• 受験案内
  • 研究科の概要
  • 研究科の組織
  • 研究科の活動
  • イベント情報
  • 就職情報
 


研究科の活動

HOME > 研究科の活動:学生の活動

学生の活動

掲載日  活動内容 
2012.8.1  =日中韓大学院生フォーラム開催に際して=
第5回大学院生フォーラム開催に向けて、第4回学生実行委員長櫛田康晴さんからのコメントをいただきました。 (コメントはこちら
2012.7.24  =日中韓大学院生フォーラム開催に寄せて=
第5回大学院生フォーラム開催に向けて、第1回学生実行委員長馬場将人さんからのコメントをいただきました。 (コメントはこちら
2012.7.23   集え、世界の若き科学者達よ! =国際舞台TSUKUBAからのメッセージ=
「科学者に必要なのは、“研究する”ことだけじゃないんです」と語る白戸秀さんは、現在、博士課程1年の科学者です。 第5回日中韓大学院生フォーラムでは学生リーダーとして、9月に集まる各国の研究者をお迎えする白戸秀さんが、 リーダーとしてどのように考えているかをご紹介いたします。 (詳細はこちら
2012.7.17   夢の実現に向けて =野口英世に憧れて来日した韓国人留学生=
金美貞さんの初めての来日は、8年前のことです。当時、韓国の大学生であった彼女は野口英世の伝記を読んだのが きっかけで大学3年生の時に交換留学生として、大阪国際大学に留学してきました。それまで日本語が出来なかった彼女は、 そこで日本語を学び、交友を深めました。再び日本にやってきたのは筑波大学で、それから5年が経ちました。。
金 美貞さんにお話を伺いました。 (詳細はこちら
2012.5.25   =「食と農」を「人」と繋げる学生団体が誕生!=
学生による社会貢献活動が活発な本学で、また新たな団体が誕生しました。 その名も「あぐりん」。「周りの人に食と農について、興味をもってもらう」を コンセプトに人間の活動に大事な「食と農」の問題の解決に貢献していこうという熱い思いを形にするのが私たち「あぐりん」です。 どうぞよろしくお願いいたします。
代表 奥谷貴大(生物資源学類4年)
(詳細はこちら http://agrin298.jimdo.com/第一回あぐりんツアーポスター
2012.5.15   =“SCOUT”の挑戦=
SCOUTとは、筑波大学生物学類を中心とした学生と教職員で構成するサイエンスコミュニケーション活動です。 これまでも子供たちを対象にした多くの科学関連イベントを企画開催してきた“SCOUT”。 今回は、立ち上げ者の一人、サイエンスコミュニケ―タ―の尾嶋好美さんにお話を伺いました。 (詳細はこちらへ
2012.5.8   「第17回3Eカフェ 3E-City TSUKUBA × 3Ecafe」開催のお知らせ
・環境にやさしい暮らしのキーワード「3E」とは?
・環境都市つくばの実態は?
・学生だから出来るコトを知りたい!やりたい!
その全てが詰まった、3Eカフェトークイベント!

学生の活動紹介:「ようこそ3Ecafeへ!~3Ecafeの軌跡、そして…~」& ゲスト講演:「科学がつくる環境都市つくば~バイオマス研究者として~」の同時開催!
活動紹介では、
・環境に関する話題で語る、トーク&グループワークショップイベント「3Eカフェ」
・自転車のまちづくりを一歩進める「ちゃりレボ」
・アメリカの環境都市「ポートランド」の視察
等、筑波大生の活躍を一挙公開します!

ゲスト:柚山義人先生(農業・食品産業技術総合研究機構)
…バイオマス研究者として活躍。つくば市のエコシティプロジェクト「3Eフォーラム」では、バイオマス利活用を推進する「バイオマスタスクフォース」リーダーを担当。
HP:http://www.stb.tsukuba.ac.jp/~t3ecafe/  (詳細はこちらへ
2012.5.1   「第61回バイオeカフェ」開催のご案内
植物を探る ~熱帯雨林のフィールドから実験室まで~
東京大学大学院理学研究科生物科学専攻 塚谷裕一先生
日時:2012年5月15日(火)18:20~20:00、場所:筑波大学総合交流会館多目的ホール
詳細はこちらへ
2012.4.19   森川マリノさんペルー共和国チャンカイ市市長の表彰
筑波大学生命環境科学研究科生命産業科学専攻博士後期3年生森川マリノさん(指導教員張振亜教授)が湿原の環境修復 の研究成果でペルー共和国チャンカイ市長の表彰を受賞した。この表彰はペルー共和国地方行政機関法第27972号に基 づき、チャンカイ市令第4-2012-MDCH号として登録された。実験の実施されたサンタロサ湖および周辺の湿地帯は20年以 上に亘って、廃棄物の不法投棄や市から出るゴミの埋め立て、牛、豚、羊の違法な飼育による糞尿の流入など人為活動に起 因する汚濁が進行し、水域及び周辺に生息する動植物に大きな影響を及ぼし、生物多様性の均衡の破壊を招き生態系はも とより、水利用に大きな障害となっていた。今回の研究では、湖の表面、湖岸、周辺部に区分けし、汚染源の調査を行い、湖 への流入負荷(COD、N、P等)を把握した。その後、汚染物質の流入を遮断するため、現地の粘土を主原料として多孔性のセ ラミックスを作成し、セラミックスをカートリッジ式及びリングの形で湖畔にバイオフェンスを設置した。それにより、汚染物質 (COD、N、P等)を吸着・浄化され、その結果、水質が大幅に改善され、動植物生態系の回復の兆しも見られた。
トロフィーNikkei Press記事チャンカイ市令オリジナルチャンカイ市令日本語版
2012.4.10   「3Eカフェ」新歓のご案内
「3Eカフェプロジェクトチーム」は、「学生・市民としての立場を活かし、エコシティつくばの形成に貢献する」を理念に掲げて、環境ワークショップの開催や施策提言、実行支援などを行っている団体です。 (詳細はこちらへ 3E Cafe新歓環境系団体合同新歓
http://t3ecafe.me.land.to/
2012.4.11   <Tsukuba COMMUNICATIONS VOL. 15>の特集「学生の震災復興再生ボランティア」にて、 生命環境研究科の博士前期課程2年の藤原宣也さん、博士前期課程修了の中川遼太さん、生命資源学類4年の水落裕樹さんによる復興支援活動が紹介されました。 (詳細はこちらへ
2012.1.27   奥田宏志氏(生命環境科学研究科 生命産業科学専攻)は,2012(平成24年)1月7日土曜日,兵庫医科大学において開催された 日本生物教育学会第92回全国大会において、2011年度日本生物教育学会 学会賞 奨励賞を受賞しました。同賞はおおむね2年間 以上にわたる活発な教育・研究活動を行なってきた若手会員(45歳以下)が、その活動の内容を本学会に関わる成果発表の機会等に 公表した場合を対象として贈呈されるものです。 受賞理由は、生物教育におけるICT活用の教材開発、遺伝子リテラシー教育プログラムの開発、大学等との連携授業のプログラム開発 などの実践的な研究を積極的に行うとともに、スーパーサイエンスハイスクール指定校どうしの連携構築、更には国際生物学オリンピック 日本委員会(JBO)の運営委員として生物学オリンピックの充実発展に貢献してきたことによります。 (賞状
2011.11.18   SCOUT(スカウト:Science Communication of the University of Tsukuba)が、9月10日、11日に学生6名、教職員2名で宮城県女川町にて科学実験教室を行いました。 (詳細はこちらへ

学生の表彰(平成17年度~23年度)

    学長表彰は、本学における卒業論文、修士論文等の学業で優れていると認められる者、社会活動・課外活動等において顕著な功績のあった学生に授与されるものです。
 また、研究科長表彰は、研究科独自に、修学・研究活動・課外活動において、高い評価を受けた者、または顕著な功績のあった学生に授与されるものです。
年度 課 程 専  攻  名 氏     名 表 彰
23 前 期 生物科学専攻 クラモチ マイコ
倉持 麻衣子
研究科長表彰
リン チャ アン
林 家安
研究科長表彰
生物資源科学専攻 チネン タクミ
知念 拓実
研究科長表彰
ナカザキ エリ
中﨑 瑛里
研究科長表彰
カミムラ ヨウスケ
上村 曜介
研究科長表彰
地球科学専攻 サイトウ ヨウスケ
齋藤 陽介
研究科長表彰
後 期 持続環境学専攻 チン ナン
陳 男
学長表彰
情報生物科学専攻 ババ マサト
馬場 将人
学長表彰
生物圏資源科学専攻 オカベ ヨシヒロ
岡部 佳弘
研究科長表彰
カスヤ タイガ
糟谷 大河
学長表彰
一貫制 生命共存科学専攻 コウザイ ヨウスケ
香西 雄介
研究科長表彰
22 前 期 生物科学専攻 クシダ ヤスハル
櫛田 康晴
研究科長表彰
生物資源科学専攻 ツジモト ヨウコ
辻本 陽子
研究科長表彰
地球科学専攻 ハシモト ミサオ
橋本 操
研究科長表彰
後 期 構造生物科学専攻 ナカヤマ(ヤマグチ) ハルヨ
中山(山口) 晴代
学長表彰
ミヤモト ノリオ
宮本 教生
研究科長表彰
国際地縁技術開発科学専攻 シラトリ カツヤ
白鳥 克哉
研究科長表彰
持続環境学専攻 ヅウ シオイエン
鉏 暁艶
研究科長表彰
チン エイシ
陳 栄志
学長表彰
情報生物科学専攻 ミズノ カツトシ
水野 克俊
研究科長表彰
生物機能科学専攻 サエキ ダイスケ
佐伯 大輔
研究科長表彰
地球環境科学専攻 ドン ダン コイ
Duong Dang KHOI
研究科長表彰
一貫制 生命共存科学専攻 オオモリ ユウコ
大森 裕子
研究科長表彰
21 前 期 環境科学 ヨシダ エイコ
吉田 映子
研究科長表彰
生物科学専攻 シミズ ショウタ
清水 将太
研究科長表彰
生物資源科学専攻 サトウ チエ
佐藤 千恵
研究科長表彰
地球科学専攻 シミズ ヒサコ
清水 恒子
研究科長表彰
後 期 構造生物科学専攻 シオサキ ナナミ
汐﨑 七海
学長表彰
フクイ マキコ
福井 眞生子
研究科長表彰
持続環境学専攻 リ ミヨウ 
李 淼
研究科長表彰
フカサワ トモノリ
深澤 智典
学長表彰
情報生物科学専攻 キムラ サトシ
木村 聡
研究科長表彰
生物圏資源科学専攻 ソウトメ コズエ
早乙女 梢
研究科長表彰
地球環境科学専攻 コ コ ルイン 
Ko Ko Lwin
研究科長表彰
地球進化科学専攻 バトエレンデン ハシゲレル
BAT-ERDENE KHASHGEREL
研究科長表彰
3年制博士 先端農業技術科学専攻 ヤマジ カヨコ
山地 佳代子
研究科長表彰
一貫制 生命共存科学専攻 サトウ イクオ
佐藤 育男
研究科長表彰
20 前 期 生物科学専攻 ババ マサト
馬場 将人
研究科長表彰
生物資源科学専攻 カスヤ タイガ
糟谷 大河
研究科長表彰
フジタ リョウジ
藤田 亮治
研究科長表彰
地球科学専攻 オノザワ ヤスコ
小野澤 泰子
研究科長表彰
ホンダ ミズホ
本田 瑞穂
研究科長表彰
後 期 構造生物科学専攻 ナカヤマ ヨシタカ
中山 義敬
研究科長表彰
国際地縁技術開発科学専攻 アイ メイ チョア 
CHUAH AI MEY
研究科長表彰
情報生物科学専攻 イシカワ カオリ
石川 香
学長表彰
ナミキ シゲヒロ
並木 重宏
研究科長表彰
生物機能科学専攻 ヤワタ ユタカ
八幡 穣
学長表彰
カジロ マサシ
神代 理史
研究科長表彰
生物圏資源科学専攻 ウズハシ シホミ
埋橋 志穂美
研究科長表彰
生命産業科学専攻 シミズ カズヤ
清水 和哉
研究科長表彰
一貫制 生命共存科学専攻 ヨシダ セイジ
吉田 征司
研究科長表彰
地球環境科学専攻 ラジェッシュ バハドール タパ
研究科長表彰
地球進化科学専攻 ドゥングルータイ・サエサエシールング
DOUNGRUTAI SAESAENGSEERUNG
研究科長表彰
19 前 期 生物科学専攻 キン コウリュウ
金 孝竜
研究科長表彰
ナカヤマ(ヤマグチ)ハルヨ
中山(山口) 晴代
研究科長表彰
生物資源科学専攻 クサカ ヤスユキ
日下 靖之
研究科長表彰
セイノ ヒロユキ
清野 宏行
研究科長表彰
後 期 構造生物科学専攻 カナダ マサミツ
金田 雅充
研究科長表彰
情報生物科学専攻 タナカ モトキ
田中 元気
研究科長表彰
生物機能科学専攻 オオタカ(ウメムラ) マリコ
大高(梅村) 真理子
研究科長表彰
生命産業科学専攻 モリヤマ ヒデキ
森山 英樹
研究科長表彰
一貫制 生命共存科学専攻 ハン ミトク
韓 美徳
研究科長表彰
地球環境科学専攻 コグレ テツヤ
小暮 哲也
研究科長表彰
地球進化科学専攻 エチゴ タツヤ
越後 拓也
研究科長表彰
18 前 期 生物科学専攻 ナカヤマ ヨシタカ
中山 義敬
研究科長表彰
生物資源科学専攻 オムラ トシカズ
小村 敏一
研究科長表彰
ソウトメ コズエ
早乙女 梢
研究科長表彰
後 期 情報生物科学専攻 ミヤモト ヒロシ
宮本 洋志
学長表彰
イノウエ シンイチ
井上 信一
研究科長表彰
一貫制 構造生物科学専攻 フジワラ タカシ
藤原 隆史
研究科長表彰
国際地縁技術科学専攻 モハマド プーヘイランデイシュ
Mohammad POURKHEIRANDISH
研究科長表彰
ライ ショウキ
雷 暁輝
研究科長表彰
生物機能科学専攻 フカツ ヒロシ
深津 寛
研究科長表彰
生物圏資源科学専攻 エンドウ マサキ
遠藤 真咲
研究科長表彰
地球環境科学専攻 カワセ ヒロアキ
川瀬 宏明
研究科長表彰
イイズミ トシチカ
飯泉 仁之直
研究科長表彰
地球進化科学専攻 シバハラ アキヒコ
芝原 暁彦
研究科長表彰
17 前 期 環境科学専攻 オオサワ ノリコ
大澤 のり子
学長表彰
一貫制 情報生物科学専攻 ムラモト テツヤ
村本 哲哉
学長表彰
フジワラ スミレ
藤原 すみれ
研究科長表彰
フジタ モリヒサ
藤田 盛久
研究科長表彰
生物機能科学専攻 オイヌマ ケンイチ
老沼 研一
学長表彰
生命共存科学専攻 チャールズ・デグワ・ムンディア
研究科長表彰
地球環境科学専攻 マツシ ユウキ
松四 雄騎
学長表彰
地球進化科学専攻 アゲマツ サチコ
上松 佐知子
研究科長表彰


教育活動 | 研究活動 | 学生の研究| 学生の活動 | 卒業生の活動 | 特色ある教育PGM | 特色ある研究PGM | 全体活動 |

 
キーワード検索 Google

  • サイトマップ
  • リンク
〒305-8572 茨城県つくば市天王台1-1-1 Tel/FAX 029-853-7298
(C)筑波大学 生命環境科学研究科