコモンズ連携プログラムに関する国際交流活動のご紹介として、マレーシア工科大学、ボルドー大学、マンチェスター大学に関する記事をリンクしました。
生命環境科学研究科のグローバルコモンズ連携に関する記事はこちらから
2013.6.10 =筑波大学公開講座(生命環境系教員主導プログラム)開催予定のご案内=
平成25年度に予定されている筑波大学公開講座のうち、生命環境系教員主導で開催されるプログラムについてご案内いたします。 詳細はこちらから
2013.6.7 =ザイニマレーシア工科大学副学長ご一行が筑波大学長および生命環境系長を表敬訪問=
2013 年6 月3 月、Zaini Ujang 副学長を団長とするマレーシア工科大学(Universiti Teknologi Malaysia, UTM)訪問団が筑波大学に来学されました。 本学生命環境系とUTM は、2012 年11 月に連携協定を締結して以降、UTM およびUTM 内に開校したマレーシア日本国際工科院(MJIIIT) からの学生受入れや教員派遣など多層的な交流を進めてきました。 (詳細はこちら
訪問の様子は全学HPのニュース記事でも紹介されました。(全学のニュース記事はこちら
生命環境科学研究科のグローバルコモンズ連携プログラムに関する国際交流活動の紹介は こちらから
2013.6.7 =グローバルリーダーキャリア開発ネットワーク=
大学院生やポストドクターのキャリア開発講座(教育/研修プログラム)や長期インターンシップをサポートする「グローバルリーダーキャリア開発ネットワーク」 のご案内のページを新設しました。現在、長期インターンシップ募集の応募資格となる 「平成25年度グローバルリーダーキャリア開発講座」申込み受付中です。(平成25年6月28日締切) (詳細はこちら
2013.6.3 =東日本大震災等の復興支援に対する本学の取り組みについて=
東日本大震災等の復興支援に対する本学の取り組みである-「巨大地震による複合災害の統合的リスクマネージメント」の概要と進捗状況-についての記事が紹介されています。
(5月30日全学のHPにプレスリリースとして紹介、詳細はこちらから
2013.6.3 =つくば国際戦略総合特区 産学官マッチング・ディ2013が開催されます=
つくばを中心とする地域が「国際戦略総合特区」に指定され、つくば発の新産業・新事業の創出を目指しています。 その一環として大学・研究機関の枠組みを越えた、つくばを変える新しい産学官連携システムの構築に取り組んでいます。 そこで、このたび、つくばの大学・研究機関の技術シーズの実用化を目指したマッチングイベントを開催いたします。
(5月30日全学のHPにプレスリリースとして紹介、イベント詳細はこちらから
2013.6.3 =メキシコ政府と遺伝資源の保全利用で協働プログラム ―生命環境系 渡邉和男教授―=
独立行政法人科学技術振興機構(以下「JST」)と独立行政法人国際協力機構(以下「JICA」)が共同で実施している地球規模課題対応国際科学技術協力プログラム (通称「SATREPS(サトレップス」)に、渡邉和男教授(遺伝子実験センター)の研究プロジェクトが採択され、平成25年4月1日のJSTとの研究契約締結に伴い活動を開始しました(JICAとは近々に契約)。 このプロジェクトは「メキシコ遺伝資源の多様性評価と持続的利用の基盤構築」の研究を通じて、平成25年度から5年間で作物の遺伝的多様性評価の実施、遺伝資源の持続的な長期保全手法の確立、 遺伝資源へのアクセスと利益配分に関する研究等を行うものです。
当プロジェクトは、この4月8日にエンリケ・ペニャ・ニエト・メキシコ合衆国大統領と安倍晋三総理大臣が東京で首脳会談を行った際に発表された日メキシコ共同声明の中でも、 推進すべき地球規模課題への取り組みとして取り上げられました。
近々には、国内外に対して当プロジェクトの活動成果等を情報提供するため,ホームページも開設する予定です。
(5月23日全学のHPのニュースとしても紹介、詳細はこちらから
2013.5.31 =Global Alumni活動のページを開設、飯島美帆准教授、谷知己研究員の記事を掲載=
<Global Alumni(海外で活躍されている卒業生)>のページを開設しました。飯島美帆准教授(Johns Hopkins University School of Medicine) 谷知己研究員(Marine Biological Laboratory, Woods Hole, Massachusetts, USA)の記事を掲載いたしました。
海外で活躍する卒業生のページはこちらから
2013.5.24 =卒業生の活動のページに福井眞生子助教と清水和哉講師の記事を掲載=
<卒業生の活動>に福井眞生子助教(愛媛大学大学院)と清水和哉講師(東洋大学)の記事を掲載いたしました。 (卒業生の活動のページはこちらから
2013.5.23 =日本地学オリンピック最終選考会が本学で開催=
5月11、12日に本学にて「2013年地学オリンピック・インド大会」の最終選考会が行われました。 今年3月の本選で最終選考に残ったのは10名。この日、本学で行われた筆記試験や面接、生命環境系Thomas Parkner助教らによる英語研修の後に 「第7回国際地学オリンピック大会」に出場する4名の選手が発表されました。 代表選手は、今年9月11日からインドのマイソールで開催される大会に臨みます。
最終選考記事はこちらから科学オリンピック関連記事はこちらから
2013.5.20 =筑波大学新聞第307号が発行されました=
 砂漠の植物研究「糖尿病やがんに効果」
       ―北アフリカセンター長 礒田博子教授らの研究紹介―

 油を生む藻類「仙台市に実験施設完成」
       ―環境バイオマス共生学専攻 鈴木石根教授ら仙台プロジェクト―

 筑波山地域ジオパーク推進連絡協議会「筑波山をジオパークに本格的な活動始まる」
       ―地球進化科学専攻久田健一郎教授―

これらの記事はメディアレポートのページで紹介しています。 (筑波大学新聞電子版はこちらから
2013.5.20 =国際植物の日イベント「筑波大学みどり散歩」が開催されました=
5月18日(土)国際植物の日イベント「筑波大学みどり散歩」が開催されました。 行われた各種イベントの様子をお伝えします。 (国際植物の日のページはこちらから
2013.5.13 =第6回日中韓大学院生フォーラム開催のお知らせ=
9月3日(火)~6日(金)の日程で、第6回日中韓大学院生フォーラムが韓国忠南大学で開催されます。参加登録が始まりました。 (詳細はこちら
2013.5.8 =アラスカ大学国際北極圏研究センター(IARC)名誉所長 赤祖父俊一名誉教授によるセミナー開催=
5月27日、大気科学特別セミナーとして、アラスカ大学国際北極圏研究センター(IARC)名誉所長の赤祖父俊一名誉教授をお招きして特別セミナーが開催されます。 オーロラ研究の世界的権威によるオーロラや近年の北極圏の急激な温暖化の背後にある自然変動の役割についてご講演いただきます。 (詳細はこちら
2013.5.7 =国際植物の日イベント開催=
5月18日は「国際植物の日」です。本学生命環境科学研究科では、「筑波大学みどり散歩」と題して、 国立科学博物館筑波実験植物園との共催で“植物の大切さを考える”イベントを開催いたします。 (詳細はこちら
2013.5.1 =アジア・太平洋地域への活発な学術交流 ~国際地縁技術開発科学専攻~=
国際地縁技術開発科学専攻では特徴ある地域開発学の構築により海外からの留学生を積極的に受け入れるとともに 国際舞台の最前線で活躍する人材の育成を行っており、今年度も活発な国際学術交流を開始しております。
(国際交流に関する詳細はこちら、インドネシア中国)(国際地縁技術開発科学専攻のHPはこちら
2013.4.30 =サイエンスコミュニケ―タ―養成実践講座のお知らせ=
本学生命環境系からもこれまで多くの受講生を輩出してきた国立科学博物館  大学パートナーシップ「サイエンスコミュニケ―タ―養成実践講座」が平成25年度の受講生を募集中です。 (詳細はこちら
2013.4.30 =生命環境系の渡邉信先生が石油を作る藻についてお話いたします=
第18回 3Eカフェ「藻類バイオマス~地球の未来のためのひとつの鍵~」 (詳細はこちら
2013.4.26 =駐輪場移設のお知らせ=
生命環境学系棟の改修工事に伴い、駐輪場の移設されます。 避難経路や点字ブロック上への駐輪などすることがないように、ご協力と配慮をお願いいたします。 (詳細はこちら
2013.4.26 =仙台・南蒲生 藻類バイオマス技術開発実験室開所式を開催=
4月24日,仙台市南蒲生浄化センター内に完成した仙台・南蒲生 藻類バイオマス技術開発実験室において,開所式が行われました。
詳細はこちら
2013.4.17 =平成25年入試説明会の開催予定=
平成25年説明会の入試説明会の開催予定をお知らせいたします。
入試説明会のページはこちら
2013.4.16 =卒業生の活動紹介 井上信一杏林大学医学部助教=
生物学類から生命環境科学研究科の博士課程修了までを筑波大学で過ごし、林純一教授のもとで研究を行われた井上信一さんの活動を紹介しています。 林純一担当教官のコメント「指導教員の提案を蹴った男」と合わせて卒業生の紹介のページからご覧ください。 (卒業生の活動紹介のページはこちら
2013.4.12 =演習林のウェブサイトを全面リニューアル公開=
筑波大学演習林のウェブサイトが全面リニューアル公開されました。 演習林をもっと利用していただくために、(1) 最新情報の提供、(2) 情報を探しやすい構成、(3) 資料等のデジタル化と公開、に心がけています。ご意見やご希望等をぜひお寄せください。 (新しい演習林のページはこちら
2013.4.9 =平成25年度筑波大学大学院入学式 生命環境科学研究科に356名が入学=
4月8日、本学大学会館において平成25年度筑波大学大学院の入学式が執り行われました。 永田恭介学長が本学のスローガン「IMAGINE THE FUTURE」に込められた2つの願いと、開学以来、 グローバルコミュニティーの象徴である筑波大学において、その名にふさわしいグローバル社会を先導する人材育成が本学の使命であると述べられました。 今年度の生命環境科学研究科の入学者数は356名。式典後、それぞれの専攻ごとに入学オリエンテーションが実施され、 彼らは日本の科学界の最先端を誇るこのつくばの地で世界に通用する人材として英知を育むこととなります。 (入学式の模様はこちら
研究科長、専攻長よりご挨拶をいただきました。(指田研究科長)、(専攻長
*一部専攻のみご紹介させていただきます。
2013.4.5 =「筑波大学若手教員奨励賞」の授与=
2月28日「筑波大学若手教員奨励賞」に生命環境系の丹羽隆介准教授(発生生物学)、堀江健生助教(動物生理学)の2名が選出され採択されました。 この賞は、本学の研究力の向上に貢献し、業績を上げた若手教員に贈られるものです。(詳細はこちら
研究プロジェクトのコーナーでは堀江健生助教の研究を紹介しています。
2013.4.1 =新・農林技術センター長に田島淳史教授の着任のご案内=
筑波大学農林技術センターの新センター長に生命環境系田島淳史教授が着任いたしました。
詳細はこちら)、(就任のご挨拶はこちら)、(農林技術センターHP)
2013.3.29 =文部科学省特別経費プロジェクト平成24年度「巨大地震による複合災害の統合的リスクマネジメント」プロジェクト報告会が開催=
3月27日、本学大学会館特別会議室において、東日本大震災の復興支援と将来発生する巨大地震への対策の構築を目指すプロジェクト報告会が開催され、 生命環境系の八木勇治准教授の研究メンバーによる研究発表が行われました。 (八木准教授会議の模様詳細はこちら
2013.3.28 =「ブルーアース2013」にて、若手奨励賞を受賞=
3月14日、東京海洋大学にて開催された「ブルーアース2013」にて、本学植物代謝生理学研究室の伊藤史紘さんがポスターセッションの部門において「若手奨励賞」を受賞。 (若手奨励賞伊藤さんの活動
2013.3.22 =つくば科学研究コンテスト兼茨城県高校生科学研究発表会=
3月20日、本学大学会館において、「第2回つくば科学研究コンテスト兼茨城県高校生科学研究発表会」が開催されました。 (詳細はこちら
2013.3.22 =平成24年度の研究科長表彰、学長表彰の受賞者のお知らせ=
平成24年度の研究科長表彰、学長表彰の受賞者のお知らせと受賞コメントを頂きました。
こちらから
2013.3.19 =外部資金獲得者へのインセンティブ付与のための報奨金受給者の表彰式=
3月18日、生命環境系において、平成24年度報奨金受給者の表彰式が行われました。 この報奨金は本学における外部資金獲得に貢献された教員に授与されるもので、本年度より試行され、生命環境系では30名もの教員の選考をいただきました。 外部資金を獲得している教員に対してインセンティブを付与することにより、今後より一層の研究活動の活性化を推進してくれるものと期待されます。
表彰式の模様はこちらから表彰者の紹介はこちら
2013.3.19 =インターナショナルカフェ“City chat cafe”=
2013年度前半開催スケジュールが確定しました。
“City chat cafe”ホームページその他のカフェの情報はこちらから
2013.3.18 =筑波大学とブラジリア大学との全学学術交流協定締結=
2013年3月15日,ブラジリア大学において,国立大学法人筑波大学とブラジリア大学財団とは全学学術協定を締結しました。 調印式には,ブラジリア大学からはIvan Marques de Toledo Camargo学長を始めとし、コーディネーターのEraldo Matricardi准教授、 Ana Flavia Barros Platiau国際部長、Antonio C.P. Brasil Junior工学部長が、本学からは、田瀬名誉教授が立会人として出席し、 両大学が国際交流を通して、生命環境、日本語教育など関連する分野における教育研究を発展させていくこと、 またブラジルの“国境なき科学”プログラムによる日本への派遣、G30などによる筑波大での受け入れや地域研究イノベーション学位プログラムによる派遣などを推進することを確認した。 (詳細はこちらから
2013.3.14 =第54回科学技術週間「キッズユニバーシティ」開催=
生命環境系からは、山中勉准教授による特別授業「どうなる?どうする!地球温暖化」を開講いたします。 (詳細はこちらから
2013.3.13 =自転車登録制度の開始にむけて=
筑波大 学自転車環境ワーキンググループ(主査:鈴木副学長)では、開学以来の課題である、構内での自転車等の違反駐輪や放置自転車等を排除し、 安全で快適な自転車環境の向上を図るため、筑波キャンパス構内における全ての自転車の登録制度の導入(H25.10~)を 決定。 (詳細はこちらから
2013.3.13 =平成24年度生命環境系退職教員の記念講演会および最終講義開催されました=
平成24年度生命環境系退職教員の記念講演会および最終講義開催されました。講義にあたり先生方からのコメントをいただいております。 (詳細はこちらから
2013.3.11 =在南米県人子弟茨城研修員事業の最終報告会にて野村暢彦研究室の軍司ジャクソン清一さんが発表=
この度、2月25日に在南米県人会子弟茨城研修員事業「平成24年度ブラジル研修生最終報告」に本学生命環境科学研究科研修生の軍司ジャクソン清一さんが研修成果を発表いたしました。 (詳細はこちらから
2013.3.11 =微細藻類によるCO2吸収と本学における若手博士人材のキャリア支援の紹介=
馬場将人グローバルリーダー研究員は、CO2を吸収しながら人間にとって有用な物質を生産する微細藻類と出会い、その不思議な生態を研究してきました。 馬場研究員は博士号取得後、本学のグローバルリーダーキャリア開発ネットワークの支援を受けて企業への長期インターンシップに参加し、博士人材の新たな可能性に挑戦中です。 (詳細はこちらから
2013.3.6 =第63回リンダウ・ノーベル賞受賞者会議(化学)に招聘=
馬場将人研究員(植物代謝生理学研究室・白岩善博教授)がこの度、第63回リンダウ・ノーベル賞受賞者会議(化学)に招聘されることに決定いたしました。 リンダウ会議は世界各国から厳正な審査を経て選ばれた550人の若手研究者たちを相手にノーベル賞受賞者が講演を行い、ディスカッションの場を提供される栄誉ある交流会議です。 今回、馬場将人さんはこの栄誉ある会議に見事に選ばれ、日本学術振興会の支援を受けて参加いたします。 第63回リンダウ・ノーベル賞会議は、2013年7月にドイツ・リンダウにて開催されます。
研究概要業績一覧はこちらから)
2013.3.1 =生命環境系とマレーシア工科大学との連携協定の締結=
2013年2月25-26日、本学生命環境系長・白岩善博教授(生物科学専攻)、杉浦則夫教授(生命産業科学専攻長)、 甲斐田直子助教(持続環境学専攻)がマレーシア工科大学(Universiti Teknologi Malaysia, UTM)を訪問し、 Zaini Ujang副学長を表敬訪問の上、協定書の交換式を執り行いました。 今回の訪問は、昨年11月に本学生命環境系とUTM の間に連携協定が締結されたことを受け、 2011年にUTM内に開校したマレーシア日本国際工科院(Malaysia-Japan International Institute of Technology, MJIIT) を核とする具体的な連携交流の推進について協議を行いました。 (詳細はこちらから
2013.2.27 =珍渦虫の発生過程を世界で初めて解明=
中野裕昭助教(生物科学専攻、下田臨海実験センター)の研究グループは、スウェーデン イエテボリ大学などとの共同研究により、世界で初めて、珍渦虫の発生過程を観察することに成功しました。 本研究成果は、「Nature Communications」(2013年2月26日付け)に掲載されました。 (詳細はこちらから
2013.2.26 =ミトコンドリアの謎に挑む=
林純一教授(生物科学専攻)の研究が2月21日付け読売新聞の「探求」のコーナーに掲載されました。
詳細はメディア報道一覧から
2013.2.21 =病害抵抗性作物創製の新技術の開発=
江面浩教授(生物圏資源科学専攻)が支援した鳴坂義弘氏(岡山県農林水産総合センター生物科学研究所) らのグループが2つの遺伝子を同時に植物に導入することで植物が正常に生育し、かつ複数の病原体に対する病害抵抗性植物の開発に成功しました。 この成果は、2月21日付け米国オンライン科学誌「PLOS ONE」に掲載されています。 (詳細はこちらから
2013.2.20 =平成25年度公開講座のお知らせ=
筑波大学では、市民の皆様に大学の専門的、総合的な教育・研究機能を知っていただくために、様々な公開講座を開催しております。 平成25年度も生命環境系の教員による講座をご用意しております。 (パンフPDF
お申込みお問い合わせはこちらへ
2013.2.20 =炭素―窒素三重結合形成反応を触媒するヘム鉄タンパク質の立体構造と反応メカニズムの解明に成功!=
-低環境コストでのニトリルの工業生産の実現に向けた基礎研究の進展-
小林達彦教授グループ (詳細はこちらから
2013.2.15 =社会貢献プロジェクト、平成25年度の募集を開始=
科学振興、復興再生支援など、本学が社会・地域への貢献を目的とした活動「社会貢献プロジェクト」 の支援を行っているつくば・地域連携推進室では、現在、平成25年度社会貢献プロジェクトの募集をしております。 (平成24年度の社会貢献プロジェクト一覧
つくば・地域連携推進室の詳細はこちら平成25年度募集要項はこちら<学内専用>
2013.2.14 =筑波大学技術職員技術発表会の開催=
3月7日 本学の技術職員による技術発表会が開催されます。 他学系の職員とともに、生命環境系からも技術職員による研究教育の現場で培われた技術の報告が多数発表されます。 また特別講演として渡邉信教授(生命環境系)による「藻類バイオマス~人類の未来に大きな夢をえがく生命~」の講演がございます。
詳細はこちらから
2013.2.5 =自転車にICタグ導入 本学で検討、全国初の実施に期待=
学内の自転車問題を解決するために、本学で来年度中をめどにICタグを用いた自転車登録制の実施を検討しています。 ICタグを使えば簡単に自転車の所有者が特定でき、自動的にメールなどで警告ができるため、駐輪マナー向上や盗難防止などの効果が期待されます。 実現すれば全国初のICタグを用いた自転車登録制の実施例となります。 (詳細はこちらから、筑波大学新聞より
2013.2.1 =SATテクノロジー・ショーケース2013にて総合得点賞を受賞=
1月22日、楊英男准教授(生命産業科学専攻)が「SATテクノロジー・ショーケース2013」にて、 「太陽光を利用した活性汚泥の光メタン発酵システムの開発」で総合得点賞を受賞されました。 (詳細はこちらから
2013.1.28 =SSリーグ「次世代科学者育成プログラム」にチャレンジしよう!=
本学「SSリーグ」では、「未来の科学者」を育成するプログラムで、科学教育のサポートをしています。
SSリーグ詳細はこちらから募集要項はこちらから
2013.1.18 = 菅平へ行こう! =
昭和9年に設立された菅平高原実験センター。標高1300mの菅平高原にある当施設は、他大学との連携による 「地球環境再生プログラム」など、分野を超えて様々な研究活動を推進しております。 つくばSTUDENTS2013年1月号にて、本学の菅平高原実験センターの出川洋介助教(生物科学専攻)の記事をご紹介しております。 (詳細はこちらから
2013.1.18 =第1回JAMBIO国際シンポジウムのご案内=
下田臨海実験センターと東京大学海洋基礎生物学研究推進センターの連携による「マリンバイオ共同推進機構(Japanese Association for Marine Biology; JAMBIO)」 では、我が国の海洋生物学分野の共同利用・共同研究を推進しております。このたび第1回JAMBIO国際シンポジウムを開催いたします。 詳細は<イベント情報>からご覧ください。
2013.1.11 =生活習慣病予防に役立つ「ミラクルトマト」の開発=
<Tsukuba COMMUNICATION VOL18>にて、生命環境系江面浩教授の「生活習慣病予防に役立つ「ミラクルトマト」の開発」をご紹介しております。 (詳細はこちらから
2013.1.10 =サイエンスカフェで未来人材を育てたい=
<卒業生の活動>でもご紹介させていただきました藤原すみれさんの記事が「インキュビ― *20」の若手研究者・応援プロジェクトにて掲載中です。 (詳細はこちらから


 
 
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