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研究科の組織

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沿革

生命環境科学研究科、生命環境系運営委員会委員一覧

歴代の生命環境科学研究科長、生命環境系長および各運営委員会委員一覧

改組の歴史

生命環境科学研究科は筑波大学の大学院重視の改革として、従来の博士課程研究科のうち地球科学研究科、生物科学研究科、そして農学研究科が改組・改編され、平成 12年度に、5年一貫制の研究科として発足しました。構成は、地球環境科学専攻、地球進化科学専攻、構造生物科学専攻、情報生物科学専攻、生命共存科学専攻、国際地縁技術開発科学専攻、生物圏資源科学専攻、生物機能科学専攻の8専攻でした。

平成17年度には、5専攻(構造生物科学専攻、情報生物科学専攻、国際地縁技術開発科学専攻、生物圏資源科学専攻、生物機能科学専攻)が、前期・後期の区分制へ移行しました。前期課程として、生物科学専攻と生物資源科学専攻の2専攻が、後期課程として、新たに生命産業科学専攻と先端農業技術科学専攻(連係大学院)の2専攻が新設されました。この際、バイオシステム研究科(独立修士課程)が廃止され、生命環境科学研究科と融合・改組しました。

平成19年度には、一貫制の地球環境科学専攻および地球進化科学専攻が前期・後期の区分制の博士課程へ改組されました。また、独立修士研究科であった環境科学研究科が廃止され、生命環境科学研究科の環境科学専攻(博士前期課程)および持続環境学専攻(博士後期課程)へと発展的に改組されました。

平成23年度には、博士後期課程の構造生物科学専攻と情報生物科学専攻が統合され、「生物科学専攻(博士後期課程)」へと改組されました。

さらに、平成24年度には、一貫制博士課程の生命共存科学専攻が「環境バイオマス共生学専攻」へと改組されました。

平成17~19年度と平成24年度の違い

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